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2番手を走る岩田聖矢(榛生昇陽高校) |
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独走でフィニッシュする津田悠義(三好高校) |
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2位争いのスプリントを制した石塚慶一郎(和歌山県) |
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2位石塚慶一郎(和歌山県)、1位津田悠義(三好高校) 、 3位小池陽斗(北桑田高校) |
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マヴィック COSMIC PRO CARBON UST スポークパターン変更で快適性を求めた弟分 |
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その性能はミドルグレードに非ず 新作Tarmac Disc Compをインプレッション |
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ビアンキ Oltre XR3のディスクブレーキ版デビュー、フェラーリコラボモデルに新色追加 |
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女子ジュニア表彰式 |
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女子ジュニア+U17 スタート |
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女子ジュニア+U17 渡部春雅(駒澤大学高校)が先頭集団を引く |
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女子ジュニア+U17 最終周回の登りでアタックする渡部春雅(駒澤大学高校) |
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女子ジュニア+U17 独走する渡部春雅(駒澤大学高校) |
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女子ジュニア+U17 中冨尚子(京都産業大学)を先頭に逃げる渡部を追走する集団 |
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女子ジュニア+U17 逃げる渡部春雅(駒澤大学高校)に残り4kmを前に後続が追いつく |
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女子ジュニア+U17 石上夢乃(横浜創学館高校)が優勝 |
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石上「余裕を持って展開できた。最後の登りだけは全開で行くと決めていた」 |
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男子ジュニア 表彰式 |
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男子ジュニア スタートラインに揃った日野泰静と日野凌羽(松山城南高校) |
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男子ジュニア スタート |
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男子ジュニア 声援に送られてスタート |
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男子ジュニア 残り2周から逃げた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)と日野凌羽(松山城南高校) |
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男子ジュニア 最終周回 逃げる2人に後続が追いつく |
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男子ジュニア 最終周回に単独で逃げをうつ小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン) |
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男子ジュニア 残り200mで先頭に立った日野泰静(松山城南高校) |
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男子ジュニア 日野泰静(松山城南高校)が2連覇 |
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男子ジュニア フィニッシュ後泣き崩れる小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン) |
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男子U17+15 スタート |
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男子U17+15 最終周回の登りでアタックする津田悠義(EQADS) |
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男子U17+15 独走する津田悠義(EQADS) |
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男子U17+15 レース終盤を独走する津田悠義(EQADS) |
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男子U17+15 決めポーズと共にフィニッシュする津田悠義(EQADS) |
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男子U15 表彰式 |
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男子U17 表彰式 |
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男子U23 スタート |
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男子U23 中田拓也(シマノレーシング)を先頭に行く7人の逃げ集団 |
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男子U23 先行する石上を追う松田祥位(EQADS) |
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男子U23 逃げる松田祥位(EQADSS)と石上優大(AVC AIX EN PROVENCE) |
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男子U23 石上優大(AVC AIX EN PROVENCE)に松田祥位(EQADS)が続く |
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男子U23 独走する石上優大(AVC AIX EN PROVENCE) |
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男子U23 石上優大(AVC AIX EN PROVENCE)が独走逃げ切りで優勝 |
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男子U23 フィニッシュ直後に「ごめん」のジェスチャーを見せる松田祥位(EQADS) |
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男子U23 フィニッシュ直後インタビューを受ける松田祥位(EQADS) |
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男子U23 表彰台で笑顔を見せる石上優大(AVC AIX EN PROVENCE) |
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男子U23 表彰式 |
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男子U23 最終周回登りで松田祥位(EQADS)が遅れる |
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男子U23 独走する石上優大(AVC AIX EN PROVENCE) |
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最終周回で佐野淳哉ら後続を振り切って単独でゴールに飛び込んだ山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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マヴィック COSMIC PRO CARBON UST Tour de France |
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シンプルなノーマルグラフィックモデルも用意される |
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ふと見たときに目に入るグラフィックお洒落だ |
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リムにはフランスに関連した言葉などポップなグラフィックが描かれる |
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セットアップされるタイヤはマヴィック YKSION PRO UST |
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ストレートプルに対応するフロントハブ |
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フリー側を2クロス、反フリー側をラジアルとする組み方を採用する |
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マヴィック COSMIC PRO CARBON UST(ツール・ド・フランス限定モデル) |
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午前9時にスタート |
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序盤に飛び出した岡篤志(宇都宮ブリッツェン)ら4名 |
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ブリヂストン勢がコントロールするメイン集団 |
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緑豊かな周回コースを走る |
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下り区間をこなす佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
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30名を超える先頭集団が後続を引き離す |
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アップダウンコースを走るメイン集団 |
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ペースが上がらず、先頭集団に先行を許すメイン集団 |
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シマノレーシングがメイン集団の先頭に立つ |
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アップダウンコースを進むメイン集団 |
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快調にメイン集団とのタイム差を広げた先頭集団 |
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4〜7分のタイム差を推移してレースは進む |
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シマノレーシング勢がメイン集団のペースを上げる |
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先行する山本元喜(キナンサイクリングチーム)と小石祐馬(チーム右京) |
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先行する山本元喜(キナンサイクリングチーム)と小石祐馬(チーム右京) |
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追走グループの中からアタックする新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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新城雄大のアタックに反応する佐野淳哉(マトリックス・パワータグ)と石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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新城雄大のアタックに反応する佐野淳哉(マトリックス・パワータグ)と石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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追走グループから脱落した小野寺玲(宇都宮ブリッツェン) |
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人数を絞りながら先頭グループとのタイム差を詰めるメイン集団 |
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最終周回の登りで独走に持ち込んだ山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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登りで佐野淳哉(マトリックス・パワータグ)を突き放す山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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独走でフィニッシュした山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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喜ぶ山本元喜と新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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独走勝利を飾った山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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表彰台に上る山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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日本チャンピオンジャージに袖を通した山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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全日本タイトルを手にした山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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表彰台 2位佐野淳哉(マトリックス・パワータグ)、1位山本元喜(キナンサイクリングチーム)、3位新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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監督やチームメイトに祝福される山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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ゴール後に座り込む佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
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レースを振り返る石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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2位となった佐野淳哉(マトリックス・パワータグ) |
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ロードバイクを傷つけず、気軽に飛行機輪行が楽しめるコンテナシステム SBCON誕生 |
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スタート直後に先行した岡篤志(宇都宮ブリッツェン)ら4人 |
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先頭集団に加わったクラブチーム勢もローテーションに加わる |
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朝から広がった青空の下で行われたロード日本一決定戦 |
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コース沿いのアジサイの横を集団が通り過ぎる |
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那須ブラーゼンの2人を先頭に行く35人の先頭集団 |
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レース中盤からはシマノレーシングが中心となってメイン集団のペースアップを図る |
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10周目 先頭集団からアタックする樋口俊明(那須ブラーゼン) |
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10周目 終盤のアタック合戦の口火を切ったのは樋口俊明(那須ブラーゼン) |
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11周目 先頭集団からアタックする石橋学(チームブリヂストンサイクリング ) |
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12周目 先頭集団から山本元喜(キナンサイクリングチーム)と小石祐馬(チーム右京)が先行 |
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13周目 小石祐馬(チーム右京)と山本元喜(キナンサイクリングチーム)の2人が逃げる |
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13周目 逃げる2人を追う石橋学(チームブリヂストンサイクリング)ら4人 |
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13周目 逃げる山本元喜(キナンサイクリングチーム)にチームカーの石田監督から指示 |
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13周目 佐野淳哉(マトリックスパワータグ)を先頭に逃げる2人を追う3人 |
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14周目 逃げる2人にブリッジを試みる新城雄大(キナンサイクリングチーム) |
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14周目 佐野淳哉(マトリックスパワータグ)が先頭の3人に追いつく |
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14周目 山本元喜(キナンサイクリングチーム)が登りでアタック |
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14周目 山本元喜(キナンサイクリングチーム)を先頭にダウンヒルポジションで下る |
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14周目 7km地点の牧場への登りでアタックする佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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14周目 佐野淳哉(マトリックスパワータグ)と山本元喜(キナンサイクリングチーム)の後方に新城雄大(キナンサイクリングチーム)が迫る |
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最終周回 最初の登りでアタックした山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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最終周回 後方の佐野淳哉(マトリックスパワータグ)を確認する山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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最終周回 独走する山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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最終周回 先行する山本元喜を追う佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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最終周回 淡々とペースを刻んで独走する山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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最終周回 カメラバイクや審判車を従えて独走する山本元喜(キナンサイクリングチーム) |
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フィニッシュ後にチームメイトやスタッフが集まって祝福 |
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30秒遅れの2位でフィニッシュした佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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フィニッシュして倒れ込んだ佐野淳哉(マトリックスパワータグ)すぐに起き上がって「悔しい!」と一言 |
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12位でフィニッシュする寺崎武郎(バルバレーシングクラブ) |
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「熊野の時のお返しです」と山本元喜(キナンサイクリングチーム)「俺が多勢だったらそうするよ」と佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
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中島康晴と弟の山本大喜と共に日本チャンピオンを喜ぶ山本元喜 |
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最終周回を前に新城雄大(キナンサイクリングチーム・写真左)が先行する2人に追いつく |
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8位でフィニッシュした井上亮(Magellan Systems Japan)がクラブチームの選手の中ではトップ |
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風光明媚な大和高原の秋を楽しむ ツアー・オブ・奈良・まほろば 9月23・24日開催 |
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自然豊かな奈良を往く ツアー・オブ・奈良まほろば2018 |
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自然豊かな奈良を往く ツアー・オブ・奈良まほろば2018 |
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山間の道を走る |
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サポートカーも帯同してくれる |
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シエルヴォ奈良の選手がゲストとして参加する |
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青空の下、サイクリングを楽しもう |
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自然豊かな奈良を往く ツアー・オブ・奈良まほろば2018 |
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たかぎエイド |
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たかすみエイド |
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みつえ牧場 |
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メイン会場 |
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メイン会場ではさまざまな物販も |
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メイン会場 |
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御杖牧場 |
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食事処 |
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新宅分店 |
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森林科学館 |
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森林科学館 |
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競輪選手達もゲストとして参加する |
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雄大な曽爾高原を走っていく |
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鍋倉峡 |
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TOJの舞台ともなった布目ダム |
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宝蔵寺 |
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満点ひろば |
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満点ひろば |
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満点ひろばでのランチはボリュームたっぷり |
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満点ひろばでのランチはボリュームたっぷり |
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木治屋エイド |
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佛隆寺 |
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ハンドルを曲げる必要すらなく、すっぽりと納まる |
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JALの西尾忠男さん |
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ロードバイクを傷つけず、簡単に梱包することができるSBCON |
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ロードバイクがそのまま納まるコンテナになっている |
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合同会社S-WORKSの社員であり、自信も熱心なサイクリストである坂本潤さん |
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せとうち観光推進機構の村橋克則さん |
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S-WORKS 坂本さん、JAL 西尾さん、せとうち観光推進機構 村橋さんら関係者の方々が記念撮影 |
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会場には多くの報道陣が集まった |
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山本元喜「試走を重ねてコースを熟知。新城の存在は大きな武器になった」 |
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逃げグループ内で展開する平塚吉光(チーム右京) |
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メイン集団のペースアップに対応する鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
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入部正太朗(シマノレーシング)がメイン集団から追走に入る |
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牧場の登りをこなす吉田隼人(NIPPOヴィーニファンティーニ・エウロパオヴィーニ) |
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左:小西裕介さん(なるしまフレンド) 右:西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト) |
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スペシャライズドのTarmac DiscにComp&Sportグレードが登場 |
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「ミドルグレードを感じさせない走り、初めてのディスクロードにおすすめ」小西裕介(なるしまフレンド) |
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「ディスクロードの時代到来を感じさせる完成度の高さ」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト) |
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「ディスクロードへの機材更新を推し進める完成度の高い1台」と太鼓判を押す |
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「ディスクブレーキの制動力を十分に発揮できるポテンシャルに仕上がる」 |
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「ディスクブレーキを搭載しても走りにマイナス要素を感じない出来栄え」 |
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「ミドルグレードまでディスクブレーキが降りてくることで、これからより広がりを見せるはず」 |
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「価格を考えるとパーフェクトに近い性能やパッケージを実現している」 |
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スペシャライズド Tarmac Disc Comp |
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ダウンチューブやヘッドチューブ、フォークにエアロ形状を採用したSL6世代特有のデザイン |
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コンパクトなリア三角もS-Worksグレードから引き継ぐ |
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シフトワイヤーはダウンチューブ上部からアクセス |
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ミドルグレードのFACT 9rカーボンを使用しコストダウンを図る |
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BBは上位モデルと異なりメンテナンス性に優れるスレッドタイプ |
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ディスクキャリパーは前後フラットマウント、エンドは12mmスルーアクスル仕様だ |
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「ミドルグレードでこの走りは驚き、スペシャライズドの技術力を感じる」 |
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「S-Worksの性格を引き継いだ乗り味がきちんと再現されている」 |
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「Tarmacらしいバランスの取れた乗り味はディスクブレーキになっても変わらない」 |
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Tarmacらしい機敏なハンドリングを生み出すストレートフォーク |
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シートポストがD型ではなく汎用性の高い丸型を採用したのは大きな変更点 |
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シートステーのブリッジは省かれスッキリとした見た目に仕上がる |
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ツール出場選手情報 アダムで総合を狙うミッチェルトンとアダムのいないロットスーダル |
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マヴィック Cosmic Ultimate SL 軽量化とBOA採用で刷新したフラッグシップシューズ |
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100% サガンも使用する話題のアイウェア、サイクルスポーツに最適な一眼レンズ3モデル |
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170km/2600m 北海道の魅力を凝縮したチームライドイベント、Rapha Prestige十勝が開催 |
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フレーム下部に通気性を確保するエアスクープが設けられる |
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フルリムタイプで安全性も高いSPEEDTRAP |
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サガンが使用していることもあり、注目を浴びているSPEEDCRAFT |
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ティアドロップ形状でスポーツサングラスながらファッショナブルに決まるS2 |
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話題のアイウェアブランド100%から3モデルをピックアップ |
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100% SPEEDCRAFT(マットホワイト/HiPERブルーミラー) |
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100% SPEEDTRAP(ラック/HiPERレッドミラー) |
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100% S2(クリスタルスモーク/パープルミラー) |
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