開催日程 レース/イベント名 WEB
5位 岡篤志(宇都宮ブリッツェン)52秒16
6位 大久保陣(チームブリヂストンサイクリング )52秒20
4位 秋田拓磨(シマノレーシング)51秒96
1位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)50秒78
ポイント賞 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
総合2位のケイデン・グローヴス(セントジョージコンチネンタルサイクリングチーム)がU23賞
2年ぶりのリーダージャージを着た阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
選手宣誓する新城雄大(キナンサイクリングチーム)
2位 ケイデン・グローヴス(セントジョージコンチネンタルサイクリングチーム)
雨の中、スタート台から30秒間隔でスタート
伝統と革新が融合する珠玉のイタリアンレーシング コルナゴ C64
コルナゴ C64
Cシリーズのアイデンティティであるラグ一体構造ヘッドチューブ
フロントフォークはブレード上部にエクスターナル・リブを備えたスリムな形状となった
シートクランプはトップチューブ裏にあり、通常の角度からはまったくわからない
ボトルケージ取付部は窪むようにデザインされ、ボトルがダウンチューブにより接近する設計
チェーンステイはエンドまで一体モールド成型となる
エアロにも配慮したダイレクトマウントブレーキを採用する
コルナゴ C64
ダウンチューブ裏側にはモデル名のロゴが入る
ダウンチューブはC60に比べスリム化されたがレイアップにより強度向上を果たす
トラディショナルな2本出しのシートステイを採用する
シートポストもエアロ形状の専用品が用意される
シートチューブはシートラグと一体化された
スレッドフィット82.5BBを採用。オプションでセラミックスピード社製ベアリングも用意される
「コルナゴの歴史を塗り替えるニュージェネレーションレーサー」紺野元汰(SBC)
「コルナゴらしいハンドリングと上質な走りが魅力のオールラウンダー」鈴木卓史(スポーツバイクファクトリー北浦和スズキ)
宮城県石巻市・牡鹿半島をぐるっと周るサイクルトレインライドイベント 7月29日開催
サイクルトレイン牡鹿号のヘッドマーク
サイクルトレイン牡鹿号の社内イメージ
石巻港を見下ろす牡鹿半島を走るサイクルイベント「牡鹿半島ぐるっとライドOSHI1」
ピナレロ PRINCE 往年の名車が最新のエアロフォルムを纏いフルモデルチェンジ
スカイオーシャンレスキュージャージを着るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
スカイオーシャンレスキュージャージを着るクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ツール・ド・フランスでチームスカイが使用する特別ジャージ
7月のツールでチームスカイが「スカイオーシャンレスキュー」ジャージを着用へ
宇都宮ブリッツェンサイクルツアー第4弾 フォトジェニック&レジェンドライド 6月17日開催
鈴木真理選手と小坂光選手がレジェンドライドに同行する
元ブリッツェンフェアリーの高坂美歩さんと小林愛里彩さんがフォトジェニックライドに同行
ビアンキバイクストア バイク&フレームセット購入者を対象にした3大キャンペーン開催
スタティックフィッティング無料キャンペーン
フレームセット購入キャンペーン
ARIA more AERO キャンペーン
USB AERO REAR LIGHT A(チェレステカラー)
18歳から24歳の若者応援プロジェクト 四国一周サイクリングにチャレンジするチームを募集中
募集期間は6月1日(金)から6月30日(土)までだ
2年連続グランツールで使用 イタリアチームの走りを支えるデダホイール
ピナレロ マリアローザ獲得を記念した特別ペイントのDOGMA F10
ピナレロ DOGMA F10 GIRO BLACK 2018
デダ・エレメンティ SL hero TUB
MOST 受注生産のピナレロDOGMA、GAN用軽量カスタムパーツが登場
MOST XLightダイレクトマウントハンガー
MOST XLightアンカープラグ Tiタイプ(左)、ALタイプ(右)
MOST XLight Tiシートポスト
クランクブラザーズ 人気フラペStamp7の限定カラー、携帯ツールのMIDNIGHT EDITION
新宮市役所前のスタートラインに揃った3賞ジャージと田岡実千年新宮市長(写真左)仁坂吉伸和歌山県知事(写真右)
田岡実千年新宮市長(写真左)と仁坂吉伸和歌山県知事(写真右)が先導して新宮市内をパレード
周回コースまでの途中、断崖絶壁を流れる滝の前を通過する集団
熊野川温泉さつき前から改めてスタート
リアルスタート直後からアタックが繰り返される
愛三工業レーシングチームやチーム右京がレースの主導権を握るべく集団の前に出てくる
チャイニーズタイペイナショナルチームから出場しているバーレーン・メリダのフェン・チュンカイ
鮎釣りが解禁になった赤木川の橋の上を行く集団
3周目 レースがストップ
再スタートを協議するチームマネージャーと審判団
パレードとなってリラックスムードの畑中勇介(チーム右京)と阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
パレードはホストチームのキナンサイクリングチームが先導
最終周回はリーダーチームの宇都宮ブリッツェンが先導
3賞ジャージと畑中勇介(チーム右京)を先頭にパレードフィニッシュ
表彰式終了後 恒例の餅まき
U23賞 ケイデン・グローヴス(セントジョージコンチネンタルサイクリングチーム)
山岳賞 畑中勇介(チーム右京)
ポイント賞 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
個人総合首位 阿部嵩之(宇都宮ブリッツェン)
クランクブラザーズ KLIC HP(左よりノーマル、ゲージ付き、ゲージ+Co2アダプター)
クランクブラザーズ Multi 5
クランクブラザーズ Multi 10
クランクブラザーズ Multi 17
クランクブラザーズ Multi 19
クランクブラザーズ Stamp7(グリーン、オレンジ、パープル)
クランクブラザーズ STERLING(左ノーマル、右ゲージ付き)、GEM S
アクシデントのため第1ステージはキャンセル 畑中勇介が山岳賞獲得
Toj Pb 30 1
Toj Pb 30 2
Toj Pb 30 3
Toj Pb 30 4
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Toj Pb 30 6
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Toj Pb 30 10
Toj Pb 30 11
Toj Pb 30 12
新城幸也がクリテリウム・デュ・ドーフィネに出場 ニバリをサポート予定
ハンマーシリーズ・リンブルフ2018クライム
ジロ・デ・イタリアを走り終えたばかりのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)も出場
悪天候の周回コースを走る選手たち
独走でフィニッシュするマーク・パデュン(ウクライナ、バーレーン・メリダ)
ハンマーシリーズ・リンブルフを首位でスタートしたバーレーン・メリダ
先頭を走るマーク・パデュン(ウクライナ、バーレーン・メリダ)とパヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームスカイ)
ハンマーシリーズ・リンブルフ2018クライム
T900カーボンを使用するPRINCE FX。DOGMA F10と同じくグラデーションカラーをあしらう
ダウンチューブにDi2ジャンクションを埋め込むeLinkシステムを搭載
ヘッドとフォークがより一体化したインテグレーテッドデザインへとアップデート
前輪に沿ってダウンチューブを切り欠きしたデザインは新型PRINCE独自のもの
ボトル取り付け部分を凹ませクリアランスを狭めたConcaveダウンチューブ
ピナレロは全車種イタリアンスレッドBBを採用する
ブレーキがフレームに隠れるヒドゥンデザインによって空力性能を高める
ピナレロが展開するパーツブランドMOSTのハンドル・ステムをアセンブルする
整流効果を生み出すフォークフラップもDOGMA F10から引き継いだテクノロジーだ
チェーンステー裏にもモデル名ロゴを配置する
完成車にはピナレロロゴをあしらった特別仕様のタイヤが付属する
ジロ・デ・イタリア第101回大会を記念したDOGMA F101がお出迎え
フルームのジロ・デ・イタリア総合優勝を支えたDOGMA F10も華やかに展示
ピナレロ PRINCE 全3カラーにて展開される
カーボン柄が美しいブラックからクリアへのグラデーションペイント
グレードを落としたT700カーボンを使用するPRINCE
継続ラインアップとしてミドルグレードを担うGANは、DOGMA F8をベースに開発されたモデル
ラメが輝くダークネイビーにシルバーロゴを合わせたGANの新色
T600カーボンを使用するRAZHA、ANGLIRUも引き続きラインアップ
グラデーションペイントのシェードカラーが鮮やかに決まるDOGMA F10
ピナレロ PRINCE FX(714/RED WHITE)
ブレーキキャリパーを排しスッキリとした造形に仕上がるシートステー
ピナレロ PRINCE DISK
前後フラットマウント、12mmスルーアクスルを採用
ディスクブレーキを搭載しつつエアロ効果を高めるフォークフラップは健在
ヘッドチューブとフォークが段差なく繋がることで空力性能の向上と見た目のスマートさを実現
アルミロードのPRIMAはメタリックブルーが美しい新色を追加
ピナレロ PRINCE FX
DOGMA F10と異なり上から締め込む臼式のクランプ方式を採用
ピナレロ本社のエグゼクティブマネージャー、ルチアーノ・フサポーリ氏も新型PRINCEをアピール
グランフォンドモデルの最高峰DOGMA K10-Sも各カラーがズラリと並んだ
ピナレロ PRINCE FX(711/GRADIENT VULCANO)
ピナレロ PRINCE FX(712/GRADIENT FLUORITE)
ハンマーシリーズ第2戦リンブルフが開幕 バーレーン・メリダが首位スタート
イタリアントリコロールをあしらったファビオ・アルが使用する特別モデルだ
ガエルネシューズのフラッグシップとしてハイパフォーマンスなレーシングモデルに仕上がるG.STILO+
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018プロローグ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第1ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第2ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第3ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第4ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第5ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第6ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018第7ステージ
クリテリウム・デュ・ドーフィネ2018
SL30&SL45 バルディアーニが愛用するプロユースの軽量チューブラーホイール
35年目を迎えるサイクリストの大運動会 シマノ鈴鹿ロード 8月18~19日開催
序盤 入部正太朗(シマノレーシング)の飛び出しに畑中勇介(チーム右京)らが反応
逃げを追うメイン集団はキナンサイクリングチームがコントロール
キナンサイクリングチームがメイン集団をコントロール
序盤に形成された9人の逃げ
登り区間ではマルク・デマールがペースを作る
フェン・チュンカイ(チャイニーズタイペイナショナルチーム)を先頭に千枚田の登りを行く逃げ集団
ケイデン・グローヴス(セントジョージコンチネンタルサイクリングチーム)を先頭に下りを行く逃げ集団
雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が追走集団を先導
トマ・ルバ(キナンサイクリングチーム)を先頭に前を追う追走集団
逃げる9人に追走の4人が追いつく
登りはマルク・デマール(チーム右京)がペースメイク
札立峠の下りで単独先行したベンジャミ・プラデス(チーム右京)
60km過ぎから幾度となくアタックする中島康晴(キナンサイクリングチーム)
2回目の千枚田への登りで中島康晴(キナンサイクリングチーム)を抜いて単独先行するマーク・デマール(チーム右京)
2回目の千枚田のKOMをマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)が2番手で通過
全ての登りを終えて単独で逃げるマルク・デマール(チーム右京)
残り5kmを前にマルク・デマール(チーム右京)に追走の2人が追いつく
入部正太朗(シマノレーシング)を先頭に逃げ続ける3人
先行する3人の10秒後方に4人の追走集団
残り3km ベンジャミン・ディボール(セントジョージコンチネンタルサイクリングチーム)を先頭に逃げる3人
残り2km ベンジャミン・ディボール(セントジョージコンチネンタルサイクリング)がアタック
チームTTや4連続アルプス山岳登場 ニバリやバルデ出場のドーフィネ開幕迫る
入部正太朗が第2ステージ優勝 個人総合首位に立つ
交通安全のタスキをつけて揃った4賞ジャージ
朝から青空が広がった海岸沿いをパレード
第2ステージ上位3人 表彰式
U23賞 野本空(愛三工業レーシングチーム)
山岳賞 マーク・デマール(チーム右京)
ポイント賞 入部正太朗(シマノレーシング)
個人総合首位 入部正太朗(シマノレーシング)
マーク・デマール(チーム右京)を下した入部正太朗(シマノレーシング)が第2ステージ優勝
第2ステージを制した入部正太朗(シマノレーシング)
千枚田を登る集団とサポートカー
千枚田を登る集団
スプリントでポイントを量産したカレブ・ユアン(オーストラリア、ミッチェルトン・スコット)
最終フィニッシュラインまで逃げ切ったラッセノーマン・ハンセン(デンマーク、アクアブルースポート)
ハンマースプリントを制したミッチェルトン・スコット
ハンマースプリントに挑んだ別府史之(トレック・セガフレード)ら
平坦な周回コースを平均50km/h弱のハイペースで駆け抜ける
ハンマースプリント周回コース
ハンマースプリント周回コース
ミッチェルトンがハンマー2日目勝利 クイックステップ首位で最終日チェイスへ
SL38 チューブレス時代に向けたトレンドヒッター
45mmハイトのリムを採用したSL45は、バルディアーニCSFのメインホイール
2モデル共にリム幅は25mmとトレンドに則った形状。SL45は先代から+19%の横剛性強化が図られている
シンプルな形状のフロントハブ。スポーク本数は18本
全てのカーボンモデルに採用されるストレートプル式のステンレス製エアロスポーク
アルミボディを採用したリアハブ。2:1のスポークパターンで剛性を強化している
SL30はその名の通り30mmハイトの山岳用モデルだ
SL30のリムは外幅25mm、ハイト30mm。先代比での横剛性向上は+23%
Impre2018May2 85