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並んで走るマーク・カヴェンディッシュとペトル・ヴァコッチ(エティックス・クイックステップ) |
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スプリントで先頭に立つエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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スコットランド国旗が振られるフィニッシュで先頭に出るエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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集団スプリントを制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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今大会2勝目を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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日々淡々とレースをこなすブラドリー・ウィギンズ(チームウィギンズ) |
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残り3.5kmで落車したペトル・ヴァコッチ(チェコ、エティックス・クイックステップ)が遅れてフィニッシュ |
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ステージ優勝を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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総合首位に立ったフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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ケルソのフロアーズキャッスル前で行われた表彰式 |
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シートチューブとダウンチューブの間にはリブが設けられている |
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トップチューブとシートステーを一体設計とすることで快適性を高めた |
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ストレート形状のフロントフォーク |
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BB側を厚く、エンド側を薄くすることで剛性と振動吸収性を両立 |
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シートチューブはBBにむけて末広がりとすることで、高剛性に貢献 |
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スクエア断面のダウンチューブ |
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チェーンステーは左右非対称設計とされている |
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ケーブル類は全て内装仕様とされた |
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フォークと一体化されたベアリング受け |
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前後のエンドにはアルミ素材を配し、耐久性を確保した |
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ユーロバイク フォトレポートPart.2 世界最大の自転車ショーで見つけた最新プロダクツ |
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グルメも景色も堪能できた富士五湖周遊ライド Mt.FUJIエコサイクリング2015 |
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ロコゴワ ロコ自転車シャツ(ブルーチェック) |
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自転車のモチーフは全て刺繍であしらわれている |
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袖は腕を伸ばした際にちょうどいい長さに設定している |
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着丈は長め、さらに裾部分を長くすることで腰が見えてしまう心配も少ない |
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グリーンチェックとブラウンチェックもラインアップされている |
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デイリーユースにピッタリな自転車刺繍入り長袖シャツ ロコゴワ ロコ自転車シャツ |
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シャフ度の絹代さん |
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スタート前に身体をあたためるストレッチをする絹代さん |
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沢山の参加者さんが集まりました |
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続々と会場に向けて集まってくる参加者さんたち |
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MCの絹代さんとゲストライダーの今中さん |
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続々とスタートしていきます! |
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晴れ間が見えてきた!! |
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ずらりと並んだみなさん |
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山中湖のほとりまで列が伸びていた |
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山中湖のそばを走っていきます |
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立哨スタッフも応援してくれます |
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白樺林の横を走っていきます |
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手信号はきっちり出します! |
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富士のバナジウム天然水が各エイドで用意されていました |
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早速ボトルに水をつめていきます |
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走った距離をメモ |
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河口湖エイド |
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河口湖畔にて |
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河口湖の湖面を横目に走っていく |
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富士山の美しい稜線につい立ち止まって写真を撮る人も |
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西湖への登り |
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西湖をのんびり走っていく。 |
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野鳥の里エイドでは古民家でトン汁が振る舞われた |
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あったかいトン汁が沁みます! |
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精進湖へと走っていきます |
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他の湖とは違う深い青を持つ本栖湖 |
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本栖湖沿いの森の中を走る |
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歩成のほうとうの仕込み |
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ずっしりとしたボリュームのあるほうとう |
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ほうとうをいただきながら休憩中 |
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本栖湖を折り返していく |
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ほうとうをいただくみなさん |
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ゆるーく登っていきます |
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ゆるーく登っていきます |
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女の子も頑張って登ります |
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鳴沢菜のお漬物が振る舞われました |
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天然記念物の富岳風穴がエイドステーションに |
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もろこしドーナツがズラリと並べられました |
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新倉河口湖トンネルへと入っていく |
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草餅をいただくお姉さんたち |
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最後にこのあまーい草餅が効くんです! |
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花畑の横を走っていきます |
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山中湖サイクリングロードを走っていく |
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みんなでそろってゴール! |
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完走証を受け取ります! |
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トレイルライドやツーリングに最適なダイヤルクロージャー採用のMTB SD15 |
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KAOSには、多くのベンチレーションによって通気性を高めたAIR仕様が追加 |
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レディースモデルも充実 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)が使用したシディWIRE |
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サイズは46と大きい |
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ロード用新モデルのERGO4 |
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ERGO4と共通のアッパーを採用したMTB用のDRAGON4 |
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ブースに姿を表したマリオ・チポッリーニ氏 |
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マリオ・チポッリーニが乗るカモフラカラーのRB1000 |
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NK1Kにはディスクブレーキ仕様もラインアップされる |
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M.チポッリーニの新型エアロバイクNK1K |
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専用のヘッドキャップを用いることで、エアロ性能を高めている |
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マッシブなフロントフォーク |
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フォーク、ダウンチューブ、ホイールの間のクリアランスを詰めることで、空気抵抗を低減 |
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BB386規格のマッシブなボトムブラケット |
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臼式のシートクランプを採用 |
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表層の網目は細かく、ハンドメイド感の仕上がりだ |
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シートチューブ上方にはイタリアの国旗が配されている |
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ブレーキは前後ともダイレクトマウントを採用。リアはシートステーにマウントするタイプだ |
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ファストフォワードの新型モデルF3R |
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リムハイトは30mm。ブレーキ面には、ストッピングパワーを30%向上させるCBTテクノロジーを採用する |
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F3Rではディスクブレーキモデルもラインアップされる |
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サーヴェロR3にディスクブレーキモデルが登場 |
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前後ともエンドはスルーアクスル対応。ブレーキはフラットマウントだ |
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ディスクブレーキ化に伴い、シートステーの設計を変更し快適性を高めている |
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R5のVelocio Sramモデル |
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R3のBigla Pro Cyclingモデル |
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スティーブ・クミングス(イギリス、MTNキュベカ)のサーヴェロ S5 |
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サピムが発表したカーボンスポークCX-Carbon |
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大観衆のなかスタートして行くエリート男子 |
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後半に疲労が出て遅れてしまう山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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門田基志(ジャイアント)は落車でリアメカを破損し、大きく遅れる結果になった |
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フルサスバイクでシングルトラックを行く山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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後半疲れが見えて遅れる山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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優勝のニノ・シューター(スイス)、2位 ジュリアン・アブサロン(フランス)、3位 オンドレイ・シンク(チェコ) |
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-2LAPとなった武井享介(Forza) |
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レース後に座り込む山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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悪コンディションと高度に阻まれたエリート男女 山本幸平は45位、末政実緒は44位 |
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エディンバラの旧市街を眺めるスタート地点 |
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エディンバラをスタートしていく選手たち |
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エディンバラをスタートしていく選手たち |
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マッテオ・トレンティン(イタリア、エティックス・クイックステップ)を含む逃げグループ |
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ダニーロ・ウィス(スイス、BMCレーシング)ら6名がエスケープ |
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モビスターが一丸となってメイン集団を牽引 |
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イエロージャージを着るフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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ダニーロ・ウィス(スイス、BMCレーシング)率いる6名の逃げグループ |
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ワークワースの古城を通過するプロトン |
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ブラドリー・ウィギンズ(イギリス、チームウィギンズ) |
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逃げ続けるトレンティン、マランゴーニ、ウィスの3名 |
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2勝目を狙うエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ガビリアをリードするマーク・カヴェンディッシュ(イギリス、エティックス・クイックステップ) |
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グライペルを追い抜くフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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スプリントで先頭に立つフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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グライペルを振り切ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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集団スプリントを制したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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ガッツポーズするフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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ステージ優勝を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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勝利したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ)がステージに上がる |
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ステージ優勝を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、エティックス・クイックステップ) |
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イエロージャージを守ったフアンホセ・ロバト(スペイン、モビスター) |
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連日スプリントで上位に絡むオーウェン・ドゥール(イギリス、チームウィギンズ)がポイント賞トップに |
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トム・ドゥムランがステージ優勝とマイヨロホを同時に獲得 総合争いは最終局面へ |
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トム・デュムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)が長身をコンパクトにまとめたフォームで走る |
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総合2位をキープしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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マイヨロホに身を包むホアキン・ロドリゲス(スペイン、カチューシャ) |
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ラファル・マイカ(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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ステージ優勝を果たしたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ6位のナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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期待の集まるトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)がスタートしていく |
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2位に1分差をつけてフィニッシュしたトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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フィニッシュ後疲れた表情のファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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好タイムを出し、暫定トップの座を長く守ったマチェイ・ボドナール(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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全ての中間計測ポイントをトップで通過したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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全ての中間計測ポイントをトップで通過したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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第10ステージぶりのマイヨロホに袖を通したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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ステージ優勝を獲得したトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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新城幸也(ユーロップカー) |
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ドゥムラン「まだフレッシュな感覚がある」ロドリゲス「ここでは止まらない」 |
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オムニアム世界王者のスピードが炸裂 南米の新星ガビリアがグライペルを下す |
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Rapha シクロクロスコレクション スキンスーツやレディースモデルが新登場 |
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スペシャライズドのスタッフたちもイベントを満喫中だ |
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100kmコースはカップルでの参加率が高かった |
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地元中学生も初めて100kmコースに参加するそうだ |
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モールトンの小径車で揃えたグループは70kmコース |
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スペシャライズドのアーチをくぐりコースへと飛び出していく |
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120、100kmコースの参加者たちの列は後ろまで長く伸びていた |
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サポートにあたってくれるのはマヴィック |
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山々にかかる雲が幻想的で曇り空も悪くはない |
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両手に広がる雄大な山々を堪能できる |
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第1エイドは白馬スキージャンプ場だ |
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ジャンプ場らしくテイクオフのポーズ |
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蕎麦畑は白い花で一面を覆っていた |
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タンデムライダーが参加するのは長野県ならでは |
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気張らない服装で参加する100kmコースのライダー |
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スキーリゾートらしい欧風な建物もみどころ |
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打ちたてのお蕎麦に舌鼓を打つ |
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第2エイドの列は途切れることはなかった |
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マヴィックカーと記念撮影も恒例行事ですね |
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朝4時から蕎麦を打ってくれるボランティアの皆さん |
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黄金色の田んぼは秋の到来を感じさせる |
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栂池バイパスにかかる大きな橋の眼下には田んぼ一面だ |
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田舎道らしく走りやすい場所を進んでいく |
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モヤ気味だが北アルプスの山々も眺めることができた |
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あん入り草餅はつかれた身体に心地よい甘みを与えてくれた |
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信州名物ねぎ味噌を好きなだけつけられるおにぎりは大好評 |
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信州ならではの夏野菜も振る舞われた |
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お漬物いただきまーす |
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黄金桃は身がしまっており歯ごたえがよく、食べごたえがあった |
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1人2粒までと限定されるのも納得の美味しさのナガノパープル |
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りんごもジューシーでいくらでも食べれそうだ |
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焼きドーナッツも大人気 |
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大町名物のおざんざは体力回復には持って来いだ |
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焼きドーナッツの美味しさに味をしめた参加者は提供元のアン・マリーレでお茶をしていました |
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焼きドーナッツを提供してくれる洋菓子屋アン・マリーレ |
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今でしょ!励ましてくれる看板を見たライダーは笑顔になっていました |
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雨ふる上り坂をクリアしていく |
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お父さんとゴール!なんと11歳の小学生で、初めて100kmを走ったという |
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スタート前に安全を促した西澤さん |
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大会実行委員の西沢さん、、鈴木さん |
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安曇野アートラインの登坂が100kmコースのハイライトだ |
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安曇野アートラインの登坂が100kmコースのハイライトだ |
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青木湖は2度めでも神秘的な雰囲気に感動させられる |
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「ツラくなくって美味しい」 女性や入門者にもオススメの 北アルプス山麓グランフォンド100kmコースを走る |
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原野に吹く風と十勝岳の登坂が勝負 3ステージ・550kmで闘うツール・ド・北海道 |
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最終第3ステージフィニッシュと閉会式は札幌市モエレ沼公園 |
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第2ステージフィニッシュ地点 美瑛町内 |
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第1ステージ山岳ポイント |
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