開催日程 レース/イベント名 WEB
やや細身なフロントフォーク。ショルダー部にボリュームを持たせることで高剛性と柔軟性の両立を図っている
BMCらしさを感じるシートチューブ上端の造形
ダウンチューブ同様にボリューム感ある造りのトップチューブ
左右非対称とされたチェーンステー
ワイヤーはメンテナンス性に優れる外出し仕様
メインコンポーネントはシマノ105
ハンドル、ステム、シートポストはBMCオリジナルで統一
BMCのアイデンティティであうコンパクトなリア三角
上下に分岐したトップチューブの後端
BB86規格のBBシェルにあわせて目一杯拡幅されたシートチューブ
「フレームのポテンシャルは価格以上 エントリーグレードであることを感じさせない軽快さがある」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「剛性バランスに優れるフロントフォークが際立つ1台 最初の1台としてはベストな選択肢」中村仁(Hi-Bike)
BMC teammachine SLR03
チャンピオンシステム ドラパックプロサイクリングのレプリカウェアシリーズ
チャンピオンシステムから発売される、ドラパックプロサイクリングのレプリカウェア
オーストラリアの強豪プロコンチネンタルチーム、ドラパックプロサイクリング
発売されるウェアは選手着用モデルと全く同じデザインだ
ボレー Vortexと6th Sense Sのジロ・デ・イタリア記念モデル、6th Senseのスモールサイズ
ボレー 6th Sense S (Giro White/Pink Rose Goldレンズ)
ボレー 6th Sense S(Shiny White Pink / 特殊ミラーレンズ)
ボレー 6th Sense S(Shiny Red / ミラーレンズ)
ボレー 6th Sense S(Shiny Black / 調光レンズ)
ボレー 6th Sense S(Shiny Blue / 調光レンズ)
ボレー Vortex(Giro Black/PC TNSレンズ)
AKTIVフォークに搭載されるチューンドマスダンパー
落ち着いた雰囲気のシンプルデザイン半袖ジャージ ペダレット OKABE & KAIDO JERSEY
AKTIVのキモとなるフロントフォーク
ノーマルと比べると少しボリュームが増している
タイム IZON AKTIV
AKTIVモデルとノーマルモデルを用意
「いつかはタイムといいますが、今すぐタイムと言いたくなるくらいの出来」山崎嘉貴(ブレアサイクリング)
2台を乗りくらべて、インプレッションを行った
AKTIVとノーマルの2台を乗り比べインプレッションを行った
路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV
路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV
路面からの振動を素早く収束させてくれるAKTIV
ペダレット OKABE JERSEY(BLACK)
ペダレット OKABE JERSEY(BLUE)
ペダレット OKABE JERSEY(ASPHALT)
ペダレット OKABE JERSEY(GREEN)
ペダレット OKABE JERSEY(BORDEAUX)
ペダレット OKABE JERSEY(WHITE)
ペダレット OKABE JERSEY(BORDEAUX)
ペダレット KAIDO JERSEY(GREY)
ペダレット KAIDO JERSEY(BLACK)
ペダレット KAIDO JERSEY(BLUE)
ペダレット KAIDO JERSEY(BORDEAUX)
ペダレット KAIDO JERSEY(BROWN)
ペダレット KAIDO JERSEY(GREY)
ペダレット KAIDO JERSEY(MIL. GREEN)
チームスカイやアスタナ、オリカ、ティンコフ、愛三出場のランカウイ開幕迫る
ライトソック  靴ズレを防止する2重構造ソックスにポップなカラバリとメリノウールモデル登場
現地で事前合宿を行った愛三工業レーシング
記者会見に出席したクドゥス、エナオゴメス、ペタッキ、グアルディーニ、イワン、マナン
ツール・ド・ランカウイ2015第7ステージ
ツール・ド・ランカウイ2015
BMC/カブト BMC オリジナルカラー BIG VALVE BOTTLE 、TOOL BOX 700ML WP
BMCとカブトがコラボレーションした特別デザインのボトル&ツールボックス
お台場でTeam UKYOが2015年体制を披露 ロードチームは11名で更なる高みを目指す
使用機材は昨年から引き続きKUOTA。写真はオスカル・プジョル(スペイン)のKOM
パワーメーターはSTAGESを使用する。ペダルはスピードプレイ
サドルはアスチュートだ
ホイールはFFWDにスイッチ。レースによって各モデルを使い分ける
チームカーのルーフ上に展示されたTTバイク
チームカーはスバル・レヴォーグを継続して使用する
「国内UCIレースの優勝は必要不可欠」と語る片山右京監督
新規加入したパブロ・ウルタスン(スペイン)
スカイダイブドバイから移籍したオスカル・プジョル(スペイン)
お台場のMEGA WEBにて開催されたTeam UKYO2015年体制発表会
チームの中心役を担う土井雪広(右)と畑中勇介(左)
チームの相談役を務める今中大介氏(インターマックス会長)
お台場のMEGA WEBにて開催されたTeam UKYO2015年体制発表会
全日本選手権を見据える土井雪広
「ヒルクライム以外全てのレースで勝ちを狙う」(畑中勇介)
セルフィーを撮影するオスカル・プジョル。チームの雰囲気も良さそうだ
Team UKYOロードレースチームと、SUPER GTに参戦するGOODSMILE RACING
Mercedes-Benz SLS AMG GT3にご満悦のオスカル・プジョル
ランカウイ島最大の街クアタウンにあるイーグルスクエア
イーグルスクエアで行われたチームプレゼンテーション
トレンガヌサイクリング
ペガサスコンチネンタル
KSPO
回転台に乗って選手たちが登場
アンドローニ・ベネズエラ
サウスイースト
バルディアーニCSF
チームプレゼンテーションの最後は花火で締めくくり
チームの登場を前にダンスが披露される
ヘンシャンサイクリング
トルクセケルスポール
NSCマレーシア
MTNキュベカ
マレーシアナショナルチーム
愛三工業レーシング
ユナイテッドヘルスケア
ブルターニュ・セシェ
チームスカイ
オリカ・グリーンエッジ
ジャイアント・シャンピオンシステム
スカイダイブドバイ
ティンコフ・サクソ
シナジーバクサイクリング
アスタナ
気温30度の夕刻に行われたチームプレゼン 巨大な鷲をバックに選手達が登場
砂煙を蹴立て、延々と連なる丘を縫うように走るストラーデ・ビアンケ
テクニカルな未舗装のダウンヒルをこなす選手たち
終盤に形成された9名の強力な先頭グループ
ペーター・サガン(スロバキア、ティンコフ・サクソ)、ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)、アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が先行するも吸収される
粘り強く先頭3名を追い続けたセプ・ファンマルク(ベルギー、ロットNLユンボ)は4位に
集団内で走るヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、アスタナ)
NIPPOヴィーニファンティーニのエース、ダミアーノ・クネゴ(イタリア)は16位でフィニッシュ
ストラーデ・ビアンケ2015コースマップ
カンポ広場に飛び込むゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)
カンポ広場に飛び込むゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)
ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ)が表彰台の中央に。チームはストラーデ・ビアンケ2連覇だ
積極的に仕掛けるグレッグ・ファンアフェルマート(ベルギー、BMCレーシング)
攻撃を封じ込めたスティバルがストラーデ・ビアンケ勝利 クイックステップは大会2連覇
先頭グループで積極的に前を牽いたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
ランカウイのスタートリスト 愛三工業レーシングから6名が出場
小柄な20歳カレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が出走サインに向かう
他チームが出走サインを終えてすぐ降壇する中、アスタナだけがしっかりポーズをとる
山岳ステージでの活躍が期待されるMTNキュベカ
西谷泰治のアドバイスを受ける中島康晴(愛三工業レーシング)
エーススプリンターを担う福田真平(愛三工業レーシング)
威圧感のある41歳アレッサンドロ・ペタッキ(イタリア、サウスイースト)
曇り空のパンタイ・チェナンをスタートする
逃げグループを形成する6名
UCIプロチームがコントロールするメイン集団
オリカ・グリーンエッジやアスタナが積極的に前を引く
ランカウイ島の海岸線と内陸を行き来するコース
福田真平の周りを固める愛三工業レーシング
アスタナが長時間にわたってメイン集団を牽引する
1分40秒のリードを終えたリアム・ベルタッツォ(イタリア、サウスイースト)ら
子供たちの声援を受けて走る逃げグループ
メイン集団を牽引するバフティアール・コザタイェフ(カザフスタン、アスタナ)が手を振る
小学校の子供達が沿道に出て声援を送る
常に固まって走る福田真平(愛三工業レーシング)ら
逃げ続けるメヘル・ハスナウイ(チュニジア、スカイダイブドバイ)ら
熱帯らしい植生が茂るランカウイ島
メイン集団の先頭にUCIプロチームが陣取る
話しながら走る中根英登や小森亮平(愛三工業レーシング)
緊張感ある表情で走るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
グアルディーニの対抗馬カレイブ・イワン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)
メイン集団の先頭を引き続けたバフティアール・コザタイェフ(カザフスタン、アスタナ)
ダミアン・ホーゾン(オーストラリア、オリカ・グリーンエッジ)が引くメイン集団
逃げ続けるメヘル・ハスナウイ(チュニジア、スカイダイブドバイ)とキール・レイネン(アメリカ、ユナイテッドヘルスケア)
先頭で緩やかな最終カーブを抜けるアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
真ん中のラインを突き進むアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
イワンらを振り切ったアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)が勝利
開幕スプリントを制したアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
スプリントを振り返る福田真平と小森亮平(愛三工業レーシング)
好調アンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)が1勝目
左からステージ2位イワン(オリカ・グリーンエッジ)、1位グアルディーニ(アスタナ)、3位マナン(トレンガヌサイクリング)
アジアンライダー賞のガントン(ヘンシャンサイクリング)、総合首位グアルディーニ(アスタナ)、山岳賞レイネン(ユナイテッドヘルスケア)
レース後の記者会見で喜びを語るアンドレア・グアルディーニ(イタリア、アスタナ)
アスタナのグアルディーニがランカウイ開幕スプリント制覇 愛三の福田は11位 
寒空の神宮クリテで鹿屋体育大が勝利を量産 男子グループ1は橋本英也、女子は上野みなみが制す
グループ1 明治記念館を背に銀杏並木を走る集団
慶應、中央、東大の応援団がレースを盛り上げた
マスターズ ポール・ソールズベリー(イナーメ信濃山形)を先頭にスタート
女子 逃げる坂口聖香(日本体育大学)と上野みなみ(鹿屋体育大学院)
女子 集団内で走る(右から)合田祐美子(早稲田大学)、豊岡英子(パナソニックレディース)、坂口楓華(パナソニック レディース)
女子 1周を独走して逃げ切った上野みなみ(鹿屋体育大学院)が優勝
グループ1 スタートを前に明治記念館前のホームストレートに多くの観客が集まる
グループ1 複数の大学が協力しあってペースをコントロールするメイン集団
グループ1 RCSリーダージャージを着る相本祥成(法政大学)
グループ1 12周目で集団を飛び出した黒瀬耕平(中央大学)と荒井佑太(法政大学)
グループ1 先頭へブリッジをかける橋本英也(鹿屋体育大学)
グループ1 トラック仕込みのスピードを見せつけた橋本英也(鹿屋体育大学)がスプリントを制す
グループ1 表彰台
グループ1 RCSリーダージャージを守り切った法政大学
グループ3A 集団スプリントを制した柴崎俊祐(鹿屋体育大学)が優勝
グループ3B 安本昇平(鹿屋体育大学)がトップでゴールに飛び込む
グループ2A 鹿屋に一矢報いた鈴木天(朝日大学)
グループ3B 日大勢を下した原田裕成(鹿屋体育大学)が勝利
ステージズパワーを約1,000kmにわたって使いこんだインプレッション
パワーメーターとして申し分の無い性能を持つ
ステージズパワーのロゴシールが貼られている
裏側のセンサーも小さく、装着していることは気にならない
センサー部は薄く、目立たない
非常に薄い本体
チェーンステーとのクリアランスも確保されている。
グループ1 スタートを前に明治記念館前のホームストレートに多くの観客が集まった
グループ1 銀杏並木を折り返すメイン集団
グループ1 中間スプリントポイント賞
グループ1 大学対抗総合表彰台
RCS年間ランキング表彰台
現役学生たち自らが創ったという鹿屋体育大学自転車競技部の創部20周年記念パーティー
トラック世界選手権ポイントレース銀メダルの上野みなみとアジア大会トラック・オムニアム金メダルの橋本英也
パーティーには大学関係者やOB、スポンサー、ファンたちが集まった
パリ〜ニース開幕を告げる6.7kmのプロローグ デニスを0.31秒上回ったクヴィアトコウスキーが首位発進
20144386-221627
ダンシングでミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)がゴールに飛び込む
6.7kmのコースに向けてスタートを切るミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)
スタート台から発進するローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング)
ミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)がマイヨジョーヌに袖を通す
TT世界王者のブラドレー・ウィギンズ(イギリス、チームスカイ)は15秒差のステージ12位
世界選銅メダルのトム・ドゥムラン(オランダ、ジャイアント・アルペシン)はステージ9位
ハイペースを刻むミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、エティックス・クイックステップ)
ステージ6位と好走したジョン・デゲンコルブ(ドイツ、ジャイアント・アルペシン)