| |
CL1の表彰台にもビールシャワーが用意された |
|
| |
男子エリートが高速で第1コーナーに向かう |
|
| |
男子エリートが高速で第1コーナーに向かう |
|
| |
ドロップオフ&急坂登りはまさに地獄絵図だ |
|
| |
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
泥水の河を渡る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
泥の河を渡るエリートの集団 |
|
| |
スターライトクロス名物、星型のスターサークルを行く |
|
| |
激坂を乗ったままクリアする前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
大勢の観客が詰めかけたドロップオフ&クライム |
|
| |
小坂光を引き連れたまま周回を重ねる前田公平(弱虫ペダル) |
|
| |
ドロップオフを下る日本チャンプの沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
斜めキャンバーの坂で転倒を喫した小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
じわじわと順位を上げていく斉藤朋寛(ジャイアント) |
|
| |
日本チャンプの沢田時(ブリヂストンアンカー) |
|
| |
ラスト2周でタイヤ外れによる転倒を喫した丸山厚(Rondeサイクル) |
|
| |
完走を果たした13人に入った合田正之(Cycleclub3up) |
|
| |
優勝した前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
優勝した前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)がバイクを掲げてフィニッシュ |
|
| |
前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)の勝利に喜ぶ渡辺航先生 |
|
| |
エリート男子表彰 |
|
| |
前田を追いかける小坂光(宇都宮ブリッツェンシクロクロスチーム) |
|
| |
E3 佐藤竜也(湾岸サイクリング・ユナイテッド)が優勝 |
|
| |
E2 積極的なレース展開をした篠原輝利(ボンシャンス) |
|
| |
E2 銀山耕一(Roppongi Express)が優勝 |
|
| |
F スタート |
|
| |
F 1周目からペースアップしていく唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
F 伊藤杏菜(Live GARDENN BICI STELLE)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が先行 |
|
| |
F レース中盤、伊藤杏菜(Live GARDENN BICI STELLE)を振り切る唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
F 表彰式 |
|
| |
E1 序盤からアタック合戦が続く |
|
| |
E1 レース序盤、アタックする半澤雄高(LinkTOHOKU) |
|
| |
E1 地元チームの湾岸サイクリング・ユナイテッドが集団を牽引 |
|
| |
E1 レース中盤は湾岸サイクリング・ユナイテッドとLinkTOHOKUがつばぜり合い |
|
| |
E1 ネクストイエロージャージの岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)は全てを黄色で揃える |
|
| |
E1 半澤雄高(LinkTOHOKU)がアタックして最終周回へ |
|
| |
E1 岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)を含むメイン集団 |
|
| |
LinkTOHOKUがワン・ツーフィニッシュ |
|
| |
E1 岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)はメイン集団でゴール |
|
| |
スタート前、MCアケさんのインタビューに応えるホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ) |
|
| |
P1クラスタ・エキシビジョンレース スタート |
|
| |
ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)自らペースを上げていく |
|
| |
単独で飛び出したホセ・ビセンテ(マトリックス・パワータグ) |
|
| |
アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)を先頭に行く逃げ集団 |
|
| |
人数を減らしながらも先行する3人を追う後続集団 |
|
| |
アイラン・フェルナンデス(マトリックスパワータグ)が優勝 |
|
| |
エキシビジョンレースでもマトリックスパワータグが強さを見せた |
|
| |
F 最終周回に落車して腰を押さえながらゴールする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
F 2位 伊藤杏菜(Live GARDENN BICI STELLE) |
|
| |
E1 終盤に形成された4人の先頭集団 |
|
| |
青空が広がった幕張新都心 |
|
| |
Jユースツアー個人総合1位 津田悠義(EQADS) |
|
| |
Jフェミニンツアー個人総合1位 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
|
| |
Jエリートツアー個人総合1位 岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム) |
|
| |
Jエリートツアー団体総合1位 弱虫ペダルサイクリングチーム |
|
| |
Jプロツアー U23個人総合1位 雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
|
| |
Jプロツアー個人総合3位 吉岡直哉(那須ブラーゼン) |
|
| |
Jプロツアー個人総合2位 佐野淳哉(マトリックスパワータグ) |
|
| |
Jプロツアー個人総合1位 ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ) |
|
| |
Jプロツアー団体総合優勝 マトリックスパワータグ |
|
| |
LinkTOHOKUが1・2フィニッシュのE1クラスタ 女子は唐見実世子が独走勝利 |
|
| |
サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.5 |
|
| |
フェニックスCに、新型アルテグラを搭載した上級完成車を発表 |
|
| |
完成車重量は6.8kg台を実現するFENIX SLX DISC |
|
| |
ロット・ソウダルがパリ〜ニースで使ったものと同じ爽やかなブルーカラー |
|
| |
黒地にグリーンの差し色が入るWM3エネルジーのレプリカカラー |
|
| |
ファストフォワードホイールも忘れてはいけない存在 |
|
| |
ツール・ド・フランスでトニ・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)が使ったクラフトワーク仕様のSPEEDMAX。巨大なチェーンリングに注目 |
|
| |
ペダルには滑り防止のテープが貼られる |
|
| |
ハンドルにはグリップを装着し、滑り止めを貼り、更にシフトボタンを増設 |
|
| |
ミカエル・モルコフ(ロシア、カチューシャ・アルペシン)が使ったAEROAD CF SLX DISC |
|
| |
市販品には存在しないZIPP 454 NSWのチューブラーホイール |
|
| |
抽選でチームキットが当たるキャンペーンを実施中。応募者全員に缶バッジが当たります |
|
| |
破格プライスを下げるフラットバーロードROADLITE CF 9.0 |
|
| |
パック・ムーネン(オランダ、ロット・ソウダルレディース)が来日。ファンサービスに務めていた |
|
| |
一押しはCXレースバイクのINFLITE CF SLX。担当者も昨晩のエリートレースで駆った |
|
| |
ユニークなローラー台を体験できるグロータックブース |
|
| |
オプションで用意される電子制御負荷ユニット |
|
| |
電動で斜度を再現できる昇降装置 |
|
| |
グラファイトデザインが製作したカーボン支柱 |
|
| |
工具不要で折りたたむことができる |
|
| |
専用のコントロールアプリも開発済みだ |
|
| |
ローラー台以外にも様々な製品を展開するグロータック |
|
| |
新たな2ブランドを展開するインターテック |
|
| |
右クランクモデルをリリースしたステージス |
|
| |
新たに発表されたサイクルコンピューター ステージスDASH |
|
| |
本国からのスタッフも来日中だ |
|
| |
新たにDH認証を取得したSUPER DH |
|
| |
色とりどりのスウィフトウィックのソックスたち 今年よりメリノウール混紡の薄手モデルも用意される |
|
| |
ロード用ヘルメットではエントリーモデルからインテグレートMIPSを採用する |
|
| |
残りのバッテリー時間が背面に表示されるカウントダウン1600 |
|
| |
カラーラインアップが豊富なブラックバーンのライト |
|
| |
様々な形状・用途のバッグが展示された |
|
| |
ワフーではKICKRを使用してズイフト体験コーナーも |
|
| |
幅広いタイヤ製品ラインアップが並ぶパナレーサーブース |
|
| |
今夏より発売された話題のピレリタイヤ |
|
| |
シクロクロスタイヤ始め各種製品が並ぶチャレンジ |
|
| |
シクロクロス全日本チャンピオン沢田時選手の実車の展示も |
|
| |
ロードシューズの全ラインナップが試履できるフィジークブース |
|
| |
フルクラム始め各ブランドブースが大々的に広がるカワシマサイクルサプライ |
|
| |
ズイフトと連携してエリートのローラー台を体験できる |
|
| |
ハンドル、ステム、ホイールの各種ラインアップが並ぶデダ・エレメンティ |
|
| |
新作の軽量タイヤGILLARは実際に重量を計ることができる |
|
| |
フロアポンプの口金を転用した新作の携帯ポンプ |
|
| |
ソックスやジャージ等のアパレルも引き続きオンライショップにて扱う |
|
| |
ずらりと並んだパナレーサータイヤ |
|
| |
サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.6 |
|
| |
ローラー台でカンパニョーロの変速性能を心いくまで味わえる |
|
| |
コンポーネントの性能を心いくまで味わえるカンパニョーロ |
|
| |
ディスクブレーキの性能を体験できる試乗車も |
|
| |
復活したケンタウルももちろん試すことができる |
|
| |
BORA ONEのディスクブレーキモデルの展示も |
|
| |
精悍なブラックのケンタウル |
|
| |
こちらはシルバーモデルだ |
|
| |
油圧ディスクブレーキ用のエルゴパワーの展示も 握り心地なども確かめられる |
|
| |
フィジーク モデルチェンジや新色追加、Rシリーズのミドルグレードシューズラインアップ |
|
| |
新たにウェアのカスタムオーダーを始めるガノー |
|
| |
3Tの新作エアロロード「STRADA」 |
|
| |
京都産業大が使用するネオンカラーのGENIX A1。バイクのカラーオーダーも引き続き行う |
|
| |
ウェアのカラーカスタムをデモンストレーション |
|
| |
シティモデルの「ルイガノ」ブランドも複数のラインアップを展示 |
|
| |
サイクルモードで発見! 注目の新モデル&気になるプロダクツを一挙に紹介 vol.7 |
|
| |
クォータの2018年モデルが一堂に会する |
|
| |
TRENTAのインナーシェルの構造がよくわかる展示 |
|
| |
メットの新作TRENTA |
|
| |
デダチャイの新フレームも展示された |
|
| |
カラフルにレイアウトされたスパカズ |
|
| |
アルゴン18の新作GO |
|
| |
プロロゴのブースではサドルフィッティング体験もできる |
|
| |
ジップの各ホイールが並ぶ |
|
| |
まばゆい光を放つルックブース |
|
| |
ローラン・ピションの785HuezRSが展示された |
|
| |
新作のMTBペダル X-TRACK |
|
| |
モンドリアンカラーのジャージとフレーム 統一すればカッコよさ間違いなし |
|
| |
モンドリアンカラーに塗られたゼッド3クランク |
|
| |
トラックやMTBフレームも展示される |
|
| |
新しくなったKeo2 Blade |
|
| |
アソス本社から来日したマーカス・オールド氏による、冬の着こなしを提案するトークセッション |
|
| |
2018年はジロの当たり年かも?ユニークでセンス溢れる製品が多数揃っている |
|
| |
リフレクションをデザインに取り込んだEMPIRE ACC |
|
| |
ジロブースではGRINDURO関連の展示も。写真のオールドMTBはスタッフ内田さんがGRINDUROで乗ったもの |
|
| |
ジロブースではGRINDURO関連の展示も。写真のオールドMTBはスタッフ内田さんがGRINDUROで乗ったもの |
|
| |
ジロブースではGRINDURO関連の展示も。写真のオールドMTBはスタッフ内田さんがGRINDUROで乗ったもの |
|
| |
根強い人気を誇るブルックスの革サドル |
|
| |
ブルックスはCAMBIUMシリーズの新作とスタイリッシュなバックパックをプッシュ |
|
| |
プロチームが使う新型ロード用エアロヘルメットVANQUISH |
|
| |
Retul(リトゥール)が打ち出す「MATCH TOWER」 |
|
| |
限定発売されたRED HOOK CRITエディション。奇抜なグラフィックは会場の注目を集める存在 |
|
| |
さすがスペシャライズドと唸らせる、かなりイケてるペインティング |
|
| |
ALLEZにはRED HOOK CRITカラーの製品が登場 |
|
| |
グランツールにも登場する超級山岳を走るツアーは好評とアピールする広報担当の津久井さん |
|
| |
どんなツアーがあるのか丁寧に説明してくれる |
|
| |
グランツール観戦ツアーなどを企画するフェロートラベル |
|
| |
各種パンフレットやステッカーは自由に閲覧、持ち帰りOK |
|
| |
ツアーの様子を写した写真がブースの壁全面に貼られる |
|
| |
多くのブランドを扱うインターマックスブース |
|
| |
フィジーク R5B(ホワイト/ブラック) |
|
| |
フィジーク R3B ARIA(ブラック/レッド) |
|
| |
フィジーク R3B ARIA |
|
| |
フィジーク R3B ARIA(ブラック/イエロー) |
|
| |
フィジーク R3B ARIA(ブラック/ブラック) |
|
| |
フィジーク R3B ARIA(ブラック/ピンク/イエロー) |
|
| |
フィジーク R3B ARIA(ホワイト/ブラック) |
|
| |
防水、透湿性の高いメンブレン素材でシューズを囲い、防水ジッパーによって雨や風、寒さから足を完全にガード |
|
| |
フィジーク R4B(ネイビー/ブラック) |
|
| |
フィジーク ARTICA R5(ブラック) |
|
| |
ラ・クランクに追加された新サイズ130mm・34×24T 「限界に挑戦したかったんです」とは東京サンエスの開発担当・上司さんの言葉 |
|
| |
グランジ・レンジャーバー 辻浦啓一氏プロデュースのMTB用ハンドルで13度のバックスウィープが自然な手首の角度を生み出す設計 |
|
| |
上がスーパーアグリー、下がグランモンローSLだ |
|
| |
ドロップ部の外側が削ぎ落とされたかのようなグランモンローSL |
|
| |
DHハンドルの突き出しを稼ぐために生まれたロングリーチハンドル、エストライバー |
|
| |
しっかり座りつつ、太ももの摩擦が少ないエストライサドル |
|
| |
試作中のスルーアクスルスチールモデルも展示されていた |
|
| |
振動吸収機構「VDS」を搭載したパーツたち |
|
| |
VDSを搭載した印のシールが貼付される |
|
| |
世界最小の風洞施設を作り出した日本風洞製作所 |
|
| |
ダイレクトマウント式のクランク、ジェイクランクが登場 |
|
| |
自然にハンドルを下げることのできるスージーステムのカーボンモデルもお披露目された |
|
| |
ラ・クランクに追加された新サイズ130mm・34×24T 「限界に挑戦したかったんです」とは東京サンエスの開発担当・上司さんの言葉 |
|
| |
ユニークなパーツがたくさん集まる東京サンエス |
|
| |
真剣に購入を検討するような来場者の姿も |
|
| |
真剣に購入を検討するような来場者の姿も |
|
| |
真剣に購入を検討するような表情の来場者の姿も |
|
| |
タンの上部にはモデル名である「R3B ARIA」の文字が特殊プリントにて印字される |
|
| |
BOAダイヤルは2個配置し、甲の部分とつま先部で締めつけ感を調整出来る |
|
| |
サイド部分にはレーザーにより無数のベンチレーションホールが開けられる |
|
| |
かかと部分の2トーンカラーがお洒落だ |
|
| |
クリテリウムはツール・ド・フランスのスター選手がずらり勢揃いしてのスタート |
|
| |
「新城推し」とキッテルの応援ウチワが可愛い |
|
| |
沿道にはファン手作りのチームスカイとキッテルの応援イラストフラッグ |
|
| |
全日本チャンプジャージの畑中勇介(チーム右京)のアタック |
|
| |
クイックステップフロアーズとディメンションデータがメイン集団をコントロールする意志をみせる |
|
| |
マイヨジョーヌのクリス・フルーム(チームスカイ)がさいたまを駆け抜ける |
|
| |
新しくなったさいたま新都心のコースはよりテクニカルになった |
|
| |
クイックステップとキッテルの応援団 |
|
| |
トンネルを抜けるメイン集団。サンウェブが集団前方を固める |
|
| |
沿道に詰めかけたファンたちもごきげんだ |
|
| |
女性ファンたちもたくさん沿道に詰めかけた |
|
| |
スピードの上がるメイン集団は長く伸びる |
|
| |
クリテリウムの集団がさいたま新都心を駆け抜ける |
|