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前日に追い込んだので、この日はリカバリーライドでゴーダまで |
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市街のカフェで休憩 |
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Yowape Dutch 12 |
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レースに向けてサンドイッチを手作りする私 |
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選手とスタッフ分のサンドイッチの仕込みが完了。かなりのボリュームです |
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ワースラントクロスのライセンスコントロール |
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ワースラントクロスのライセンスコントロール |
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ぎゅうぎゅう詰めにして会場到着。これから試走へ |
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各国のナショナルチャンピオンや、世界王者も集う中でスタートを待つ |
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各国のナショナルチャンピオンや、世界王者も集う中でスタートを待つ |
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湖沿いの硬い砂浜を走る |
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コースが難しく、パックの先頭に出るタイミングが非常に難しい |
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不完全燃焼なままレースを終えてしまい、悔いを残してしまった |
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先頭争いを展開するサンヌ・カント(ベルギー、ベオバンク・コレンドン) |
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Yowape Dutch 24 |
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スタートが悪かったものの、気を取り直して踏み直す |
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先頭争いを展開するサンヌ・カント(ベルギー、ベオバンク・コレンドン) |
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スタートを待つ織田選手。世界王者のワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)が前に |
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驚異的なペースに男子2選手は足切りという結果に |
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力強いペダリングで砂浜を走るワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)と、マテューの兄デーヴィッド・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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熱心なファンとスタッフでごった返す会場 |
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会場にはフードコートが用意され、ビールやソーセージ、フリッツなどを楽しめる |
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Yowape Dutch 33 |
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Yowape Dutch 34 |
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Yowape Dutch 35 |
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言うなれば、日本のJCXシリーズのようなナショナルレース。そのレベルは非常に高い |
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コースに併設されているクラブハウスで出走サイン。選手や観客もコーヒーを飲んでいる |
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オランダ在住で、マスターズシクロクロス世界王者にも輝いた荻島美香さんと再開 |
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ハリーさんとスタート前に打ち合わせ |
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同じくオランダ遠征中の池本真也選手の姿も |
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女子エリートレースのスタートを待つ |
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女子エリートレースのスタートを待つ |
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女子エリートレースのスタートを待つ |
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マイナス1ラップで降ろされた前田選手「苦戦してますが、新たな発見もあって刺激的な日々を過ごせている」 |
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織田選手もマイナス1ラップ「順応出来ていない部分が多くあるので慣れていきたい」 |
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泥のこなしが課題となった |
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パックに食らいつく織田選手 |
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トップ選手のスピードに苦戦する前田選手 |
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砂を走る織田選手。後ろはトム・メーウセン(ベルギー、ベオバンク・コレンドン) |
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カスク VALEGRO(画像は展示用のサンプルカラー) |
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同社PROTONEにも通ずるセミエアロなフォルム |
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細部までベンチレーションホールを設けることで高い通気性と軽量性を実現 |
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上下左右に調整可能で、かつ軽量なOCTO FITシステム |
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通気孔にはアイウェアを挿して保持できるデザインとなる |
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ハヤサカサイクル仙台中央店 土井雪広と競うワフーのローラー台とズイフトの体験会 1月8日開催 |
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土井雪広選手が来店してKOMチャレンジも同時開催 |
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ハヤサカサイクル仙台中央店入り口 |
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ハヤサカサイクル仙台中央店にはワフーKICKRが常設されている |
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東北初登場のワフーKICKR CLIMBも体験できる |
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2017年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメサイクリングイベント 春編 |
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バイクコーディネートのためのシルバーホイール ヴィジョン TRIMAX 30 Nichinao オリジナル |
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スチールフレームとの相性が良いシルバーリムのヴィジョン TRIMAX 30 Nichinao オリジナルホイール |
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スチールフレームとの相性が良いシルバーリムのヴィジョン TRIMAX 30 Nichinao オリジナルホイール |
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ベースはヴィジョンの通常品であり、ハブなどの仕様もそのまま受け継がれている |
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シルバーリムに記されるロゴは存在を主張しないグレーとなっているため |
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ミシュラン KRYLIONがセットになっている |
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ニップルやスポークまでシルバーとしている |
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リムハイトが30mmとされているため、線が太いカーボンバイクとの相性も良い |
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ヴィジョン TRIMAX 30 Nichinao オリジナルホイール |
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三車三様のレーシングバイク DOGMA F10シリーズ3モデルを徹底解剖 |
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DOGMA F10シリーズ3モデルを徹底インプレッション |
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ラグジュアリーな感覚に包まれるような、余裕を感じさせる一台です。 上萩泰司(カミハギサイクル) |
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塗装も極限の軽量化を図るF10 Xlight |
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ディスクモデルはF10シリーズという枠組みに収まらないコンフォート性能を持っていると語りあう |
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二人とも口を揃えてそのレーシング性能の高さを称賛したF10 Xlight |
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ディスクモデルはF10シリーズという枠組みに収まらないコンフォート性能を持っていると語りあう |
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3つのDOGMA F10が持つ魅力について語る上萩店長 |
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全てフラッグシップモデルとして胸を張って言える完成度です、と語る小西裕介(なるしまフレンド) |
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カーボンのレイアップを変更するだけで、ここまで違う世界を作り出せるのかと思うと感動すら覚えます 小西裕介(なるしまフレンド) |
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速さだけではない、注目を集めるオーラをもったスーパーバイク 小西裕介(なるしまフレンド) |
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DOGMA F10 Diskha多くのホビーサイクリストが求める上質さを得た 上萩泰司(カミハギサイクル) |
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3モデルを徹底的に乗り比べ、見えてきた素顔やいかに |
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3モデルを徹底的に乗り比べ、見えてきた素顔やいかに |
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全てのモデルに装備されるeLinkシステム |
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左:小西裕介(なるしまフレンド) 右:上萩泰司(カミハギサイクル) |
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ディスクブレーキに最適化したF10 Disk |
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ディスクブレーキを装備するため、少し形状はモディファイされるもののFolkflapは装備される |
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極限の軽量化を図ったDOGMA F10 Xlight |
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誇らしげに示されるXlightの文字 |
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もちろんダウンチューブにもモデル名は入れられる |
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ディスクブレーキロードとして設計されたDOGMA F10 Disk |
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フラットマウント台座とスルーアクスルを採用する |
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左右非対称設計はディスクブレーキモデルにも採用される |
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キャリパー取り付け台座がなく、すっきりしたシートステー集合部 |
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究極のレーシング性能を持つスペシャルチューンドモデル 小西裕介(なるしまフレンド) |
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復調したファンデルポールがゾルダーで圧勝 竹之内悠53位、ジュニアの村上功太郎は44位 |
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1周目からリードを奪うマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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2位グループを組むローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス)とワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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UCIシクロクロスワールドカップ2017-2018第7戦表彰台 |
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圧倒的な力で勝利したマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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ハイペースに遅れを喫したワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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ロングスパートでワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)を振り払ったローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス) |
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単独4番手を走るラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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徐々に順位を上げるローレンス・スウィーク(ベルギー、エラ・サーカス)。後ろはフェリペ・オルツ(スペイン、GINESTAR - DELIKIA) |
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マテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)がワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)を引き離しに掛かる |
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2名のハイペースから遅れたダーン・ソエテ(ベルギー、テレネット・フィデア)とラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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スタート前のマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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2017年の国内レースをプレーバック 2月のアジア選手権から、5月のツアー・オブ・ジャパンまで |
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ボッテキア EMME4 SUPERLIGHT |
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リアシフトワイヤーはシートステー側からアクセス |
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モデル名を大きくあしらったトップチューブ上部 |
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ボッテキア EMME4 SUPERLIGHT |
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直線的でシンプルなフレームデザインを採用。シフトワイヤーはダウンチューブ上部から内装される |
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リアブレーキワイヤーはトップチューブ中央から伸びるルーティング |
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ディスクブレーキキャリパー用の受けがあらかじめ設けられる |
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マッシブな造形でパワー伝達を高めるチェーンステー |
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「攻撃的な性格の中にも優しさを感じるレーシングフレーム」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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細身でストレート形状のフォークは軽量化にも貢献 |
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シートステーの接合位置を下げることで剛性と軽量性、空力性能を最適化する |
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角断面かつ大口径でねじれ剛性を高めるダウンチューブ |
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プレスフィットBB86によりボリュームを確保したBB周り |
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ボッテキアに共通の1-1/8~1-1/2インチテーパードヘッドにより安定したハンドリングを実現 |
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オーソドックスな丸型のシートチューブ |
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「フラッグシップらしい高い反応性とマイルドな乗り心地が共存した1台」辻本尚希(L-Breath Bike) |
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マヴィックUSTチューブレスホイール試乗のチャンス TOKUSHIMAサイクルフェスタ1月6・7日開催 |
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TOKUSHIMAサイクルフェスタにてUSTチューブレスホイール試乗会を実施 |
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メルマガ登録でMAVICオリジナルキャンディがもらえるキャンペーンも |
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クランクブラザーズ 新型フロアポンプやハンドポンプ、人気DHチームとのコラボ携帯工具 |
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グレッグ・ミナーら有名選手が所属するSanta Cruz Syndicateとのコラボモデル |
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クランクブラザーズ F15 MINI TOOL / SYNDICATE EDITION |
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大径のエアメーターとされており、メモリが読みやすいことが特徴だ |
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フットベース部分にハイプレッシャーとハイボリュームモデルを切り替えるレバーが備えられている |
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クランクブラザーズ Klic HP w/CO2 adapter |
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クランクブラザーズ STERLING FLOOR PUMP |
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ブースではマヴィックシューズのフィッティングやアパレルの展示が行われる |
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ジュニア男子 44位でフィニッシュした村上功太郎(松山工業高校) |
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アナログ時計と心拍計付きライフロガーが融合したスマートウォッチ ガーミン vivomove HR |
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カジュアルな服装にマッチするデザインが採用された |
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カジュアルなカラーリングのモデルも用意されている |
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運動時も装着しつづけることで、心拍のデータを記録することができる |
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ガーミン vivomove HRはどのようなシチュエーションにも似合う |
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ガーミン vivomove HR(Sport Black) |
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ガーミン vivomove HR(Premium BlackSilver、Premium Gold、Sport Gold White) |
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2017年国内レースプレーバックその2 ツール・ド・熊野から全日本、ツール・ド・北海道 |
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2017年の海外ロードレースをプレーバック!第1回は3月のクラシックまで |
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冬らしい澄み切った空気の中レースが行われた |
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最終周にはジャンが鳴りひびく |
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スタートを待つ選手たち |
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一斉にスタートしていく |
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京王バスの協力で、バスの死角を体験できる展示が |
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運転席からの視界を体験できる |
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外壁には実際にバス対自転車の事故事例が張り出された |
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女性向けのクラスも用意された |
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女性向けのクラスも用意された |
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味の素スタジアムをバックに走っていく |
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大勢の観客が詰めかけた |
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ヴェントスの選手が講師となるキッズスクール |
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積極的に逃げを狙う選手も多かった |
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今年も開催された東京ワンダーレース・味の素スタジアムクリテリウム |
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クランクの出口も人気の応援スポットだ |
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スプリントに向けてもがき始める |
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優勝者にはインタビューの機会も |
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スムーズかつ迫力のあるエキスパートカテゴリー |
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作家の高千穂遙先生によるサイン会も |
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エキスパートの部はマッチスプリントに持ち込まれた |
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一本橋に挑戦する子どもたち |
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高木三千成先生とかわいらしい生徒のみなさん |
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優勝者にはチャンピオンジャージが贈られる |
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キッズスクールに集まった皆さん |
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イヤーエンドエンデューロの参加者たち |
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パラサイクリングのロードタイムトライアル世界チャンピオンである野口佳子さんも登場 |
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イヤーエンドエンデューロは自転車の列が途切れない |
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外周道路へと入っていく |
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コーナーワークも重要なコースだ |
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仲間の待つピットへと入っていく |
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荷物預かりもあるので、自走ソロ参加でも安心 |
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抽選会ではGT-ROLLER目玉商品に、羨ましい! |
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大会主催の東京ヴェントスの二戸代表とMCのお二方 |
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東京近郊の都市型レースで年の瀬も自転車を楽しんだ 味の素スタジアムクリテリウム |
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梅丹本舗が2018年サポートチームを発表 11チーム・1連盟・2選手をサプリメントで支援 |
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氷から泥へ変わる東北のクリスマスシクロクロス アンカーラストレースの鈴木龍が勝利 |
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ゴール後、キッズにはサンタからプレゼントが配られた |
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クリスマスプレゼントににっこり |
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CL1 優勝した高橋織江(PEDAL NATION) |
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CM1 優勝した須藤大輔(VOLCAオードビーBOMA) |
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C2 小久保登志貴(TEAM AGRI with AST)がC1への切符を掴む |
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独走する鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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落車でペースを乱した山田大介(PAX PROJECT) |
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先頭を走る鈴木龍(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) と積田連(Team CHAINRING) |
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CM1表彰台 |
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CL1表彰台 |
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CJ表彰台 |
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C1表彰台 |
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オーガナイザーの菅田氏:「次の第4戦蔵王は来年度UCIレースとする計画がありです」 |
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CJ C1の2位で走る積田蓮(Team CHAINRING) |
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秩父札所三十四ヶ所観音霊場を巡る 札所31番・観音院から札所34番・水潜寺まで |
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長瀞の商店街にはおしゃれな喫茶店などもでき、ハイシーズンには賑わうそうです |
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最初の目的地である31番札所、観音院を目指します |
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観音院への道すがら現れた水子供養の地蔵寺。心に迫るものが有る風景です |
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観音堂までの石段は思ったよりも長いです |
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昔は僧侶の修行などにも使っていた聖浄の滝ですが、今はちょろちょろとしか水が流れません |
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高さ約4mを誇る石造り仁王像が建つ秩父札所三十一番”観音院(かんのんいん)”に到着です |
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日本のお寺らしい風情ある石段が始まります |
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296段の石段を登りきると大岸壁に覆われた観音堂が現れます |
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会長が興奮気味に話す磨崖仏は弘法大師が爪で彫ったそうです |
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確かに無数の人像が古代文字のように浮かび上がります |
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観音堂の脇から奥に行くと石で出来た仏群があります |
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朝の済んだ空気の中、丁度いいペースで林道を走ります |
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秩父札所で唯一の梵鐘を吊した鐘楼門を持つ秩父札所三十二番”法性寺(ほうしょうじ)” |
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