開催日程 レース/イベント名 WEB
フリース生地によって収納品を守るポケットは携帯電話などを入れるのに最適だ
コンパクトなルックスだが、容量8リットルの荷室は広々としていて輪行ツーリングで持ち運びたい荷物を入れるのに最適だろう
もちろんヘルメットホルダーが装備されている
シマノ R-8(ファイアリレッド)
シマノ R-8(ファイアリレッド)
クッション性に富むショルダーストラップが採用されているため、肩への負担軽減を期待できるだろう
ミニマムな作りながらもウェストポケットが備えられており、使い勝手が良い
オマーン最難関山岳グリーンマウンテンでニーバリがバルデを振り切る
KOMグリーンマウンテンを制したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
地面に倒れこむエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)ら
逃げグループの中から飛び出すダニエル・オス(イタリア、BMCレーシング)
クドゥスとバルデを引き連れるヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
アタックを仕掛けるピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット)とジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)
ダイナミックな登りを進むヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
リーダージャージに袖を通したヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら
KOMグリーンマウンテンを目指すプロトン
先頭でフィニッシュを目指すヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)とロメン・バルデ(フランス、AG2Rラモンディアール)
ツアー・オブ・オマーン2016第4ステージ
帰国し空港で出迎えた愛犬コリンと久々に対面して笑顔の新城幸也
新城幸也が帰国 リハビリへ
フィジーク R4B 上位モデル譲りのフィット感を持つミドルグレードシューズをテスト
フィジーク R4B
フィジーク R4B UOMO(手前:ブラックイエロー、奥:ブラックレッド)
インジェクテッド・カーボン強化ナイロンを採用。通気性のためのベンチレーションホールが設けられている
フィジーク R4B UOMO(ブラックイエロー)
フィジーク R4B UOMO(ブラックレッド)
アッパーには無数のパンチング加工が施されている
サドルにも用いられるマイクロテックスをアッパー素材に採用
フィッティングシステムは、BOA IP-1Aに2本のストラップという組み合わせ
フィジークらしいクリーンな仕上がりとなっている
ヒールには歩行製を高めるためのサポートパーツを配置
ソールは大きなカーブを持つ
踵の「:k」ロゴはリフレクティブ仕様
メインカラーをブラックとしながらも、差し色を使うことでシンプル過ぎない仕上がりとしている
タンには薄手のクッションを配している
タンには薄手のクッションを配している
43サイズ左側 実測285g
43サイズ右側 実測285g
42.5サイズ左側 実測268g
42.5サイズ右側 実測267g
37サイズ左側 実測219g
37サイズ右側 実測220g
フィジーク R4Bをインプレッション
「上位モデルにもひけを取らないほどのフィット感を持つ」
「ナイロンソールは適度な剛性感を持つ」
「フィット感を細かく調整できるBOAクロージャー」
フィジーク R4B DONNA(ホワイト/エメラルド)
選手の身体のコンディションを整える チームスカイのフィジオセラピストの働き
ティフォージ・オプティクス PODIUM XC Asian Fit
レンズのカーブをゆるくすることで、ワイドなフレームを実現している
幅を狭めてレンズと顔のクリアランスを確保した
レンズ下部のカーブを緩やかにし顔との距離を確保した
水分に触れるとグリップ力が増すハイドロフィリックラバーを採用
ティフォージロゴがあしらわれるテンプル
クリア、ACレッド、クラリオンミラーレッドレンズ
米国No.1シェアのアイウェアブランドからアジアンフィットが登場 ティフォージ Podium XC
ツアー・オブ・オマーン2016第5ステージ
小集団スプリントで圧勝したエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)
アタックを仕掛けるジャンルーカ・ブランビッラ(イタリア、エティックス・クイックステップ)
チームメイトに解き放たれたエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が先頭でスプリント
逃げるヒューゴ・ホール(カナダ、AG2Rラモンディアール)ら3名
AG2Rラモンディアールやエティックス・クイックステップが攻撃開始
オマーン内陸部の幹線道路を進むプロトン
ステージ2勝目を飾ったエドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)
荒々しい岩山が連なるオマーンを走る
山岳コースの小集団スプリントで他を圧倒したボアッソンハーゲンが2勝目
ツール・ド・フィリピン第3ステージでキナンのウェズリー・サルツバーガーが勝利
観客たちの記念写真に応じるウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team)
スタートに並んだ各賞ジャージの選手たち
スタートしていくキナンの選手たち
ウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team)を含む逃げ
逃げを許したメーン集団
久々の勝利に喜ぶウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team)
フィニッシュに飛び込むウェズリー・サルツバーガー(オーストラリア、KINAN Cycling Team)
スープレスト BOAクロージャー&高機能インソール採用のEdge3シューズ
縫製を一部に抑えたシームレスなアッパーデザインを採用する
メッシュを多用しつつ、アーチ付近はシームレスなデザインとされている
大きなクロスが特徴的なカーボンコンポジットソールを採用
ソールはフルカーボン製。耐久性を高めるコーティングが施されている
スープレスト CROSSCOUNTRY Edge3 Pro(オレンジ/ブラック)
スープレスト OFFROAD(ブラック/ダークグレー)
スープレスト OFFROAD(ブラック/ライム)
スープレスト CROSSCOUNTRY Edge3 Performance(ブラック/グレー/オレンジ)
スープレスト CROSSCOUNTRY Edge3 Sport(ブラック/グレー)
スープレスト Edge3 TRIATHLON(ブラック/ホワイト/オレンジ)
スープレスト Performance OFFROAD X1 Trail(ブラック/オレンジ)
Edge360カーボンコンポジットソール
カーボン製のEdge360アウターソール
細やかな調整が可能なBOA IP1ダイヤルクロージャーを採用
縫い目を低減したシームレスなアッパー
ソールスター製のインソールを標準で装備する
スープレスト STREETRACING Edge3 Pro(ホワイト/リフレクティブシルバー)
スープレスト CROSSCOUNTRY Edge3 Pro(オレンジ/ブラック)
スープレスト STREETRACING Edge3 Pro(オレンジ/ホワイト/リフレクティブシルバー)
タンを一体化した大きなアッパーパネルで甲を覆う「Anatomic WRAP」によって快適性を追求
スープレスト STREETRACING Edge3 Performance(ブラック/ホワイト/オレンジ)
スープレスト STREETRACING Edge3 Pro(オレンジ/ホワイト/リフレクティブシルバー)
スープレスト STREETRACING Edge3 Pro(ブラック)
スープレスト STREETRACING Edge3 Pro(ホワイト/リフレクティブシルバー)
スープレスト STREETRACING Edge3 Sport(ブラック/ダークグレー)
マルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)らトップライダーもSTREETRACING Edge3 Proを使用する
マルティン・エルミガー(スイス、IAMサイクリング)らの走りを支えるSTREETRACING Edge3 Pro
シクロクロス東京で見つけた女性たちのこだわりCXバイクをピックアップ
スプリント2勝で締めくくったアレクサンダー・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ)
逃げるジャンニ・メールスマン(ベルギー、エティックス・クイックステップ)ら7名
カチューシャ率いるメイン集団
総合優勝に輝いたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)ら
登りでペースアップを試みるBMCレーシング
リーダージャージを着て凱旋するヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
褐色の大地に浮かび上がる白い街並みを進む
6日間を締めくくるマスカット周回コースに到着
ツアー・オブ・オマーン2016第6ステージ
クリストフがスプリント2勝目でオマーン閉幕 ニーバリが総合優勝に輝く
吉田幸司さん(ニコー製作所)キャノンデール SUPERX
歯を組み替えてクロスレシオ化したスプロケットは16-27T
ダウンチューブには自身のショップのステッカーを張る
ユニークなイラストのステッカーは、お客さんが経営するお寿司屋さんのもの
サドルはスペシャライズドTOUPE
ハンドルはディズナの新作ハンドルJ-Fit TRAD
砂のコースながら、コーナリングを重視したマッドコンディション用タイヤをいチョイス
鈴木太千さん(CICADA UNITED)トレック Boone 9
シューズはボントレガーCambio。世界王者のワウト・ファンアールト(ベルギー)も使用する1足だ
「bのロゴがコーヒー豆のようにみえる」のがお気に入りというボントレガーのバーテープ(現在は廃盤)
Iso Speedテクノロジーなどによって高い快適性を実現したBoone 9
カラーコーディネートも兼ねているというVブレーキはTRP CX9
ボントレガーのハードパック用タイヤ「CX0 TLR」。チューブレスレディのため、低圧で使用できるのが特長だ
トラディショナルな座面形状を持つサドルはボントレガーSerano
松田千裕さん(Toyo Frame)Toyo Frame
贅沢に金を使用して描かれたTOYOロゴ
ハンドルバーは大きくしゃくっている
TOYOオリジナルのステムを使用する
希少なカンパニョーロEURUSのシルバーカラーに、デュガスのタイヤをアッセンブル
鈴木成美さん(Mile Post Racing)BMC Crossmachine CX01
Di2のジャンクションはコラムスペーサーに取り付けている
万が一の時のフレーム破損を防ぐため、フレームの各部にはプロテクターを貼り付けている
タイヤはチャレンジ。ホワイトのトレッドがこだわりなのだそう
足があたりやすいダウンチューブにもプロテクターを配置
写真中央のステッカーは、2014年の全日本MTB選手権のXCで負傷した新谷直也選手の回復を願うもの
「この軽い操作感だけは譲れないですね」というコンポは、シマノDURA-ACEとULTEGRAのDi2のミックス
渡邊民人さん(CICADA UNITED) Rosko
Roskoは二ューヨーク・ブルックリンに工房を構えるハンドメイドブランド
フォークのショルダー部分にはチームロゴのステッカーを配置
足回りはマヴィックKSYRIUM PRO DISC ALLROADと、パナレーサーCG-CXという組み合わせ
シフターはGevenalle、ブレーキはTRP Hylexだ
ニオビウムによって強度を高めたコロンバスのスチールパイプ「SPIRIT」を使用
フロントシングルとしたシンプルなドライブトレイン
須崎真也さん(Team Tamagawa)Steel Era MUDMAN
須崎さん自身がプロデュースし組み上げる、ショップオリジナルのホイール「Wicked」
Steel Era MUDMANは、ジュニア全日本王者の織田聖選手も使用したクロモリ製バイクだ
Cxtokyobike-037
メインコンポーネントはカンパニョーロ
フロントクランクはシングルとしている
PAULのカンチブレーキは、左右でカラーを変えている
ちゃんぬさん(ChanNu Cycling)KINFOLK
群馬県・桐生のライジンワークスが制作し、ストリート系バイクを得意とするKINFOLK
レッドアルマイトが鮮やかなPAULのカンチブレーキを使用する
ホイールはStansのリムを用いた手組み
ラメが華やかなペイントはCOOK PAINT WORKSによるもの
Gevenalleのシフターを使用する
メンフィスデザインやネオン管をイメージしたという、ちゃんぬさんプロデュースのオリジナルジャージ
砂川美穂子さん(カワワグミ)リドレー X-RIDE DISC
35mmというショートステムを用いてポジションを出している
HEDのリムにクリスキングのハブを組み合わせた手組ホイール
ハンドルはSim Works by NITTO
「せっかくシクロクロスを始めるなら、本場ベルギーのバイクでしょ!」とリドレーを選んだという
引退のスヴェン・ネイス 盟友への感謝と共に現役最後のレースを終える
盟友であるヴァントーレンハートと共にフィニッシュするスヴェン・ネイス(ベルギー、クレラン・AAドリンク)
宮澤崇史さん
フィジオテラピストのネイサン・トーマス氏
施術を受けるイアン・ボズウェル 将来が期待されるステージレーサーだ
フィジオテラピストのネイサン・トーマス氏
ボディメンテナンスについて語るネイサン・トーマス氏
ダン・ジルメッテ氏の施術を受けるイアン・ボズウェル選手
ゆっくりと時間をかけて選手の身体を把握するように施術する
リードフィジオセラピストのダン・ジルメッテ氏。ウィギンズの2013ツール優勝もスタッフとして経験
壁に張り出されたコンディショニングメニューと時間割
チームスカイが使用しているケア薬品類
チームスカイ専用のマヨルカ島天気予報! トレーニングに行く主要地点の天気予報が表示される
チームスカイが滞在しているマヨルカ島、アルクーディアのホテル
グランジ ハンドルバーバッグ
保温保冷性を期待できるアルミ地が採用された。ランチなどを入れて持ち運んでも良いだろう
グランジ ハンドルバーバッグ(ベージュ、ブラック)
アルミの裏地となっているため保温保冷性を期待できるバッグとなっている
グランジ ハンドルバーバッグ
グランジ サドルポーチ
タイヤチューブやCo2ボンベなど必要最低限のパンク対応ツールを持ち運ぶのにピッタリだ
グランジ サドルポーチ
グランジ ドラムサドルバッグ
シンプルで使いやすい、グランジのサドルバッグとハンドルバーバッグ
海、山、グルメ、温泉、神仏の集う里 大分・国東半島を自転車で巡る旅
国東半島ぐるり100km 旬味きらめく海道を行く
めくるめく峠路と六郷満山 歴史が息づく国東内陸へ
アジャスターは大きく操作が行い易い
前後の張り出しは少なく、自然なルックスとなる
アジアンフィットとしながらもキノコ頭にならないルックスが特徴
講師を務めてくれた須田コーチ
受講者からの質問に答える
受講者からの質問に答える
受講者ひとりひとりの身体の使い方を注視する須田コーチ
ウォークライドのセミナーは「普通」であることが特徴です。