開催日程 レース/イベント名 WEB
悲願のマイヨ・ヴェール獲得となったマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
4賞ジャージすべてをシマノサポートチームが獲得する快挙を達成した
グリップ性能に優れるS-PHYREグローブ
新しいVIBEステムも1mm単位でサイズが用意される
クリストファー・フルーム(イギリス、チーム・スカイ)が愛用するSTEALTH EVO コンパクトリミテッド
強すぎない締めつけ感とするスマートレッグホールを採用し、快適性を向上させたS-PHYRE ビブショーツ
蛍光イエローのS-PHTRE RC9を履く選手も
S-PHYREアパレルを身に纏いイゾアール峠を登るティモ・ローセン(オランダ、ロットNLユンボ)
ボーラ・ハンスグローエのバイクには旧製品版と似たようなデザインのVIBEステムが装着されていた
S-PHYREアパレルを身に纏い下るロットNLユンボの選手
TTハンドルスイッチはボタンが1つしかいないシンクロシフト専用シフター
PRO製のディスクホイールとバトンホイールを用意するチームスカイ
第20ステージではタイムトライアル用スキンスーツも使用された
S-PHYREのタイムトライアル用スキンスーツを着て出走する
S-PHYREシューズはシンプルでいながら洗練されたデザイン
青いS-PHYREシューズを履いてシャンゼリゼを走るディラン・フルーネウェーヘン(オランダ)
多彩なアイテムが用意されるのがPROの魅力の1つだ
多彩なアイテムが用意されるのがPROの魅力だ
FDJはスプリントに備えてVIBE ステムにVIBE エアロカーボンコンパクトをチョイスする選手が多かった
S-PHYREビブショーツはツール・ド・フランスのような長時間のレースでも優れた快適性を発揮するよう設計されている
ロットNLユンボの選手はシマノのアイウェアも使用していた
S-PHYRE ショートスリーブジャージは4WAYストレッチ生地を採用し体にピタリと合うフィット感を実現
夏のフランスに合わせてメッシュ生地の半袖ジャージも投入された
ジョージ・ベネット(ニュージーランド、ロットNLユンボ)のS-PHYREシューズはマンダラ模様を施したスペシャルモデル
風が最初に当たる肩部分をシームレス3D構造にし、エアロダイナミクスの向上を図っている
S-PHYREビブショーツはツール・ド・フランスのような長時間のレースでも優れた快適性を発揮するよう設計されている
FDJはTTバイクにミサイルEVO TTバーを使用している
平坦での牽引を担うクリスティアン・クネース(ドイツ、チームスカイ)はVIBE ステムにVIBE エアロカーボンコンパクトを組み合わせたエアロアッセンブル
FDJのバイクはPROのシートポストを使用する
マイヨヴェールを獲得したマイケル・マシューズ(サンウェブ)がオーストラリア国旗とともに
フルームと54秒差の総合2位、リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)
総合3位のロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)がフルームと手を取り合う
総合2位リゴベルト・ウラン(キャノンデール・ドラパック)と3位のロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)が握手を交わす
個人総合表彰、優勝のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、2位リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)、3位ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
マイヨアポア、マイヨブラン、マイヨジョーヌ、マイヨヴェールの4賞ジャージの表彰
4度目の総合優勝を果たしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
エントリーアルミロードの2018年モデルは日本限定カラー コルナゴ Mondo2.0
全身黄色で揃えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
コルナゴ Mondo2.0 SORA(ブラック)
コルナゴ Mondo2.0 TIAGRA(ブルー)
コルナゴ Mondo2.0 SORA(ホワイト)
コルナゴ Mondo2.0 TIAGRA(ホワイト)
メタリックブルーにトリコローレがあしらわれる
心配された雨は辛うじて降らず 厳重警備のパリでツールはフィナーレ
これからのシマノ製品の活躍に期待がかかる
ヨーロッパの町を走り抜けるマイヨジョーヌ
チームサンウェブを先頭に大きな橋を渡る
第16ステージでマイヨジョーヌを着て集団内を走るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
シャンゼリゼ通りを凱旋門に向かうプロトン
第21ステージで集団内を走るサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
石窯や薪ストーブも設置するトレックコンセプトストア 「自転車屋まるいち 御油宿店」7月28日オープン
愛知県豊橋市に自転車屋まるいち 御油宿店が7月28日(金)オープン
シマノ105用セラミックビッグプーリーやカーボンホイール TNIの新製品ラインアップ
TNI SPEED PULLEY
TNI GARMIN GPSマウント(ステム用)、TNI GARMIN GPSマウント+GoPro(ステム用)
TNI GoProマウント用カーボンステイ、TNI GoProサドルレールマウント
TNI ROAD 35(TL)カーボンリム
TNI ROAD 38WIDEカーボンホイール
TNI ROAD 35(TL)カーボンホイール
リドレー 日本オリジナルデザインのボトルケージが数量限定で登場
リドレーボトルケージ
「まだまだパワーが出る感覚はある」 3週間を走り終えた新城幸也に聞く
走りも荷物も諦めない欲張りアドベンチャーバイク フジ JARI 1.1
ツールを走り終えた新城幸也(バーレーン・メリダ)。第21ステージ終了後に話を聞いた
フジ JARI
フジ JARI
フジ JARI
フジ JARI
フジ JARI
フジ JARI
フジ JARI
リアキャリアに特別な加工をすることなく装着できる
フォークブレードにはボトルケージを装着できる台座が
25度のアウトスウィープを持つオーバルのハンドルはJARIのために開発された特別モデル
キャリアの装着は容易だ
フジ JARI
オーバルのサドルが装着される クッションは薄目だ
スラム FORCEのフロントシングル油圧ディスク仕様
ヘッドチューブにはフジのロゴが
クランクはクォーク、歯数は40T
フルカーボンのフォークを採用する 
10-40Tのリアスプロケット スラムのディレイラーはシングルテンション構造なので悪路でもチェーンが暴れづらい
トップチューブにもケージ台座が設けられる
爽やかなブルーのデザインが入れられる
扁平に加工されたシートステーが衝撃吸収性を高めてくれる
フラットマウントのディスクブレーキのため、キャリアを選ぶことも無い
汎用性に優れるクレメンの36Cタイヤを装着
シフト及びブレーキケーブルはダウンチューブまで内装されている
バッグを満載した状態でもバランスは崩れない
担いだ時の肩への負担を軽減してくれる
トップチューブ裏にはシリコンパッドが貼られている
タイヤクリアランスは広めに取られている
カラフルなペイントのレッドフックモデル スペシャライズド Allez Sprint、S-Works 6 shoes
スペシャライズド ALLEZ SPRINT FRAMESET RED HOOK
スペシャライズド S-WORKS 6 ROAD SHOE RED HOOK LTD
スペシャライズド PODIUM TEE RED HOOK CRIT LTD
スペシャライズド PURIST MOFLO REDHOOK CRIT
スペシャライズド レッドフッククリテリウムコレクション
ディスクブレーキも用意されるDURA-ACE R9100シリーズ
ジオメトリーやチューブデザインを一新した新型クロスバイク フェルト Verza Speed 50
フェルト Verza Speed 50
フェルト Verza Speed 50(マットチャコール)
フェルト Verza Speed 50(マットブラック)
フェルト Verza Speed 50(グロスパールホワイト)
フェルト Verza Speed 50(グロスシャルトリューズ)
トップチューブからシートステーにかけては一体かのようなデザインが採用された
デローザの新作が目白押し 一般ユーザーも来場可能な日直商会2018モデル展示会
カレラ TD01-AIR フレームセット24万円のミドルグレードエアロロード
プレゼンテーション冒頭で挨拶するクリスティアーノ・デローザ氏
シディはポディウムシューズも展開
アフターパーツも充実しており、カラーコーディネートも楽しめる
デローザバイクがずらりと並べられた
各モデルの詳細なプレゼンテーションに聞き入る
Black LabelのKING XSのサンプル
スポーツフルのアクセサリーたち
TITANIO SOLOを筆頭に珠玉のメタルバイクが並ぶ
デローザを代表する一台 Neo Primato
カスクからはニューモデルが登場
KOOのサングラスとのマッチングもぴったり
後ろに収納してもベンチレーションホールを妨げない
新型のハーフリムモデル OPENキュービックがお披露目された
PROTOS Discとクリスティアーノ・デローザ氏
カスクの新型モデルたち
穴が開くほどデローザバイクを見つめる一般来場者
本格的な撮影をする人も
ニューグラフィックを纏ったカーボンバイクラインアップ
新たなエントリーグレードとなるFEDE
「非常に乗りやすくオールラウンドに使用できる扱いやすさが印象的」三宅尚徳(カミハギサイクル 緑店)
カレラ TD01-AIR
カレラ TD01-AIR
スラッと伸びたトップチューブにはTD01-AIRのロゴが入る
ストレートフォークを採用することでレーシーなハンドリングを追求
フォークとヘッドチューブの接合部はインテグレーテッドデザインとし、空力性能を高めている
シートチューブはエアロ効果を生み出す後輪追従した形
シートポストもカムテール形状のエアロデザイン
シートポストの固定方法は臼方式を用い、スタイリッシュな外見を獲得
ダウンチューブにはフレーム製造に使われた技術が並ぶ
チェーンステーには構想、設計、開発までを全てイタリアで行っている旨が書いてあり、最後の「ORGOGLIO ITALIANO」はイタリアの誇りの意味
細身に作られたシートステーはフレームの振動吸収性を担う
カレラ TD01-AIR
カレラ初のカムテール形状を採用したダウンチューブ
制動力に優れるダイレクトマウントブレーキを採用
BBはパワー伝達性を考慮しプレスフィットタイプ
「上級グレードかなと思わせるデザインで高級感がある」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
雨の中900人が走った北アルプス山麓GF ボリュームたっぷりの新設150kmクラスに挑戦
ザ・高知の居酒屋・葉牡丹
高知のグルメを肴にかんぱーい!
仁淀川沿いを走っていきます
高知県庁の前で出発式
晴れやかな空の下出発していきます
宇佐しおかぜ公園へと到着
そこからは四万十町へと向かっていきます
ランチはご当地ラーメンだったよう
西土佐の道の駅へ
四万十町へ
四万十川沿いを走ります
沈下橋でピース!
道の駅よって西土佐へ
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地元の居酒屋 葉牡丹
高知県庁の前で出発式が行われました
高知県庁の前で出発式
夕食会で高知県側からプレゼントされた「高知家バッジ」
市街地を走ります
宇佐しおかぜ公園で記念撮影
トニー前社長と筆者
トニー前社長もゴキゲンです
トンネルを抜ければ海が待っています
太平洋の雄大な景色を楽しみます
高知県庁で出発式が行われました
恒例の集合写真を一枚
メディアに取材を受けるトニー前社長
尾﨑高知県知事とトニー前社長がスタート!
高知へ入った追風騎士に地元サイクリストが密着レポート 
丹沢山系の絶景と地域のグルメが待っている あしがらロングライド 10月8日(日)開催
レイザー Z1 ロット・ソウダルやロットNLユンボが使用する190gの軽量ハイエンドヘルメット
エアロシェルを付けることで空気抵抗を低減し、雨風に強いエアロヘルメットに早変わりする
後頭部には視認性を高めるLEDユニットを装着できる
暗い夜道でも車両からの視認性を向上させ安全性を高める事ができる
レイザー Z1
Z1を前から見るとこめかみを守るため側面が下がっているのが分かる
空力性能に優れた流線型となっている形状
ヘルメット後ろには排気のためのホールが無数開き、優れたエアフローを実現する
頭頂部のダイヤルを回してフィットさせるアドバンスドロールシスを採用
頭頂部のダイヤルを締めることで頭をしっかりホールドしてくれる
後頭部を包み込むように支えるアジャスタブルヘッドバスケット
オプションで透明なエアロシェルも用意される
西村大輝がNIPPOヴィーニファンティーニとトレーニー契約を結ぶ
NIPPOヴィーニファンティーニとトレーニー契約を結んだ西村大輝(シマノレーシング)
西村大輝(シマノレーシング)
全日本選手権2017 単独逃げを続ける西村大輝(シマノレーシング)
全日本選手権2017 5位に入った西村大輝(シマノレーシング)
那須塩原クリテリウム 集団を牽引する
カペルミュールのサイクルウェアを最大10日間試すことができるサービスが7月28日よりスタート
カペルミュールウエアの感想をSNSで投稿するとウインドブレーカーをプレゼント
トライアル・de・カペルミュール
第一弾はプロも使用するレジェフィット半袖ジャージ