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カーボンフレームながらダウンチューブは石のヒットにも強い堅牢性を持つ |
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3T EXPLORO FM LTD |
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ボルトオンタイプのトップチューブバッグを取り付け可能だ |
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ヘッドチューブにあしらわれた3Tロゴ、試乗車の35Cタイヤでもフォーククリアランスは十分 |
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フロントのスルーアクスルは15mmから昨今主流の12mmへと変更された |
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ディスクロードに標準的な前後フラットマウント規格へとアップデート |
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コンパクトなリア三角はエアロのデザインを取り入れたもの |
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リアディレイラーハンガーがスルーアクスルの雌ねじと一体化している |
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悪路でのチェーンヒットを防ぐためドライブ側のチェーンステーは大きく沈み込んだデザインに |
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各種ケーブル類はトップチューブのフリップトップに集約しフレームへ内蔵される |
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試乗車には外側にフレアしたオフロード向けハンドル「SUPER GHIAIA」をセット |
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SQAERO形状のダウンチューブはフロントタイヤに合わせたワイド設計 |
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ストレート形状のフォークが機敏なハンドリングを生み出す |
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シートクランプはフレーム内蔵の臼式。リアのモノステーデザインも特徴的だ |
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EXPLORO専用形状のエアロシートポストを装備。グラベルでも確実にレールを固定するディフロックシステムを採用 |
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「いろいろ試した中では35Cタイヤのバランスの良さが好印象でした」と樋口さん |
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実際にEXPLOROで未舗装のオフロードを走りその性能を確かめた |
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「オフロードでも安定感が際立ち、コーナリングやペダリングに集中できる」 |
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「グラベルでも軽快に駆けるオールマイティな走りが魅力」とダートを攻める吉田さん |
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「グラベルでもカーボンフレームの軽さを活かした速めの速度域で楽しみたい1台」 |
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オンロードメインであれば30Cのロードタイヤなどがマッチするだろう |
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ポストマウントタイプのEXPLORO TEAMも併売される |
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「幅広い自転車の楽しみ方がEXPLORO1台で実現できる懐の深いバイクです」と吉田さん |
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インスブルックで開催 チームTTと個人TTで動き出す8日間の祭典 |
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コースを試走した馬越裕之(榛生昇陽高校)、山本大喜(キナンサイクリング)、日野泰静(松山城南高校)、松田祥位(EQADS)、大前翔(慶應義塾大学) |
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チームタイムトライアルの試走を終えたロットNLユンボ |
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優勝候補の筆頭BMCレーシング |
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ロードレースの周回を走ったツアー・オブ・アルプス |
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男子エリートタイムトライアル |
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男子ジュニアタイムトライアル |
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男子U23タイムトライアル |
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女子エリートタイムトライアル |
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女子ジュニアタイムトライアル |
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ロードレース周回コース |
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男子エリートロードレースの最終周回 |
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男子エリートロードレース |
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男子ジュニアロードレース |
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ロードレース周回コース |
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男子U23ロードレース |
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女子エリートロードレース |
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女子ジュニアロードレース |
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男子チームタイムトライアル |
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女子チームタイムトライアル |
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本日アメリカでCXワールドカップ開幕 国内外シーズン主要レースをプレビュー |
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ワールドカップ前日に無地アルカンシエルとニューバイクを披露したワウト・ファンアールト(ベルギー) |
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元女子世界王者のマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)ら |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー)と、元チームメイトのティム・メルリエ(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が並んで試走 |
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丸森町の落ち着いた時間の流れで都会とは違う非日常を味わうイベントだ |
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四国の天井へようこそ 石鎚山系で雲の向こうに走り出す天空ライドへご招待 |
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あらゆる車種を気軽に駐輪できる使い勝手に優れるスタンド フィードバックスポーツ RAKK |
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海から空へ駆け上る一日 雲上世界へ誘うUFOラインを行く |
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清流が育む名物を頂き神秘息づくにこ淵へ 豊かな水と巡る四国の奥座敷 |
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フィードバックスポーツ RAKK |
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鼓のような形状とすることであらゆるタイヤ幅に対応する |
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本体側のタイヤ受けはロードのように細いタイヤとMTBのような太いタイヤにフィットする作りだ |
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折りたたむことができるため持ち運びも楽だ |
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備えられているスプリングは程よい硬さに調整されている |
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RAKKは工具なしでRAKK同士を連結することができる |
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複数台所有していれば連結させて使うことも可能だ |
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ディスクブレーキやスルーアクスルのバイクでも駐輪可能だ |
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上級コースの「絶景天空RIDEコース」マップ |
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こんな便利なサイクリングマップができました! |
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レンタサイクルなども各拠点には整備されています |
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マップの表紙ともなった絶景ポイントUFOライン |
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宿泊施設の情報も盛りだくさん |
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見所スポットも網羅しています |
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お土産などを買えるスポットの情報も |
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多くの観光客が魅了されるパワースポット にこ淵 |
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サイクルショップや観光拠点で配布されています |
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駐車スペースの情報もしっかり掲載中 こちらは石鎚ハイウェイオアシス |
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優勝を喜ぶキャニオン・スラム |
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6位/2分07秒差 ヴィルトゥ・サイクリング |
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4位/58秒差 ウィグル・ハイファイブ |
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前半を抑え、後半にかけてペースを上げたキャニオン・スラム |
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1時間01分46秒のトップタイムで優勝したキャニオン・スラム |
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異なるホイールカラーとソックスで走るキャニオン・スラム |
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5位/1分30秒差 ミッチェルトン・スコット |
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2位/22秒差 ブールス・ドルマンス |
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3位/29秒差 サンウェブ |
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6名揃ってフィニッシュに飛び込むキャニオン・スラム |
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2位ブールス・ドルマンス、1位キャニオン・スラム、3位サンウェブ |
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ケマーテンの登り(距離4.6km/平均5.7%/最大13%)をこなす |
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11位/2分56秒差 カチューシャ・アルペシン |
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7位/2分04秒差 トレック・セガフレード |
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3分ごとにやってくる選手たちに声援を送る |
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6位/1分32秒差 モビスター |
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5位/57秒差 ミッチェルトン・スコット |
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8位/2分08秒差 ボーラ・ハンスグローエ |
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1時間07分25秒のトップタイムで優勝したクイックステップフロアーズ |
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ケマーテンの登りをこなすクイックステップフロアーズ |
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4位/45秒差 チームスカイ |
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3位/20秒差 BMCレーシング |
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ローハン・デニス(オーストラリア)を先頭にケマーテンの登りをこなすBMCレーシング |
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2位/19秒差 サンウェブ |
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トム・デュムラン(オランダ)を先頭にケマーテンの登りをこなすサンウェブ |
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2位サンウェブ、1位クイックステップフロアーズ、3位BMCレーシング |
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4度目のタイトルを手にしたクイックステップフロアーズ |
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世界選手権が開幕 初日の女子チームTTでドイツのキャニオンスラムが初制覇 |
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サンウェブとBMCを打ち破ったクイックステップフロアーズが4度目のチームTT制覇 |
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1kmタイムトライアル2位 竹下寛人(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)1分10秒362 |
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1kmタイムトライアル1位 伊澤将也(横浜高校自転車競技部)1分8秒871 |
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1kmタイムトライアル3位 デイブ・ブロケマ(湘南愛輪会)1分10秒450 |
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1kmタイムトライアル 表彰式 |
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女子3km個人パーシュート3位 中里友香(eNShare Cycling Team)4分19秒749 |
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女子3km個人パーシュート2位 野崎桃世(Team 自転車処 風鈴)4分9秒395 |
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女子3km個人パーシュート1位 伊藤優以(チーム ゼロ ウノ フロンティア)4分7秒910 |
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女子3km個人パーシュート 表彰式 |
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男子4km個人パーシュート3位 山田大介(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)4分52秒873 |
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男子4km個人パーシュート2位 太田大輝(Hakusei Cycling Team)4分49秒204 |
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男子4km個人パーシュート1位 藤田涼平(サイタマサイクルプロジェクト)4分40秒558 |
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男子4km個人パーシュート 表彰式 |
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女子500mタイムトライアル2位 鈴木章代(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)39秒601 |
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女子500mタイムトライアル1位 阿部セラ(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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女子500mタイムトライアル3位 小沼美由紀(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)39秒771 |
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女子500mタイムトライアル 表彰式 |
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500mTT、ケイリン、スクラッチなど5種目で優勝した阿部セラ(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ) |
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男子ケイリン 林竜広(チームチェブロ)が優勝 |
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男子ケイリン 表彰式 |
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女子スクラッチ 阿部セラ(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)が優勝 |
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男子ポイントレース 蠣崎優仁(EQADS)が圧勝 |
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男子ポイントレース 蠣崎優仁(EQADS)を先頭に上位4人がポイントを争う |
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男子ポイントレース 終始レースをリードした蠣崎優仁(EQADS) |
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男子ポイントレース 表彰式 |
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男子スクラッチ 中村龍太郎(イナーメ信濃山形)が優勝 |
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男子スクラッチ 表彰式 |
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女子ケイリン 阿部セラ(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)が優勝 |
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男子スプリント 伊澤将也(横浜高校自転車競技部)が優勝 |
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男子スプリント 表彰式 |
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男子チーム・パーシュート1位 イナーメ信濃山形-EFT 4分51秒926 |
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男子チーム・パーシュート 表彰式 |
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男子チームスプリント 1位 スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ |
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男子チームスプリント 表彰式 |
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女子チームスプリント 表彰式 |
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女子チームスプリント1位 スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ |
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伊豆ベロドロームで開催の全日本トラックチャンピオンシップ フォトレポート |
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27分02秒のトップタイムで優勝したローズマリン・アマラーン(オランダ) |
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前半スタートでホットシートを長時間守ったカミッラ・アレッシオ(イタリア)が2位 |
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チームスカイ監督セルファイスの娘ブリット・クナーフェン(オランダ)は11位 |
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17秒差の3位に入ったエリノア・バックステッド(イギリス) |
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フィニッシュに向かって追い込むローズマリン・アマラーン(オランダ) |
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トップタイムでフィニッシュするローズマリン・アマラーン(オランダ) |
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4位に入ったファイファー・ジョルジ(イギリス) |
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ホットシートに座るローズマリン・アマラーン(オランダ)が勝利を喜ぶ |
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2位カミッラ・アレッシオ(イタリア)、1位ローズマリン・アマラーン(オランダ)、3位エリノア・バックステッド(イギリス) |
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BMC、アブソリュートブラック、ボレーの新製品をピックアップ フタバ商店2019展示会 |
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女子ジュニアTTの世界タイトルはオランダの18歳アマラーンの手に |
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アメリカでCXワールドカップ開幕 世界王者ヴァンアールトを下したアールツが勝利 |
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UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第1戦男子エリートレース表彰台 |
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パンプを駆け抜けるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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ゼッケン1を付けるワウト・ヴァンアールト(ベルギー) |
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男子レースがスタート。ワウト・ヴァンアールト(ベルギー)がホールショットを獲る |
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最終種目として開催された女子レース |
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UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第1戦男子エリートレース表彰台 |
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エレン・ノーブル(アメリカ、トレックファクトリーレーシング)を下した |
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UCIシクロクロスワールドカップ2018-2019第1戦女子エリートレース表彰台 |
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エレン・ヴァンロイ(ベルギー、テレネット・フィデア)やエレン・ノーブル(アメリカ、トレックファクトリーレーシング)がレースをリードする |
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先頭グループを組むマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)とエレン・ノーブル(アメリカ、トレックファクトリーレーシング) |
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先頭グループを組むマリアンヌ・フォス(オランダ、ワオディールス)とエレン・ノーブル(アメリカ、トレックファクトリーレーシング) |
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シケインをバニーホップで越えていくエレン・ノーブル(アメリカ、トレックファクトリーレーシング) |
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スタート直後、ローレンス・スウィーク(ベルギー、パウエルスサウゼン・ファストフートサービス)やワウト・ヴァンアールト(ベルギー)がレースをリードする |
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バイクをアピールしてフィニッシュしたトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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ワウト・ヴァンアールト(ベルギー)とトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)が先行する |
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47位/2分58秒差 松田祥位(EQADS) |
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47位/2分58秒差 松田祥位(EQADS) |
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5位/45秒差 イーサン・ヘイター(イギリス) |
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2位/33秒差 ブレント・ヴァンムール(ベルギー) |
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4位/44秒差 エドアルド・アッフィニ(イタリア) |
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3位/38秒差 マティアス・ノルスガード(デンマーク) |
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49位/3分差 山本大喜(キナンサイクリング) |
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49位/3分差 山本大喜(キナンサイクリング) |
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49位/3分差 山本大喜(キナンサイクリング) |
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8位/59秒差 ステファン・デボッド(南アフリカ) |
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6位/50秒差 トビアス・フォス(ノルウェー) |
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10位/1分01秒差 カラム・スコットソン(オーストラリア) |
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9位/1分01秒差 マッテオ・ソブレロ(イタリア) |
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7位/52秒差 ブランドン・マクナルティ(アメリカ) |
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最終走者のミッケル・ビョーグ(デンマーク)が快走する |
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32分31秒のトップタイムで優勝したミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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トップタイムを更新したミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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アルプスの山並みを横目に快走するミッケル・ビョーグ(デンマーク) |
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2位ブレント・ヴァンムール(ベルギー)、1位ミッケル・ビョーグ(デンマーク)、3位マティアス・ノルスガード(デンマーク) |
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デンマークのビョーグがU23タイムトライアル連覇 松田祥位47位、山本大喜49位 |
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長野県遠山郷で最長11kmの試乗コース まるいち本気の試乗会 10月7、8日開催 |
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長野県遠山郷を舞台に最長11kmのロングコースで試乗する事が出来る |
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中部地方に基盤を持つまるいちの試乗会が10月6、7日に開催される |
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最新のトレック MADONE DISCに試乗が可能だ |
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ワフー KICKR HEADWIND |
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ボディ前面の3つのボタンだけで操作は完結する |
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インドアトレーニングを豊かにしてくれるKICKR HEADWIND |
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床においた状態で、体に風を当てるため上向きに作られている |
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KICKR HEADWINDの脚はワフーからリリースされているトレーニング用デスクにピッタリとフィットする造りとなっている |
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キャスターも備えられているため、前後移動は前足を上げるだけで行える。これもワフーのデスクとマッチさせたデザインである |
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持ち手も用意されているため持ち運びやすい |
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ワフー KICKR CORE |
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前後に配置された脚が安定感を生み出している |
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ベルトやフライホイールのテクノロジーは上位グレードと同じテクノロジーが採用されているため、静粛性にも優れる |
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フライホイールや負荷装置のデザインは上位グレードと同じだ |
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脚の組み立てには工具が必要となる |
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エアロロードSTRADA、グラベルロードEXPLOROという2つのバイクをリリースした3T |
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TIMBUK2カスタムオーダーショップ 東急ハンズ渋谷に10月21日まで期間限定オープン |
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