薪火料理はこんな感じで焼いてくれる。熱そのものと遠赤外線で最高の焼き具合に
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ロッジMONDOでの薪火料理。美味しい料理がズラリと並ぶ素晴らしい光景photo:Makoto AYANO
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ルートの途中で地元の農家の人に柑橘をもらった!いい時期に走るとこんなラッキーもありますphoto:Makoto AYANO
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リードガイドを務めてくれた平馬啓太郎さん(山伏トレイル)。画伯の作品は伊豆の至る所にありphoto:Makoto AYANO
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昼食に行くあいだに山伏トレイルベースでeMTBを充電したphoto:Makoto AYANO
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登りこそeMTBの本領発揮。フロートレイルに吸い付くように登っていくphoto:Makoto AYANO
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登りが楽しいeMTBでは激登りで足を着かない勝負をしたくなるphoto:Makoto AYANO
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さすが乗り慣れているMTBライダーたちはスイッチバックもお手のものphoto:Makoto AYANO
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ヤマブシの下りルートはその走りやすさに定評があるphoto:Makoto AYANO
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輪工房・田口信博さんはスペシャライズドLevo SLCompのGen2、バッテリーエクステンダーをボトルケージに(当日はGen1に乗車)photo:Makoto AYANO
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オガワサイクルの小川雅広さんはスペシャライズドLevo SL Gen1、バッテリーエクステンダー装着photo:Makoto AYANO
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BIKE SHOP FORZAの風間智晴さん。MondrakerのCHASERに乗るphoto:Makoto AYANO
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BIKE SHOP FORZAの東寛之さんはジャイアントTRANCE E+に乗るphoto:Makoto AYANO
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サローネ・デル・モンテの鎌苅ゆうみさんはスペシャライズドLevo SLCompのGen2、小柄な彼女も乗りやすい小さめサイズphoto:Makoto AYANO
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今回のツアー企画者でもあるサイクルハウスMIKAMIの三上和志さんはスペシャライズドKenevoを駆るphoto:Makoto AYANO
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トレイルヘッドへのアプローチは林道をeアシストで登るphoto:Makoto AYANO
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ボコボコの木の根っこ連続セクションもeMTBならパワフルにこなせるphoto:Makoto AYANO
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根っこがボコボコのセクションもフルサスeMTBなら安定して走れるphoto:Makoto AYANO
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いつものツアーでは下るトレイルを登り返すのは新たな発見と走り心地だphoto:Makoto AYANO
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壁を使っても遊べるU字型のトレイルは、かつて伐採した木を下すソリが走ったというphoto:Makoto AYANO
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ヤマブシを走るなら見ておきたいこの光景。西伊豆の海を見下ろす絶景photo:Makoto AYANO
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なぜか山の中で遭ったアヒルちゃんと遊んでもらいましたphoto:Makoto AYANO
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糸の織でデザインを再現するニットソックス(c)チャンピオンシステム
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「チームストア」サービスは各チーム専用のストアページからメンバーが直接オーダージャージを注文できるシステム(c)チャンピオンシステム
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メンバーが個別に注文できる(c)チャンピオンシステム
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チームメンバーに直接配送する「個別配送」(c)チャンピオンシステム
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チャンピオンシステムがチームソックスキャンペーンをスタート(c)チャンピオンシステム
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総合首位に浮上したアルベルト・ベッティオル(イタリア、EFエデュケーション・イージーポスト)photo:CorVos
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ワールドツアー2勝目を挙げたティボー・ネイス(ベルギー、リドル・トレック)photo:CorVos
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登坂スプリントを制したティボー・ネイス(ベルギー、リドル・トレック)photo:CorVos