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「剛性感や空力、ハンドリングなど各性能のバランスが良い。弱点というものが見つからない」渡辺勇大(GROVE港北) |
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コルナゴ CONCEPT |
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コルナゴ CONCEPT |
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ワイヤー類はダウンチューブ上から内蔵される |
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トップチューブとシートチューブの接合部分はボリューミーな造形だ |
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フロントフォークは反応性に優れるストレートフォークを採用 |
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専用設計のシートポストまでアーティスティックなカラーで塗られる |
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ブレーキはダイレクトマウントブレーキとなる |
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イタリアンバイクらしい屈強なフォルムをしたリアセクション |
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ヘッドチューブは前衛投影面積を減少させる中央部分がくびれた形状 |
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BBはスレッドタイプの大口径BBスレッドフィット82.5をBB86に変換し使用 |
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コルナゴ CONCEPT |
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美しいエクステリアが特徴のバイクだ |
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シートチューブはエアロロードらしい後輪追従した姿 |
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ボリューミーなリアセクションがライダーのパワーを余すことなく路面に伝える |
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ボトルケージは2箇所から設定できる仕様だ |
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「オールラウンドに走ることも出来る万能エアロロード」渡辺勇大(GROVE港北) |
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「常にゴールスプリントのように、踏み続けたくなってしまう」恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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フォークからヘッドチューブにかけてはインテグレーテッドデザインを採用 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 1位タイム 池上あかり(祐誠)2分38秒937 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 5位 高尾貴美歌(鹿町工)2分49秒859 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 2位タイム 松井優佳(南大隅)2分44秒226 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 4位タイム 高橋吹歌(筑波大坂戸)2分47秒458 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 3位タイム 石上夢乃(横浜創学館)2分44秒457 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 6位 新井美菜(川越工)2分50秒715 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 8位 枠元一葵(福井科技)3分44秒193 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 3位タイム 青木瑞樹(倉吉西)3分40秒040 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 6位 高木渓一朗(日出総合)3分43秒572 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 5位 角田光(白河実業)3分43秒371 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 7位 塩崎隼秀(松山城南)3分44秒137 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 1位タイム 河野翔輝(榛生昇陽)3分37秒477 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 2位タイム 佐藤健(九州学院)3分38秒961 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート予選 4位タイム 松田祥位(岐阜第一)3分40秒084 |
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JLTコンドールがワンツーフィニッシュ+総合首位浮上 早川朋宏がアジアンリーダーに |
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終盤に仕掛けたジェームス・ガレン(イギリス、JLTコンドール)が独走勝利 |
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台湾北部の海岸線を往復する第2ステージ |
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手作りの応援グッズで声援を送る子供たち |
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各賞ジャージ表彰。ベンジャミン・プラデス(スペイン、チーム右京)が山岳賞、早川朋宏(愛三工業レーシング)がアジアンリーダーに |
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渡辺勇大(GROVE港北) |
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恒次智(サイクルショップフリーダム) |
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コフィディス、カハルーラル、アクアブルー、マンサナがブエルタのワイルドカード獲得 |
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イギリス王者アダム・ブライスがUCIポイントを量産しているアクアブルー・スポート |
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26年ぶりのグランツアー復帰を叶えたマンサナ・ポストボン(コロンビア) |
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トレック Domane SLRにデゲンコルブを称えるスペシャルモデル登場 |
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シートチューブにはデゲンコルブのラッキーナンバーである7のマーク |
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レックのカスタムバイクプログラム「Project One」にて選択可能 |
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トップチューブ上部には2本のストライプが配される |
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シートチューブ裏にはレッドの差し色が入る |
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トレック John Degenkolb Café Racer Domane |
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今回のスペシャルペイントモデルとジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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レコードバンク・E3ハーレルベーケにてこのバイクを駆ったジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード) |
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2日間開催へと規模を広げた 中央アルプス・ヒルクライム2017 |
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「Guerciotti Test Ride」第1弾の4月スケジュールが発表された |
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グエルチョッティ試乗会「Guerciotti Test Ride」全国各地で開催、4月スケジュールを発表 |
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自転車×マリーナ 2つの異ジャンルを繋ぐ「リエゾンフェスタ」 葉山マリーナにて4月8・9日初開催 |
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葉山 Cycle×Marina Liaison Festa / リエゾンフェスタ開催 |
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サイクルイベントだけでなく会場ではワークショップも開かれる |
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三浦半島を満喫できる各種ツーリングイベントが企画される |
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四国一周サイクリングPR隊が行く 瀬戸内海の穏やかさに心癒やされ、遍路の世界に触れる旅 |
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三船雅彦さん |
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三船雅彦さんと走るツーリングが企画されている |
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瀬戸内の海の幸、オコゼの刺し身 |
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高松の海の幸をいただく一青妙さん、ノッてるガールズ愛媛のお二人 |
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香川といえば骨付き鶏も有名です |
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JRホテルクレメント高松は部屋に自転車を持ち込み可能 |
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五色台からみる夕陽の美しさ |
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五色台の海岸線を走る一青妙さんら |
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瀬戸大橋に沈む夕陽を見ながら走る |
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ホテルクレメントの1階に開店したジャイアントストア高松(写真は開店前のもの) |
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善通寺ではお坊さんに弘法大師のお話などを聞くことができる |
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善通寺の宿坊。ぜひサイクリング旅の宿として利用したい |
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「お四国さん」の真似事? 善通寺ではお遍路世界に触れることができる |
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弘法大師ゆかりの善通寺を訪問したサイクリングPR隊の一行 |
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四国一周サイクリングPR隊が用意したボトル |
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サンライズ糸山で愛媛のゆるキャラ「みきゃん」と記念撮影を |
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しまなみ海道の自動販売機には当然のようにチューブが売られている |
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海上の道を走るサイクリングだ |
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来島海峡大橋を支える馬島にエレベーターで降り立った一行 |
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ループを走り来島海峡大橋へと登っていくPR隊一行 |
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今治側のしまなみ海道の入り口、来島海峡大橋 |
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海を眼下に感じながらのサイクリングだ |
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橋脚を通り馬島へと降りるエレベーターに乗り込む |
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今治側のしまなみ海道の入口、サンライズ糸山にて来島海峡大橋を臨む |
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四国一周サイクリングPR隊、大使の一青妙さんとノッてるガールズ愛媛のおふたり |
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海の遥か上空を走る爽快感がしまなみ海道の魅力のひとつ |
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「一周の人も、しまなみ海道の入り口にはぜひ立ち寄って欲しい」と門田基志さん |
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ゆるキャラ「みきゃん」と「ダークみきゃん」がPR隊を送り出してくれた |
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愛媛県庁を走り出していく四国一周サイクリングPR隊 |
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松山空港には自転車を組み立てるスペースが用意されている |
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松山空港内のサイクリスト&お遍路さん更衣室 |
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松山空港に到着すると「サイクリストとお遍路さんはこちら」 |
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空港内のインフォメーションカウンターでは輪行バッグなどを7日間以内預かってくれる |
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犬小屋も立派な瓦葺き!地元ではとても有名だそうです |
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四国遍路の道には「四国のみち」の道標が建つ |
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おしゃれなカフェにもサイクルスタンドが有るのが愛媛県の普通だ |
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静かな瀬戸内海をすぐ近くに感じながら走れるゴキゲンルートだ |
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四国4県、とくに香川に隣接する3県はうどんが美味い |
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お遍路さん用のうどんんお価格設定が「お接待」だ |
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菊間町は瓦の産地として有名。道路沿いにはこんな鬼瓦も |
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四国じゅうにこんなお堂があり、お遍路さんや旅人が休んだり泊まったりシているという |
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温暖で静かな瀬戸内海。旅しているだけで癒される |
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サイクルオアシスの表示がある食事亭やカフェなどが海岸沿いにいくつもある |
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サイクルオアシスの場所を示すマップ |
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四国を旅すると、歩き遍路の姿がいつも目につく |
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ウォークライド クリスタルグロウ |
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ウォークライドと同郷の自動車用ケミカルやコーティング施工を担う洗車の王国とコラボレーションしたモデルだ |
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ガラスコーティング剤クリスタルグロウは、3年間効果が持続するという耐久性が特徴だ |
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フレーム洗浄後、脱脂するためのワックスオフも用意されている |
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フレーム洗浄剤もセットとなっており、パッケージ1つでガラスコーティング作業をまかなうことができる |
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愛車を綺麗に保つガラスコーティング剤とクリーナーセット ウォークライド クリスタルグロウ |
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スプリント予選 4位タイム 宇賀神怜真(作新学院)11秒385 |
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スプリント予選 3位タイム 水森湧太(昭和一学園)11秒187 |
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スプリント予選 2位タイム 黒瀬浩太郎(崇徳)11秒145 |
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スプリント予選 1位タイム 梶原海斗(祐誠)10秒860 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 高橋吹歌(筑波大坂戸)2分43秒607 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート 1位 池上あかり(祐誠)2分38秒229 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 松井優佳(南大隅)2分44秒226(予選時) |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 3位 松田祥位(岐阜第一)3分35秒911 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 1位 河野翔輝(榛生昇陽)3分37秒477(予選時) |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 2位 佐藤健(九州学院)3分38秒961(予選時) |
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1kmタイムトライアル 8位 枝村弘樹(都城工)1分09秒830 |
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1kmタイムトライアル 1位 磯島成介(八戸工)1分08秒274 |
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1kmタイムトライアル 7位 芝田順之介(筑波大坂戸)1分09秒786 |
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1kmタイムトライアル 3位 晝田宗一郎(岡山工)1分08秒961 |
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1kmタイムトライアル 4位 山根慶太(倉吉西)1分09秒064 |
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1kmタイムトライアル 2位 武田亮(昭和一学園)1分08秒398 |
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1kmタイムトライアル 5位 清水大樹(横浜)1分09秒231 |
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1kmタイムトライアル 6位 石井洋輝(白河実業)1分09秒624 |
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男子3kmインディヴィデュアル・パーシュート 表彰 |
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女子2kmインディヴィデュアル・パーシュート 表彰 |
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1kmタイムトライアル 表彰 |
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ポイントレース 優勝した小林右京(日出総合) |
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ポイントレース 3位の依田翔大(甲府工) |
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ポイントレース ゴール倍点先頭は2位の平安山良希(北中城) |
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女子スクラッチ 序盤から逃げ続けた成海綾香(南大隅) |
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女子スクラッチ メイン集団は膠着状態 |
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女子スクラッチ メイン集団は池上あかり(祐誠)先頭で最終周回へ |
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女子スクラッチ 中冨尚子(左端、千原台)が優勝 |
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ポイントレース 表彰 |
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女子スクラッチ 表彰 |
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高校選抜トラックは池上あかり、河野翔輝、磯島成介、小林右京、中冨尚子が勝者に |
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小集団スプリントでUHCのサマーヒルが勝利 早川朋宏はアジアンライダー賞をキープ |
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小集団スプリントを制したダニエル・サマーヒル(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア) |
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高速で序盤の平坦区間を走るメイン集団 |
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ツール・ド・台湾2017第3ステージコースプロフィール |
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全8色展開のカラフルなラインアップ |
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全8色展開のカラフルなラインアップ |
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ホイールカスタムオーダーの例 |
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トラック6日間レースのスペシャリストであるケニー・デケテレ(ベルギー、スポートフラーンデレン) |
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平日にもかかわらず観客が詰めかけた上りを進む |
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「ミュール・ド・ヘラールツベルヘン」を駆け上がるフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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リーダージャージを手にしたフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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独走でフィニッシュしたフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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先行するフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)ら |
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フランドル地方の丘陵地帯に向かう |
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「ミュール・ド・ヘラールツベルヘン」を駆け上がる |
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デパンヌ〜コクサイデ3日間レース2017第1ステージ |
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別府史之と小石祐馬出場のデパンヌ3日間開幕 ジルベールが独走で初日を制する |
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トライスポーツ トルクスリーブ |
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TNI SPEED PULLEY |
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ミニラチェットなどがパッケージとなっている トライスポーツ トルクスリーブセット |
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TNI カーボンケージを手に入れたビッグプーリー&メンテナンス性に優れるミニツール |
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初開催「ツール・ド・とちぎ」みどころ 3日間・320kmで闘う国内4つめのUCIステージレース |
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第1ステージ スタート地点の日光だいや川公園 |
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第1ステージ スタート直後、晴れればば男体山や女峰山が迎える |
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第1ステージ コース序盤に通過する日光杉並木は、東照宮への参道 |
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第1ステージ 日光市から鹿沼市方面へ向かう国道121号の杉並木 |
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第1ステージ 41km付近日光市と鹿沼市の境が最初のKOMポイント |
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第1ステージ 84km付近の2つめのKOMはつづら折れの登り |
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第1ステージ ゴールの足利市への入口となるトンネル |
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第1ステージ ゴールの足利市総合運動公園前の道路。この先を左折してゴール |
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第2ステージ 那珂川を渡る烏山大橋 |
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第2ステージ 45km付近からKOMに向かう登りは12%の標識 |
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第2ステージ 82km付近、2015年に全日本選手権ロードレースのスタート・ゴール地点がHSとなる |
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第2ステージ 左に那須岳が見えると残り2km |
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第2ステージ ゴールの道の駅那須高原友愛の森 |
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第3ステージ 最終日は矢板市役所からスタート |
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第3ステージ コース中盤は開けた平坦地が続く |
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第3ステージ 37km付近、タイミングが合えば新幹線との共演も? |
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第3ステージ 70km付近、車1台分やっとの道幅のこまかなアップダウン区間 |
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第3ステージ 清原球場横の交差点を右折し、宇都宮クリテリウムと逆向きにゴールする |
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第2ステージ コース終盤には2015年の全日本選手権ロードレースのコースを通過する |
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ツール・ド・とちぎ コースマップ |
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参加者はターンのフォールディングバイク試乗車でライドを楽しめる |
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しまなみ海道の美しい景色を堪能できるイベントだ |
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ターンで行くしまなみ海道サイクリングと地元の食材で楽しむ懇談会 |
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今回のコース設定はこちら |
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朝イチで乗り込んだのは高松市内の「うどんバカ一代」 |
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朝6時台から地元の人で賑わう。セルフ形式のうどん店だ |
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「釜バターうどん」はさながらカルボナーラのうどん版 |
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香川県庁に浜田恵造知事を表敬訪問 |
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四国一周サイクリングのオリジナルベストを受け取った浜田恵造知事 |
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浜田恵造知事を囲んでフラッグを前に記念撮影。これで香川もプロジェクトの一員だ |
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地元TVの取材を受ける門田基志さん。映像はこの日のうちに香川県内に放映された |
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香川県庁に到着した四国一周サイクリングPR隊 |
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地元サイクリストの伴走を受けたPR隊。ここでもサイクリスト同士の交流が生まれる |
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鳴門スカイラインへと走り出していくPR隊。地元サイクリストが伴走してくれた |
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鳴門スカイラインの最高標高地点は海の眺めが素晴らしいこと! |
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春の海の眩しさが嬉しい。海に浮かぶのは釣りの筏だとか |
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ジャイアントジャパンが四国一周サイクリングツアーのサポートを見越して用意した自転車積載トラック |
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