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シーズン最終戦に挑む前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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JCXランキング首位を守りたい小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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C1レースがスタート。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)がホールショットを奪う |
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飲食ブースも豊富で来場者を飽きさせない |
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弱虫ペダル作者の渡辺航先生のサイン会。一人一人丁寧にイラストを描いていた |
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2周目、前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)と前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が抜け出す |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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BMX仕込みのテクニックでパンプトラックを飛ぶ織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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4位グループを組む加藤健悟(臼杵レーシング)と斎藤朋寛(RIDELIFE GIANT) |
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乾ききったコースにいたるところでスリップダウンが発生 |
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コース奥のドロップオフを下る織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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単独3番手を走る小坂光(宇都宮ブリッツェン) |
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前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)と織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が並んでシケインをバニーホップ |
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スプリントで先着した前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム) |
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C1表彰台。前田公平(弱虫ペダルサイクリングチーム)が中央に上がる |
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来季のチーム体制発表を行った弱虫ペダルサイクリングチーム |
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土煙を蹴立てて走る選手たち |
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ライト部分だけを切り離すことができるため、オプションのコードを使用するとスペースのないハンドル周りやヘルメットに装着しやすい |
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バッテリー用のマウントも用意されているため様々な使い方ができる |
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バッテリーにはUSBポートが設けられている |
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雨泥のスーパープレスティージュ第7戦 ファンデルポールが今季30勝目を達成 |
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笑顔のマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)とラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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ホールショットを奪ったクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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5番手付近でスタートするマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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序盤、先頭でレースを進めるクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)とマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール) |
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徐々にポジションを上げるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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先頭グループを組むトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)とマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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泥のキャンバーを下るトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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再び独走に持ち込むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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泥海を突き進むマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス) |
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スーパープレスティージュ2018-2019第7戦表彰台 |
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タックス FLUX 2 Smart |
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非常にシンプルな作りとなっている |
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ボルト固定のレッグが安定感を生み出す |
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洗練されたロゴがあしらわれる |
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FLUXシリーズはベルトドライブ、フライホイールを使用する |
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自転車のフレームに干渉しにくい形状となっている |
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タックスのミドルグレード・スマートトレーナーがモデルチェンジ FLUX2 SMART |
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石上優大が仏アマチュアレースのトップカテゴリーで2位入賞 プロに向けた大きな一歩 |
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勝利したクリスティアン・スカローニ(ECCグルパマFDJ) |
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積極的な走りを見せる石上優大(AVC エクス・アン・プロヴァンス/エカーズ) |
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強豪チームのECCグルパマFDJ2名に対して後ろから挿し込み、見事2位に入った |
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松田祥位が2度のステージ入賞と総合7位 ラヴニールへ向けて好スタート |
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第1ステージ、チームタイムトライアルのスタートを切るU23日本代表チーム |
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カメルーンで開催されたツール・ド・レスポワールにU23日本代表チームが出場 |
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第3ステージ9位でフィニッシュした松田祥位 |
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厳しい山岳ステージを終えたU23日本代表チーム |
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第4ステージで紹介されるU23日本代表チーム |
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車の中でレースを待つ大前翔 |
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2度のステージ3位と総合7位でレースを終えた松田祥位 |
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2019年シーズン好スタートを切ったU23日本代表チーム。今後の活躍が楽しみだ |
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レーススタートを待つU23日本代表チーム |
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カメルーンの街を進むU23日本代表チーム |
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スペイン、バレンシア開催の5日間レース アスタナ新加入のイサギレが総合優勝 |
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個人総合優勝を達成したヨン・イサギーレ(スペイン、アスタナ)。総合トップスリーをスペイン勢が独占した |
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第1ステージ エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)がトップタイムで優勝 |
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第1ステージ エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)がリーダージャージを獲得 |
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ディレクトエネルジーに移籍したニキ・テルプストラ(オランダ) |
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第2ステージ マッテオ・トレンティン(イタリア、ミッチェルトン・スコット)が集団スプリントで先着 |
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世界王者のアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
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第3ステージ グレッグ・ファンアーフェルマート(ベルギー、CCCチーム)が登りスプリントを制す |
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シーズン初戦に望んだゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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第4ステージ アダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)がクイーンステージで勝利 |
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第4ステージ 最終山岳で積極的にペースアップを行うアダム・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット) |
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第5ステージ 接近戦のスプリントでディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ユンボ・ヴィズマ)が勝利 |
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フォトギャラリースライダーinマイクロサイト(スタッフ用解説ページ) |
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3T 新型スラムRED eTAP搭載モデルを追加、日本限定のシマノ105完成車も登場 |
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川越サイクルオフロードエンデューロで見つけたこだわりの愛車をピックアップ |
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3T EXPLORO PRO 105 Japan Limited(カラー参考画像) |
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新型のスラムRED eTAP AXSを搭載。12速による細やかなギア選択が可能に |
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刷新されたREDクランクのフロントシングル仕様を装備 |
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険しいグラベルライドでも直感的にシフト操作できるスラムのレバー |
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RED eTAP完成車を始め各種バイクラインアップを刷新した3T |
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「用途に応じて30~40Cまでタイヤを変更してライドを楽しめます」と3T国内担当の樋口さん |
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無線変速によってシフトケーブルがなくスマートなルックスに |
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エアロダイナミクスを高める独自のスクエアロ形状を採用したダウンチューブ |
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37Cタイヤを標準装備したダート走行に最適なアセンブルだ |
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700Cの場合は40C、650Bなら2.1インチまで対応するタイヤクリアランスを備える |
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バイクパッキングを施してアドベンチャーライドに連れ出すのもオススメだ |
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フロントディレイラー台座は着脱可能で、フロントシングル/ダブルを好みで選択できる |
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新作のエアロカーボンホイール「DISCUS C45 LTD」を装備 |
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3Tバイクにマッチするデザインのアパレルも展開していく |
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ダウンチューブとのクリアランスを最小限とし空力性能を高める |
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3T STRADA TEAM RED eTAP 1x12s |
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3T EXPLORO LTD RED eTAP 2x12s |
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ナローワイド形状のチェーンリングと、フラットトップのチェーン |
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Rapha東京にて開かれた3T展示会。いち早く新型RED eTAP搭載モデルを披露した |
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3T EXPLORO PRO RIVAL1 1x11s |
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クランクはローターのREXにQ-RINGSを組み合わせる |
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綱川昌紀さん Shiztech 29er |
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群馬の新鋭ビルダーである静野さんが趣味で制作しているShiztech(シズテック) |
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電動コンポーネント専用フレームにしてもらったとのこと |
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操作性とコスパ抜群のデオーレXT Di2をチョイス |
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可愛くお洒落にできたジャージを撮って欲しいとアピールされました |
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クランクはレースフェイスのカーボンモデルNEXT R |
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楠田清徳さん(私は土橋くんです。) BMC Crossmachine CX01 |
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ウルフトゥースのナローワイドチェーンリングはチェーン落ちしなくて快適だという |
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とりあえずシマノ105で固めておけば問題はない |
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サイクルコンピューターにはパイオニアを使用 |
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カンチブレーキは見た目で気に入ったFSAのSL-KにBBBのウルトラストップブレーキシューを合わせる |
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安住健太さん(ケントデリカッターズ)アラン シクロクロスバイク |
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ギブネイルのシフトレバーはノスタルジック感と実用性のダブルパンチ |
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ステムは平行が綺麗だということでワンバイエスのスージーステム |
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メッセンジャーの会社に転がっていたというクランクを流用 |
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簡単にリペイントができる缶スプレー塗料のスプレーバイクを使用してペイントしたという |
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高野達也さん(BOUNCE) アンカー XA3 |
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コントロール性を向上させるため幅広なグラファイトデザインのRISEN6に交換 |
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メインコンポーネントはデオーレXTだ |
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少し前から気になってたクランクブラザーズのCANDYを使う |
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鮮やかな蛍光イエローが印象的なODI TROY LEE LOCK-ON |
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坂手潤一さん(BOUNCE)リッチー P-29 |
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今は入手困難なグラファイトデザインのハンドルバー |
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XTRのブレーキレバーを使用する |
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スライドエンドになっているためチェーンテンショナー無しでもシングルスピードで運用できる |
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シマノ STEPS搭載E-BIKE大試乗会を全国のサイクルショップで開催 |
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シマノ STEPS E8080シリーズ |
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シマノがSTEPS搭載E-BIKEの大試乗会を全国のサイクルショップで開催 |
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ギラギラと輝くスパカズのバーテープ Prizmatic レース会場で目立てるベースボールキャップ |
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スパカズ Prizmatic |
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スパカズ Prizmatic(Pink) |
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スパカズ Prizmatic(Hologram) |
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スパカズ Prizmatic(Blue) |
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スパカズ Prizmatic(Chrome) |
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スパカズ Snapbox Hat(Katakana) |
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スパカズ Snapbox Hat(Katakana) |
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スパカズ Snapbox Hat(Katakana) |
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スパカズ Snapbox Hat(White) |
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スパカズ Snapbox Hat(White) |
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スパカズ Snapbox Hat(White) |
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スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink) |
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スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink) |
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スパカズ Snapbox Hat(Neon Pink) |
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スパカズ Snapbox Hat(Neon Yellow) |
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スパカズ Snapbox Hat(Neon Yellow) |
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スパカズ Snapbox Hat(Zion) |
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スパカズ Snapbox Hat(Zion) |
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スパカズ Snapbox Hat(Zion) |
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ビアンキ INFINITO CV DISC |
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トップチューブ上部はクリアブラックのペイントでカーボンの質感が伺える |
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OLTRE XR4を参考にしたエアロブレード形状のフロントフォーク |
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新たにエアロデザインを取り入れた専用形状のシートポストを合わせる |
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ビアンキ独自の振動除去素材カウンターヴェイルを用い快適性を強化している |
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リアエンドまでカーボン一体成型で剛性を高めている。スルーアクスルの受けは交換可能だ |
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ヴィジョンのMetron 5Dハンドルとマッチするヘッド上部のエアロデザイン |
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チェレステカラーでステッカーチューンされたフルクラムのRacing 418 DBホイール |
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ビアンキ INFINITO CV DISC |
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アップライトなポジションに合わせたやや長めのヘッドチューブ |
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レーシングバイクらしいマッシブなBB周辺の造形がパワー伝達性を高める |
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ディスクブレーキはフラットマウント、スルーアクスルはレバーを内部に収納できスマートなルックスに |
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シートステーにはブリッジも設けられねじれ剛性をさらに強化している |
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エンデュランスモデルながらエアロ形状を採用したダウンチューブ |
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「スピード系ロングライダーの良き相棒」宗吉貞幸(SPORTS CYCLE SHOP Swacchi) |
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「パリ~ルーベを走るためのエンデュランスレーシング」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s) |
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豪華メンバー出場のツアー・コロンビア開幕 初日チームTTでウランが総合首位に立つ |
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22秒差4位 アスタナ |
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リーダージャージを受け取ったリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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10秒差の3位に入ったチームスカイ |
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トップタイムで優勝したEFエデュケーションファースト・ドラパック |
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ステージ表彰を受けるEFエデュケーションファースト・ドラパック |
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メデジンを舞台にした14kmのチームタイムトライアル |
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8秒差2位、ドゥクーニンク・クイックステップ |
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サンフアンからの連戦に挑むナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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チームプレゼンテーションでは4万人収容のスタジアムがファンによって埋め尽くされた |
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クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とエガン・ベルナル(コロンビア、チームスカイ) |
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笑顔のリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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大声援を受けて登場するリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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モータースポーツファン必見 ピレリ P ZEROにホワイトレターの限定モデル追加 |
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ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(ホワイト) |
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2019シーズンで3種類となるF1タイヤと同じカラーバリエーションがP ZERO VEROで揃う |
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ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(レッド) |
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ピレリ P ZERO VERO COLOR SPECIAL EDITION(イエロー) |
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シックで精悍な印象のホワイトレター。どんなバイクにもマッチしそうだ |
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350名が集った第2回稲城クロス 地域のバックアップで成長する”自転車のまち”のシクロクロス |
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「自転車のまち稲城」を掲げる高橋勝浩市長も応援に駆けつけた |
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「自転車ムーブメントを一過性のものにしない」と言う高橋勝浩市長 |
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矢野口駅のCROSS COFFEEが出展。コーヒーやレモネードが参加者を暖めた |
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稲城市特産の梨やぶどうを使ったお菓子も |
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180度コーナーが連続するテクニカルゾーン |
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流木を使ったシケインも |
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お疲れ様でした...! |
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共にレースを走り終えた仲間との談笑タイムが一番の楽しみ |
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中学生からエリートレーサーまで50名弱が参加したオープンレース |
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レースを盛り上げてくれたMCのお二人。団長のレースMCは結構珍しい? |
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「ネイスライン」を走るホストチームの高田慧(Champion System Japan Test Team) |
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バニーホップで会場を沸かせた上野悠佑太(TEAM GRM) |
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パパの走りを応援! |
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上野悠佑太(TEAM GRM)が安藤光平(SHIDO-WORKS)との一騎打ちを制す |
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主催者の棈木亮二さん。「気軽にエントリーできるレースを作りたかった」と言う |
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東京ヴェントスによるキッズスクールも開催 |
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寒空にも元気百倍なキッズたち |
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350名のエントリーを集めた第二回稲城クロス。ベルギー国旗もたなびく |
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艦これっぽいやつ |
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フレディっぽい何かと、その仲間たち |
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高校生カップル(???)も参戦です |
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マヴィック ロードチューブレスで注目を集めるYKSION PRO USTタイヤをテスト |
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ジャイアントストア レコメンドショップ&全国店舗一覧 |
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集団スプリントで母国レースのホッジが勝利 ボーナスタイムで総合リーダーに浮上 |
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スタート地点に向かうリゴベルト・ウラン(コロンビア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
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