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小学5・6年生女子の部を制した中島瞳(チームK) |
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長い直線路でスタートダッシュを競うエリート男子 |
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急勾配の斜面に設置された名物「太鼓橋」の上りを平野星矢(ブリヂストンアンカー)が先頭でクリア |
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丸木橋とラダーセクションをハイスピードでクリアする山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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男子ジュニア優勝の平林安里(WESTBERG/ProRide J)。男子エリートでも上位に食い込む走りだ |
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斎藤亮と沢田時のアンカーコンビが山本幸平を追う |
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上位に食い込む走りを披露した愛三工業ロードチームのキャプテン綾部勇成 |
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後半にかけて徐々に順位を上げて4位の恩田 祐一(BH) |
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酷暑に水をかぶりながら走る平野星矢(ブリヂストンアンカー) |
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終盤、斎藤を置いて独走に入った沢田時 (ブリヂストンアンカー) |
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後続を大きく引き離して独走勝利を決めた山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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後続を大きく引き離して独走勝利を決めた山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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男子エリートを制した山本幸平(トレックファクトリーレーシング)。初の表彰台を喜ぶ沢田時と、不満気な斉藤亮 |
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男子エリートを制した山本幸平(トレックファクトリーレーシング)。初の表彰台を喜ぶ沢田時と、不満気な斉藤亮 |
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山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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山本幸平(トレックファクトリーレーシング) |
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山本幸平とトレックファクトリーレーシングのサポートスタッフたち |
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酷暑のレースで全日本チャンプ山本幸平が貫禄の勝利 女子は小林可奈子 |
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キャットアイ CC-VT235W(ブラック、ホワイト)※CC-VT230Wもデザインは同様 |
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フロントフォークに取り付けるオーソドックスなスピードセンサー |
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CC-VT235W バックライト使用時のイメージ |
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画面が大きく表示項目なども見やすくなっている |
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シンプルな機能のベーシックなサイクルコンピューター キャットアイ ベロワイヤレス |
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Rapha 2015サマーセール |
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Rapha 人気のウェアが最大40%オフになるサマーセールを8月4日より開始 |
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ツールを走ったチームバイク チームスカイ&エティックス・クイックステップ編 |
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マーク・カヴェンディッシュ(イギリス)のスペシャライズド S-WORKS VENGE ViAS |
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シートチュ―ブに配されたリアブレーキ |
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ハンドル周りに強いこだわりを持つカヴェンディッシュだが、VENGE ViASの標準品を使用 |
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チェーン落ちを嫌い、クランクはチーム内で一人だけSRMのDURA-ACE4アームタイプを使用 |
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フロントブレーキはフォーククラウンの後方に設けられている |
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ハンドル、ステム、シートポストはFSAで統一される |
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ショートデザインのロードバイク用サドル「S-WORKS POWER」も多く使用されていた |
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ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド)のスペシャライズド S-WORKS TARMAC |
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マーク・レンショー(オーストラリア)のスペシャライズド S-WORKS VENGE |
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トニ・マルティン(ドイツ、オメガファーマ・クイックステップ)のスペシャライズド S-Works Shiv TT |
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サドルは廃盤となって久しいスペシャライズド「TTS」を愛用。青いテープ状のすべり止めを貼り付けている |
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ハンドルバーはスペシャライズド製。ベースバーには滑り止め材が塗布されている |
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TTではヴィジョンのホイールを使用。コットンケーシングの採用により転がり抵抗の低減を図ったS-WORKS TURBO COTTONタイヤを組み合わせる |
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FSAのワンオフ若しくは社外製と思われるチェーンリング。歯数は58Tと大きい |
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ピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
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クリス・フルーム(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA F8 |
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ハンドルとステムはPRO |
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サドルはフィジークの各モデルを選手の好みによって使い分けている |
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継続してフルームはオーシントリックの非真円チェーンリングを使用する |
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ホイールはWH-9000チューブラーシリーズ。24mm、35mm、50mmの各ハイトを使い分けた |
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ピーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)のピナレロ DOGMA K8-S |
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ボトルケージにはすべり止めをあしらっている |
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DOGMA K8-Sのキーフィーチャーである小型サスペンション。リアブレーキはダイレクトマウント方式だ |
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リッチー・ポート(オーストラリア、チームスカイ)のピナレロ BOLIDE |
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昨年のツールより開発が進められているPROの3スポークバトン。素材はTeXtreamカーボンだ |
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前後ブレーキをカウルで覆うことで、空気抵抗の低減を追求 |
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フィジークのTT用サドルTRITONE |
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フルームのバイクに取り付けられた特別仕様のDHバー |
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チームスカイが駆る通常カラーのBOLIDE |
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キャノンデールガーミンのダニエルソンがレース外検査でテストステロン陽性 |
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トム・ダニエルソン(アメリカ、キャノンデール・ガーミン) |
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落車に巻き込まれたマークス・ブルグハート(ドイツ、BMCレーシング)がバイクを担ぐ |
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山岳賞ジャージのアドリアン・クレク(ポーランド、CCCスプランディ・ポルコウィチェ)らが逃げる |
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キッテルとニッツォロを下したマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング) |
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大落車が発生した混乱のスプリントを制したマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング) |
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ポーランド国旗を持って沿道で観戦 |
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ツール・ド・ポローニュ2015第2ステージ |
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大落車発生後の少人数スプリント IAMサイクリングのペルッキがキッテルを下す |
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スペシャライズド S-WORKS EVADEとPREVAILに限定プロチームカラー登場 |
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スペシャライズドS-WORKS PRIVAIL(エティックス・クイックステップ) |
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スペシャライズドS-WORKS PRIVAIL(ティンコフ・サクソ) |
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スペシャライズドS-WORKS PRIVAIL(アスタナ) |
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スペシャライズドS-WORKS EVADE(エティックス・クイックステップ) |
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スペシャライズドS-WORKS EVADE(ティンコフ・サクソ) |
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スペシャライズドS-WORKS EVADE(アスタナ) |
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グランフォンド軽井沢2016 早割・先行エントリー 8月4日より受付スタート |
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ローター Q-RINGS Flag Edition 日本など6カ国の国旗をあしらった楕円チェーンリング |
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ローター Q-RINGS Flag Edition(左から3番目のドイツカラーは国内展開なし) |
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仮想歯数が最大になる位置を5段階で可変させることができる「OCPシステム」を搭載 |
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2015年大会で精鋭サイクリストたちによって試験的に実施されたスーパー・グランフォンド軽井沢 |
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タイ合宿でブエルタに備える新城幸也 「ツールと同じぐらい走りこみ、内容の濃い練習ができている」 |
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タイで合宿を行い、ブエルタ・ア・エスパーニャへ向けて走りこむ新城幸也(ユーロップカー) |
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IAMのペルッキが集団スプリントで連勝 リーダージャージはキッテルがキープ |
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2日連続でステージ優勝を飾ったマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング) |
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ポーランド南部の雰囲気ある街並みをゆく |
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カトヴィツェの周回コースを走るプロトン |
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前日に続き、逃げ集団に入ったマークス・ブルグハート(ドイツ、BMCレーシング) |
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チームメイトに守られながら走るリーダージャージのマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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僅差のスプリント争いを制したマッテオ・ペルッキ(イタリア、IAMサイクリング)がステージ連勝 |
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ピナレロ フルームのツール優勝を祝したDOGMA F8&K8-Sのスペシャルカラー |
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ピナレロ DOGMA F8(871/POLKA DOT) |
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ピナレロ DOGMA F8(872/RHINO RED) |
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ピナレロ DOGMA F8(869/RHINO PARIS) |
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ピナレロ DOGMA F8(868/RHINO YELLOW) |
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ピナレロ DOGMA F8(867/RHINO TEAM SKY) |
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ピナレロ DOGMA F8(870/RHINO BOB) |
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ピナレロ DOGMA K8-S(873/YELLOW) |
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腕に収まる大きさで、画面は見やすいカラー表示だ |
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時計モードやトレーニングに対応するため、終日着用することができる |
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付属するのは操作マニュアルとチャージングクレードル |
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ガーミン ForeAthlete 255J 背面には心拍を計測するデバイスが取り付けられている |
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光学式心拍計を搭載したスポーツウォッチ ガーミン ForeAthlete 225J |
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フレンチアルプスを走るシクロスポルティフ「グランフォンド・ラ・マルモッテ」に挑戦 |
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グランドン峠 こちらは完走を目指す組。左の方とこの先のコースの事とか話していたけど、写真みたらゼッケンがない・・・たまたま走ってただけ、だったのね~。 |
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グランドン峠 風景の壮大さに自然と笑顔になる |
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クロワ・ド・フェール峠を下ってブール・ドワザンを目指す。欧州の選手達は下り速い!バンバン抜かれました。(確かに私が遅い事もありますが) |
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通りがかったイギリスのサイクリスツ・ファイティング・カンサーチ-ムのメンバーと記念撮影 |
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クロワ・ド・フェール峠に到着した近藤さんと加藤さん |
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召集場所に行く前に準備中 |
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スタート地点 ブール・ドワザン |
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補給食のサンドイッチを作るクリスチャン監督 中味はハムとエメンタールチーズ |
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当日の朝、4時に起きて朝食 |
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36㎞ グランドン峠の補給所 まだ序盤なので大混雑だ |
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並んで用を足してるの、以前ZUZIEさんのブログで見たことあるのですが、全く同じ光景なのが面白かったので・・・ 自分も仲間になりました(笑) |
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96㎞地点 モラール峠に向かう途中の給水所 長い列に並ぶ |
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101㎞ アルビエ・ル・ヴューの補給地点 サンドイッチやフルーツ、お菓子が並ぶ デーツがあったのが珍しかった。 |
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116km クロワ・ド・フェール峠手前、サン・ソルラン・ダルヴのパン屋さんでバゲットサンドとコーラをチャージ。これは効いた! |
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123㎞ クロワ・ド・フェール峠頂上でクリスチャン監督に補給をもらい、スローパンクしていた前輪を交換。 時刻は17:30。 |
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176㎞ 21時頃、やっとゴールに辿り着いた。途中仲良くなったオランダのポールさん達とゴールで再会。 |
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New-2015-marmotte-map |
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New-2015-marmotte-profile |
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完走証と。シャインオン!キッズのビーズ・オブ・カレッジ(別府選手や日向涼子さんが応援している小児がん患者の為のチャリティ) |
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ポーランド南部の趣ある街並みをゆく逃げ集団 |
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ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)とマルセル・キッテル(ドイツ、ジャイアント・アルペシン) |
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大勢の観客が詰め替えたヤヴォジュノの街をスタート |
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マチェイ・ボドナール(ポーランド、ティンコフ・サクソ)ら序盤から逃げた3名 |
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山岳ポイントを越えるメイン集団 |
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メイン集団による追走はうまく機能せず |
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マチェイ・ボドナール(ポーランド、ティンコフ・サクソ)ステージ優勝を飾る |
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ツール・ド・ポローニュ2015第4ステージ表彰台 |
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ポディウムガールに囲まれるマチェイ・ボドナール(ポーランド、ティンコフ・サクソ) |
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リーダージャージを獲得したカミル・ジエリニスキ(ポーランド、ポーランドナショナルチーム) |
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地元勢躍進の1日 ティンコフのボドナールが優勝 ナショナルチームのジエリニスキが総合首位に |
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カジュアルなスポーツウェアにも違和感なく溶けこむデザインだ |
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付属するH7ハートレイトセンサーにもカラーバージョンが登場 |
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ポラール M400(ピンク、ブルー) |
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スマホを介してPolar Flowにアップロード可能 |
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日常生活からトレーニングまで対応するアクティブトラッカーに新色登場 ポラール M400 |
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足の腱部分にジロロゴがあしらわれるシンプルデザインだ |
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すね部分はメッシュのような編み方となっており通気性に優れる |
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ペダルを踏み込む拇指球部分は生地が若干厚くなっておりクッション性が高められている |
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ジロ ZERO IIグローブ |
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手の甲は全面がメッシュとなっており通気性に優れる |
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親指部分はマイクロファイバーの汗ふき生地となっている |
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中指と薬指部分にはグローブを外す際に引っ張るリングが設けられている |
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ピタード社製のカブレッタレザーはしなやかで、手の動きを妨げない |
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熱がこもりやすい指股部分もメッシュとし快適性を高めた |
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手のひらは3枚パネル構造とすることで、手の動きをスムースにした |
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スリップオンタイプのため着脱が容易なZERO II |
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足の甲までメッシュとなっているため、足の熱は積極的に排出される |
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ジロ HRc TEAM(Highlight Yellow/Black) |
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ジロ HRc TEAM(White/Black) |
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甲斐の国の魅力をギュッと詰め込んだ 戦国ヒルクライムin大弛峠 |
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ガエルネ G.STILO ITALIA 緑白赤のトリコローレをあしらった旗艦レーシングシューズ |
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駆動効率に貢献するカーボン製ヒールカップ |
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縫い目を廃した新構造のアッパーにより包み込む様な履き心地を実現した |
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アッパーのカラーに合わせ、BOAクロージャーの色も変えられてる |
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ガエルネ G.STILO ITALIA |
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オリジナルTシャツの販売も |
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山伏さんによる祈祷も行われる |
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チャンピオンクラスがパレード区間へスタートしていく |
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パレード区間へと繰り出す集団 |
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メイン会場から続々と参加者が走りだしていく |
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パレード区間を走る参加者たち |
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ブドウ畑の横をスタート地点に向けて登っていく。 |
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先導バイクに従ってパレードラン |
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リアルスタートを切るチャンピオンクラス。初代戦国ヒルクライムチャンピオンに輝くのは誰だ? |
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序盤の直登区間をこなしていく |
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序盤の直登区間をこなしていく |
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チャンピオンクラスで集団からアタックする乾友行さん |
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救護スタッフが目を光らせる |
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残り6km |
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走りながら給水を受け取ることができる |
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小学生の女の子も登っていました。ちなみに小学生高学年の部で準優勝しています。 |
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こちらは妹さん。 |
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11kmのヒルクライム、お疲れ様でした |
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スタッフが健闘をたたえてくれる |
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乙女湖をバックに |
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救護バイク |
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入賞者大集合! |
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入賞者大集合! |
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チームIMEのみなさん 初のヒルクライムレースだったとのこと |
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会場に下りてくると風林火山のぼりが迎えてくれた |
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ほうとう日本一の「歩成」自慢の黄金ほうとうが振る舞われました |
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ブドウが名産の山梨らしく大会オリジナルワインやブドウジュースも販売されていました |
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冷やされた桃が最高! |
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疲れた体に黄金ほうとうの滋味が沁み入ります |
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今中さんといっしょに桃をいただきます! |
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リザルトに集まる参加者たち |
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兜はヘルメットを装飾しているんですね。 |
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仮装賞の田中さん |
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チャンピオンクラス表彰式 |
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朝、続々とゲートをくぐる参加者の車 |
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早くから準備に余念がありません |
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学校がメイン会場となるので、鉄棒がラック代わりに |
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紅富士太鼓の演奏もありました |
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受付となる体育館の周りに沢山人が集まります |
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打ち合わせに余念のないバイク部隊 |
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打ち合わせに余念のないバイク部隊 |
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スタート15分前には多くの人が整列していた |
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初回大会となった戦国ヒルクライムin大弛 |
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団長安田さんを中心に山伏のみなさんとMCの片岡さん |
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スタート前に団長の号令でヤル気注入! |
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ブドウ畑の横をスタートしていきます。 |
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