子供たちも美味しいぶどうをあっという間に完食!
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前日の終盤に下った道を上る。昨日はパパと2人だったのに、今日は新しい友達と3人で走る
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パパとお揃いのKABA(北アルプス自転車協議会)Tシャツを着たちびっこライダーも会場を闊歩する
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今年はキッズバイクがたくさんだった
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今年はくっきりと見えた白馬岳。地名としては「はくば」だが、この白馬岳だけは「しろうま」と読む
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有薗啓剛さんと守上大輔さんによるMTBパフォーマンス・ユニット“K&D”が驚愕のパフォーマンスショーを繰り広げた
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BBQプレートとビールを片手に夫婦でのんびり
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メーカーブースでも担当者と参加者がじっくりと話し込む場面がみられた
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iRCブースでは、展示された多数のタイヤを前にあーでもないこーでもないとタイヤ談議に花が咲く
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筆者はダボスのD-604(左)で参加。右のD-604は、BMXエリートライダーにしてiRCスタッフの瀬古遥加さんの愛車
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ライドを終え、親子でBBQプレートをパクつく
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会場は18時まで空いているので走り終わったらみんなでダラダラする。この雰囲気が最高だ
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ゴール直前、「白馬の白馬」とすれ違った!
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ご褒美ダウンヒル。後立山連峰をバックに、ススキの間を駆け下りる
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中盤に登場したスパイスポイントの一つ、スキー場の下り。息子は歓声とも悲鳴ともつかない声を上げながらも無事にクリア
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第2エイドでは白馬農場の食材を用いた「農かふぇ」のオリジナルジェラートをいただく
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白馬は道も素晴らしい。ライド中は何度も「最高!」が口をついて出る
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なぜかここでは顔出しNG? 昨年のレポートを読んでくださった方に「去年はちゃんと靴脱いでたのに・笑」とツッコまれる
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手に入れたばかりの26インチMTBにご満悦の息子。パパは無事走ってくれるか心配だ
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来年もiRC TIRE 白馬グラベルミーティングで会いましょう!
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白馬の美しい景色の中にグラベルソファが出現する。ここで写真を撮るのはお約束
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iRCのグラベルタイヤ、BOKENシリーズが並ぶ
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会場にはメーカーのブースも多数出展され、賑わっていた
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会場内で使えるイベントチケット。ライドの前後にブースの飲食やイベント体験を楽しめる
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ウェアおそろいのグループやチームでの参加も
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ライド前に愛車の記念撮影
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ライド前にみんなで朝ヨガ。「これが自転車イベント?」という雰囲気だ
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白馬の精肉店「大国屋」の社長が6時間をかけてじっくりと焼き上げた豚の丸焼き
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ときどきスパイスのようなセクションが出現し、ベテランを満足させつつ、ビギナーをチャレンジに誘う
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ラバッジョの洗車ブースが今年も出現。洗車専用軽トラが大活躍していた