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推奨ハンドルであるメトロン5Dにマッチするスペーサーも用意される |
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オルベア ORCA AERO |
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エアロ形状のシートクランプだが臼式などではないオーソドックスな仕様 |
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インテグレートデザインのフォーククラウン |
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薄く造作されたシートステイ |
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ボリューム感あふれるBB部 |
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「環境に合わせたレーシングバイクとして極上の一台」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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「マッチョな剛性感が身上のピュアレーサー」飯島悠(バイシクルセオ 新松戸店) |
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「環境に合わせたレーシングバイクとして極上の一台」錦織大祐(フォーチュンバイク) |
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同社のTTバイク、ORDUに採用され、ORCA OMRへも応用された「フリーフローコンセプト」を取り入れるフォーク |
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エアロ形状のシートピラーは前後位置を調整できるヤグラを装備する |
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エアロロードながらマッシブなヘッドチューブ |
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コンパクトなリアトライアングルは昨今主流のデザインだ |
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3:1ルールの撤廃に対応したダウンチューブ |
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MMSシステム”として、ダウンチューブにはエアロボトルケージにも対応するためのケージ台座が用意される |
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飯島悠(バイシクルセオ 新松戸店) |
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アジア選手権トラック 石上夢乃がオムニアムで金、日本チームはメダルと日本新記録量産 |
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山岳バトルの末の小集団スプリント コルトニールセンがアスタナ移籍後初勝利 |
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メイン集団のペースを上げるイアン・ボズウェル(アメリカ、カチューシャ・アルペシン) |
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幹線道路を進むメイン集団 |
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首都マスカットを目指すメイン集団 |
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シーズン初勝利を飾ったマグナス・コルトニールセン(デンマーク、アスタナ) |
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逃げるピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット)ら |
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小集団スプリントで圧勝したマグナス・コルトニールセン(デンマーク、アスタナ) |
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ツアー・オブ・オマーン2018第4ステージ |
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連日逃げを試みているロイック・シェトゥ(フランス、コフィディス) |
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山がちなオマーンの内陸部を走る |
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ジュニア女子オムニアム 1位石上夢乃(横浜創学館高校) |
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ジュニア女子オムニアム スクラッチ種目で3位に入る石上夢乃(横浜創学館高校) |
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ジュニア女子オムニアム テンポレース1位の石上夢乃(横浜創学館高校) |
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エリート男子チームパシュート 予選1位通過 |
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ジュニア男子チームパシュート 予選2位通過 |
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エリート女子チームパシュート 4:25.340の日本新記録で予選1位通過 |
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ジュニア女子チームパシュート 予選2位通過 |
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エリート男子チームスプリントを走る渡邉、河端、長迫の3名 |
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エリート男子チームスプリント 韓国に次ぐ2位で銀メダル獲得 |
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エリート男子チームスプリント 表彰式 |
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エリート男子チームスプリントを走る渡邉、河端、板倉の3名 |
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ジュニア男子チームスプリント 予選では日本新記録も達成 |
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ジュニア男子チームスプリント 予選では日本新記録も達成 |
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エリート女子チームスプリント 前田・太田ペアが日本新記録達成 |
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エリート女子チームスプリント 3位で銅メダル獲得 |
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エリート女子チームスプリント 前田・太田ペアが日本新記録の走りを見せる |
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ジュニア女子チームスプリント 岩本・増田ペアが日本新記録達成 |
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ジュニア女子チームスプリント 2位で銀メダル獲得 |
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ジュニア女子チームスプリント 岩本・増田ペアが日本新記録達成 |
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ジュニア女子オムニアム ポイントレースで先頭を引く石上夢乃(横浜創学館高校) |
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ジュニア男子チームスプリント 2位で銀メダル獲得 |
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初日に早めのガッツポーズで勝利を逃したEFドラパックのモードロが初白星 |
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ブエルタ・ア・アンダルシア2018第3ステージ |
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アンダルシア州の内陸部を西に向かう |
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集団スプリントで先頭に立つサーシャ・モードロ(イタリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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集団スプリントを制したサーシャ・モードロ(イタリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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今シーズン初勝利を飾ったサーシャ・モードロ(イタリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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リーダージャージを守ったワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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逃げるマルコ・ミナールト(オランダ、ワンティ・グループゴベール)ら4名 |
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チームスカイがメイン集団をコントロールする |
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後半にかけてメイン集団を牽引するディレクトエネルジーとEFエデュケーションファースト・ドラパック |
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輪行いらずのサイクルトレインが身近にする房総ライド 日向涼子さんが乗ってみたB.B.BASE |
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和田浦駅には自由に使える空気入れや工具も |
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日向涼子とハシケンの坂バカ夫婦がB.B.BASEを体験してきました! |
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バイクラックと座席が一体になった専用シート |
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大相撲の両国国技館の横を通って専用ホームへ向かう |
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JR両国駅の正面改札前から専用ゲートまでの道案内がある |
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自転車をそのまま乗せられる気軽さが魅力 |
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とても簡単に安心して愛車をセットできる専用ラック |
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両国駅からの行き先は「房総」 |
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専用シートでくつろぎながら車窓を眺める |
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B.B.BASEスタッフからブランケットの暖かいサービスも |
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フリースペースの4号車は貸切でない限り自由に利用できる |
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ビンディングシューズでも滑りにくいB.B.BASE専用床 |
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トイレやシンクは新幹線と同タイプのものが設置 |
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南房総、JR和田浦駅は2月の段階ですでに春の陽気 |
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和田浦駅に到着し、乗車の思い出に特製ボードの前で記念撮影 |
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趣のある駅舎をくぐれば、ロングライドがはじまる |
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温暖で風光明媚な景色が楽しめる房総半島を走ろう |
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びゅう旅行商品で購入する往復の指定席券 |
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共用スペース車両では房総の魅力を伝える動画が流れていた |
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各座席にはコンセントが用意されている |
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館山駅で降りる人のために停車中 |
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今回は和田浦駅で下車する |
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ポディウムキャップ、トラッカーキャップ、サイクリングキャップの3種類展開 |
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チームモデルのグローブ、ソックス、Tシャツも揃う |
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サンウェブが実際にレースで使用しているボトルケージとウォーターボトルもラインアップ |
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ジャイアント 2018 TEAM SUNWEB REPLICA SS JERSEY & SHORTS |
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ジャイアント TCR ADVANCED PRO TEAM 42 |
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ジャイアント PURSUIT MIPS ASIA 2018 TEAM SUNWEB |
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ジャイアント REV MIPS ASIA 2018 TEAM SUNWEB |
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ジャイアント 2018 TEAM SUNWEB TIER 1 SS JERSEY & BIB SHORTS |
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総合首位トーマスが個人TTトップタイム チームスカイが総合ワンツー確保 |
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総合リードを広げたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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登りをこなす最終走者のゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ6位のトニ・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ポイント賞リーダージャージを着て走ったミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)はステージ4位 |
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バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)はタイムを伸ばせず |
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ステージ5位のネルソン・オリヴェイラ(ポルトガル、モビスター) |
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長くホットシートに座ったヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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第1中間計測地点でトップタイムをマークしたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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風光明媚な沿岸部を駆け抜けるアルガルヴェ第3ステージ |
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スイスTT王者のシュテファン・キュング(BMCレーシング)はステージ3位 |
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メイン集団をコントロールするバーレーン・メリダやアスタナ |
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オマーン内陸の山岳地帯を走る |
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98b7a |
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先頭で逃げ続けたロビン・カーペンター(アメリカ、ラリーサイクリング) |
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ワンツー勝利を喜ぶアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ)とミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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リードを保ったままグリーンマウンテンに向かう逃げグループ |
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メイン集団はアスタナとバーレーン・メリダが牽引する |
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最終日を前に総合首位に立ったアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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大会最大の難所でアスタナがワンツー ロペスが勝利し、ルツェンコが総合首位に |
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石畳坂フィニッシュを制したウェレンスが最終TTを前に首位に躍り出る |
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レース序盤に形成された13名の逃げグループ |
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アンダルシアらしい白い家屋が並ぶ田舎町を通過 |
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アンダルシアらしい白い家屋が並ぶ田舎町を通過 |
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リーダージャージを着て走るワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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急勾配の登りをこなすミケル・ランダ(スペイン、モビスター)とティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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リーダージャージを手にしたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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石畳坂を駆け上がるティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ステージ優勝を飾ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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エリート男子ケイリンで河端朋之が、チームパーシュートで男女共に新記録で金メダル |
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ジュニア男子ケイリン 松本秀之介(九州学院高校)が銅メダルを獲得 |
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エリート女子チームパーシュート 日本新、アジア新記録で優勝 |
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エリート男子ケイリン決勝 捲り上げた河端朋之が金メダル |
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エリート女子チームパーシュートで金メダルを獲得した日本チーム |
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エリート男子ケイリン決勝 捲り上げた河端朋之が金メダル |
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エリート男子ケイリン決勝 世界王者を下して優勝した河端朋之 |
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エリート男子チームパーシュート 日本新記録、アジア新記録で優勝 |
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エリート男子チームパーシュート 金メダルを獲得した日本チーム |
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ジュニア男子チームパーシュートでは2位銀メダル |
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ジュニア男子チームパーシュート表彰台 |
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ジュニア女子チームパーシュートでも銀メダル |
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ペルッキやデゲンコルブを打破したフルーネウェーヘンが大会2勝目 |
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ポイント賞首位にも浮上したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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コーラを回し飲みして楽しげなティアゴ・マシャド(ポルトガル、カチューシャ・アルペシン)ら |
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一足早い春が訪れているアルガルヴェ地方 |
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和やかに走るトニ・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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逃げるベンジャミン・キング(アメリカ、ディメンションデータ)ら |
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この日終盤にアタックするフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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集団のペースを上げるロットNLユンボやFDJ |
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総合首位のゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)と、悪魔おじさん(偽物) |
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圧倒的なスプリントで勝利したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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ALGARVE 12346 Jpg |
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ダイナミックな自然が広がる房総半島をサイクリング |
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同じB.B.BASE乗車のサイクリストとの交流も魅力。道の駅「和田浦WA・O!」 |
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道の駅「和田浦WA・O!」でゲットできるクジラ肉まん |
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信号が少なく走りやすい道が続く房総フラワーラインを走る |
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ビーチ沿を走れる和田白浜館山自転車道 |
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気持ちのよい起伏が続く安房グリーンライン |
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一足早く春が訪れる南房総はサイクリングに最適だ |
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高台から遠くを眺めれば太平洋が望めた |
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内陸の林道を奥へ奥へと進んでいく…… |
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房総内陸の秘境は独特の世界が広がっていた |
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特大の海鮮丼ぶり「王様丼」に笑顔が弾ける |
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コース中盤、野島埼灯台をバックに記念撮影 |
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ダイナミックに白波が立つ野島埼を散策する |
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海を眺めながら房総フラワーラインを走る |
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地元のお店で利用できるフリーチケットを利用してお土産を購入 |
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バウチャー券との交換でもらえる「房洋堂」館山駅前店の銘菓詰め合わせ |
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お疲れ様でした! B.B.BASEで館山から東京へと帰ります! |
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フリークーポンなどで購入した房総のお土産の数々 |
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19時半過ぎに両国駅へ到着。あたりはすっかり日が落ちた |
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旅好きサイクリスト ハシケン&日向涼子さんがB.B.BASEに乗って春爛漫の南房総をサイクリング |
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ビアンキ 細部まで意匠を凝らしたアナログ時計 Timepiecesの数量限定ペアパッケージ |
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ビアンキ Timepiecesペアウォッチ |
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ビアンキ Timepiecesペアウォッチ |
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裏蓋にはビアンキイーグルが刻まれている |
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時計ケースとして付属するステンレス製ボトルはそのままライド中などに使用することが出来る |
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Timepieceはステンレス製ボトルがケースとなっている |
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シマノ Uシリーズ(左2リットル、右14リットル) |
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ポケットが数多く備えられており、最上部のポケットは止水ジッパー仕様となっている |
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グローブを装着した状態でもジッパー操作を行いやすくするため、リング形状となっている |
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バック下部のポケットにはバンジーコードが備えられており、様々なものをかけることが可能だ |
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Uシリーズはアグレッシブなライドに最適化させるため、通気性に優れるバックパネルデザインとなっている |
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ショルダーストラップもメッシュとなっているため、肩に熱がこもりにくくなっている |
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ヘルメットのあご紐をかけるホルダーが用意されているため、ヘルメットの持ち運びも容易に行える |
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クロスハーネスというネーミングの通りショルダーストラップが胸の中心でクロスしている |
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フックを採用することで、素早く胸の締め付け具合を変えることが可能となっている |
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ショルダーストラップの脇部分は、締め付けの調整を可能とするためベルクロ仕様となっている。肩と脇どちらのフィット感を高めることに成功している |
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バックパックの背面側に用意されたポケットには、肩紐の長さを調節するアジャスターとハイドレーションパック用のポケットが備えられている |
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バック最下部にはレインカバーが隠されている |
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止水ジッパーのポケット内側はフリース素材が使用されており、傷つきやすいものを収納するのにピッタリだ |
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14リットルモデルのメインの荷室は広々としており、日帰りの輪行ツーリングなどに必要な物を持ち運べる |
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シマノ バックパックRシリーズ(左8リットル、右12リットル) |
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Rシリーズの特徴は縦に割るようなポケットが備えられている |
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バック下部には素早く取り出したいものを収納するのにピッタリなポケットが用意されている |
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Uシリーズと比較すると身体に接するクッション量が多いRシリーズのバックパネル |
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一般的なバックパックのようにショルダーストラップはバックスのベルトでまとめられる |
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チェストベルトは高さ調節を行うことができる |
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ウエストベルトにはポケットが備えられており、補給食などを収納するのにピッタリだ |
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Rシリーズもヘルメットホルダーが用意されている |
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縦に割るポケットはフリース素材が採用されている |
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バック下部には素早く取り出したいものを収納するのにピッタリなポケットが用意されている |
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バック下部には素早く取り出したいものを収納するのにピッタリなポケットが用意されている |
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荷室にはメッシュポケットが備えられているため、小物類が散らばってしまう心配は少ない |
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オフロードライドのようにアグレッシブに身体を動かす場面にピッタリなUシリーズ |
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背中に密着しているため、容量にかかわらず高い安定性を感じることが出来る |
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必要最小限の物を収納する2リットルモデルは、アグレッシブなライド時にピッタリだ |
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Rシリーズはのんびりとしたポタリングなどに最適だ |
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内側には起毛素材を配し保温性を高める |
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クリストフが今季1勝目でフィナーレ ルツェンコが総合優勝に輝く |
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ヨーロッパ王者のアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)が最終ステージ勝利 |
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