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ガノーコミュニティクラブの応援団長を務める水越ユカさん |
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ガノーコミュニティクラブ |
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ユーザー同士でつながるガノー・コミュニティクラブ発足 応援団長は水越ユカさんに |
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水越ユカ |
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3月25日(土)鹿児島県桜島 雨で神秘的な桜島、ライド後に噴火した |
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3月25日の桜島ライドを皮切りにラファ・キャラバンがスタート |
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3月25日(土)鹿児島県桜島 雨の中、少人数でまとまったライドに |
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3月26日(日)鹿児島県池田湖 快晴で日差しが暑い |
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3月26日(日)鹿児島県池田湖 堂々たる開聞岳 |
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3月26日(日)鹿児島県池田湖 指宿の魅力が詰まった充実したライドに |
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4月1日(土)長崎県伊王島 伊王島から野母崎を周回するルート |
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4月2日(日)長崎県平戸〜生月 九州のサイクリストなら一度は走っておきたい名所 |
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4月2日(日)長崎県平戸〜生月 壮大な岩壁と美しい海 |
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4月2日(日)長崎県平戸〜生月 長崎ならではの起伏も心地よいエッセンス |
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4月8日(土)大分県田ノ浦 霧が幻想的で桜とのコントラストが美しい |
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4月8日(土)大分県田ノ浦 内成棚田は人々の歴史を物語り、その後に広がる牧草地 |
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4月9日(日)大分県湯布院 湯煙の上がる温泉地を進む |
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4月9日(日)大分県湯布院 晴れ渡った空には雄大な由布岳 |
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4月9日(日)大分県湯布院 深い山の小さな集落にて里神楽に遭遇した一行は地元の人たちに歓迎され宴を共にし、忘れられないひと時となった |
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4月9日(日)大分県湯布院 大地の偉大さを感じる由布岳 |
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九州と東北の地元サイクリストを募る交流ライド「ラファ・キャラバン」が開催中 |
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シマノ WH-R9100-C40-TU&C60-TU ロードレースにフォーカスし研ぎ澄まされたDURA-ACEホイール |
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外幅28mmのワイドリムとなった |
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37mmハイトのリムを採用する ニップルは外出し |
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独特なスポークパターンのフロントハブ |
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リアハブは左右異本組のOPTBALパターンによりテンションを均等化 |
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シマノ WH-R9100-C40-TU |
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シマノ WH-R9100-C60-TU |
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C60-TUはタイヤベッドを深くとり、密着率を上げた「D2」リムを採用することでエアロダイナミクスを向上させている |
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C60のニップルはエアロ効果を重視してか内蔵式だ |
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シマノ R9100系カーボンチューブラーホイール |
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専用シューや延長バルブ、工具などが付属する |
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「C60は平坦でどこまでも加速していくような気持ちよさがある」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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「C40はアップダウンにも対応するオールラウンダー」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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流行を取り入れたMTB用やグラベルロード用タイヤとサドル WTB 2017年ラインアップ |
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WTB HIGHTAIL Carbon |
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WTB CONVICT |
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WTB RIDDLER |
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WTB SLICK Comp |
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WTB VIGILANTE TCS |
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WTB SL8 pro |
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ネイサン・アールが2連勝 強さを見せるチーム右京 |
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4賞ジャージが揃った第2ステージのスタートライン |
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今日も多くの観客に見送られてスタート |
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農村地帯を行く集団 |
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海岸沿いのコースを行く集団 |
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レース後半、中島康晴(キナンサイクリングチーム)、徳田優、平塚吉光(チーム右京)の日本人選手がメイン集団を牽引 |
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レース序盤から逃げ続けたマークジョン・レクサー・ガレド(セブンイレブン) |
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リーダージャージのネイサン・アール(チーム右京)がステージ優勝 |
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逃げを見送って横に広がる集団 |
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チーム右京が集団コントロールを開始 |
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アムステルゴールドレース2017コースマップ |
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フィニッシュ手前のカウベルグ省略 新レイアウトのアムステルに新城と別府出場 |
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クランクはFSAのSRM仕様、チェーンリングはエアロモデルを使用 |
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シリル・レモーヌ(フランス、コフィディス)のオルベア ORCA OMR |
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滑り止め防止のシールが張られたタックスのケージ |
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バーテープは厚めに巻かれているように見える |
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タイヤは一般には流通していないケンダのSCチューブラータイヤ |
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北の地獄を駆けたプロバイクVol.2 ボーネンの引退記念バイク、ディメンションデータ、バーレーン、アスタナ、コフィディス |
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ROUBAIX独自のフィーチャーショック。ステムは市販ラインアップには存在しない角度の深いもの |
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CG-Rポストではなく、FSA製の一般的なシートポストを使う |
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「作戦は必要ない。ただ大きなタマがあれば良い」 |
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シートステーの剛性強化を狙ったと思われるカーボン製のブレーキブースター |
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スペシャライズド製のパリ〜ルーべ用新型「HEll of the North」 |
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「Heroes get remembered,but legends never die」 |
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トム・ボーネン(ベルギー、クイックステップフロアーズ)のスペシャライズド S-WORKS ROUBAIX |
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プロロゴ製バーテープを2重巻きにしている |
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マッティ・ブレシェル(デンマーク、アスタナ)のアルゴン18 GALLIUM |
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タイヤはロゴを塗りつぶしたFMB。エントリーグレードのブレーキキャリパーにも注目 |
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サドルはプロロゴ、ブレシェルはSCRATCH2 CPCを使う |
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リム幅26mmとワイドなコリマの47mmWSホイール |
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ニッコロ・ボニファツィオ(イタリア)のバイクにはシマノDURA-ACE 9000系のチェーンリングとSRMのカーボンクランクが装着されている |
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バーレーン・メリダは石畳対策としてエリートのCiussi Gelボトルケージを使用した |
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ニッコロ・ボニファツィオのメリダ REACTO |
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ボニファツィオはグリッパー付きのプロロゴ NAGO CPCサドルを使用する |
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選手全員コンチネンタルのプロリミテッドタイヤを履く |
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ボニファツィオの手元はFSAのカーボンステムOS 99-CSIとアルミハンドルENERGYという組合せ |
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イヴァン・ガルシアのSCULTURA Disc |
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ガルシアはラインアップにはないFSAアルミステムを使用する |
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インナーチェーンリングはラインアップにはない歯数のものを使用した。Di2ケーブルをタイラップで固定しているのにも注目だ |
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なぜかシマノ DURA-ACE 9000系(SRMパワーメーターなし)を使用する |
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エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)のサーヴェロ R5 |
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タックスのボトルケージには滑り止めのグリップテープが貼られる |
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シートクランプは内装化され、上からゴム製のカバーが被せられる |
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コックピットパーツにはエンヴィを、バーテープはヘビ柄のリザードスキンズ |
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タイヤはコンチネンタルの28c、ワイドホイールに合わせブレーキもややリリースされている |
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40年ラインアップされ続ける定番ツーリングペダルの新シリーズ MKS SYLVAN TOURING NEXT |
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ジャイアント XTC ADVANCED+2 遊び心いっぱいのセミファットハードテール |
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東北の玄関口をゆったり走るグルメライド 「走ってみっぺ南会津!」7月17日開催 |
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MKSペダル SILVAN TOURING NEXT |
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MKSペダル SILVAN TOURING NEXT |
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通常モデル(上)、EzySuperiorモデル(下)という2種類がラインアップされる |
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従来のSILVANと同形状の側板にはクロームメッキが施されている |
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ペダルのキャップには「MKS JAPAN」と刻印されている |
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ツーリングにピッタリの踏み面の大きさとされた |
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キャップの内側にはシールドベアリングが圧入されている(キャップはベアリング調整も担っており、開封すると調整が変わる可能性がある) |
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旧SILVANとの比較。SILVAN TOURING NEXTは現代的なデザインとされている |
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MKSペダル SILVAN TOURING NEXT |
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EzySuperiorモデルはワンタッチでマウントからペダル本体を引き抜くことができる |
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ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)とのスプリント一騎打ちに勝利したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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先頭でスプリントを繰り広げるミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)とフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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表彰台 2位ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)、1位フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)、3位ミヒャエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・スコット) |
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残り6km地点から先行したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)とミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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懸命に追走するグレッグ・ヴァンアーヴェルマート(ベルギー、BMCレーシング) |
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グルペルベルグを上るプロトン |
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春色のオランダ・リンブルフ州を走る |
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観客が詰めかけたカウベルグを上る |
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ジルベールらに先行を許してしまった追走グループ |
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先頭グループを形成するネイサン・ハース(オーストラリア、ディメンションデータ)ら |
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日本の道路にも対応しているため、的確なナビを行ってくれる |
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クウィアトとの一騎打ちを制したジルベールが4度目のアムステル制覇 |
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超級山岳ステージを伏兵のペレスが制する 個人総合はネイサン・アールが維持 |
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この日もチーム右京が集団をしっかりコントロール |
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インドネシア名物(?)学校前で声援を送る子供達 |
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猛暑の中でのレースゆえ、各チーム補給には気を遣う |
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インドネシアはイスラム教の国。コース沿いにもモスクが点在する。 |
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終盤の登りに入り、’解し始めた逃げ集団。 |
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コロンビア人のビクトル・ペレス(Team Saqura Cycling)がステージ優勝 |
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ベンジャミン・プラデスと共にゴールするリーダージャージのネイサン・アール(チーム右京) |
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4位のダヴィデ・レベリン(クウェイト・カチューショES) |
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スタート前、音楽隊の演奏とパフォーマンスが披露される |
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3賞ジャージを先頭にスタート |
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沿道にはこの日も多くの観客が集まった |
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レース序盤、総合上位争いをするリカルド・ガルシア(キナンサイクリングチーム)の動きをリーダージャージのネイサン・アール(チーム右京)自らチェックする |
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序盤のアタック合戦で蛇行する集団 |
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第3ステージも朝から良く晴れた1日 |
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1時間に及ぶアタック合戦の後、容認された7人の逃げ集団 |
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トレンガヌのマタンがステージ優勝 ネイサン・アールが3賞独占して総合優勝 |
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ロンボク島の代表的なモスク「イスラミック・センター」の前をいく集団 |
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マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)を先頭に行く4人の逃げ集団 |
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レース後半に入ると、他のチームがメイン集団の前に上がってくる |
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終盤、3人になった逃げ集団 |
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残り50m、モハド・シャルリ・マタン(トレンガヌサイクリングチーム)が前に出てくる |
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モハド・シャルリ・マタン(トレンガヌサイクリングチーム、写真左端)が、前輪を浮かせながらもジョン・アベラストゥリ・イザガ(チーム右京、写真右端)を差すを |
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写真左から、2位ベンジャミン・プラデス、個人総合優勝ネイサン・アール(チーム右京)、3位ダヴィデ・レベリン(クウェイト・カチューショES) |
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3賞を独占したネイサン・アール(チーム右京)と、インドネシア選手最上位のダディ・スリャディ(トレンガヌサイクリングチーム) |
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チーム総合はキナンサイクリングチームが優勝、チーム右京が2位に。 |
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レース前には、一般参加のコース1周サイクリングが行われた。 |
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スタート前のセレモニーでは、民族音楽が披露された |
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スタートラインに並んだ4賞ジャージ |
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2周目に単独で飛び出したマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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メイン集団はチーム右京がコントロール |
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ミヤタのチューブラーテープは、フォーチュンバイクの店長錦織大祐さんもレギュラーで使用するアイテムだそう |
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CW編集部が行く群馬ライド 高崎から軽井沢までの珍道中100kmライド 前編 |
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CW編集部が行く群馬ライド 高崎から軽井沢までの珍道中100kmライド 後編 |
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群馬県の玄関口である高崎駅をスタート |
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ひびき橋からも観音様が見える |
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観音様の裏側に位置するひびき橋 |
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観音様の足元には商店が並ぶ参道があり、初詣や花見、紅葉の時期には多くの人で賑わう |
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高崎の繁栄を見守る白衣観音 |
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甘辛いみそをこんにゃくにかけたみそおでんは群馬の郷土料理だ |
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石階段が続く少林山の門は結構立派 |
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権現造りの本堂は神社のような風格 |
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本堂の左右には納められた達磨たちが所狭しと積み上げられる |
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みるく工房たんぽぽではソフトクリームとブルーベリージェラートをチョイス |
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菜の花が咲き乱れる鼻高展望花の丘は私が練習したくない時に夕方4時から走る定番コースだ |
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高崎の市街地からもアクセスし易い長坂牧場 |
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茅葺き屋根が特徴的な安中武家屋敷 |
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北陸新幹線の最新車両E7系が行ってしまう! |
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安中榛名駅が出来た時、祖母が私に「駅前が凄い綺麗だよ」と良くテンション高めに話していたのを思い出す |
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仙ヶ滝の看板は滝の文字が消えかかっておりノスタルジー |
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奥まではいけなくなってしまったが、それでも結構幻想的な雰囲気 |
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横川までの林道を行く |
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群馬にはここだけでないロードバイクでちゃんと走れる林道がたくさんある |
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横川駅の駐車場には軽井沢行きの線路の痕が今も残る |
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峠の釜めしを販売する「おぎのや」は創業は明治18年というから驚きだ |
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具沢山の峠の釜めしは天皇に献上したこともある由緒正しい駅弁 |
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横川駅から輪行し高崎に帰る予定だったので、念のため撮っておきました |
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静寂な水面が美しい碓氷湖 |
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世界遺産登録を目指している眼鏡橋 |
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レンガ造りのアーチデザインが明治時代を感じさせる |
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眼鏡橋の上には上がることができ物思いにふけることが出来る |
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遂に長野県に上陸 |
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碓氷峠には184個のカーブがあることで有名だ |
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珈琲黒庚は私の行きつけのクレープ屋さん |
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フルーツ満載で嬉しくなっちゃう私は女子か |
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あの有名な物語に出てくる待ち合わせ場所として知る人ぞ知る電話ボックス |
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時間の関係で軽井沢から帰ります |
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世界遺産登録を目指している眼鏡橋 |
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高崎駅の壁にもだるまが描かれた壁画がある |
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エリート Vico Carbon(カーボンマット/ホワイト) |
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エリート Vico Carbon(カーボンマット/レッド、グロッシーカーボン/ホワイト、カーボンマット/ブラック) |
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エリート Vico Carbon(カーボンマット/ホワイト) |
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ホールド力を高めた定番製品のカーボン版ボトルケージ エリート Vico Carbon |
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160枚のジャージ展示は圧巻 天神近くにオープンしたRapha Fukuokaを訪ねて |
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桜のグラベルロードを走り抜ける |
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石の階段は上から見下ろすとかなりの迫力 |
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道路からは大きなだるまの看板が目印だ |
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ツール・ド・フランスのひまわり畑のような菜の花畑 |
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清川ロータリープレイス内に広がるRapha Fukuokaの空間 |
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日赤通りの一本裏通りにあるRapha Fukuoka。ガラス張りの建物が目印 |
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Raphaの全コレクションが網羅されている。試着も可能だ |
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ストアの目の前には昔の風情を残す街並みと、小さなロータリー |
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多くの来場者で賑わったオープニングパーティー |
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オープニングに際してメッセージを語るRapha Japan代表の矢野大介氏 |
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原田徹朗さん(サムソンバイク)と今野真一さん(ケルビム)を交えたトークショー。この2台のバイクは常設されているのでチェックを |
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深夜まで多数のファンが駆けつけたパリ〜ルーべのパブリックビューイング |
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およそ160枚ものジャージを展示した「Teams of Kyushu 」は必見 |
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思い思いの時間を過ごすことのできるRapha Fukuoka。とても居心地の良い空間だった |
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九州周辺のサイクリストが集まる場の創出がRapha Fukuokaの役割だ |
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