| |
増田成幸(宇都宮ブリッツェン)を先頭に最終周回へ |
|
| |
残り150mの最終コーナー 窪木一茂、岡篤志、黒枝士揮、オールイス・アルベルト・アウラールの順で通過 |
|
| |
外側ギリギリからスプリントしてくるオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
|
| |
3人でハンドルの投げ合い |
|
| |
オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)がガッツポーズ |
|
| |
表彰式 片山右京JBCF理事長がプレゼンター |
|
| |
プロリーダージャージはオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
|
| |
3人のスプリントを制したアウラール 2連勝で年間総合首位の足場固める |
|
| |
ブラッドフォードをスタートしていく |
|
| |
出走サインを済ませた與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ)と金子広美(イナーメ信濃山形) |
|
| |
残り105km地点から独走に持ち込んだアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
ロフトハウスの登りで分裂したメイン集団 |
|
| |
追走グループを率いるリジー・ダイグナン(イギリス) |
|
| |
ロフトハウスの登りをこなすリジー・ダイグナン(イギリス) |
|
| |
ロフトハウスの登りで分裂したメイン集団 |
|
| |
ロフトハウスの登りをニュートラルバイクでこなす與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
|
| |
ロフトハウスの登りをニュートラルバイクでこなす與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
|
| |
独走のままハロゲート周回コースに到着したアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
追走グループに2分差をつけて逃げるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
単独追走を仕掛けるクロエ・ダイガート(アメリカ) |
|
| |
単独追走するダイガートを追いかけるアマンダ・スプラット(オーストラリア)ら |
|
| |
ヨークシャー出身のリジー・ダイグナン(イギリス)が追走グループから脱落 |
|
| |
最終周回に向かうアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
ファンフルーテンとのタイム差を詰めることができないクロエ・ダイガート(アメリカ) |
|
| |
スプラットとともに前の2人を追うアンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ) |
|
| |
105kmにわたる圧巻の独走勝利を飾ったアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
力を出し尽くし、呆然とするクロエ・ダイガート(アメリカ) |
|
| |
31位に終わったリジー・ダイグナン(イギリス) |
|
| |
2つのオランダ国旗がハロゲートに掲げられる |
|
| |
2位アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)、1位アネミエク・ファンフルーテン(オランダ)、3位アマンダ・スプラット(オーストラリア) |
|
| |
独走でフィニッシュするアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
淡々とペースを刻んで逃げるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
ロフトハウスの登りでアタックを仕掛けるアネミエク・ファンフルーテン(オランダ) |
|
| |
オランダのファンフルーテンが圧巻の105km独走勝利 落車に見舞われた與那嶺と金子はDNF |
|
| |
新城幸也がバーレーン・メリダと契約更新 期間は1年間 |
|
| |
ユーロバイク会場で見つけた新製品たち ブロンプトン、HJC、ファブリック |
|
| |
アルミ製のEA90クランク、パワーメーターやフロントシングルにも対応する拡張性を持つ |
|
| |
T25のトルクスも備えたカラフルなアーレンキーセット |
|
| |
ヴィクトール・カンペナールツのアワーレコード更新に貢献した「ADWATT」 |
|
| |
フィッティングシステムを刷新しアップデートされたIBEXとFURION |
|
| |
手から滑り落ちない凹凸のグリップを設けた新作ボトル |
|
| |
旅をテーマにしたスペシャルモデル「Explore Edition」 |
|
| |
日本規格に合った横浜発のE-カーゴバイクブランド「STROKE」 |
|
| |
勢いを増すグラベルカテゴリーの製品「AX」シリーズを拡充 |
|
| |
電動アシストを備えたフォールディングバイク「ブロンプトン エレクトリック」 |
|
| |
前輪ハブにアシストモーターを搭載している |
|
| |
バッテリーはフロントバッグ型としお洒落なルックスを損なわないデザインに |
|
| |
フレームに合わせたカーキ色のブルックス製カンビウムサドルを装備 |
|
| |
簡単にコンパクトに折りたためるブロンプトン |
|
| |
手元のコントローラーでアシストモードを切り替えられる |
|
| |
アラウンドフレーム内に載せる吊るすの方式で荷物を積載できる |
|
| |
フロントの車輪にサスペンションを搭載しバランスを保つ |
|
| |
フレームに空けたマウント箇所を活用してラック等を増設できる |
|
| |
ブランド初のダート専用サドル「MAGIC」、50to01との共同開発によって誕生した |
|
| |
肉厚のクッションが快適性を高め、短いサドル長によってバイクコントロールもしやすい設計 |
|
| |
手に吸い付くようなデザインに仕上がるグリップ |
|
| |
座面にファブリックロゴをあしらった「TEAM」モデルも拡充された |
|
| |
ツール序盤で山岳賞を獲得したティム・ウェレンスのヘルメット |
|
| |
ヘルメット内部に空気の通り道となるスペースを作り通気性を高める「COOLPATH」システム |
|
| |
ダイヤルを廃止し自動で頭部にフィッティングしてくれる「SELFIT」システムを導入 |
|
| |
ブランド初のエントリーグレードヘルメット「ATARA」も登場 |
|
| |
AXシリーズはもちろん、ハイパフォーマンスなカーボンホイールなどラインアップは多彩だ |
|
| |
刷新されたステムはスマートなガーミンマウントに対応した |
|
| |
AXシリーズのハンドルバーはグラベルライドに最適なフレア形状 |
|
| |
グラベルロードに最適なコンパクトな歯数構成のチェーンリングも登場 |
|
| |
スタートセレモニーで子供達のダンスが披露された |
|
| |
いばラッキーのBBアート |
|
| |
女子 スタート前に茨城県代表の梶原悠未の名前がコールされる |
|
| |
女子 茨城代表の梶原悠未を先頭にスタート |
|
| |
女子1周目 前方で積極的に動く伊藤優以(兵庫県) |
|
| |
女子 唐見実世子(広島県)や伊藤優以(兵庫県)らが集団前方で動く |
|
| |
女子2周目 池上あかり(福岡県)と菅原朱音(鳥取県)が先行 |
|
| |
女子2周目 上野みなみ(鹿児島県)を先頭に先行する2人を追うメイン集団 |
|
| |
女子最終周回 梶原悠未(茨城県)が前に出る |
|
| |
女子 最終周回に抜け出した4名の先頭集団 |
|
| |
女子最終周回 後方集団から先行する4名は見える範囲だが追走の足並みが揃わず |
|
| |
女子 川上唯(徳島県)を先頭に5名でのスプリント |
|
| |
女子 川上唯(徳島県)が優勝 |
|
| |
女子 梶原悠未(茨城県)は後方集団の先頭でフィニッシュし6位 |
|
| |
女子 表彰式 |
|
| |
成年男子 スタート |
|
| |
少年男子 スタート |
|
| |
成年男子 序盤はアタックが繰り返され集団が長く伸びる |
|
| |
雲が多い1日 筑波山は姿をはっきり見せず |
|
| |
少年男子 序盤に形成された7名の先頭集団 |
|
| |
少年男子 先行する7名を追うメイン集団 |
|
| |
成年男子 レース中盤に形成された18名の先頭集団 |
|
| |
成年男子 中島康晴(福井県)、石原悠希(栃木県)を先頭に進む先頭集団 |
|
| |
成年男子 岡本隼(和歌山県)を先頭に前を追うメイン集団 |
|
| |
成年男子 レース終盤までに10名に絞られた先頭集団 |
|
| |
少年男子 残り2周 7名の先頭集団から飛び出す岩田聖矢(奈良県)と寺田吉騎(静岡県) |
|
| |
少年男子 最終周回 寺田吉騎(静岡県)と岩田聖矢(奈良県)の2人が先行 |
|
| |
少年男子 岩田聖矢(奈良県、写真右)と寺田吉騎(静岡県)のスプリント勝負 |
|
| |
少年男子 岩田聖矢(奈良県)が優勝 |
|
| |
少年男子 メイン集団は約50秒遅れてフィニッシュ |
|
| |
成年男子 最終周回 10名の先頭集団 |
|
| |
成年男子 コスモスの花の向こうを行く先頭集団 |
|
| |
成年男子 残り2km 仕掛けどころを探って牽制する先頭集団 |
|
| |
成年男子 残り1km 横に広がってペースが緩んだ瞬間、中央からアタックする武山晃輔(山梨県) |
|
| |
成年男子 後ろを確認する余裕を見せてフィニッシュする武山晃輔(山梨県) |
|
| |
成年男子 武山晃輔(山梨県)が優勝 |
|
| |
会場ではレースの模様がパブリックビューイングで見られた |
|
| |
成年男子 表彰式 |
|
| |
少年男子 表彰式 |
|
| |
ロードと同じブラケットポジションながらバーエンドを広げグラベルでのコントロール性も確保 |
|
| |
浅めのドロップ形状により下ハンドルポジションでも快適に走れる |
|
| |
茨城国体開幕 ロードレース成年男子は武山晃輔が優勝 初開催女子は川上唯 |
|
| |
速報!デンマークのペデルセンが男子エリートロード世界チャンピオンに輝く |
|
| |
3名の中での勝負を制したマッズ・ペデルセン(デンマーク) |
|
| |
2位マッテオ・トレンティン(イタリア)、優勝マッズ・ペデルセン(デンマーク)、3位シュテファン・キュング(スイス) |
|
| |
ナイロ・キンタナ(コロンビア)やプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア)を含む逃げグループ |
|
| |
雨の中、クレイの登りをこなすメイン集団 |
|
| |
雨の中、クレイの登りをこなすメイン集団 |
|
| |
クレイの登りをこなす新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
クレイ頂上の水たまり区間を通過するフィリップ・ジルベール(ベルギー)ら |
|
| |
オランダ率いるメイン集団がハロゲート周回コースに到着 |
|
| |
ハロゲート周回コースに入ったメイン集団 |
|
| |
メイン集団のペースを上げるカスパー・アスグリーン(デンマーク) |
|
| |
優勝候補に挙げられたマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
集団内で1周目をこなす新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
雨のハロゲート周回コースをこなすグレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー) |
|
| |
2周目でメイン集団から遅れた新城幸也(バーレーン・メリダ) |
|
| |
集団から脱落した中根英登(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
|
| |
イタリアやフランスがメイン集団を牽引する |
|
| |
落ち着いて周回を重ねるマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
傘が咲くハロゲート周回コースを走る |
|
| |
最終周回に向かうマチュー・ファンデルプール(オランダ)ら |
|
| |
イヴ・ランパールト(ベルギー)率いるメイン集団が先頭グループを追う |
|
| |
呆然とした表情で会場を後にするマチュー・ファンデルプール(オランダ) |
|
| |
先頭グループを率いるジャンニ・モスコン(イタリア) |
|
| |
集団内で最終周回に向かうペテル・サガン(スロバキア) |
|
| |
アルカンシェルを手にしたマッズ・ペデルセン(デンマーク) |
|
| |
スプリントで競り合うマッズ・ペデルセン(デンマーク)とマッテオ・トレンティン(イタリア) |
|
| |
ライバルたちの位置を確認するマッズ・ペデルセン(デンマーク) |
|
| |
3名によるスプリントを制したマッズ・ペデルセン(デンマーク) |
|
| |
リーズをスタートしていく選手たち |
|
| |
メイン集団を牽引するローハン・デニス(オーストラリア) |
|
| |
最終周回で先行するシュテファン・キュング(スイス)、マッテオ・トレンティン(イタリア)、マッズ・ペデルセン(デンマーク) |
|
| |
大雨のサバイバルの末、ペデルセンがデンマークに初の虹をかける 新城幸也と中根英登はDNF |
|
| |
新城「調子も良く、自分向きだったので相当悔しい」中根「かなり厳しい天候だった」 |
|
| |
第9回ワイズロードサイクルエンデューロ 11月17日(日)開催&エントリー開始 |
|
| |
ゲストライダーのプロ選手が集団をコントロールしてくれる |
|
| |
第9回ワイズロードサイクルエンデューロが11月17日(日)に開催される |
|
| |
多くのサイクリストが集まるワイズロードサイクルエンデューロが今年も開催される |
|
| |
レイザー GENESIS AF ブランド最軽量モデルとして復活を果たしたハイエンドヘルメット |
|
| |
世界選手権で新型GENESISを投入したプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア) |
|
| |
サイドビュー スムーズに空気が流れる流線型のシェルデザイン |
|
| |
頭頂部にダイヤルを配するレイザー独自のアドバンスドロールシスを採用 |
|
| |
既存のZ1(左)との比較 軽量化と通気性向上を果たしている |
|
| |
後部のLEDテールライトシステムを廃止し軽量化を推し進めた |
|
| |
レイザー GENESIS(画像はサンプルカラー、ユーロバイクにて撮影) |
|
| |
クイックステップなど往年の名選手たちも使用した旧型GENESIS |
|
| |
レイザー GENESIS(フラッシュイエロー) |
|
| |
レイザー GENESIS(ブラック) |
|
| |
レイザー GENESIS(レッド/ブラック) |
|
| |
レイザー GENESIS(マットチタニウム) |
|
| |
レイザー GENESIS(ホワイト) |
|
| |
薄手の長袖ジャージや裏起毛ビブショーツがラインアップ マヴィック 2019FWアパレル |
|
| |
東北シクロクロスシリーズ開幕 新会場のわたりラウンドで積田連が勝利 |
|
| |
C1 序盤から安定した走りを見せる積田連(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
C1 序盤の先頭パック |
|
| |
C1 独走で勝利した積田連(SNEL CYCLOCROSS TEAM) |
|
| |
C1 表彰式 |
|
| |
C3、CM2+3スタート |
|
| |
CL1 マッチレースを制した須藤むつみ(Ready Go JAPAN) |
|
| |
CL1 序盤は林口幸恵(Live GARDEN BiciStelle)が先行しADVANCE Camberをクリア |
|
| |
CL1 表彰式 |
|
| |
CM1 優勝した田崎 友康(F(t)麒麟山Racing) |
|
| |
キンダーガーデンも東北CXでは恒例になっている |
|
| |
CK3 成田光志と山田 駿太郎(Team GRM) |
|
| |
地元飲食ブースでは亘理名物はらこ飯も販売された |
|
| |
表彰台にもなった漁船の山車での集合写真 |
|
| |
エアロモデルとは異なり一般的なスタイルの襟丈 |
|
| |
小物を入れておけるジッパータイプのサイドポケットも装備 |
|
| |
ビブストラップはメッシュ素材とし通気性を確保する |
|
| |
等間隔に配置したグリッパーによってずり上がりを防ぐ |
|
| |
起毛素材の生地が腹部を覆い風による冷えを防いでくれる |
|
| |
マヴィック COSMIC ELITE THERMO BIBSHORT |
|
| |
COSMIC LS GRAPHIC JERSEYを始め秋物の新作アイテムを追加したマヴィック |
|
| |
マヴィック ESSENTIAL WIND GLOVE |
|
| |
手のひらにドット状のグリッパー、指先にはリフレクティブプリント、スマホ操作も可能だ |
|
| |
袖口をしまい込み冷たい風をシャットアウトできる |
|
| |
レギュラーフィットを採用したCOSIMIC LS JERSEY |
|
| |
マヴィック COSMIC LS GRAPHIC JERSEY |
|
| |
防水のフロントジッパーによって雨風から身を守る |
|
| |
内側は止水のフルシールドシームとされ浸水を防いでくれる |
|
| |
マヴィック COSMIC H2O JACKET |
|
| |
マヴィック COSMIC H2O JACKET |
|
| |
茨城国体 トラック競技会場の取手競輪場 |
|
| |
1kmTT少年男子 6位 纐纈洸翔(愛知県)1分7秒887 |
|
| |
1kmTT少年男子 2位 三上遼矢(福島県)1分6秒709 |
|
| |
1kmTT少年男子 7位 南谷亜京(岐阜県)1分7秒982 |
|
| |
1kmTT少年男子 3位 岡本勝哉(京都府)1分6秒757 |
|
| |
1kmTT少年男子 4位 堀川敬太郎(福岡県)1分7秒680 |
|
| |
1kmTT少年男子 8位 糸井星夜(秋田県)1分8秒047 |
|
| |
1kmTT少年男子 5位 入江航太(熊本県)1分7秒706 |
|
| |
1kmTT少年男子 優勝 吉田有希(茨城県)1分5秒476 |
|
| |
1kmTT少年男子 地元選手の優勝に観客も喜ぶ |
|
| |
1kmTT成年男子 2位 志田龍星(富山県)1分4秒768 |
|
| |
1kmTT成年男子 3位 荒川仁(千葉県)1分4秒808 |
|