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チームTT 表彰式 |
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優勝した中央大学のメンバーとOBで記念撮影 |
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個人TT女子 2位以下に2分以上の大差で圧勝した梶原悠未(筑波大学) |
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個人TT女子 3位 橋本優弥(鹿屋体育大学) |
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個人TT女子 2位 古山稀絵(日本体育大学) |
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個人TT男子 3位 今村駿介(中央大学) |
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個人TT男子 2位 石原悠希(順天堂大学) |
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個人TT男子 低い姿勢でスタートする山本大喜(鹿屋体育大学)後ろに見えるのは筑波山 |
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個人TT男子 2年ぶりに優勝した山本大喜(鹿屋体育大学) |
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個人TT男子 表彰式 |
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個人TT男子 表彰式 |
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個人TT女子 表彰式 |
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個人TT女子 表彰式 |
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個人TT女子優勝 梶原悠未(筑波大学) |
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個人TT男子優勝の山本大喜と鹿屋体育大学メンバー |
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普及の部優勝 岡野竜希(順天堂大学) |
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普及大会 表彰式 |
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パラリンピックメダリストの藤田征樹さん(チーム・チェブロ)も走り、44分33秒で19位の記録 |
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表彰式で入賞者を称える藤田征樹さん(チーム・チェブロ) |
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自由が丘ビアンキカフェにズイフトの無料体験ステーションが6月25日まで期間限定設置 |
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チェレステスムージー |
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モダンな佇まいの自由が丘ビアンキカフェ |
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ヴァンアーベルマートが2度目の勝利 総合とのダブルウィンを果たす |
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総合優勝を果たしたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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ステージ2勝目のグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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カウンターアタックを決めた5名に入った小石祐馬(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ラストの登坂で力を見せつけたグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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古城の前を行く逃げ集団 |
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ルクセンブルグの美しい街並みを行く |
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ミノウラ SMART TURBO KAGURA 神楽 LST 9200 |
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自動負荷調整機能が備えられた負荷装置 |
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フレームは固定モードと自重モードの2つに対応する |
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ミノウラ SMART TURBO KAGURA 神楽 LST 9200 |
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負荷ユニットや専用クイック、ACアダプターなど |
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専用クイックが設けられている |
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フレームには固定モードと自重モードを分けるストッパーが用意されている |
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ミノウラ SMART TURBO KAGURA 神楽 LST 9200 |
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自動負荷調整機能を備えるスマートトレーナー ミノウラ SMART TURBO KAGURA |
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ライトウェイ 2018年モデルからブランドロゴを一新 |
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ライトウェイブランド新ロゴデザイン |
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バイクに落とし込めばスタイリッシュに決まるデザインだ |
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レース後半にかけてディメンションデータがメイン集団を牽引 |
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逃げグループを形成するクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ)ら |
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ドーフィネ地方の丘陵地帯を進む |
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スペシャライズドの新型プロトと思われるバイクに乗るダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ) |
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独走に持ち込んだアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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登りスプリントで圧勝したアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
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ステージ1勝目を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
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マイヨヴェールはソニー・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ)の手に |
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煙から逃げる |
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独走に持ち込んだアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
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メイン集団を牽引する新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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大会最初の本格集団スプリントでエフデジのデマールが圧勝を飾る |
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「グリップの良さに加え耐久性も上手くバランスした性能」 |
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「高いグリップはコーナーでのアドバンテージとなり、安全面にも貢献する」 |
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「カッチリとした乗り心地が印象的。剛性感のあるタイヤで、推進力が高く路面からのインフォメーションも把握しやすい」と落合友樹さん(Rueda Nagoya) |
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西谷雅史さん(サイクルポイント オーベスト) |
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落合友樹さん(Rueda Nagoya) |
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コルナゴ C-RS 上位モデルの風格を継承したミドルグレードカーボンバイク |
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ビアンキ 神奈川県逗子海岸に期間限定のビーチハウスを7月4日オープン |
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神奈川県三浦半島の人気スポット逗子海岸に出来るビアンキビーチハウス |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION(レギュラー) |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION KIT |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION(ラージ) |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION(ラージ) |
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フィジーク LUCE S-ALLOY BLACK EDITION(レギュラー) |
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どんなバイクともマッチするブラックカラーが登場 フィジーク 女性用サドルLUCE |
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ステージ7勝とマリアローザ獲得を果たしたヴィットリアタイヤ |
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ディスクブレーキにも対応 ジロを支えたヴィットリアのニュートラルサポート |
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雪まみれの20マイルを走り抜けその先に見えたものとは |
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滞在したスシトナ川沿いのロッジ |
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アラスカの定番朝食。ボリュームがすごい。 |
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スタートを待つ鵜飼さん。20マイルクラスは100人くらい。 |
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レース中の貴重な写真。写真を撮る暇があまりなかった。 |
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エイドステーションならぬ、ビールステーションがアラスカ流 |
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追走してきたギルと乾杯! |
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デナリ山、マッキンリーがレース中に現れた! |
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デナリ山は、神々しいまでに美しかった。。 |
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凍結したスシトナ川でサイクリング!楽しい! |
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デナリ山をふたたび拝むことができた |
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凍結したポーテージ湖にこぎ出す |
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楽しいけど、さ、寒い! |
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氷河が見えてきた! |
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氷河に歓喜する鵜飼さん |
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氷河の前でニッコリ記念撮影を決め込む日本人2人 |
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氷の上を走るには、特別な体験ですが、やっぱりちょっと怖いです。 |
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ちっぽけな人間と、おっきな自然 |
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トラブル時に素早く駆けつけられるように車内にホイールが詰め込まれる |
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ディスクブレーキに対するサポートも万全な体制を整えている |
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小さなフレームサイズも用意されている |
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UAEチームエミレーツはヴィットリアがサポートする4チームのうちの1つだ |
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マリアローザを獲得したサンウェブは自費でヴィットリアタイヤを購入するほど信頼を寄せている |
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ニュートラルサポートカーには6台のニュートラルバイク(ピナレロ・ドグマK)が載る |
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テクニカルサポート「69番」 |
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トレック・セガフレードも自費購入チームの1つ |
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テクニカルサポート「69番」 |
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ドアポケットには選手に渡すための補給食が詰め込まれている |
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トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)のサブバイクにももちろんCORSAが装着されている |
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ラジオツールから選手の状況をいち早くキャッチする |
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あらゆるトラブルに対応するために工具もひと通り揃えられている |
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ヴィットリアニュートラルサポートの広報を務めるヴェロニカ・パッソーニさん(左) |
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ロット・ソウダルはヴィットリアサポートチームの1つ |
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ロット・ソウダルはヴィットリアサポートチームの1つ |
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タイムトライアルにはヴィットリア CORSA SPEEDが使用される |
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ロット・ソウダルのトランスポーターには、CORSAタイヤが装着されたホイールがズラッと並べられる |
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コミッセールカーの後ろにはニュートラルサポートのヴィットリアカーが控える |
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ホンダ新型シビックタイプRがヴィットリアのサポートカー |
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残雪のステルヴィオ峠を駆け上るヴィットリアのサポートカー |
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スプリンターチームが計算ミス 山岳賞ジャージのボウマンが逃げ切り勝利を飾る |
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逃げ切りを果たしたクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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後続集団の先頭はアルノー・デマール(フランス、エフデジ) |
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クリテリウム・デュ・ドーフィネ2017第3ステージ |
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新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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チームメイトのアレクセイ・ヴァーミューレン(アメリカ、ロットNLユンボ)とともにクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ)が逃げる |
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ステージ優勝を果たしたクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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スタート地点に並ぶトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)とクーン・ボウマン(オランダ、ロットNLユンボ) |
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序盤に形成された6名の逃げ集団 |
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マイヨヴェールのソニー・コルブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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リーダーを擁するロット・ソウダルが集団をコントロールする |
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ボッテキア T1 TOURMALET 空力と登坂性能の両立を目指したレーシングフレーム |
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フレームにダメージを与えない洗浄剤とガラスコーティング剤 グリーンドライブ |
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ウエイブワン Mt.富士ヒルクライムで「ウエイブニャン富士風呂ジャージ」発売 |
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イベント限定販売特典として「ウエイブニャン ニャろしきバンダナ」をプレゼント |
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ウエイブニャンとその仲間たちがジャージの随所に現れる |
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ウエイブニャン 富士風呂ジャージ |
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ウエイブニャンが牛乳を飲んだり体重を量ったりしている |
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ライトウェイ 各種セミナーや試乗会が行われる「ユーザーデイ2017」東京夢の島マリーナにて7月8日開催 |
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自転車を楽しむためのセミナーや2018年モデルの試乗が行える「ユーザーデイ2017」 |
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KCNCのコラムスペーサーが先着でもらえる |
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SLATEで、強く美しい阿蘇くじゅうを訪ねる |
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定番のクロスバイクがモデルチェンジ トレック FXシリーズ |
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モデルチェンジを果たしたトレック定番のクロスバイク「FX」 |
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トレック FX1(Trek Black) |
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トレック FX1(Waterloo Blue) |
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トレック FX2(Matte Trek Black) |
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トレック FX2(Trek White) |
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トレック FX2(Roarange) |
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トレック FX2(California Sky Blue) |
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トレック FX2(California Sky Blue) |
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トレック FX2 WOMENS(Solid Charcoal) |
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トレック FX2 WOMENS(Trek White) |
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トレック FX3(Matte Trek Black) |
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トレック FX3(Trek White) |
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トレック FX3(Viper Red) |
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トレック FX3(Viper Red) |
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トレック FX3(Green Light) |
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トレック FX3 WOMENS(Matte Trek Black) |
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トレック FX3 WOMENS(California Sky Blue) |
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エヴァディオ BACCHUS SL |
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ヘッドはノーマルなオーバーサイズ |
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溶接跡はキレイに研磨され、チューブ集合部も滑らかな仕上がりに |
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パワー伝達を高める太めのチェーンステーには、フレーム素材を表すAL6066の文字が |
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各所エヴァディオのオリジナルパーツをアッセンブルする |
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ケーブル類は全て外装となり、アウター受けが設けられる |
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BBはメンテナンスもしやすいJISタイプ |
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「アルミロードバイクとしては想像していた乗り味よりも非常にマイルド」杉山友則(Bicicletta IL CUORE) |
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「これぞロードバイクといった気持ち良い加速が感じられる」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所) |
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剛性を高めるためのリブが設けられた、細身のRPSウルトラライトフォークを採用 |
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FD直付け用のバンドが始めから装備される |
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エヴァディオ BACCHUS SL |
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細身のヘッドチューブには女神を模したブランドのエンブレムが佇む |
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ダウンチューブ裏に大きくブランドロゴが入るグラフィック |
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細身のシートステーはやや外側にベンドした形状 |
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完成車を購入時にはエヴァディオホイールの各グレードが選択できる |
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風の流れを可視化したグラフィックをあしらう bici ウィンドフォーカス |
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秋めく日光を満喫するロングライド ツール・ド・NIKKO 9月10日開催 |
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プロファイルデザイン TT・トライアスロンに最適なエアロバー各種 |
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腹部から肩にかけて広がるようなグラフィックが描かれる |
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背中は背筋とその周りで矢印の方向が交錯するデザインが採用されている |
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体に風が当たったときの流れがイメージされたデザイン |
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bici ウィンドフォーカス(パープル) |
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bici ウィンドフォーカス(スカイブルー) |
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ビブショーツは全体に矢印が描かれる |
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腰部分にbiciのロゴがあしらわれる |
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bici ウィンドフォーカス(ブラウン) |
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bici ウィンドフォーカス(ブラウン) |
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脇にはモデル名があしらわれる |
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bici ウィンドフォーカス(ネイビー) |
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プロファイルデザイン AERIA ULTIMATE エアロバーシステム |
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ポジション調整の幅が広く、細やかなフィッティングを可能にした |
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プロファイルデザイン V2+カーボンエアロバー |
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スキーベンドとSベンドがライアンアップされるV+シリーズ |
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プロファイルデザイン V4+カーボンエアロバー |
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Pd Aerobar V4+ C Straight Side |
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プロファイルデザイン T1+カーボンエアロバー |
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プロファイルデザイン T2+カーボンエアロバー |
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プロファイルデザイン T3+カーボンエアロバー |
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プロファイルデザイン T4+カーボンエアロバー |
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プロファイルデザイン T5+カーボンエアロバー |
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ボトルケージをアームレストの間に装着できる |
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プロファイルデザイン J5 BTA ブリッジ |
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世界王者を下したポートがステージ優勝 総合首位のデヘントまで27秒差に詰め寄る |
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ステージ2位 トニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
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ステージ優勝を果たしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ優勝を果たしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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ステージ7位 アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード) |
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ステージ8位 クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
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ステージ優勝と共に総合成績もジャンプアップしたリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング) |
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イエロージャージを守り切ったトマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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