開催日程 レース/イベント名 WEB
沢田のパンクで2位に浮上した平野星矢(ブリヂストンアンカー)
出場したCJで3連勝していた前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)は落車で遅れる
3位走行中にパンクで順位を落とした小坂光(ミヤタ・メリダバイキングチーム)
プロトタイプのバイクに乗る竹之内悠(東洋フレーム)は4位でフィニッシュした
ウイリーでフィニッシュに飛び込む平林安里(スペシャライズドレーシング・ジャパン)
男子ジュニア表彰式
女子エリート表彰式
男子エリート表彰式
ローヌ渓谷を吹き抜けた強風 イエロー&グリーン争いが僅差のままツールは山場へ
トレック 別府史之モチーフのスペシャルペイントMadone 9を100台限定発売
フォーク裏にもカモフラ柄が入る
自身のスペシャルバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード)
エアロダイナミクスに優れるMadone 9
シートチューブには”別府史之”の文字を美しくデザインしたロゴが入る
シートステー、シートチューブに入るカモフラ柄のグラフィック
自身のスペシャルバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード)
自身のスペシャルバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード)
自身のスペシャルバイクを駆る別府史之(トレック・セガフレード)
トレック Madone 9 Fumiyuki Beppu limited edition
シートチューブには”別府史之”の文字を美しくデザインしたロゴが入る
トップチューブ横にはチームロゴも入る
随所に”Fumy”の文字をカモフラージュ柄に落とし込んだパターンが入る
”別府史之”の漢字を美しくデザインした特別ロゴ
別府のモットーであるフランス語「Je sais que je peux(為せば成る)」の文字が漢字風の字体で表現される
4賞ジャージを独占 3,540kmを走破したSHIMANO
PRO STEALTH EVO コンパクトリミテッド
2009年にアスタナ入りしてから、常にトレックのチームに籍を置いた
アルベルト・コンタドール(スペイン)と並ぶアイマル・スベルディア(スペイン)
ビアンキビーチハウスで女性限定ストレッチセミナー&ビーチウォーク 8月12日開催
ビアンキビーチハウスでストレッチセミナー&ビーチウォークが開催される
「朝ホテルから出て、夜ホテルに戻るまで」フルームを守るボディガードの仕事とは?
スタート地点、サインへ向かうフルームを走って追いかける
マイヨジョーヌを失ったフルームの警備を行うファビアンさん
自動小銃を持って警備にあたるジャンマルダリー
ジャンマルダリーの肩にはツールのワッペンがつく
会場には警察犬の数も多い
会場には警察犬の数も多い
フルームとは対象的に、ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)にはボディガードではなくスタッフがついた
不審物が無いかを確認して回る警察犬
スタートサインに向かうフルームの後ろを歩くファビアンさん
笑顔で話しながらフルームのウォーミングアップを見守るファビアンさん。強面ながら実はとても親切な方でした
ヴォクレールとシャヴァネルのスペシャルペイント BH G7 PRO&ULTRALIGHT
キッテルにパリの方向を示すドイツ人ファン
標高2,642mの超級山岳ガリビエ峠(全長17.7km/平均6.9%)
日本でも有名になったクレモン・ルロワさんも超級山岳ガリビエ峠に登場
超級山岳ガリビエ峠の上空にVIPヘリが舞う
先頭で超級山岳ガリビエ峠を登るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
超級山岳ガリビエ峠を登るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)らメイン集団
超級山岳ガリビエ峠を登るダルウィン・アタプマ(コロンビア、UAEチームエミレーツ)とコロンビアファン
超級山岳ガリビエ峠でアタックを仕掛けるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
超級山岳ガリビエ峠でアタックを仕掛けるロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
振り返ってライバルたちの位置を確認するロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
超級山岳ガリビエ峠で遅れたサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)
超級山岳ガリビエ峠を登るマイヨジョーヌ
曇り空の超級山岳ガリビエ峠を登るマイヨジョーヌ
スーパーフルームマン
マイヨジョーヌ通過後は太陽が差し込む
超級山岳ガリビエ峠の頂上付近で新城幸也(バーレーン・メリダ)を待つ
超級山岳ガリビエ峠を登るグルペット
超級山岳ガリビエ峠の下りに突入する新城幸也(バーレーン・メリダ)
超級山岳ガリビエ峠の下りをこなすグルペット
超級山岳ガリビエ峠の下りをこなすグルペット
序盤に飛び出したトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)とマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
超級山岳クロワ・ド・フェール峠を登り始めるメイン集団
超級山岳クロワ・ド・フェール峠でメイン集団から飛び出したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)とナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
超級山岳クロワ・ド・フェール峠の下りをこなすクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)ら
超級山岳ガリビエ峠でコンタドールのために逃げグループを牽引するバウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)
超級山岳ガリビエ峠で逃げグループからアタックするプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
ステージ初優勝を飾ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
ガリビエステージを無事に終えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
エマニュエル・マクロン大統領と握手するクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ステージ敢闘賞を獲得したアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
超級山岳クロワ・ド・フェール峠でチームスカイがメイン集団のペースを作る
超級山岳クロワ・ド・フェール峠の下りをこなすメイン集団
超級山岳ガリビエ峠でメイン集団のペースを上げるミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
チームスカイを先頭に超級山岳ガリビエ峠を登る
超級山岳ガリビエ峠で徐々に人数を減らすメイン集団
超級山岳ガリビエ峠でアタックを仕掛けたダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
超級山岳ガリビエ峠でアタックを繰り返すダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
超級山岳ガリビエ峠でライバルたちのアタックを封じるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
独走でフィニッシュしたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
1分13秒遅れの集団先頭でスプリントするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)、ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)、リゴベルト・ウラン(コロンビア、キャノンデール・ドラパック)
ライバルたちから31秒失ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
念願のマイヨヴェールを手に入れたマイケル・マシューズ(オーストラリア、サンウェブ)
ガリビエ峠で新城幸也(バーレーン・メリダ)の応援をする日本のファン
ガリビエ峠を単独で逃げるプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
ガリビエ峠を単独で逃げるプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
逃げ続けたアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)がガリビエ峠を行く
長い逃げに出たアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)がガリビエ峠を行く
落車の怪我が生々しいワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)がガリビエ峠を登る
ガリビエ峠頂上に近づきアタックの機会を伺うロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
ロマン・バルデのリードするグループで登るクリス・フルーム(チームスカイ)
ガリビエ峠でクリス・フルームとロマン・バルデに遅れを取ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
マイヨブランを着たサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)がガリビエ峠を登る
マルセル・キッテルとのポイント差を今日も縮めることに成功したマイケル・マシューズ(サンウェブ)
ガリビエ峠を登るグルペット
今日も遅れを取ったナイロ・キンタナ(モビスター)がコロンビアの観客の応援を受ける
ガリビエ峠を登るグルペット集団
ガリビエ峠を登るグルペット集団
ログリッチェが超級ガリビエステージ制覇 アルが失速し、ウランが総合2位に浮上
ツール特別カラーのレッドに塗られたULTRALIGHT
G7 PROもレッドカラーが用意された
シルヴァン・シャヴァネルのツール出場17回目を記念したスペシャルペイントのG7 PRO
シートチューブには17回目のツールを出場を表すようなデザインが入る
シートチューブと同様のデザインがトップチューブにも配される
ハンドルはプロトンでの使用率も高いヴィジョンMETRON 5D
クランクはFSA K-Force Lightをアッセンブル
サドルは滑り止め素材が座面に配されたプロロゴ SCRATCH2 CPC
今ツールで現役を引退するトマ・ヴォクレール(フランス)のULTRALIGHTはシルバーのスペシャルカラー
トップチューブには過去にステージ優勝した日付が記載される
サドルはラウンド形状のプロロゴ SCRATCH PRO
ヴォクレールはサテライトスイッチを使用する
ヴォクレールのバイクにはボトルケージが1つのみ
G7 PROはISP仕様のエアロロードだ
ヴォクレールのホイールはロゴステッカーがシルバーカラーとなる
ポップな字体でヴォクレールのネームが入るトップチューブ
ログリッチェ「ガリビエで勝利できるなんて」 ウラン「明らかに全員が疲れてきている」
マヴィック Cosmic Pro Limited Izoard 超級山岳イゾアールをイメージした限定シューズ
年々交通規制が厳しくなるツール ガリビエ決戦は無事に終了
カラーとグラフィックをシューズと揃えた限定ソックスも付属する
マヴィック Cosmic Pro Limited Izoard
マヴィック Cosmic Pro Limited Izoard
パワー伝達指数80のカーボンアウターソールを採用
CSC5時間耐久に参加する参加者の朝は早い。午後14時までの日除けとなるテントを立てるスペースを確保、設営を行い、体制を整える
試走開始90分前にもかかわらず、パドックは参加者で賑わっている
試走開始90分前にもかかわらず、パドックは参加者で賑わっている
熱中症対策として用意されるシャワーを準備中
試走はライダー全員に参加が義務付けられている
試走にあたりCSCの木庭さんが注意喚起を行う
試走ではチームイン全員と走ることができる貴重な機会でもある。
公道では横並びになれないが、レースイベントでは思うままにコースを使用できる
横並びになり試走へと繰り出していく
競輪学校の教官が大集団を率いて試走を行う
亀石峠の中腹に建つCSCからは伊豆の山々を眺めることができる
厳しいコースを仲間と確認しながら1周
第一走者を務める仲間の姿を写真におさめる
都内にある正則高校からの参加!
CWのカメラに気がついたようで、ピースサイン!
スタート前全員で「いくぞー!」「おー!」のコールアンドレスポンスを行い士気を高める
今年のスタートは最初のダウンヒルが終わるまでユックリペースで流す
124チームが固まった集団がホームストレートを後にする
ホームストレート直後から上り坂というハードなレイアウト
伊豆の山々をバックにホームストレートまで駆け上がってくる
厳しい上りに集団もバラける
ホームストレートに戻ってきた仲間を見守る
ホームストレートに戻ってきた仲間を見守る
選手交代はベルトを交換する係、サドルを押し出す係がいる
ご当地アイドルあいぜっちゅーが今年もパフォーマンスを披露してくれた
できる限り短い時間で選手交代をしようとどこのチームも一生懸命
CSC5時間耐久お馴染みのBBQピット。肉や海鮮を焼く匂いがピットに立ち込める
ホームストレート先にある上り坂途中にはシャワーが用意されている
ホームストレート先にある上り坂途中にはシャワーが用意されている
パドックでは見上げる高さの建物だったが、目線の高さまであっという間に登ってしまう
緑に囲まれたCSCのロードコース。その下には先日の全日本選手権からクローズされたBMXコースが見える
遠くにパドックを眺めることができるコーナー。山の神こと森本誠さんも5時間のレースを走る
パドックでは見上げる高さの建物だったが、目線の高さまであっという間に登ってしまう
下りは右へ左へ細かく切り返すため、まるでジェットコースターのようなレイアウト
ダウンヒルの後は登り。CSCは平坦路が非常に少ないのだ
直線登坂は斜度が厳しく、苦しめられるポイントの1つだ
普段ならば楽しく下れる道を登ることになるCSC5時間耐久
上ハンを握り、上体がリラックスした状態で登っていく
カメラを見つけピース!
登りはマイペースで。集団走行になりにくいのがCSC5時間耐久レースの特徴だ
ベロドロームと同じ高さまで登っていく
コースの両脇は緑が生い茂っているが、コースの大部分は日なたとなっている
このポイントで、右を見てこれから下りが待っていることを悟りペダリングを緩めるライダーも
ホームストレートの前に待っている登坂がこのコース最大の難関だ
下りきってからのコーナー、そして登り返し。いかにこのコーナーでスピードを維持するかが最後の登坂の厳しさを決定する
ホームストレートも序盤は上り基調で油断することができないポイント
エンデューロレースはペースが合うメンバーと走ることが楽するポイント
ホームストレートも序盤は上り基調で油断することができないポイント
ビニールプールで放心状態に
頭から冷水を浴びて火照った体を一気にクールダウンする
5時間走りきったことを仲間と祝しゴールするグループも
5時間を一人で走りきるソロ部門は、調布のプロショップ「オーベスト」の店主西谷さんが制した
男子二人の部ではワイズロード名古屋支部が優勝。壇上でセルフィーを決める
男子二人の部ではワイズロード名古屋支部が優勝
5人の部となるとポディウムもギュウギュウ詰めに
混合の部2人のポディウム
混合の部3人のポディウム
混合の部5人のポディウムもわちゃわちゃとしている。仲間から「顔が見えてないよー!顔出して!顔!」とリクエストが飛ぶ
女子オンリーの部は防衛医科大チームが独占
全チームを抑え、総合優勝に輝いたのはTeam John。学連を走る大学生チームだ
全チームを抑え、総合優勝に輝いたのはTeam John。学連を走る大学生チームだ
ベロドロームでスタート練習をしていた世界チャンピオンのデニス・ドミトリエフ(ロシア)
海の日恒例エンデューロを124チームが楽しんだ CSC5時間耐久チームサイクルロードレース
PRO VIBE スプリントステム
PRO VIBE ステム
PRO VIBE エアロカーボンコンパクト
PRO VIBE カーボン アナトミック、コンパクト
選手とともに移動するキッチンレストラン 〜ディレクトエネルジーの場合〜
シルヴァン・シャヴァネル(フランス)など、ツールに欠かせないメンバーを擁するディレクトエネルジー
チームが宿泊する駐車場で関係者や家族のためのパーティが開かれていました
ディレクトエネルジーのシェフを務めるクリストフ・パジョーさん
整頓されて清潔なキッチン
キッチン部分とレストラン部分が分けられています
ビタミン補給ができるフルーツにいつでも手が伸ばせるようになっています
窓はマジックミラーになっていて、外からの目を気にせずリラックスできるんです
壁にはテレビも。朝食のためのカップ&ソーサ—が前日から準備されています
選手たちに欠かせないコーヒーメーカーやエスプレッソマシーンも完備