開催日程 レース/イベント名 WEB
エリートクラス3連勝でプロクラスへ特別昇格、初のプロクラス参戦となった田丸裕(Acciarpone bikes/Scott)
安定した走りでタイムドセッション、本戦ともにトップタイムで優勝した井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)。
地元九州開催で燃える浦上太郎(Transition Airlines/Cleat)。昨年の不調を払拭する勝利が欲しかったが僅かに届かず2位。
山頂のスタートエリア。スタート後、まずは漕ぎセクション。
「奈落」セクションに飛び込む相良一茶(VAN-QUISH)。レース経験を積んでどんどん速くなる注目の一人。
女の戦いを制したのは北海道からやってきた渡邉織枝(札幌かえる庭園)。「北海道でぜひダウンヒルシリーズの開催を!」と運営サイドに強烈なアピールを決めた。
地元ローカルの野間葵至(チームホケダケDELSOL)、実力派が揃うエリートクラスに参戦。
2016シーズンの総合チャンピオンは井手川直樹(AKI FACTORY/STRIDER)が獲得した。
参加者集合写真
ファーストタイマー男子クラス表彰式
スポーツ男子クラス表彰式
エキスパートクラス表彰式
エリート女子クラス表彰式
エリート男子クラス表彰式
PROクラス表彰式
井手川直樹が今シーズン3勝目 2年連続のシリーズチャンピオンに輝く
ピナレロ サイクルモード大阪にてピナレロオーナーを対象にDOGMA F10試乗会開催
新型DOGMA F10に試乗するチャンスだ
シマノ デュラエースR9150 Di2 インプレッション シンクロシフト対応の新型電動コンポーネント
チャンピオンシステム リニューアルされたオーダージャージに女性版とキッズモデルが登場
レイク CX東京と名古屋サイクルトレンドにてシューズ試着会を開催
シンクロシフトはE-TUBE PROJECTのカスタマイズ画面からシフトモード設定ボタンをクリック
シンクロさせるギアポジションやギア比の設定ができるマップ画面より細かく調整が可能となっている
「レバーのフィット感が格段に向上、各メカも完成度は非常に高い」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
「スイッチAが押しやすくなり、変速用スイッチとして大いに活用できる」西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
電動シフトを担うR9150系の各パーツ
新設計のシャドーデザインと相まりモーター部分の存在感が小さくなったリアディレイラー
左右非対称ブラケットとなり変速スイッチも大型化されたシフトレバー
より小型化、軽量化が進んだフロントディレイラー
より細身となり握りやすさが向上
シマノ デュラエースR9150 Di2
西谷雅史(サイクルポイント オーベスト)
ブラケット先端の形状が変わりフィット感が良くなった、と西谷店長。左が新型、右が旧型デュラエースDi2のブラケット
チャンピオンシステム APEX(サマー、プロ、エアロ)
チャンピオンシステム Performance
チャンピオンシステム Tech
チャンピオンシステム Techプロロングスリーブジャージ
チャンピオンシステム Techプロスリーブレスジャージ
Rapha Collector's Edition Classic Rain Jacket & Classic Gilet  全世界数量限定のリミテッドアウター
力強いチェーンステーに、アラベスクデザインが繊細な意匠を加える
星型断面のカーボンパイプとラグを用いたコルナゴ伝統の工法
シルバーとブラックで塗り分けられたアラベスク調デザイン
ハンドルとステムはデダのOttanta 5専用品をアッセンブル
シートチューブにも復刻ロゴが光る
創立年である1954年当時最初に使用されていたデザインを復刻させたロゴ
トップチューブ前方にはOttanta 5のロゴ
コルナゴ Ottanta 5
コルナゴ Ottanta 5 エルネスト氏85歳の誕生日を祝う特別な限定車
Rapha Collectors Edition Classic Gilet 背面
Rapha Collectors Edition Classic Rain Jacket
背面にはレーザーカットされたベンチレーションパネルを備える
Rapha Collectors Edition Womens Classic Gilet
背中部分は手織りのベンチレーションホールを備え抜群の通気性を誇る
Rapha Collectors Edition Classic Rain Jacket
Rapha Collectors Edition Womens Classic Gilet
Rapha Collectors Edition Womens Classic Rain Jacket 背面
サーヴェロ S5 進化を止めない最高峰のエアロロード 
レンズ跳ね上げ式のOlympo Air-Xを着用するワンティ・グループグベルトの選手
2月25日、福岡でPeaks Coaching Group Japanがパワーセミナーを開催
中田尚志コーチによる、セミナーの様子
パワーセミナーの講義内容の一部
パワートレーニングの基礎知識やトレーニング方法をじっくり講習してくれる
サーヴェロ S5
専用のエアロハンドルがアセンブルされる
シフトケーブルはトップチューブから入る仕様だ
中央部がくびれたヘッドチューブ
シートクランプもインテグレートデザイン
フォーククラウンを包み込むようなダウンチューブのデザイン
BB周りのボリュームはとても大きい
ストレートなチェーンステイ
タイヤクリアランスの増加に伴いシートステー集合部はマイナーチェンジを受ける
サーヴェロの独自規格BBrightを採用する
エアロダイナミクスを追求したリアトライアングルはコンパクトな設計だ
FD台座の調整幅は広めで楕円リングなども使いやすそうだ
ボリューミーなヘッド周辺だが、空力にも優れている
サーヴェロ S5
スコット 埼玉サイクルエキスポにソニーアクションカムとのコラボブースを出展
山村明徳がレッドフッククリテリウム2016総合優勝のアレアレ・スペシャライズドと契約
2016年埼玉サイクルエキスポ スコットブースの様子
スコットとソニーアクションカムによるコラボブースが出展される
フェルトが弱虫ペダルサイクリングチームと機材サポート契約 ロードバイクを供給
2017年シーズン弱虫ペダルサイクリングチームが使用するフェルト FR1
弱虫ペダルサイクリングチーム ジャージデザイン
来日したシェネルに聞く、お台場への意気込みとフランスのCXシーン、そして後進のために
レッドフッククリテリウム2017 レースフォーマット
2010年のデパンヌ3日間レースでステージ優勝したスティーブ・シェネル(フランス、当時Bboxブイグテレコム)
「ロードレースではパリ〜ルーベやロンドなどのクラシックが好きだった」
夫と共にに出場予定のルーシー・シェネル。2013年の世界選手権では3位に入っている
ロード選手として最後に所属したコフィディス
来日したクロスチームバイG4の3人衆。右が話を聞いたスティーブ・シェネルで、隣は妻のルーシー・シェネル。左はマッサーのガエル・ペリー氏
フレーム下側には自身が立ち上げたチーム名が入る
多摩川河川敷で足慣らしをしたスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
今年の世界選手権に合わせてカスタムペイントしたというヘルメット
「日本のレースを走るのが楽しみ。砂が好きだから良いレースを見せたい」スティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
「若手がシクロクロスだけで収入を得られるように環境を変えていきたい」
遅れたメンバーを待つ間に突如始まったミニレース
今回の足慣らしライドに同行したメンバーで記念撮影
多摩川河川敷を走るスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
「楽しみながら練習することが一番大事。楽しめていないと強くなれない」
トレック Domane SLR6 デュアルIsoSpeed搭載の先進エンデュランスレーサー 
スコット Road RC&Road RC Lace プロが愛用するハイエンドレーシングシューズ
トレック Domane SLR
トップチューブはオーソドックスな形状だ
一見複雑な機構が内蔵されているとは思えないスマートなヘッドチューブ
緩やかにベンドするフロントフォーク
ブレーキワイヤーはチューブの中央から出てくる
このキャップの中にフロントIsoSpeedが内蔵される
BB90規格のハンガー部
電動コンポのバッテリーを収納できるコントロールセンター
リアエンドはコンパクトな形状 マッドガード台座も用意される
柔軟性を調整するスライダー
シートステーも細身で振動吸収性に寄与する
タイヤクリアランスも広くとられており、グラベルライドにも適応する
DomaneのアイコンであるIsoSpeedが内蔵されたシート集合部
トレック Domane SLR
砂浜が名物のお台場海浜公園に作られた特設コース
C4A 1位の高塚理(ペルジタ)
C4A表彰台
C4B 砂浜に駆け出していく選手たち
C4B 1位の渡辺諒(バルバクラブフクイ)
C4B表彰台
レッドブルのお姉さんたちが翼を授けてくれる
C4Cスタート
C4C 1位の富家悠太(ミズタニ自転車)
C4C 1位の富家悠太(ミズタニ自転車)
C4C表彰台
CM2+3スタート
CM2+3 先頭を走る水野康弘(FRIETEN)
CM2+3 1位のマイケル・ライス(NEILPRYDE ROAD)
CM2+3表彰台
C3スタート
C3 スタート直後の砂浜セクションに突入する
C3  1位の尾関将樹(名古屋大学トライアスロン部)
C3 2位争いを繰り広げる渡辺誉大(ニコーファクトリー)や 藤江雄太(North'F'Wheelie)
C3表彰台
暖かい太陽にビールが似合う
サンドスイッチエンデューロ ルマン式でスタート
サンドスイッチエンデューロ バイクを持たずに砂浜を駆け抜ける選手たち
サンドスイッチエンデューロ 全日本チャンピオン初山翔(ブリヂストンアンカー)も参加
サンドスイッチエンデューロ ランニング必須の砂浜に苦しむ
サンドスイッチエンデューロ 先頭争いを繰り広げるSNEL CYCLOCROSS TEAM
サンドスイッチエンデューロ マグロの握りが交代を待つ
サンドスイッチエンデューロ 先頭争いを繰り広げる砂おぶらおとSNEL CYCLOCROSS TEAM
サンドスイッチエンデューロ 砂おぶらおが1時間の戦いを制する
CL2  1位の中島瞳(2024Limited846/Team-K)
サンドスイッチエンデューロ表彰台
U17 1位の中島渉(2020Limited846/Team-K )
U15 1位の鈴木皓士(ProRide)
CL2  1位の中島瞳(2024Limited846/Team-K)
C2スタート
CL2表彰台
C2 1位の佐野千尋(サイクルフリーダム)
CM1 1位の 伊澤一嘉(Tonic CX Team Japan)
CJ 1位の江越海玖也(横浜高校自転車競技部)
C1スタート
C1 フジテレビ社屋を背に砂浜を走る
CJ表彰台
CM1表彰台
C1 2位の山田誉史輝(PAXPROJECT)
C1 3位の佐藤利英(team GARNEAU chainring)
C1 先頭を快走する竹内遼
C1 フライオーバーを越える竹内遼
C1 フライオーバーの越え方は人それぞれ
C1 先頭でシケインを越える竹内遼
C1 周回遅れの選手たちに混じって先頭でフィニッシュする竹内遼
C1表彰台
シクロクロス東京オリジナルジャージやJCX最終戦記念Tシャツが受付がある本部テントで発売中だ
東京サンエスブースではワンバイエス JFF#803やリッチースイスクロスなど試乗車が充実している
ホームストレート脇に立ち並ぶブースエリアは人が絶えることなく賑わっていた
ジャイアント/Livブースでは、CX東京の目標を記入するとプレゼントが貰える女性限定キャンペーンを実施中。女子エリートに参戦する武田和佳さんのメッセージは「粘り強く!」
C4AはMTBに乗った高塚理(チームペルジタ)が優勝
2位になってもこの笑顔
ファブリックブースは元プロ選手の山本和弘さんが製品の紹介をしてくれる
フライオーバーと表彰台近くにビールスタンドが用意されており、本場ベルギーのようにビールを片手に持ち応援することができる
C4A表彰式 晴れ渡った空のもと受ける栄誉は最高!
上位入賞者がNinjaビールによるビールファイト!
あっという間に完売したというラファの福袋は中身が充実していたそうです
自走してきた方のため、レースに参加するためにサイクルクロークが用意されている
林間区間にもブースが立ち並び最新プロダクトを見つけようと足を運んだ観客も多かったようだ
好天の絶好のシクロクロス日和だ
砂浜セクションは時間とともに乗車率が下がっていった
砂浜には無数の轍が筋をつけた
C4B優勝は力強いランニングで逃げ切った渡辺 諒(バルバクラブ)
ポディウムのスポンサーにもなったニンジャビール
おなじみレッドブルガールもエナジードリンクを配ってくれた
林間の各メーカーのブースもショッピングや試乗車で充実していた
C4C優勝は自社取扱のNINERのバイクで走った富家悠太さん(ミズタニ自転車)
晴天のもと飲むクラフトビールが美味しい!
仲間たちの前での表彰台はこのうえない晴れ姿だ
ポディウムでのビールファイト!
2位だったけど力いっぱい走りきったからビールがうまい!
CM2+3優勝はなんとレースの半分をロードバイクで走ったマイケル・ライス(ニールプライド)
CM2+3優勝はなんとレースの半分をロードバイクで走ったマイケル・ライス(ニールプライド)
人気のラファの限定シクロクロスTシャツ
全米CXチャンピオンのスティーブン・ハイドが使ったfabricのサドルが展示されていた
CM2+3表彰式 優勝はなんとレースの半分をロードバイクで走ったマイケル・ライス(ニールプライド)
心配された天気もこの通りの晴天! 白い砂浜が眩しい
フードゾーンも充実していて様々なグルメを楽しむことができた
レース後のクラフトビールは最高!
CX東京主催者の棈木さんが牛に?