開催日程 レース/イベント名 WEB
最終ミラノTTでファンエムデン勝利 2位のデュムランが逆転総合優勝を果たす
17連続グランツール完走を果たしたアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
トロフェオ・センツァ・フィーネとマリアローザ
デュムラン「良いメンタルでTTを迎えることができた。素晴らしく名誉な勝利だ」
個人TTを走り終えたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ミラノのドゥオーモ広場に舞うピンクの紙吹雪 歴史を作ったデュムラン
チャンピオンシステム UAEチームエミレーツとウィグル・ハイファイブのチームレプリカウェア
チョイスニュートリション HMB
β-ヒドロキシ-β-メチル酪酸(β-HYDROXY β-MRTHYL BUTYRATE)が、このサプリメントの主役だ
植物性由来のカプセルを使用しているため、安心して口にすることができる
チョイスニュートリション CITRULLINE+ARGININE
血流を良くする成分のシトルリンとアルギニンが配合される
カプセルタイプとなっており飲みやすい
チョイスニュートリション HMB、CITRULLINE+ARGININE
筋肉のビルドアップに貢献するサプリ チョイスニュートリション HMB、シトルリン+アルギニン
チャンピオンシステム ウィグル・ハイファイブ レプリカキャップ
チャンピオンシステム ウィグル・ハイファイブ レプリカ半袖ジャージ、ビブショーツ
チャンピオンシステム UAEチームエミレーツ レプリカ半袖ジャージ、ビブショーツ
チャンピオンシステム UAEチームエミレーツ レプリカキャップ
初山翔、中根英登、山本大喜 TOJで活躍した日本人選手たちにインタビュー
2日目の京都ステージ以降、山岳賞ジャージを着続けた初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)
東京ステージのスタートラインでオスカル・プジョル(チーム右京)と並ぶ
最終表彰式、4賞ジャージでシャンパンファイト
富士山ステージ スタートサインで登壇し、MCのアリーさんに笑顔で応える中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ)
美濃ステージ マルコ・カノラの前で走る中根英登
鬼門だったと言う富士山ステージのゴール
最後の東京ステージでは自ら逃げに乗った
「もうちょっと上の順位で終えたかった」と言う富士山ステージ
伊豆ステージではメイン集団に残り、最後は土井雪広(マトリックス・パワータグ)に促されて先にゴール
兄の山本元喜(キナンサイクリングチーム)と揃って最終日のスタートラインに並ぶ
ツアー・オブ・ジャパンで活躍した日本人3選手
シューターがMTBワールドカップ2連勝 元CX世界王者ファンデルポールが2位に
世界王者の走りを支えるフラッグシップDHマシン トレック SESSION9.9
長時間に渡る独走体制を築いたマーヤ・ブロジェゾフスカ(クロスレーシングチーム)
7位に終わったジュリアン・アブサロン(フランス、BMC・MTBレーシング)
観客で埋め尽くされたアルプシュタットのコース
序盤からプッシュを続けたマテュー・ヴァンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
22回目のワールドカップ優勝を挙げたニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
中盤から独走体制を築き上げたニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)
ニノ・シューター(スイス、スコット・スラムレーシング)が豪快にシャンパンを開ける
長い登りが用意されたアルプシュタットのコース
世界王者アニカ・ラングヴァド(デンマーク、スペシャライズドレーシング)は落車でペースダウン
後半に追い上げたヤナ・ベロモイナ(ウクライナ、CSTサンド・アメリカンイーグル)
最終周回にトップに立ち優勝したヤナ・ベロモイナ(ウクライナ、CSTサンド・アメリカンイーグル)
シューターがマテュー・ヴァンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)の走りを讃える
トレックファクトリーレーシングのロゴがトップチューブに入る
世界王者でありワールドカップ連勝記録を更新中のレイチェル・アサートン
世界王者でありワールドカップ連勝記録を更新中のレイチェル・アサートン
ワールドカップのコースを下るSESSION9.9
トレック SESSION9.9
トレック SESSION9.9
トレック SESSION9.9
トレック SESSION9.9
飛び石などからダウンチューブを守るカーボンアーマーを採用する
フロントサスペンションはフォックス Factory 40
ヘッドアングルを調整できる「スラッカーヘッドアングル調整機構」を搭載する
チェーンステイとEVOリンクのピボットに搭載されるMinoリンク
トレック SESSION9.9
フルフローター方式を見送り、フレームにマウントされるようになったリアショック
ヘッドアングルは63度から±1度の範囲で可変する
リアアクスルと同軸のピボットにより、ブレーキングがサスペンションに与える影響を排除するABPシステム
別府、内間、小林出場のベルギーツアー 最終日のボーナスタイムでクールレールが逆転総合優勝
第2ステージ フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)を下したマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)
第2ステージ フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)が総合首位に浮上
第1ステージ 大落車が発生したスプリントでブライアン・コカール(フランス、ディレクトエネルジー)が勝利
第1ステージ コースを塞いだ落車。ジルベールらも被害に遭う
第4ステージ コート・ド・ラ・ロッシュ・オ・フォーコンで仕掛けるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
第4ステージ ルーベン・ゲレイロ(ポルトガル、トレック・セガフレード)を下したマウリス・ラメルティンク(オランダ、カチューシャ・アルペシン)
第4ステージ 5秒差のステージ4位に入ったレミ・カヴァニャ(フランス、クイックステップフロアーズ)が総合首位に
第2ステージ 石畳の急坂をこなすラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)
第3ステージ 14秒差のステージ3位に食い込んだワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)
第3ステージ ステージ優勝を挙げたマティアス・ブランドル(オーストリア、トレック・セガフレード)
第3ステージ リーダージャージに袖を通したワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)
第5ステージ 徹底的に逃げを潰し集団コントロールを行うベルギーナショナルチーム
第5ステージ 接戦スプリントはイェンス・デブシェール(ベルギー、ロット・ソウダル)に軍配
第5ステージ 終盤にクラッシュしながらも復帰したイェンス・クールレール(ベルギー、ベルギーナショナルチーム)がガッツポーズでフィニッシュ
第5ステージ スタッフを総合優勝を喜ぶイェンス・クールレール(ベルギー、ベルギーナショナルチーム)
バロワーズ・ベルギーツアー総合表彰台
ビアンキ OLTRE XR4 空力性能と快適性を両立するフラッグシップエアロロード
ウエイブワン 日向涼子デザイン監修の「太魯閣国際ヒルクライム」参加記念ジャージ発売
女性用も妥協無し! 最新作インプレッション&ASSOSウィメンズモデルの優れドコロ
日向涼子 半袖サイクルジャージ 太魯閣ヒルクライムモデル
モデルにしてヒルクライマーの日向涼子さん
ビアンキが主催するグランフォンド・フェリーチェジモンディを走る vol.1 古都ベルガモでの前日編
2019年ツール・ド・フランスのグランデパールがベルギー、ブリュッセルに決定
1958年にグランデパールを努めたブリュッセル
ベルギー、ブリュッセルで開幕する2019年ツール・ド・フランス
スコット 富士ヒルクライムの出展ブースにてバイクオーナー対象イベント開催
富士ヒルクライムにスコットブースが出展される
映画「疾風スプリンター」DVD発売記念 購入者限定の土井雪広トークショー&抽選特典会が7月3日に開催
映画「疾風スプリンター」
トークショーに登壇する土井雪広
自転車で楽しむ奈良の奥座敷 ツアー・オブ・奈良・まほろば 8月20日開催
世界遺産の紀伊山地が舞台 4日間のツール・ド・熊野が明日開幕
ずらりとスタート地点に人が並ぶ
自然豊かな奈良の街並みを走っていく
自然豊かな奈良の街並みを走っていく
様々なグルメが味わえるエイドステーション
仲間と共に楽しめる
芝でのレースでオフロードレースデビューにもぴったりのグラスサイクルレース
宇陀市心の森総合福祉公園の芝生を利用したグラスサイクルレース
宇陀市心の森総合福祉公園の芝生を利用したグラスサイクルレース
MTBでも参加可能だ
トップ選手もゲストとして参加する
最後はスプリントで決着
Honeyview Mahoroba20170012
段々畑が広がる中を行く
レンタルバイクの用意もある
奈良の自然豊かなエリアを満喫する
奈良の自然豊かなエリアを満喫する
牧場の横を通るシーンも
青々とした草原が広がる
吉野の山々を望む
ロンバルディア地方を周遊するグランフォンド・フェリーチェジモンディ・ビアンキを走る
廃チューブを活かしたブランドロゴディティールがあしらわれる
ジッパーにはプラーが設けられているため、操作が行いやすい
クエスチョンマーク型のジッパーデザインとされており、バッグ下部まで開くことができる
内側には書類用のポケットが用意する
ナリフリ プルブレーカー(ブラック、ブラック/レッド)
ナリフリ プルブレーカー(ライトグレー、トリコロール)
ジッパーは下からも開けられる仕様となっているため、ベンチレーションとしても活用可能だ
フーディーとなっている
ナリフリ プルブレーカー(ブラック/レッド)
ハの字型にジッパーが配置されるユニークなデザインだ
ナリフリ CORDURA 5ポケットクロップドパンツ(ブラック)
ナリフリ CORDURA 5ポケットクロップドパンツ(グレー)
ナリフリ CORDURA 5ポケットクロップドパンツ
生地が伸縮性に優れ、かつマチが設けられているため、膝の可動域は広くなっている
ナリフリ CORDURA ポンチプルオーバー(ブラック)
ナリフリ CORDURA ポンチプルオーバー(グレー)
ナリフリ CORDURA ポンチプルオーバー(グレー)
ナリフリ×H-フュージョン フォーダブルサングラス
ナリフリ×H-フュージョン フォーダブルサングラス
手作業で容易に折りたたむことができる
シャツの胸ポケットに収まる大きさまでコンパクトにすることができる
ナリフリ×H-フュージョン フォーダブルサングラス
ナリフリ×ベルーフバッゲージ メッシュハテナバックパック
ナリフリ×ベルーフバッゲージ メッシュハテナバックパック
ナリフリ×ベルーフバッゲージ メッシュハテナバックパック
ナリフリ×フレッドペリー 蓄光ポロシャツ(ブラック)
ナリフリ×フレッドペリー 蓄光ポロシャツ(ホワイト)
ナリフリ×フレッドペリー 蓄光ポロシャツ(ピンク)
蓄光ディティールは襟、胸ロゴ、袖口に配される
背面の蓄光ディティールは襟下のナリフリペダル、バックポケットの開口部にあしらわれる
ナリフリ×フレッドペリー 蓄光ポロシャツ
腰部分の裾が長くなっているサイクルウェア仕様だ
ナリフリ×フレッドペリー 蓄光ポロシャツ
ナリフリ×フレッドペリー ボンバーポロシャツ(ブラック)
ナリフリ×フレッドペリー ボンバーポロシャツ(ホワイト)
ナリフリ×フレッドペリー ボンバーポロシャツ(ミックス)
ナリフリ×フレッドペリー ボンバーポロシャツ(ブラック)
ナリフリ×フレッドペリー ボンバーポロシャツ
「細かい振動が抑えられているため、ついついスピードを出したくなってしまう」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
ビアンキ OLTRE XR4
トップチューブに沿ったエアロ形状のトップカバー
上位グレードコンポーネントの完成車には、Vision製の専用ステム一体型カーボンハンドルがアッセンブルされる
ブレーキは新たに前後ともダイレクトマウントタイプとなった
チェーンステーとともにボリュームを増したリアエンド部分
クランプは上から締め込む臼式タイプを採用
緩くカーブを描くトップチューブ形状
「平坦路での巡航性能や加速性能も良い上に登りも軽快なオールラウンダー」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
シートチューブは前作同様、後輪に沿ったエアロ形状となる
ビアンキ OLTRE XR4
ロゴバッジが光るヘッドチューブは前方投影面積を減らすデザイン
外側に膨らんだカーブを描くエアロ形状のフロントフォークへ変更
専用のエアロシートポストを使用
大きく形状を変えたシートステーにはカウンターヴェイルの文字が
翼断面形状の大口径ダウンチューブ
フレッドペリーなど有名ブランドとのコラボアパレル&グッズ ナリフリ TECH CASUAL
出場にあたってお借りしたビアンキ・スペシャリッシマ+フルクラムRACING ZEROホイールのバイク
グランフォンド・フェリーチェジモンディのレースナンバー
朝5時過ぎ、ホテルの前で完走を誓い合う
風邪で丸2日間寝込んだ梅林さんは走ることができるのか?
スタートラインに並んだチーム・ビアンキジャパン。梅林さんは不死鳥のポーズのようです
イタリアのサイクリングレジェンド、フェリーチェ・ジモンディ氏と
スタートライン最前列に並んだ、世界各国からやってきたチームビアンキの皆さん
まだ薄暗いスタートに並んだのは4,100人ものサイクリストたち。最後尾までは見渡せない
スタートと同時にレースの勢いで飛び出していく選手たち
パスタ「チャオ!」パーティで会ったイタリア人サイクリストが声をかけてくれた
まだ濡れた路面をハイスピードで快調に飛ばしていく集団
集団は徐々に高度を上げColle di Pasta峠(413m)へと向かう
沿道では地元のおじさまたちが観戦している
つづら折れを繰り返しながら山里の道を進んでいく
高度を上げColle del Gallo峠(763km)へと向かう
Colle del Gallo峠(763km)の頂上にあるサイクリストのモニュメント
この日ふたつめのピーク、Colle del Gallo峠(763km)を越える
一定勾配のつづら折れを繰り返してSelvino峠(946m)を登る
とにかく陽気に声をかけてくれるイタリア人サイクリストたち
Selvino峠(946m)の頂上付近の沿道にあるモニュメント
ミドルクラスに挑戦するイタリア人サイクリストもセルヴィーノ峠に苦しむ
Selvino峠(946m)の頂上が迫ってきた
「Qui Passa IL GIRO(ジロがここを通る)」という横断幕があちこちに
この一帯でもっとも有名なSelvino(セルビーノ)峠(946m)に到着
大休止ポイントでもあるSelvino峠のエイドステーションはすごい数のサイクリストが
ジロ・デ・イタリアが通過することを記念するパネルが用意してあった
ほぼ30年前のレトロなビアンキに乗るイタリア人サイクリスト
韓国のチームBianchiの仲間と国際交流だ
峠のエイドではバナナやスポーツドリンクが振る舞われる
セルヴィーノ峠のメカニックサービス
レース中は随所に随行でメディカルスタッフの姿をみた