iRCのグラベルタイヤ、BOKENシリーズが並ぶ
-
-
会場にはメーカーのブースも多数出展され、賑わっていた
-
会場内で使えるイベントチケット。ライドの前後にブースの飲食やイベント体験を楽しめる
-
ウェアおそろいのグループやチームでの参加も
-
ライド前に愛車の記念撮影
-
ライド前にみんなで朝ヨガ。「これが自転車イベント?」という雰囲気だ
-
白馬の精肉店「大国屋」の社長が6時間をかけてじっくりと焼き上げた豚の丸焼き
-
ときどきスパイスのようなセクションが出現し、ベテランを満足させつつ、ビギナーをチャレンジに誘う
-
ラバッジョの洗車ブースが今年も出現。洗車専用軽トラが大活躍していた
-
iRCブースではタイヤを使った輪投げチャレンジができる。豪華賞品がもらえるだけあってみんな顔がマジ
-
スタッフたちも楽しそうだ
-
地元のりんごジュースとおやきがふるまわれた。田舎の風景のなかで素朴な味が口に広がる
-
白馬村のシンボル、スキージャンプ競技場を眺める。ちょうど練習風景が見れた
-
キャンプ泊で参加していたサイクルハウスミカミの三上和志店長。一緒に走ったお客さん(左)は「無事に走り切れました!」と喜びを爆発させていた
-
夜は豪華景品が当たる抽選会で大いに盛り上がった
-
オッツォで参加されたこの方はオーダーでバックポケット付きのジャケットを作ったそうだ
-
ライド後はみんなでビール! 「ゆるいフェス」のような雰囲気は2日目も
-
豚に加えてBBQプレートもあり、クレープもあり、麺類もあり、ハンバーガーありフランクフルトありと、おなかが一杯になる
-
827-_DSC6785.jpg
-
乗馬体験では白馬育ちの道産子、白馬のかえでちゃんに乗れる
-
メイン会場はスポーツやキャンプ、BBQ、釣りなどが楽しめる「白馬グリーンスポーツの森」
-
ベストビューの一つ。グラベルを走るのも楽しいが、ここでしか見られない景色を楽しめるのもこのイベントのいいところ
-
川沿いのフラットグラベルは走りやすかった
-
オフロードの走り方を教えながら、スタッフがキッズグループを先導する
-
見下ろすグラベルを走る仲間たちを撮る!
-
まるで日本昔ばなしの風景を行く親子サイクリスト
-
ライドの途中、素晴らしい景色に思わず立ち止まる
-
大粒のナガノパープル、クイーンルージュ、シャインマスカット。これがびっくりするほどおいしい
-
親子での参加も多かった
-
映えスポットな貯木場を見つけて記念写真