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エアフローを促すシェル内部のチャネル |
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額部分の空間から空気が取り込まれるオーバーブローベンチレーション |
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乗車中も容易にフィット感を調整できるTAGフィットシステム |
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サイクルキャップのようなソフトブリムバイザーやハードバイザーが付属する |
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バイザーもスタイリッシュにデザインされている |
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JOYRIDEシリーズをあらわすロゴが目印だ |
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ベル TEMPO(マットミッドナイト/インフレッドリポーズ) |
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ベンチレーションホールが数多く設けられたシェルデザインが特徴だ |
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後頭部まで覆ってくれるシェルデザイン |
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ダイアルが大きく操作が行いやすい「エルゴダイアルフィットシステム」が採用された |
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シェル内部の溝によって熱の滞留を防ぐ |
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ベル ENDEAVORの重量は実測270g(Sサイズ)だ |
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ベル SOULの重量はソフトブリムバイザー装備で288g(Mサイズ) |
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ベル SOULの重量は278g(Mサイズ) |
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ベル TEMPOの重量はUWサイズで273g(実測値)だ |
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スペシャライズドがボトルのオーダーシステムを開始した |
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デザイン性が高く、自由にグラフィックを入れることができる |
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バイクとのコーディネートとしてボトルを作っても良いだろう |
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ボトルのベースカラーは豊富だ |
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サイズが大きいとくびれの上部までデザインすることができる |
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キャップのカラーも選ぶことができる |
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様々なデザインを施せることが特徴だ |
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スペシャライズド オリジナルボトルのオーダーシステムを開始 |
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文字だけを入れることも可能だ |
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デザインの自由度が高い |
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エディ・メルクス Sallanches64 ブランド復権を感じさせるレーシーなエントリーグレード |
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0-imp2015nov-387 |
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エディ・メルクス Sallanches64(完成車) |
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MERCKXのレターが記された逆三角形断面のダウンチューブ |
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下側1.5インチのテーパードヘッド |
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ベンド形状により振動吸収性を高めたフロントフォーク |
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リアブレーキ取り付け部を薄くするなど、振動吸収性を高めるための設計が多く見てとれる |
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後方にフィンを設けたような形状とすることで剛性を高めたヘッドチューブ |
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優れた駆動効率の実現に貢献する左右非対称設計のチェーンステー |
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ダウンチューブには、メルクス氏が制した1964年のアマチュア世界選手権の開催地や開催日時、優勝タイムが記されている |
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ケーブルは全て内蔵とされている |
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シートポストのしなり量を高めるセミインテグレーテッドシートクランプ |
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BB側半分を細くした独自設計のシートチューブ |
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ハイエンドモデルEMX-525のデザインを踏襲したリア三角 |
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BB86規格を採用し、シェル幅を最大限に拡幅した |
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「ミドルグレードに留まらない高性能な1台 はじめてのロードバイクに是非」 山崎敏正(シルベストサイクル) |
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「質実剛健なレーシングバイク ブランド復活を印象づける高コストパフォーマンスも特徴」 鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ) |
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エディ・メルクス Sallanches64(完成車) |
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CL1 圧勝した今井美穂(CycleClub.jp) |
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連勝を狙う澤木紀雄(GIANT/MET/T-SERV.) |
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最後方スタートの阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)がインタビューを受ける |
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C1スタート 宮津旭(PAX PROJECT)がダッシュを決める |
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コース序盤に設けられたコンクリートの階段 |
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先頭を追う阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)と中里仁(Lemonade Bellmare) |
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レース後半に降り始めた雨。芝区間以外は超スリッピーに |
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人為的に水が撒かれた泥区間 |
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泥区間で引き離しに掛かる澤木紀雄(GIANT/MET/T-SERV.) |
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徐々にポジションを上げ5位に入った辻善光(Team Zenko) |
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3Dの動きが求められる2段のキャンバー |
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澤木紀雄(GIANT/MET/T-SERV.)が先頭でゴールに飛び込む |
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澤木紀雄(GIANT/MET/T-SERV.)が先頭でゴールに飛び込む |
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長いキャンバー区間を行く先頭3名 |
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おなじみ、地元小田原のケミカルブランド、ワコーズの洗車サービス |
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C2 シケインに苦戦する椿大志(ブリヂストンアンカー) |
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C2 鈴木智之(Cyclery Kirin/KMC/iPlan)が優勝 |
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C1表彰台 |
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湘南シクロクロス第2戦 阿部嵩之を振り切った澤木紀雄がシリーズ連勝 |
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スピードプレイ 日の丸カラーのZERO Pedal With Zero Aero Walkable Cleat セットが300個限定で登場 |
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AG2Rラモンディアール |
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アスタナプロチーム |
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BMCレーシング |
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キャノンデールプロサイクリング |
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ディメンションデータ |
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エティックス・クイックステップ |
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FDJ |
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IAMサイクリング |
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カチューシャ |
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ランプレ・メリダ |
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ロット・ソウダル |
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モビスター |
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オリカ・グリーンエッジ |
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チームスカイ |
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ティンコフ |
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UCIウェブサイトにディメンションデータやキャノンデールのジャージ掲載 |
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ホイール購入でタイヤをプレゼントするウインターキャンペーンを実施中 |
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ヴィットリア ホイール購入でタイヤをプレゼントするウインターキャンペーン開催中 |
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タイヤの骨格となる良質な320TPIコットンケーシングは全て自社工場内で生産される |
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プロチームやバイクメーカーから届いたクリスマスカードやムービー達 |
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ジャイアント UK 帝国の逆襲 |
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アスチュート サドルのクリスマスツリー |
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アスチュート |
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ビアンキ |
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ノースウェーブ |
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チームSKY (右下に注目!) |
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スペシャライズド・ジャパン |
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宇都宮ブリッツェン |
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スピードプレイ ZERO STAINLESS(JP SPORTS 10th ANNIV LTD) |
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ZERO STAINLESS Aero Walkable Cleatセット(JP SPORTS 10th ANNIV LTD)装着イメージ |
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JP SPORTS 10th ANNIV LTDでは、Aero Walkable Cleatもカラーが変更されている |
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ステンレスシャフト仕様で片側実測104g |
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スピードプレイ ZERO STAINLESS Aero Walkable Cleatセット(JP SPORTS 10th ANNIV LTD) |
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ZERO STAINLESS Aero Walkable Cleatセット使用イメージ |
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3つ穴のシューズに対応する状態でのAero Walkable Cleatの実測重量は70g |
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スピードプレイ用シューズに対応する状態でのAero Walkable Cleatの実測重量は45g |
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スピードプレイ ZERO STAINLESS Aero Walkable Cleatセット |
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スピードプレイ ZERO STAINLESS(ブラック) |
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未使用時には付属のクリートバディを装着することで、クリート内部へのゴミの進入を防止できる |
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フロントフォーク裏側に設置されたブレーキ |
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リアブレーキのシートチューブ裏側という、これまでにない取り付け位置はブレーキングによるフレームへの影響が最も小さいとして選ばれたという |
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コラムクランプ部もエアロダイナミクスに優れた形状とされているAerofly ViASステム |
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ケーブル類のフル内装を可能とした「Aerofly ViASコクピット」 |
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シートクランプももちろん空気抵抗が少ない臼式を採用している |
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空力的に優れたネガティブライズのステムでもポジションが出せるようにオフセットしたAerofly ViASハンドル |
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前方からみると完全にシートチューブの裏に隠れる形となり、空気抵抗の増大をゼロに抑える「ゼロドラッグブレーキ」 |
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セラミックスピードのベアリングを採用するBBまわりは、意外にボリュームが抑えられている |
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ステム、ヘッドチューブ、ブレーキ、ダウンチューブ、フォークブレードが全て有機的にインテグレートされたフロント周辺のデザイン |
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前輪に採用されるS-Works Turbo WIN-TUNNEL |
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タイヤと平行方向にアーチが伸びるゼロドラッグブレーキ |
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ブレーキの開放はこのレバーにて行う |
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ハンドル、ステムを経由したケーブルは、専用に開発されたヘッドパーツによってフォークコラム内へと導かれる |
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「平地の巡航性能という一点において既存のロードバイクの範疇を飛び出したバイク」小川了士(ZING² FUKUOKA-IWAI 店長) |
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「道行く人が振り返る、まさにスーパーカーにふさわしい一台」井上寿(ストラーダバイシクルズ) |
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「40km/h以上のスピードで走り続けることができるのであれば、最高にフィットする」 |
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「ゼロ発進ではトラックレーサーのような推進力を生み出してくれる」 |
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タッチングフィールやコントロール性では完璧とは言えないものの、絶対的な制動力はしっかりと確保されている |
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同時に開発されたロヴァールのホイールはVenge ViASと最高のマッチングを見せてくれます |
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完成車ではクォークのパワーメーターが装備される |
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純正でガーミンのマウントが用意される。この下にDi2のジャンクションを設置することもできる |
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アンカー RS6 EPSE 効率を最大限に追求した新型アルミレーサーの特別仕様車 |
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アンカー RS6 EPSE(エッジスタイル・ガンメタリック) |
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EPSEではホイールをフルクラム Racing7 LGにアップグレードしている |
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前作よりシンプルな設計とされてフレーム形状 |
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定評あるアンカーのレーシングサドルを装備 |
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STIをはじめ、コンポーネントはシマノ105で統一されている |
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アンカーオリジナルステムに日東製ハンドルを組み合わせている |
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ギア比はフロントが50x34T、リアが12-25Tとされている |
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タイヤは耐久性に優れるブリヂストン EXTENZA RR-2X(700×23C) |
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490mmサイズの実測重量は8.14kgだ |
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アンカーが大きなこだわりを持つフォークはRS6の専用設計品 |
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アンカー RS8 EPSE(レーシングホワイト) |
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アンカー RFA5 EPSE(レーシングブラック) |
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使用しない時は付属のカバンに収納可能だ |
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後輪部分にはジッパー付きのスリットが設けられているため、バイクの収納を行いやすい |
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小窓からは収納されているバイクを確認することができる |
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トップチューブをつかみ持ち運べるスリットが設けられている |
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ブラックのロゴは精悍なイメージを与える。また、ロゴが主張し過ぎないデザインとなっており、他メーカーのバイクにも使いやすい |
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厚手のナイロンタフタ生地を使用することで、切り傷などを防止している |
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スペシャライズド S-WORKS BIKE COVER |
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U17優勝の出羽秀多(チーム36隊) |
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C3優勝の川辺史朗(ポナペティ) |
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CM2優勝の樋口一志 |
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U17表彰 |
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C4スタート |
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C3表彰 |
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C4 桐野一道と2009年全日本MTB・DHチャンピオン向原健司の先頭争い |
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CL2 高知寿(ChanNuCycling)と清水友恵(京都MTB朝ライド/CSヤマダ)の先頭争い |
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くろんど池管理事務所(ありません!)のダム部。100mのランニング区間だけのために作ったヘルメット。胸の関クロバッジは本物です |
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CL2表彰 |
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U15優勝の二唐基(WGAracing) |
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カオナシと原始人 |
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さすがに速いSSクラス |
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サンタクロスがスタート |
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裸のサンタもドロボーも走る |
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サンタクロス優勝の桐野一道 |
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サンタクロス2位の大河内二郎(シルクロード) |
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スポーツ体型のプリキュアさん |
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フレディ・マーキュリーは寒いそうです |
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きょうは仮装じゃないの?と突っ込まれていた川村誠(スクミズマシンワークス)。SS優勝 |
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おなじみ、つっつんサンタ |
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SSクラス表彰 |
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サンタクロス表彰 |
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応援だけの人も入って記念撮影 |
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くろんど池クロスを主催した三船雅彦氏 |
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C1 スタート前 |
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C1 スタートは沢田時(ブリヂストンアンカー)が先頭 |
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C1 先頭で階段区間に入る沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 後方スタートで1周目で早くも3番手の小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX) |
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C1 後方から順位を上げて3位の藤川正人(岩井商会レーシング) |
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C1 平坦区間を踏み倒す沢田時(ブリヂストンアンカー) |
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C1 くろんど池をめぐるコース |
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C1 2位の小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX) |
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C1 4位の村田憲治(tacurino.net) |
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C1 5位の松本哲(グランデパール播磨) |
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C1 小橋勇利(JP SPORTS TEST TEAM-MASSA-ANDEX) |
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C1 プリキュアも応援 豊田勝徳(コラッジョ川西) |
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C1 沢田時(ブリヂストンアンカー)が優勝 |
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CM1 スタート |
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CL1 スタート |
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C1の優勝賞金は2万円! |
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C1 表彰 |
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CM1 先頭争い |
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CL1 独走する宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team) |
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CL1 2位 江嶋綾(INTHEWOODS) |
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CL1 3位 島袋陽子(エキップリオン) |
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CM1 景山昭宏(㈲村上建具MTBteamhighlander)が優勝 |
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CL1 宮内佐季子(Club La.sista Offroad Team)が優勝 |
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C2 スタート |
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CM1 表彰 |
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CL1 表彰 |
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C2 3位 安川生(チームY) |
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C2 1位 湯浅勉(GIANT CC) |
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C2 2位 奥村英示(662-496部) |
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C2 表彰 |
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関西クロスから独立したくろんど池 沢田時が小橋勇利を下して優勝 |
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オフシーズンに鍛える ホットなトレーニングレース「行田クリテリウム」シリーズ開幕 |
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