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キャノンデールの体験型試乗イベント「SLATE EXPERIENCE」3月と4月に奈良で開催 |
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マルチパーパスバイクSLATEをレンタル可能だ |
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キャノンデールの体験型試乗イベント「SLATE EXPERIENCE」が奈良で開催される |
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クイックステップのネオプロ、オデーグがスプリント勝利 チームはセミクラシック4連勝 |
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ベルギー北西部のウェスト=フランデレン州で開催されたハンザーメクラシック2018 |
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ネオプロのアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が表彰台の中央に立つ |
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昨年の優勝者クリストファー・ハルヴォルセン(ノルウェー、チームスカイ)と競るアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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プロ1年目のアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ)がセミクラシックで初優勝を決める |
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先輩からシャンパンファイトの洗礼を受けるアルバロホセ・オデーグ(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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水300mlに対し、付属のスプーン3杯という容量となっている |
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非常に溶けやすく、シェイカー底にダマになって残る心配は少ない |
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表面に浮くのはスーパーフードとして知られるチアシード |
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チョイスニュートリション ケトプロテイン(抹茶) |
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有機抹茶をはじめとする健康に良い成分が含まれる |
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計量用のスプーンが付属する |
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有機抹茶を使用し自然味溢れるテイストに仕上げられている |
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アスリートに向けた製品であるとアピールする |
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ホエイプロテインを中心に様々な成分が含まれる |
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美味しく飲むためのTipsが記載されているため、例に合わせて様々なアレンジが楽しめる |
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ナルーマスク X5s(ブラック、ブラック/ブルー、ブラック/レッド、ブラック/イエロー) |
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ナルーマスク F5s(ブラック、ホワイト、ブルー、グレー、ミント) |
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F5sにはミントとホワイトという爽やかなカラーが採用される |
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F5sの鼻部分にはフィットさせるためのプレートが配されている |
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ブルーがF5s、イエローがX5s。F5sのほうが生地が厚手となっている |
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ナルーマスクはチューブ形状とされている |
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F5sはマイクロネットフィルターというナルーマスクが誇るフィルターが備えられている |
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花粉をシャットアウトしてくれるフィルターとなっているが、通気性を確保している |
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マイクロネットフィルターの対面には通気性を重視したネット面が用意されている |
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F5sのモデル名が刺繍されている |
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目が詰まったネットフィルターを採用しているため、花粉などの侵入を防いでくれるはずだ |
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X5sも、F5s同様に通気性を重視したネット面が用意されている |
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X5sのネット面。非常に通気性に優れている |
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細かいネットフィルターとなっているため、通気性も期待できる |
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X5sにもモデル名が刺繍されている |
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ナルーマスク X5s |
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NAROOMASK 017 |
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イヤーループが備えられているため、ずれ落ちる心配も少ない |
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顔にピタリとフィットするナルーマスク |
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メッシュ面は口が透けて見える |
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ナルーマスク X5s |
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ナルーマスク F5s |
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ナルーマスク F5s |
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ナルーマスク F5sのサイドビュー |
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鼻部分にはプレートが仕込まれている |
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ナルーマスク F5s |
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ナルーマスク X5s |
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ナルーマスク F5s |
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ナルーマスク F5s |
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le coq sportif avant原宿店 steelポップアップストアコーナー |
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フランスの都市型サイクルカルチャー誌「steel」やオリジナルグッズが並ぶ |
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steelのTシャツやグッズ類もフランスからやってきた |
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来店するともらえるノベルティもお洒落だ |
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フランスの都市型サイクルカルチャー誌「steel」 |
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1万円以上の購入でもらえるsteelコラボタンブラー |
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le coq sportif avant原宿店 店頭はフランス風カフェになっている |
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steelで販売されるデイリーグッズ |
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ファッショングッズ |
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PATHオリジナルの特製マカロン |
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ルコックスポルティフ アヴァン原宿 開店1周年記念 フランス「steel」とコラボしたポップアップストア開催 |
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ヴィットリア ZAFFIRO PRO |
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ミナト製薬 発汗とともに失われた塩分を補給するためのスポーツ用麦茶 |
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イエローフローモデルをアピールするセールスマネージャーのニコロ氏(ユーロバイクにて撮影) |
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特殊発泡エストラマーを配したことでボリューミーなルックスに仕上がる |
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高強度のレースに最適なショートノーズデザインを採用 |
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VULKORをベースにパッドを装備したNYMBER |
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セラSMP特有の湾曲したエルゴノミックな座面形状を採用する |
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中央に大きくチャネルを配することで圧迫感を軽減する |
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定番モデルCompositeをベースに幅を7mm広くしたVULKOR |
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リーダージャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )とU23リーダーの小山智也(イナーメ信濃山形) |
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P1クラスタ 表彰式 |
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JBCF新理事長の片山右京氏とリーダージャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング ) |
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ルビーレッドジャージは窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が維持 |
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レース序盤 アタックが繰り返されるが集団の射程圏からは逃れられない |
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8周目 単独アタックする秋田拓磨(シマノレーシング) |
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9周目 逃げる秋田拓磨(シマノレーシング)に鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が追いつく |
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9周目 鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)が秋田拓磨(シマノレーシング)を切り離して独走を開始 |
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レース序盤 横に広がって進行する集団 |
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最終周回 アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)を先頭に鈴木譲(宇都宮ブリッツェン)を追う集団 |
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E1 序盤から逃げた小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)と岩島啓太(MIVRO) |
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最終周回 残り2kmを切って牽制の蛇行が始まる |
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ゴール直前 先行するホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)に並びかける黒枝咲哉(シマノレーシング) |
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ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が早速今季1勝目 |
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E1 小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)が優勝 |
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レース序盤 リーダージャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )自ら動く場面も |
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E1 表彰式 |
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E1 Jエリートリーダーの八幡光哉(FORCE)とJBCF副理事長の今中大介氏 |
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E2優勝 有村尚輝(VENTOS FRECCIA) |
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Fクラスタ スタート直後の集団 |
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レース序盤 集団前方の動きをホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)自らチェック |
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レース中盤 集団前方の動きを土井雪広(マトリックスパワータグ)がチェックする |
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Fクラスタ 2周目の登りでアタックする伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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レース中盤 土井雪広(マトリックスパワータグ)がペースアップを図る |
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Fクラスタ 独走する伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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Fクラスタ優勝 伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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チームの針谷千紗子監督とハイタッチする伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE) |
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マトリックスのホセ・ビセンテ・トリビオがスプリントを制し今季1勝目 |
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鮮やかな独走勝利 果敢に逃げたニバリが春の大一番サンレモ初制覇を果たす |
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雨雲が立ち込めるロンバルディア平原を行く |
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トゥルキーノ峠を抜けてリグーリア海岸を目指す |
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レインジャケットを着込んだ選手たちが走る |
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霧立ち込めるトゥルキーノ峠を登る |
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トゥルキーノ峠のトンネルを抜けてリグーリア海岸へ |
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大型客船が停泊するサヴォーナの街を通過する逃げグループ |
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リグーリア海岸を西に進むにつれて天候は回復 |
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ポッジオでアタックするクリスツ・ニーランズ(ラトビア、イスラエル・サイクリングアカデミー)とヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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残り7kmから独走に持ち込んだヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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サンレモに向かって独走するヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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集団を振り切って勝利したヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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サンレモ初制覇を果たしたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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トレ・カーピの登りをこなす逃げグループ |
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2位カレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)、1位ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)、3位アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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サンレモ初制覇を果たしたヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ポッジオ頂上をクリアするヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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雨の中を逃げる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ)ら |
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残り10km地点で落車したマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、ディメンションデータ) |
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大きな水溜りのあるミラノ市内をスタート |
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ミラノ〜サンレモ2018ハイライトムービー |
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ニバリ「迷いはなかった」初山「自分の走りを喜んでもらえたことが喜び」 |
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避暑地を楽しむ50名限定のプレミアムライド 那須の風と共に走るカペルミュールライドwith那須ブラーゼン |
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片山右京JBCF新理事長と窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が握手 |
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スタートラインに揃ったP1クラスタの選手 |
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1周目から飛び出した3名 |
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逃げ集団はレース中盤までに21名に |
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レース中盤から宇都宮ブリッツェンが集団コントロール |
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レース終盤 逃げ集団でペースアップを図る横山航太(シマノレーシング) |
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レース終盤 逃げ集団の先頭を引く岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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レース終盤 アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)が登りでペースアップ |
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安原大貴(マトリックスパワータグ)が逃げ集団を牽引 |
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ルビーレッドジャージの窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )はメイン集団 |
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残り2周 先頭集団に残った4人 |
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残り4km アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)のアタックに増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が遅れる |
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残り4km アイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)のアタックに増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が遅れる |
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残り4km 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)がアタック |
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独走する岡篤志(宇都宮ブリッェン) |
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後続を引き離して独走する岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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ホームストレートに単独で姿を現した岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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今季2勝目、自身にとってもプロ2勝目を挙げた岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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2位はアイラン・フェルナンデス・カサソラ(マトリックスパワータグ)、3位増田成幸(宇都宮ブリッツェン)は岡の優勝にガッツポーズ |
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岡の優勝を喜ぶ増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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自ら積極的に動いた横山航太(シマノレーシング)は4位 |
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窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )は4分遅れの15位。ルビーレッドジャージを明け渡す |
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富士山がよく見えるほどに晴れた修善寺ロードレースDay-2 |
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P1クラスタ 表彰式 |
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ルビーレッドジャージは岡篤志(宇都宮ブリッツェン)ピュアホワイトジャージは小山貴大(シマノレーシング) |
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宇都宮から駆けつけたブリッツェンサポーター |
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Fクラスタ スタート |
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Fクラスタ2周目 登りで伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)が加速 |
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Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)と伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)が先行 |
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Fクラスタ最終周回 残った3人 |
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Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)がスプリントで伊藤杏菜(Live GARDEN BICI STELLE)を下す |
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Fクラスタ 大岩明子(ブラウ・ブリッツェン)が優勝 |
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スタートラインに並んだE1クラスタ |
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E1クラスタ レース終盤に残った5人 |
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E1クラスタ 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝 |
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E1クラスタ 表彰式 |
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ネクストイエロージャージは八幡光哉(FORCE)が守った |
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E2クラスタ 表彰式 |
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E3クラスタ 表彰式 |
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E3クラスタ 小林亮(Soleil de lest)が優勝 |
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岡篤志が今季2勝目でルビーレッドジャージを奪回 |
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與那嶺・萩原出場の女子レース 単独アタックを成功させたキャニオンスラムのカタジナが勝利 |
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地元の期待を受けるエリーザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)含む逃げグループが形成される |
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寒く冷たい雨が降る中のレースとなったトロフェオ・アルフレド・ビンダ |
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単独アタックを成功させ勝利したカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム) |
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集団内フィニッシュで悔しさを滲ませた與那嶺恵理(ウィグル・ハイファイブ) |
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キャニオン・スラム移籍後初勝利を飾ったカタジナ・ニエウィアドーマ(ポーランド、キャニオン・スラム) |
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トロフェオ・アルフレド・ビンダ 表彰式 |
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活性化を促すアタックを見せたヴィクトリア・ガルシア(スペイン、モビスター) |
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昨年覇者コリン・リヴェラ(アメリカ、チームサンウェブ)は集団内でレースを展開 |
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追走グループの先頭を獲ったのは世界王者のシャンタル・ブラーク(オランダ、ブールス・ドルマンス) |
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各チーム防寒装備で出走するほどの寒さ |
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ブールス・ドルマンスはチーム全員が新型のスペシャライズドTARMAC DISCで出走 |
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au損保が宮城県と「自転車安全利用促進事業連携協定」を締結 |
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au損保が宮城県と「自転車安全利用促進事業連携協定」を締結した |
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E3 表彰式 |
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フェルトがカリフォルニアに本社移転 新社屋落成を記念して抽選で2名にオリジナルブルゾンプレゼント |
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フェルトがアメリカ・カリフォルニアに本社を移転 |
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3DプリンターやCNCマシンといった設備を有するR&Dチーム |
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200台のテストバイクを用意している |
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フェルトの輝かしい軌跡が飾られている |
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フェルト創業者の1人であるビル・ドーリング氏が社内を案内してくれた |
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フェルトのロゴ入りブルゾンを2名のフェルトオーナーにプレゼント |
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ランチライドが大好きなフェルト社員たち |
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ディスクブレーキによる空力性能のデメリットはないという |
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BB回りはスプリンターのパワーを受け止めるためマッシブな造形 |
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リアはリムハイト65mm、フロントは42mmのSLR-1がアセンブルされる |
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ADVANCED PROグレードではISPではなく、調整可能なシートポストとした |
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「トータルパッケージでエアロロードとしての完成度を高めてきた」飯島悠(バイシクルセオ 新松戸店) |
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「エアロロードのど真ん中を行く安定感が身上のミドルグレード」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO |
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AeroSystemシェイプと呼ばれるエアロ形状を持ったダウンチューブ |
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フロントフォークもエアロダイナミクスを考慮した太めのストレート形状 |
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新型PROPEL専用の「CONTACT SLR AERO」ハンドルシステムによりケーブル類を完全内装 |
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シートチューブは後輪に沿ってカットアウトされる |
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前方投影面積を減らすため中央をくびれさせたヘッドチューブ |
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ANT+センサーのRideSenseが標準装備される |
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ジャイアント PROPEL ADVANCED PRO |
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シートステーはシートチューブにかけて1本に収束するモノステー形状 |
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ケーブル類はコラムを通して内装されるためフレームにはホールのないデザイン |
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スペシャライズド新宿 ロードバイクのレンタルサービス「BE SPECIALIZED」を3月24日より開始 |
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