開催日程 レース/イベント名 WEB
E1 浜田大雅(EQADS)が優勝
F レース序盤に5人が先行する
F レース終盤は中村妃智(日本体育大学)と唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)の2人に
F 最終周回に牽制しあう唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)と中村妃智(日本体育大学)
F スプリントで中村妃智(日本体育大学)を下した唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が今季20勝目
会場に姿を見せた増田成幸(宇都宮ブリッツェン)がホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)と握手
レース序盤 アタックが繰り返され蛇行する集団
レース序盤 佐野淳哉(マトリックスパワータグ)が先頭に出る場面も
長いストレートで横に広がる集団
11周目 単独で飛び出した阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
レース終盤 逃げ続ける阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
レース終盤 マトリックスパワータグが逃げる阿部を追う
残り2周で集団に吸収される阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
最終周回 マトリックスパワータグの後ろにはシマノレーシングや那須ブラーゼンも
最終周回 各チームが列車を組んで上がってくる
スプリントに入った小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)を鈴木譲がガッツポーズで見送る
小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)が優勝
「オノデライダーポーズ」を決める小野寺玲(宇都宮ブリッツェン)
小野寺玲と握手する宇都宮ブリッツェン清水監督
ゆるキャラの「よいちくん」と「ともなりくん」も登場
スプリント賞は入部正太朗(シマノレーシング)、小畑郁(なるしまフレンド)、阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
P1クラスタ 表彰式
ルビーレッドジャージとU23リーダーは変わらず(U23は安原監督が代理)
E3・2組優勝 篠原輝利(ボンシャンス)
E3・1組 表彰式
E3・2組 表彰式
集団スプリントを制した小野寺玲が優勝 女子は唐見実世子が20勝目
新城出場のサンセバスティアン 小集団スプリントでクウィアトコウスキーが勝利
熱狂的な応援を受けるアイマル・スベルディア(スペイン、トレック・セガフレード)
カテゴリー山岳を8つ、獲得標高は4000mを超える
5名のスプリント勝負を制したミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
5名のスプリント勝負を制したミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
声援に応えながら最後のフィニッシュラインを切るアイマル・スベルディア(スペイン、トレック・セガフレード)
失意のツール・ド・フランスからレース復帰したジョージ・ベネット(アメリカ、ロットNLユンボ)
クラシカ・サンセバスティアン2017表彰台
ジロ・デ・イタリアを制したトム・ドゥムラン(オランダ、サンウェブ)
トニー・ガロパン(フランス、ロット・ソウダル)、ミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ)、バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)先頭で最後の山岳をクリアしていく
3名を追いかけるミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)とトム・ドゥムラン(オランダ、サンウェブ)
美しいサンセバスティアンの街をスタートしていく
登坂をこなす新城幸也(バーレーン・メリダ)
単独追走するも届かなかったアルベルト・ベッティオール(イタリア、キャノンデール・ドラパック)
ポローニュの開幕スプリントでサガン勝利 ツールの雪辱を晴らす
集団スプリントで勝利したペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
リーダージャージを着用するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)がハンドルを投げ込む
終盤にペースを上げるサンウェブ
慣れた手つきでシャンパンを開けるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)
美しいクラクフの中心街が第1ステージの舞台
各チームがせめぎ合いながら集団スプリントに向けてペースを上げる
7度目のポローニュを走る別府史之(トレック・セガフレード)
ブエルタ・ア・エスパーニャを目指すヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
人数を減らしながらも逃げるマルティン・ケイゼル(オランダ、ロットNLユンボ)やマチェイ・パテルスキー(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)
雨も泥も楽しいライドの邪魔はできない! 2400名が集まったシマノバイカーズフェスティバル
抽選会でホイールが当たりました
フレームゲットだぜー
チームDH皆で盛り上がりました
グラベルロード用の試乗コースも用意されていた
トレイル走行講座に集まるみなさん
DH系の講師陣
松本選手が先導でスタートする集団
講習が終わった後は簡単なコメントも
60分XCマラソンスタート列が
開会式の様子
ゲストライダーたちが先導のためにずらりと並びます
60分XCマラソンが今年のバイカーズの先陣を切ってスタート
リフトにのって一路DHコースの入口へ
リフト降り場は深い霧に覆われて居ました
どこか幻想的なコースを駆け下りていく
一人づつスタートしていくDHエンデューロ
スコットジャパンの広報の鍛さんもDHエンデューロに出走だ
迫力の走りを見せてくれた
ファットバイクの部も引き続き設けられている
ワコーズブースではメンテナンスも受けられた
多くの試乗車が用意されていた
シマノの最新電動アシストユニットe-stepsがお披露目された
キッズXCのスタート地点はほのぼのとした雰囲気
出走前に水分補給
キッズたちの雰囲気に思わずゲストライダーもにっこり
保護者の方々が見守るスタートエリア
キッズもトップは真剣勝負 大人顔負けの走りだ
耐久レースのスタート列は後ろが見えないほど
ながーい列が形成されるスタート周回
ホームストレートを登っていく
色んなレベルの方が参加されている
名物となったフライオーバー
パンプセクションも用意されている
チェーンが切れてしまったよう
林間のシングルトラックを走っていく
ピットエリアに張られたテントを雨が叩く
どろんこになりながらピットへ駆け込む
ピットクローズを知らされ絶望中。
雨の中走るチームメイトを応援する
お互いの健闘をたたえ合うチームDH
二人でスタート
4時間の耐久レースを走り切った猛者をゲストたちがお出迎え
マッドコンディションでテクニカルな下りセクション
最終ストレートは応援の嵐だ
女性ライダーもたくさん参加されていた
お待ちかねの豚の丸焼きだ
4時間耐久レースの表彰は屋内で行われた
JR片岡駅前のロータリーに設けられたイベントステージとチームピット
トークショーなどが行われたイベントステージ
E2優勝 永富一騎(VENTOS FRECCIA)
E1 大田原クリテリウムでも逃げた織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が逃げる
E1 積極的なレース展開を見せた弱虫ペダルサイクリングチーム
E1 レース後半、浜田大雅(EQADS)が積極的に動く
E1 スプリント勝負
E1 3人横一線のスプリント
P1 スタート
P1 水田地帯の中を長く伸びた集団が行く
P1 中村龍太郎(イナーメ信濃山形)を先頭に登りを行く集団
P1 アタックがかかると集団が長く伸びる
P1 ルビーレッドジャージのホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が先頭に出る場面も
P1 逃げを吸収して横に広がる集団
P1 残り2周、入部正太朗(シマノレーシング)に雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が追いつく
P1 最終周回、宇都宮ブリッツェン2人の波状攻撃をさばく入部正太朗(シマノレーシング)
P1 残り2kmを切って先行を試みる雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)
P1 横塚浩平(LEOMO Bellmare Racing team)を先頭にゴールへ
P1 横塚浩平(LEOMO Bellmare Racing team)が優勝
P1 勝った横塚浩平を出迎えた宮澤監督
P1表彰式 プレゼンターは矢板市の齋藤市長
優勝した横塚浩平には賞金20万円が贈られた
ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、U23リーダーは雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)
F 最終周回、独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F コース沿道に咲くアジサイの花の中を行く唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 21勝目のゴール
F 表彰式
F Jフェミニンツアーリーダーは唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
E3優勝 奥秋 篤(コムリン)
E3 表彰式
6人のスプリント勝負をLEOMO横塚浩平が制する 女子は唐見実世子が連勝
英国初のUCIワールドツアーレースでクリストフがスプリント勝利
スタート地点のホース・ガーズ・パレードにやってきたアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
ロンドン市内をパレード走行後にスタート
逃げるイーリョ・ケイセ(ベルギー、エティックス・クイックステップ)ら5名
健闘を称えられるニルス・ポリッツ(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
シートポストに取り付けられたオンボードカメラ
曇り空のロンドン郊外を走る
サリー州の丘陵地帯を走る
緑の深い丘陵地帯を走る
通過する街は観客で溢れかえった
メイン集団のペースを上げるタオ・ゲオゲガンハート(イギリス、チームスカイ)
メイン集団からアタックを仕掛けるピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ)
先行するマッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)、ダリル・インピー(南アフリカ、オリカ・スコット)、ピーター・ケニャック(イギリス、チームスカイ)
逃げ続けるマッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)とダリル・インピー(南アフリカ、オリカ・スコット)
ジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード)合流により先頭は3名に
ザ・マルでスプリンターたちがバトルを繰り広げる
スプリントで先頭に立つアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
集団スプリントを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
イギリス唯一のUCIワールドツアーレースを制したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
多くの日本限定カラーが揃うコルナゴ2018モデル ミッドソールクリートポジション用シューズのお披露目も
超高速スプリントでモードロが勝利 総合首位はサガンからDファンポッペルへ
3Dプリンターで製作されたモックアップ
ラスの新型モデルも展示された
エルネスト氏の85歳を祈念したオッタンタチンクエ
コルナゴ V2-R
専用のエアロステムが用意される
臼式のシートクランプを採用した
特徴的なヘッドチューブからダウンチューブへの造形
フレームと同色に塗られるステム
美しいフレームに思わず撮影する来場者
リンタマンでは試し履きも出来た
カラフルなラインアップのアウトウェット
クロスバイクなどにも力が入れられる
リンタマンの新作 MINIMAL
MINIMALについて説明を受ける
ミッドソールクリートポジションについての説明を受ける
かなり深い位置にクリートを装着できる
コルナゴ展示会
エアロモデル CONCEPTにディスクブレーキ仕様が加わった
日本特注カラーのCR-S
多くの人が集まった
スプリントを制したサーシャ・モードロ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)
総合首位に立ったダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ)
サーシャ・モードロ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)やファンポッペル兄弟がスプリント
ダニー・ファンポッペル(オランダ、チームスカイ)とボーイ・ファンポッペル(オランダ、トレック・セガフレード)
華やかなタルノフスキェ・グルィの街をスタートしていく
子供たちの応援を受けて走るエスケープグループ
CSC5時間耐久で出会ったこだわりバイクをピックアップ
西谷雅史さん(チームオーベスト)キャノンデール SUPERSIX EVO Hi-Mod
チェーンリングはシマノR9100 DURA-ACEとバロックギアの組合せ
ドライブトレインはスラム RED eTap
PROのSTEALTHサドルは前後どちらのポジションでもパワーが出しやすい
マヴィック COSMIC CARBON クリンチャーを愛用する
佐藤新さん(Team Jhon)フジ SL ELITE
譲ってもらったPower 2 Maxでパワートレーニングを行っているという
バーテープはサポートを受けるリデア
「軽くて気に入っています」というフジ SL ELITE
シマノRS81ホイールは学生らしいチョイスだ
梅林康典さん(ワイズロード名古屋支部)BH ULTRALIGHT EVO
2つとないワイズロードロゴが入った、緑色のビッグプーリーケージ
ステンレスチューブのカブト製ボトルケージを使い続けている
2016年のツール前までディレクト・エネルジーが使用したカラーのフレーム。国内には数える程度しか入荷していないという貴重品
ボントレガーのBlenderシステムを愛用している
小山智也さん(イナーメ信濃山形)ヨネックス CARBONEX HR
SRMのパワーメーターを使用する
GOKISOのホイールは50km/hでの巡航時に他の機材との違いが明らかになるという
フランスではルックのペダルが主流だという
フレームカラーとマッチするNIPPOヴィーニファンティーニのボトルケージ。プロショップ「サクラメント」オススメの一品なのだとか