開催日程 レース/イベント名 WEB
ファンキアー Bolzano(ブルー)
ファンキアー Bolzano(ライム)
春夏ウェアプレゼントキャンペーン
ファンキアー Merano
ファンキアー Merano
アパレルブランド・ファンキアーが秋冬コレクションをリリース プレゼントキャンペーンも実施中
軽量、コンパクト、堅牢性の三拍子揃ったポータブルロック OTTOLOCK
特許出願中の技術を使用するベルト部
オットーロックの各種特徴
持ち運びの仕方は自由だ
サドルバッグにも収納することができる
バイクキャリアの補助ベルトとしても活躍する
サドルレールを通して持ち運んでも良いだろう
長さによってはフレーム、ホイールを通した上で地球ロックすることができる
OTTOLOCK
ベルトを必要とする場面で活躍してくれるだろう
OTTOLOCK(ブラック、フラッシュグリーン、オートオレンジ)
F スタート直後の登りで唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がペースアッップ
F 1周目から唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)が後続を引き離しにかかる
F 独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 後続集団は2分以上遅れる
F ほぼ全レース距離を独走で逃げ切った唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
E1 最終周回に向けてペースアップする寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)
E1 レース終盤、寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)がペースアップ
E1 最終周回に形成された3人の先頭集団
E1 残り1km、寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が他の2人を振り切りにかかる
E1 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝
JPT6チームとJET5チームによるプレーオフレース
スタート直後、石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)がアタック
レース序盤に形成された5人の逃げ集団
4周目、後方に追走集団が迫る
5周目に形成された6人の先頭集団
残り2周で飛び出した松田祥位(EQADS)が独走
独走する松田祥位(EQADS)
2周を逃げ切って優勝した松田祥位(EQADS)
宇田川陽平(群馬グリフィン)が4位
唯一残ったJETチームの小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)が5位
JPTプレーオフ 表彰式 EQADSが3位までを独占
松田祥位がプレーオフレースを制し、EQADSが3位までを独占
19年はイギリス、20年はスイス、21年はベルギー、22年は豪でロード世界選開催
フェルト、GT、ライトウェイ、チャージバイクスのブランド試乗会 10月、11月も全国で開催
スコット 2019年モデルのカーボン完成車を購入でオリジナルチェアプレゼント
HMFカーボンを採用したADDUCT RCなどを対象としたキューブチェアプレゼントキャンペーン開催
クッションにもインテリアにも良いキューブ型チェアだ
HMXカーボンを採用したスコット FOIL RC DISCも対象だ
TOPSTONEをアメリカで本気試乗 キャノンデールが今贈る、グラベルロードの新スタンダード
TOPSTONE誕生秘話をインタビュー 本場のグラベルスタイル/楽しみ方って、どんな感じ?
竹之内悠出場のブリコクロス 今季CX初参戦のファンデルポールがヴァンアールトを下す
今季初戦で独走勝利を飾ったマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
マチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)をワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム) とクィンティン・ヘルマンス(ベルギー、テレネット・フィデア)が囲む
マイケル・ヴァントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)やティム・メルリエ(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)らが好スタート
ファンデルポールを追うワウト・ヴァンアールト(ベルギー、チベル・セボンオフロードチーム)やエリ・イゼルビッド(ベルギー、マーラックス・ビンゴール)
砂場に突入するマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
フライオーバーで飛ぶマチュー・ファンデルポール(オランダ、コレンドン・サーカス)
第2集団で走るラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア)
欧州遠征初戦を走った竹之内悠(東洋フレーム)
E3 表彰式
E2優勝 牧野郁人(Peach MAX)
E1 地元チームのF(t)麒麟山Racingが集団を先導
E1 リーダージャージの石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
E1 リーダージャージの石井祥平(アーティファクトレーシングチーム)が優勝
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がスタート直後からペースアップ
F 唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)がスタート直後から後続との差を大きく広げていく
F 独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 全周回を逃げ切ってフィニッシュする唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
昨年優勝の佐野淳哉(マトリックスパワータグ )から、経済産業大臣旗が返還される
スタート前、昨年急逝したJBCFオフィシャルフォトグラファーの故・高木秀彰氏に黙祷が捧げられた
スタート直後の登りでペースアップする山本元喜(キナンサイクリングチーム)
1周目から攻めの走りを見せるフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )
1周目、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )と増田成幸(宇都宮ブリッツェン)が先行
レース序盤に形成された7人の先頭集団
レース序盤、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)を先頭に進む7人の先頭集団
2周目に形成された先頭集団を引く米谷隆志(LEOMO Bellmare Racing Team)
レース中盤、シマノレーシングがメイン集団をコントロール
レース中盤、シマノレーシングがメイン集団をコントロール
先行する集団の中でも積極的に前に出るフランシスコ・マンセボ
8周目、登り区間で先頭集団をペースアップさせる山本元喜(キナンサイクリングチーム)
8周目、山本元喜(キナンサイクリングチーム)のペースアップで4人に絞られた先頭集団
9周目、フランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )がアタック
ホセ・ビセンテ・トリビオとフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ)が逃げる
最終周回までペースを緩めないフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )
9周目に抜け出したフランシスコ・マンセボとホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ )
レース終盤は宇都宮ブリッツェンが集団コントロール
表彰式
敢闘賞は山本元喜(キナンサイクリングチーム)
ヴィオラジャージを着て高木秀彰賞の目録を手にするフランシスコ・マンセボ(マトリックスパワータグ )
団体成績 表彰式
マトリックスパワータグが2年連続で経済産業大臣旗を獲得
ピュアホアイトジャージは織田聖(弱虫ペダルサイクリングチーム)が獲得
宇都宮ブリッツェンが団体総合優勝
マンセボとホセで1-2フィニッシュのマトリックスパワータグ が経済産業大臣旗を獲得
スペシャライズド S-WORKS SHIV DISC トライアスロン専用エアロマシンがモデルチェンジ
未舗装路を加えた伝統のパリ〜トゥール 牽制を利用したアンデルセンが独走勝利
曇り空のシャルトルをスタートしていく
逃げグループを牽引するシルヴァン・シャヴァネル(フランス、ディレクトエネルジー)
コート・ド・ゴグンヌで生まれた、ニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)らの先頭集団
アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)も終盤まで粘ったが、勝負には絡めず
季節外れのひまわりを横目に逃げる先頭9名
アージェードゥーゼルやロット・スーダルがメイン集団を牽引する
トゥールのフィニッシュラインにたどり着いたソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)
終盤に逃げグループを作った3名が表彰台を埋めた
2位争いのスプリントはニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)が先着
4位グループのスプリントを制したのはオリヴァー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル)
独走するソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)にニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)がブリッジ
最後の未舗装路区間を独走するソーレンクラーク・アンデルセン(デンマーク、サンウェブ)
セップ・ヴァンマルク(ベルギー、EFエデュケーションファースト・ドラパック)やオリヴァー・ナーセン(ベルギー、アージェードゥーゼル)は先頭3名に追いつけなかった
勝ち逃げグループを率いるニキ・テルプストラ(オランダ、クイックステップフロアーズ)
パリ〜トゥール2018コースプロフィール
スペシャライズド S-WORKS SHIV DISC
フルモデルチェンジを果たしたS-WORKS SHIV DISC
分解も簡単で遠征のしやすさにも配慮したコックピット部分
シートポストやシートチューブはシェイプアップし軽量化、エアロにも配慮された大型のストレージを備える
エアロベースバーは上下3段階からポジションを選べる
ディスクブレーキに最適化することでデザインを大きく変更し空力性能を高めた
新たにダブルクラウン式のフォークを採用。DHバーも台座を1本のみとし前方投影面積を削減
シマノ鈴鹿ロードで見つけたこだわりの愛車を紹介 ~男性ライダー編~
ラファがEFエデュケーションファーストとのパートナーシップ締結を発表 チームを映すコンテンツ制作にも注力
大城忠大さん(Speranza) ピナレロ PRINCE
バイクに合わせたピナレロロゴ入りのエリート製カーボンボトルケージ
クランクのみパワー伝達性の高いDURA-ACEグレードをチョイス
フォーチュンバイク錦織店長オススメだというマキシスのロードタイヤ
あらゆるシーンで万能な走りを見せる35mmハイトのBORA ONE
鬼頭宏太さん(NIKO bike factory) ウィリエール Zero.7
シートポストを逆向きに付けサドルを限界まで前出しにしたポジション
国内に数本しか入っていない激レアカラーのZero.7
クラシカルなラウンド形状が特徴的な3TのROTUNDOハンドル
ステムとシートポストをリッチーで統一。カーボンハンドルで軽量化も十分
浦田昂希さん(zeke CYCLING TEAM) アンカー RS8
自作したというチームステッカーと、オーダーしたネームシールをあしらう
アンカーのカラーオーダーを使用しレッド/ホワイトのフレームに仕上げた
パーツ類はデダのSUPERZEROシリーズで統一。アルミハンドルの剛性感がお気に入りだという
レッドスポークを合わせた限定カラーのFFWD F6Rホイール。リムには自身でクリア塗装を施したという
川滝昌利さん(JPスポーツグループ) リドレー FENIX SL
リドレー製のボトル、ボトルケージがフレームカラーにもマッチする
日の丸にも見える日本限定カラーのスピードプレイペダルを愛用
今回は登りを軽くするためFFWDのF3Rホイールをチョイス
トップチューブにはグライペルを象徴するゴリラのイラストが入る
高村拓也さん(E-WORKS Pinky) スペシャライズド S-Works Roubaix
今では廃番となってしまったスペシャライズドのCHICANEサドル
トップチューブ上部にスペシャライズドロゴを刻む。トップキャップも塗装済みだ
フレームに合わせてメッキ塗装されたパイオニアのカバー
チェーンステー内側にeroticism(エロティシズム)の文字を刻んだ色気の漂うカラーリングだ
斉藤玄さん(E-WORKS Pinky) フジ SL1.1
フレームに合わせたピンクのボトルケージはタックスのDeva
メッキが光るフレームに”Pinky”の文字が浮かぶ
ピンク/ブラックの2色に分かれたリザードスキンズのバーテープ
軽くて使い勝手が良いというROVAL CLX32ホイール
ピンクメッキを施したド派手でエロい”Pinky”バイクを駆るお二人
浅井勝也さん(Team-DADDY) ピナレロ DOGMA F8
カッコよくてカーブの形状も合うというセラSMPの定番モデルCOMPOSIT
ショップカラーにマッチしたスカイオレンジのDOGMA F8
国道58号ステッカーからもツール・ド・おきなわへの意気込みが伝わってくる
ローターの楕円チェーンリングQ-RINGSを使用。ボルトカラーもフレームに合わせたブルーだ
ホノルルCR本番前日も脚に刺激を ヌウアヌ・パリ峠を目指したプラクティスライド
Rapha宇都宮  ジャパンカップに向けた期間限定のポップアップストアが今年もオープン
宇都宮のインテリアショップ「ヴァニラ宇都宮」
4台で対戦可能なズイフトステーション
ラファクラブハウスは世界のどこに行ってもカフェが設置されている
サイクルフォトグラファー辻啓のフォトギャラリー
ジャパンカップ開催に合わせRapha宇都宮が今年もオープン
ツアーデスクのあるマリオットを10名の参加者と今中大介さんが出発する
ホテルから本番も走るダイヤモンドヘッドまでの登りをいく
清々しい青空の中プラクティスライドBがはじまった
ハイウェー区間でガラスが通行帯いっぱいに飛散。パンクに見舞われるものの今中さんがレスキュー
ハナウマ湾までの登りも気持ちよく走れるスポット
ココクレーターの小高い山と青い海のコントラストに息を呑む
要所要所で立ち止まり記念撮影を促してくれるのが嬉しい
サンディービーチパークでは海水浴やサーフィンを楽しむ方でいっぱい
ライド本番でも訪れるマカプウ岬でも1枚!今中さんはダイナミックな写真を撮っていました
ワイナマロの街にある小さなスイーツショップでジェラートを一つ
なんでもないようなモールにあるショップだが、アイスは美味しく、量も半端ない!
ハイウェーながら幅広い路側帯区間もありのびのびと登る事ができる
広いルックアウトポイントもありひと休憩もできる
今中さんのサポート付きでヌウアヌ・パリ峠まで突き進む
トンネルを過ぎたらピークの合図。やったぜのいち枚
ヌウアヌ・パリ展望台での記念撮影はお決まり。今年は雲に隠れてしまいました
ウォールアートがたくさん描かれる一帯には自転車の絵も
お茶目なポーズを取る今中さん
いたるところに絵が描かれている
FR1を掲げる唐見実世子選手(弱虫ペダルサイクリングチーム)
女子エリミネイション 山本さくら(Ciel Bleu 鹿屋)がエリミネイトされて3人の争いに
女子スクラッチ 梶原悠未(筑波大学)が1位
女子ポイントレース 梶原悠未(筑波大学)が全てのポイント周回を1位通過
女子オムニアム 表彰式
男子オムニアム 表彰式
男子スクラッチ 渡辺翔太郎(愛三工業レーシングチーム)が1位
テンポレース 終盤は草場啓吾(日本大学)が逃げてポイントを稼ぐ
男子テンポレース 前半は橋本英也と窪木一茂(共にチームブリヂストンサイクリング )が逃げて交互にポイントを獲る
男子エリミネイション 窪木一茂と沢田桂太郎(共にチームブリヂストンサイクリング )が残って勝負
男子ポイントレース 橋本英也と窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )の争い
優勝した窪木一茂(チームブリヂストンサイクリング )が観客の声援に応える
TOPSTONEでグラベルレースに挑む 本場を走って見えた価値、そして使い勝手とは
伊豆ベロドロームで開催された全日本選手権オムニアム/マスターズ
男子マスターズ40-49歳 3㎞個人パーシュート 半澤雄高(Link TOHOKU)3分35秒644
男子マスターズ35-39歳 3㎞個人パーシュート 伊藤太平(エクストリームつくば)3分43秒905
女子マスターズ 2㎞個人パーシュート 小沼美由紀(スミタ・エイダイ・パールイズミ・ラバネロ)2分41秒159
男子マスターズ 60歳以上 2㎞個人パーシュート 村上友徳(チームファンサイクル)2分48秒436
男子マスターズ50-59歳 2㎞個人パーシュート
 矢野賢児(マリンゴールT.Tソーヨータイヤ福ちゃん新聞)2分29秒263
女子マスターズスプリント1-2位決定戦 越田恵美子(keiG)
男子マスターズ35-49歳 スプリント1-2位決定戦 小峰烈(B-SOUL)