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キャノンデール CAAD Optimo(Jet Black) |
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キャノンデール CAAD Optimo(Cashmere) |
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キャノンデール CAAD Optimo(Hot Yellow) |
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キャノンデール レーシングアルミロードCAAD12の新105搭載モデル、入門機CAAD Optimo |
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第3ステージのチームTT。後半にかけてペースを上げる走りを見せたBMCレーシング |
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第7ステージ。頭を下げ先頭でフィニッシュラインに飛び込んでくるディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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DURA-ACE Di2コンポーネントにホイール、そしてPRO製品で固めるグルパマFDJ |
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PROのディスクホイール Textream Carbon DiscがセットされるロットNLユンボのTTバイク |
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ミッチェルトン・スコットも平坦のアシスト選手を中心にディスクロードを使用する |
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フルーネウェーヘンがスプリント2連勝 ガビリアとグライペルに降格処分 |
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マイヨジョーヌを着たグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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飄々と登場したマルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル) |
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第6ステージ優勝の記念品授与を受けるディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ドルーの街を走り出したプロトン |
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ドルーの街を走り出したプロトン |
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逃げる二人を見つめる観客たち |
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メイン集団はチームごとにまとまって走るのが主流だ |
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中央分離帯を飛び越えるセップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ボトル運びに徹するマティアス・フランク(スイス、アージェードゥーゼール) |
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グライペルやサガンらを再び打倒したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)がステージ2勝目を挙げる |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)がステージ2勝目を挙げる |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)がステージ2勝目を挙げる |
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難なくマイヨジョーヌを護ったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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2勝目をアピールするディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ2勝目を挙げたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ2勝目を挙げたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ2勝目を挙げたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)がマイヨジョーヌをキープした |
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グレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング)がマイヨジョーヌをキープした |
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マイヨヴェールを護ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マイヨジョーヌはマイヨヴェールを護ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)がキープした |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のファンたちが詰めかけた |
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マイヨブラン(ヤングライダー賞)はソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)に |
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敢闘賞はファビアン・グルリエ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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フランス国旗を持ってマイヨジョーヌに声援を送る |
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仲の良いフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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逃げるマルコ・ミナールト(オランダ、ワンティ・グループゴベール)とファビアン・グルリエ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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フランス国旗を持って馬を走らせる |
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レ=ザンドリのノートルダム教会を通過 |
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思わず恐竜も出てきてしまう |
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この日もティム・デクレルク(ベルギー、クイックステップフロアーズ)が強力にメイン集団を牽引 |
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集団前方をキープするマイヨジョーヌのグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ダニエル・オス(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ)と、スポンサーからもらったバナナと、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)が翌日の石畳に向けてクッションをテスト |
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クリスティアン・プリュドム大会ディレクターとロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール) |
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まったりとしたペースで進むメイン集団 |
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アネのシャトーを通過するプロトン |
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逃げるマルコ・ミナールト(オランダ、ワンティ・グループゴベール)とファビアン・グルリエ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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麦畑が広がる広大な平野を走る |
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トラクターからの眺め |
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早駆けしたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)をアンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)が追い上げる |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)、アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)、フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が横一線でスプリント |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)、アンドレ・グライペル(ドイツ、ロット・スーダル)、ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)、フェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が横一線でスプリント |
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伸びやかなスプリントを見せたディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)が先頭に立つ |
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勝利を確信したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)が手を離す |
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まず右手の人差し指を上げるディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ステージ2勝目を示すディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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1分16秒遅れでフィニッシュしたダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ) |
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スプリント2連勝を飾ったディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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マイヨジョーヌを着てパヴェステージに挑むことになったグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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マイヨヴェールを着続けるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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フルーネウェーヘン「シャンゼリゼでも勝ちたい」デマール「とても混沌としていた」 |
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グリーンとピンクを加えたチームカラーで彩ったSYSTEMSIX |
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プロチーム専用で投入されるTTバイク「SUPER SLICE」 |
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ツールではリムブレーキモデルのSUPER SLICEで統一した |
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UCIルールに則りながらエアロ効果を最大限発揮する64mmハイトに設定したKNØTホイール |
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速度の単位「ノット」に由来した名称を奢る専用エアロパーツ類”KNØT” |
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現在開催中のツールでもSYSTEMSIXを駆るセップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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「ディスクブレーキ専用に開発することでリムブレーキモデルを凌ぐ高い空力性能を獲得した」 |
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エアロの分野を専門としR&Dデザインエンジニアとして開発に携わったネイサン・バリー氏 |
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「キャノンデールが目指すシステムインテグレーションを最も実現できたバイクに仕上がっている」 |
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SISTEMSIXが持つエアロのメリットは全てのライダーが享受できるもの |
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レースだけでなく普段のライドからそのスピードを楽しんで欲しいと強調する |
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高いエアロ性能とともにフィット感も重視して設計されたKNØTシステムバー |
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ゾンコランでマリアローザのファンフルーテンが勝利 総合優勝に王手をかける |
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チームスタッフと勝利を喜ぶアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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総合優勝に向けて王手をかけたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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ゾンコランに向けて標高を上げていく |
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独走に持ち込んだアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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簡易舗装の急勾配区間が続くゾンコランラスト1km |
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序盤はアタック合戦が続き、與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ)も加わった |
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ステージ表彰 アネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット)が中央に立つ |
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スペアバイクを担いでモトに乗車するチームスタッフ |
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特別ジャージを揃えたミッチェルトン・スコット |
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出走サインに向かうメーガン・グアルニエール(アメリカ、ブールスドルマンス) |
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メーガン・グアルニエール(アメリカ、ブールスドルマンス)は5着 |
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40秒引き離されたものの、総合2位に浮上したアシュレー・ムールマンパシオ(南アフリカ、サーヴェロ・ビグラ) |
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ルシンダ・ブラント(オランダ、サンウェブ)はステージ6位 |
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ステージ7位のアン・サンテステバン(スペイン、アレ・チポッリーニ) |
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ステージ8位、セシリーウトラップ・ルドヴィグ(デンマーク、サーヴェロ・ビグラ) |
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先頭でフィニッシュに現れたアネミエク・ファンフルーテン(オランダ、ミッチェルトン・スコット) |
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「楽しく走れた」與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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幅広のリムとワイドタイヤの組み合わせによってコンフォート性能を担保する |
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ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)のバイクはDURA-ACE Di2コンポーネントにWH-R9100-C60ホイールをセット |
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第9ステージのパヴェに向けてサテライトスイッチを取り付ける |
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小さいスプリンタースイッチをハンドルトップに取り付ける工夫も |
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DURA-ACEのディスクローターは排熱性に優れるフィンを搭載している |
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優れた制動力を発揮するBR-R9110ダイレクトマウント ブレーキキャリパー |
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ルーベステージ決戦前夜 パヴェ対策スペシャルバイクの用意が進む |
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EFエデュケーションファースト・ドラパックが使うヴィジョンのホイール |
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EFエデュケーションファースト・ドラパックはヴィットリアのCORSA CONTROL(30c)を使用する |
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大量に機材が積まれたメカニックトラック |
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各種カセットも歯数ごとに整頓されている |
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アウターの表記は53/42Tながら、インナーには44Tのリングをセットする |
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EFエデュケーションファースト・ドラパックはエンデュランスロードのSYNAPSEを準備中 |
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ヘッドチューブが長くなる分、前下がりの特注ステムとヘッドキャップを抜くことで対処する |
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連携して作業をこなす熟練メカニックたち |
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レースから帰ってきた選手たち |
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上ハンドルのポジションでも変速できるようサテライトスイッチをセット |
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アウターの表記は53/42Tながら、インナーには44Tのリングをセットする |
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ボトルケージの内側には滑り止めテープを貼り付ける |
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パヴェ用バイクの準備を進めるバーレーン・メリダのスタッフ |
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なぜかデュガスのシクロクロスタイヤがあった。ワウト・ファンアールト(ベルギー)獲得に動く同チームの状況証拠だろうか |
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タイヤはコンチネンタルの供給専用品、COMPETITION PRO LTD。幅は28mmだ |
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バーレーン・メリダはノーマルロードのSUCLTURAをパヴェ用として用意した |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(バーレーン・メリダ)は、フランドルクラシックで試した機械式変速のバイクを使う模様 |
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通常のステージで使用するREACTOからホイールを移す |
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中東感溢れるバーレーン・メリダのチームトラック |
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上裸でチームカーを洗車するスタッフ |
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ヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)のSUCLTURA |
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各チームが宿泊するアミアンのホテル。駐車場は準備に大忙しだ |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)がスプリントステージで使うコルナゴ CONCEPT |
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やや前上がりにセッティングされたブラケット |
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チェーンリングの歯数構成は通常と変わらず53-39T |
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ボトルケージを保持力の高いCiussi Gelに変えるのはお決まりのカスタム |
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タイヤはヴィットリアのCORSA CONTROLだが、25cと細めだ |
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メインバイクの数値を細かく測る |
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パヴェ対策を進めるUAEチームエミレーツのメカニック |
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ハンドルに衝撃吸収材を貼り付けていく |
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ハンドルに衝撃吸収材を貼り付けていく |
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ロットNLユンボが持ち込んだ、ビアンキのエンデュランスモデルInfinito CV。おそらくは数シーズン使用しているもの |
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この日勝利したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ)のバイクを洗車するスタッフ |
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コフィディス・ソルシオンクレディは通常ステージと変わらずクォータのKAHNを使用する |
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コフィディス・ソルシオンクレディは通常ステージと変わらずクォータのKAHNを使用する |
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チェーンリングの歯数は特に変更なし |
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POWER Competitionのロゴがある28Cの太さのチューブラー。なお市販品のPOWERにチューブラーは存在しない |
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ルーベステージでは旧型デュラエースのホイールを使うため、リム幅の違いにブレーキを合わせる |
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二重巻きにされたチェレステのバーテープ |
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製品ロゴなしのヴィットリア CORSA CONTROL |
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製品ロゴなしのヴィットリア CORSA CONTROL |
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パヴェ用バイクには旧型のデュラエースが取り付けられていた |
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バイクやホイール類が整然と並ぶロットNLユンボのメカトラック |
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旧型のデュラエースC50ホイールをセッティングする |
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パヴェ用バイクのセットアップに追われるメカニック |
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日が長いが時刻は20時。22時まで作業は続くという |
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アレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)はコルナゴのV2-Rをパヴェ用に選択 |
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世界最大の自転車ショーで見つけたプロダクトをピックアップ!ローター、キャットアイなど |
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ロード/グラベル用のシフターはUnoと同じシステムを使用する |
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ローターからフロントシングル・13速ドライブトレイン「1×13」が発表された |
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世界が驚いたローンチに各国のメディアが殺到した |
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ローターからリリースされているリボルバーハブ13速用を使用する。12速にも対応している |
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Unoとは異なり強固なハウジングが設けられている |
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MTB用のシフターは非常にシンプルな作り |
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スプロケットの歯数が大きい4枚はアルミ削り出し、小さい方はスチール製だ |
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13速化することで、フロント変速を使用せずとも効率の良いギアで走行することが可能となる |
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ローター 1x13リアディレイラー |
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SUPERSIX EVOを基準にしたジオメトリーによって優れたステアリング性能を引き継ぐ |
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1x13システムの全体像。1つのリアディレイラーであらゆる種目をカバーする |
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MTBダウンヒルの世界王者ロイック・ブルーニも100%のゴーグルを使用する |
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MTBエンデューロで活躍するサム・ヒルのヘルメットとゴーグルが展示されていた |
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ツールでサガンが使用するスペシャルエディションが登場 |
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セッレイタリアはジロ・デ・イタリアモデルに続き、ツール・ド・フランスモデルも各種サドルでリリースされる |
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クラシカルなデザインのツールエディションも |
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2019年モデルはショートノーズモデル「SP-01 BOOST」がラインナップに加わる |
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バーテープの内側にクッション材を仕込み、快適性を向上させるキットも登場 |
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マテュー・ファンデルポールが使用するX-LRも展示された |
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セライタリア(Sella Italia)ブランドからクラシカルなFLITEも登場している |
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キャットアイ QUICK スタイリッシュなデザインが特徴のサイクルコンピューターだ |
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アウトフロント型ブラケットと一体となったデザインだ |
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SYNCシリーズはスマートフォンと連携し、バッテリー残量などを管理できる |
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SYNCシリーズのマスターとなるヘッドライトCORE |
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別売のオプショナルライトWEARABLE |
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ブレーキランプ機能を搭載したKINETICは標準のパッケージに同梱される |
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3D Knitという柔軟性に富む素材を使用している |
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リフレクティブ仕様のカラーリングも用意される |
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DMT KR1 |
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タンはアッパーと一体となっている |
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セカンドグレードのKR2 |
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エディ・メルクス Blockhaus67 高い走行性能を秘める軽量アルミレーシングバイク |
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「レーシングな走りの性能を感じる実戦向きの1台」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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「アルミバイクらしい掛かりの良さ、技量を磨く入門バイクにぴったり」小西裕介(なるしまフレンド) |
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エディ・メルクス Blockhaus67 |
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溶接を2度重ねることで仕上げの美しさと継ぎ目の強度を確保する |
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トップチューブに「LEAVE THE PACK BEHIND(集団を置き去りにしろ)」のスローガンが入る |
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モデル名の由来であるブロックハウスを制した当時のレースプロファイルが刻まれる |
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フォークはコラムまでフルカーボンとし軽量性と剛性を強化、安定したコーナリングに貢献する |
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角型断面を用いたダウンチューブ形状がねじれ剛性を高める |
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BBに向かって幅広になるフレア形状によって接合面積を広げ剛性を強化したシートチューブ |
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上下異径のオーバーサイズヘッドチューブにより優れたハンドリング性能を実現 |
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ダウンチューブ裏には”EDDY MERCKX”のロゴを配置 |
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BB86によってフレームボリュームを稼ぎ、かつチェーンステークリアランスの確保にも一役買う |
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左右非対称設計のチェーンステーがパワー伝達性を高める |
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シフトワイヤーはダウンチューブに内装され、BB下からフレーム外装へと変化する |
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シートステー上部を扁平形状とし振動吸収性を高めるエディ・メルクス特有のデザイン |
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エディ・メルクス Blockhaus67 |
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難関石畳ステージでデゲンコルプがGVAとランパールトとの三つ巴スプリントを制する |
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7km地点で落車し、鎖骨を骨折したリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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アラスの街をスタートしていく |
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