| |
ツアー・オブ・オマーン2018第6ステージ |
|
| |
メイン集団を牽引するヴィタルコンセプトとディメンションデータ |
|
| |
首都マスカットに差し掛かるメイン集団 |
|
| |
ステージ中盤はアップダウンのある幹線道路を進む |
|
| |
ニッツォーロやコカールを下したアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
首都マスカットの海岸通マトラ・コーニッシュを走る |
|
| |
褐色の岩石がむき出しの山岳地帯 |
|
| |
総合優勝に輝いたアレクセイ・ルツェンコ(カザフスタン、アスタナ) |
|
| |
トップタイムをマークしたダビ・デラクルス(スペイン、チームスカイ) |
|
| |
ステージ11位/27秒差 クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
ポイント賞ジャージを着て走るサーシャ・モードロ(イタリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
|
| |
スタートを切る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
|
| |
木々に覆われた未舗装路を走る |
|
| |
ステージ19位/50秒差 サイモン・クラーク(オーストラリア、EFエデュケーションファースト・ドラパック) |
|
| |
ステージ12位/35秒差 ステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
|
| |
ステージ5位/9秒差 マルク・ソレル(スペイン、モビスター) |
|
| |
ステージ12位/30秒差 ヤコブ・フルサング(デンマーク、アスタナ) |
|
| |
ステージ6位/11秒差 ワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
|
| |
ステージ18位/49秒差 ミケル・ランダ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ステージ8位/14秒差 ティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
8秒差で総合優勝に輝いたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
|
| |
未舗装区間を含む最終個人TTでデラクルス勝利 ウェレンスが総合リードを守りきる |
|
| |
アジア選トラック3日目 オムニアムで橋本英也が、1kmTTで深谷知広が金メダルを獲得 |
|
| |
エリート男子1kmタイムトライアル 優勝した深谷知広(JPCU愛知) |
|
| |
金メダルを獲得した深谷知広(JPCU愛知) |
|
| |
エリート男子1kmタイムトライアル予選 深谷知広(JPCU愛知)の走り |
|
| |
ジュニア男子1kmタイムトライアル 松本秀之介(九州学院高校)は4位 |
|
| |
ジュニア男子1kmタイムトライアル 松本秀之介(九州学院高校)は4位 |
|
| |
エリート女子3km個人パーシュート 中村妃智(日本写真判定株式会社)は4位 |
|
| |
ジュニア女子2km個人パーシュート 銀メダルを獲得した髙橋吹歌(筑波大坂戸高校) |
|
| |
ジュニア女子2km個人パーシュート 銀メダルを獲得した髙橋吹歌(筑波大坂戸高校) |
|
| |
エリート男子オムニアム ウイニングランで声援に応える橋本英也(日本競輪学校) |
|
| |
エリート男子オムニアム表彰台 |
|
| |
エリート男子オムニアム アルチョム・ザカロフ(カザフスタン)らと競り合う橋本英也(日本競輪学校) |
|
| |
エリート男子オムニアム ポイントレースを走る橋本英也(日本競輪学校) |
|
| |
エリート女子スプリント 前田佳代乃(京都)は4位に |
|
| |
エリート女子スプリント 太田りゆ(JPCU埼玉)は11位フィニッシュ |
|
| |
エリート女子スプリント 前田佳代乃(京都)は4位に |
|
| |
ジュニア女子スプリント 岩元杏奈(都城工業高校)は8位 |
|
| |
ジュニア女子スプリント 増田夕華(岐阜第一高校)は7位 |
|
| |
最終日の山頂ゴールでクウィアトコウスキーが独走 トーマスに代わり総合優勝 |
|
| |
マルハオ峠で独走に持ち込んだミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
2度目のアルガルヴェ制覇を成し遂げたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
確証ジャージ着用者がステージ上に並ぶ |
|
| |
名物のオレンジ売りの露店を横目に走る集団 |
|
| |
2分近く遅れた集団内でゴールするゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
|
| |
序盤に生まれた31名の巨大な逃げグループ |
|
| |
逃げグループから単独逃げを試みたルーカス・ペストルベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
|
| |
ルーカス・ペストルベルガー(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)を捕まえたゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ) |
|
| |
勝負権を持たなかったメイン集団 |
|
| |
スタートサインを行うミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
ティアゴ・マシャド(ポルトガル、カチューシャ・アルペシン)と国内王者のルーベン・ゲレイロ(ポルトガル、トレック・セガフレード) |
|
| |
深い歴史を持つアルガルヴェ地方の街ファーロから走り出す |
|
| |
マルハオ峠でルーベン・ゲレイロ(ポルトガル、トレック・セガフレード)やセルジュ・パウエルス(ベルギー、ディメンションデータ)がアタック |
|
| |
独走でフィニッシュラインを越えたミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
|
| |
ボッテキア RED LABカラーを纏った8AVIO EVOの日本限定モデル登場 |
|
| |
ボッテキア 8AVIO EVO RED LAB |
|
| |
トップチューブ上部にはRED LABのコンセプトが刻まれる |
|
| |
トップチューブサイドにオッタビオ・ボッテキアのネームが入る |
|
| |
ドライブ側にボリュームを持たせた左右非対称のチェーンステー |
|
| |
RED LABのロゴ入りスペシャルサドルがアセンブルされる |
|
| |
ハンドル、ステム、シートポストはITM製品を合わせる |
|
| |
弓なりに弧を描く特徴的なトップチューブの造形 |
|
| |
マッシブなストレートフォークが安定したハンドリングをもたらす |
|
| |
大口径のダウンチューブがパワー伝達性を高める |
|
| |
薄く細身のシートステーが快適性を生み出す設計 |
|
| |
館山に拠点を置くパン屋さんモンフルニエが自慢のパンを振舞ってくれる |
|
| |
桜咲く中をサイクリングできる |
|
| |
ゲストライダーとして平野由香里さんが登場 |
|
| |
大会前夜も大盛り上がり! |
|
| |
誕生月の参加者をお祝いしてくれるサプライズも! |
|
| |
暖かな南房総を楽しめるグレートアース |
|
| |
朝はラジオ体操から! |
|
| |
子どもも楽しめるコースが用意される |
|
| |
専用ラックが用意されるB.B.BASEとコラボレーション |
|
| |
両国から館山まで直通のサイクルトレインだ |
|
| |
海にほど近いロングライド |
|
| |
家族でフィニッシュ! |
|
| |
潮風を感じながらエイドステーションで休憩龍 |
|
| |
完走証が発行される |
|
| |
DAZN コンビニ各社で視聴用チケット販売開始、Amazonアカウントで会員登録も可能に |
|
| |
「DAZNチケット」コンビニエンスストア各社で販売 |
|
| |
Amazonのアカウントで「DAZN」の会貝登録が可能に |
|
| |
ズイフト ナショナルチャンピオンシップを2月24日に開催 優勝者にはチャンピオンジャージを進呈 |
|
| |
Zwiftナショナル・チャンピオンシップの男子大会、女子大会が2月24日に開催される |
|
| |
乗って聞いて楽しんだ 試乗車が充実した埼玉サイクルエキスポに集まったブースを紹介 |
|
| |
今年は何に乗ろうかな? 触って楽しめる埼玉サイクルエキスポに集まったブースを紹介 |
|
| |
ジェイピースポーツグループの川滝さんがオススメするのはHJCのヘルメット |
|
| |
ヴィクトワール広島のライダーもサポートとして来場していた |
|
| |
今年よりサイクルヘルメットに参入したHJCのヘルメットを試着できる貴重な機会となった |
|
| |
FFWDのマウンテンバイク用ホイールOUTLAW AMも展示されていた |
|
| |
HJCのラインアップにはエアロモデルのフリオンと、オールラウンドモデルのアイベックスが用意される |
|
| |
スピードプレイのMTBモデルSyzerにはスタックハイトを調節できるシムが登場した |
|
| |
Livのサポートライダーである武田和佳さんも来場し、ブースを盛り上げた |
|
| |
来場者アンケートやSNSキャンペーンを受けるとプレゼントされるノベルティ。非常に豪華だ |
|
| |
自転車とサイクリングギアをトータルコーディネートできるLivブランドらしいブース展示だ |
|
| |
スコットの定番クライムバイクADDICTを中心とした試乗車が用意された |
|
| |
塩分補給を効果的に行えるスポーツ用麦茶の試飲ができた |
|
| |
DURA-ACEと同等の軽さで、より安価なプラクシスワークスのカーボンクランク「ZAYANTE」 |
|
| |
細かいグラデーションやラメ感を確認できるのはこのような試乗展示会のみだろう |
|
| |
Vigarelliの鮮やかな赤色塗装が来場者の足を止めた |
|
| |
VIGORELLIのスチール製とアルミ製どちらも試す来場者もいたのだとか |
|
| |
シングルスピードのバイクを試すまたとない機会となったはずだ |
|
| |
チネリと言えば特徴的なデザインのキャップだ。この日は実際に試着してから購入することができた |
|
| |
スコットのシューズが非常にお値打価格で売られており、来場者の目を引いた |
|
| |
先日、日本に到着したばかりというE-MTB「E-GENIUS」 |
|
| |
今年のLivブースはユーザーからの声を受け、ロードバイクの用意を充実させた |
|
| |
Instagramフレームで記念撮影! |
|
| |
エントリーグレードMTBのAspectの人気が高まっているという |
|
| |
DURA-ACEと同等の軽さで、より安価なプラクシスワークスのカーボンクランク「ZAYANTE」 |
|
| |
セラミックスピードのビッグプーリーの効果を試すことが出来る |
|
| |
トライスポーツのブースではファクターONEなどを展示していた |
|
| |
チネリブースではシングルスピードとオリジナリティ溢れるパーツ類が並べられた |
|
| |
チネリと言えば特徴的なデザインのキャップだ。この日は実際に試着してから購入することができた |
|
| |
渡邉一成、近谷涼、兒島直樹が、梶原悠未は2つ目の金メダル獲得 アジア選トラック4日目 |
|
| |
エリート男子スプリント 表彰式 |
|
| |
エリート男子4km個人パーシュートで勝利した近谷涼(チームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
エリート女子オムニアム 表彰式 |
|
| |
エリート女子オムニアムに勝利した梶原悠未(筑波大学) |
|
| |
エリート女子オムニアムで優位にレースを進める梶原悠未(筑波大学) |
|
| |
ポイントレースで勝利した兒島直樹(祐誠高校) |
|
| |
ジュニア男子ポイントレース 表彰式 |
|
| |
エリート男子スプリントで勝利した渡邉一成(JPCU福島) |
|
| |
アジア選トラック最終日 梶原悠未、中村妃智がエリート女子マディソンで金メダル |
|
| |
エリート女子スクラッチで4位に入った中村妃智(日本写真判定株式会社) |
|
| |
エリート女子ケイリン先頭を走る前田佳代乃(京都) |
|
| |
ジュニア女子ケイリン3位に入った岩元杏奈(都城工業高校) |
|
| |
ジュニア女子ケイリン 表彰式 |
|
| |
エリート男子マディソン、日本の近谷涼、沢田桂太郎(共にチームブリヂストンサイクリング) |
|
| |
エリート女子マディソンを勝利した梶原悠未(筑波大学)中村妃智(日本写真判定) |
|
| |
エリート女子マディソンを勝利した梶原悠未(筑波大学)中村妃智(日本写真判定)ペア |
|
| |
ジュニア男子オムニアムを走る日野泰静(松山城南高校) |
|
| |
春の南国サイクリングを満喫 グレイトアース日南海岸サンシャイン宮崎ライド 4月22日開催 |
|
| |
ブリヂストンサイクルの誇る4人のオリンピアンが登壇しクイズショーを展開 |
|
| |
2018年最初の大型展示会ということで多くの自転車ファンで賑わった埼玉サイクルエキスポ |
|
| |
ブリヂストンはグループ企業一丸となって東京オリンピック・パラリンピックを目指す |
|
| |
コラテックはシティライドに適したE-バイク、XVERTの試乗が可能だった |
|
| |
フルオーダーカーボンフレーム、マウロサニーノをベースにした重量4.74kgの超軽量バイク |
|
| |
先日発表されたばかりのC64には多くの人が脚を止めていた |
|
| |
コルナゴの最新旗艦C64が展示会で初お披露目 |
|
| |
ウエイブニャンボードで記念撮影も可能なウエイブワンブース |
|
| |
au損保では今年の4月から埼玉県で施行される自転車保険義務化がトピックス |
|
| |
自転車保険の加入相談窓口を設けていたau損保ブース |
|
| |
ウエイブワンとコーダーブルームがロックマン30周年を記念して作ったロックマンバイク |
|
| |
ステージイベントでは多くの人が耳を傾けていた |
|
| |
作戦会議をするオリンピアンの飯島誠さんと窪木一茂さん |
|
| |
ブリヂストンサイクルのブースではレジェンドによるズイフトバトルも |
|
| |
さいたまスーパーアリーナ前の公道に設置された試乗コース |
|
| |
ズイフトは子供たちも体験できた |
|
| |
2日前に納車されたばかりという新ラッピングデザインのチームカー |
|
| |
リンタマンのシューズが試せるエリアも |
|
| |
キャラクターを使用したデザインのウエイブワンキャストが展示された |
|
| |
au損保のブースでは三太郎の日くじ引きチャレンジが行われた |
|
| |
シクロクロス東京の仕掛け人、チャンピオンシステム棈木代表に聞く今後の展望 |
|
| |
完走記念にゼッケンをもらえる |
|
| |
宮崎名物日向夏をいただきます |
|
| |
美しい日南海岸を走っていく |
|
| |
仲間と共にフィニッシュ! |
|
| |
前夜祭では地酒の数々が |
|
| |
美しい朝焼けを楽しみながら走り出す |
|
| |
地鶏炭火焼きは腹ペコサイクリストに嬉しい補給食 |
|
| |
集めの皮と共に食べるのが日向夏の作法 |
|
| |
大会への期待を高めてくれる前夜祭 |
|
| |
朝日を浴びて走っていく |
|
| |
南国らしい樹木が植わった海岸沿いを行く |
|
| |
長い直線路でバイクの性能を確かめることが出来るコースとなっている |
|
| |
東京オリンピック、パラリンピックに向けた展示を中心に行ったブリヂストンサイクル |
|
| |
コスタ、デュムラン、キッテル、カヴらが出場 アブダビを舞台にした5日間の戦い |
|
| |
ヤスマリーナサーキットを走るアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、UAEチームエミレーツ)ら |
|
| |
コース試走に向かうトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)ら |
|
| |
優勝トロフィーを囲むデュムラン、ヴィヴィアーニ、バルベルデ、コスタ、カヴェンディッシュ、デニス、アル、キッテル |
|
| |
マルセル・キッテル(ドイツ、カチューシャ・アルペシン) |
|
| |
ローハン・デニス(オーストラリア、BMCレーシング) |
|
| |
ファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
トム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
|
| |
アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター) |
|
| |
ルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
|
| |
アブダビツアー2018全体マップ |
|
| |
アブダビツアー2018第5ステージ |
|
| |
フィニッシュエリア脇には様々なブースが立ち並ぶ |
|
| |
再度、東京の”砂”コースが戻ってくることを期待したい |
|
| |
お台場の商業施設を望む都市型CXイベントとして定着したシクロクロス東京 |
|
| |
「魅せるショーレースを目指して同イベントを運営してきた」と棈木代表 |
|
| |
イベントの終わりには弱虫ペダルサイクリングチームの体制発表も |
|
| |
フォーカスのCXバイク「MARES」をアピールするグローブライドブース |
|
| |
初回大会ぶりとなるロングサンドコースが参加者を苦しめた |
|
| |
ジャイアントブースでは軽量バイク選手権を行った |
|
| |
Grinduro関連の展示とシューズの試着ができたジロブース |
|
| |
レストランをイメージした斬新な展示が目を引いたファブリックブース |
|
| |
シルバーに輝く特別カラーモデルを展示したレイクブース |
|
| |
新製品のAPEX ライトジャージを早速並べたチャンピオンシステムブース |
|
| |
HALOより2年ぶりの新モデルが登場 ロングヘアーでも使いやすい幅広バンドのBandit |
|
| |
数々のドラマを生んできたCX東京。チャンピオンシステムがメインスポンサーとして大会を引っ張ってきた |
|
| |
本格的な砂コースが設定される国内では数少ない大会のひとつであった |
|
| |
HALO Bandit |
|
| |
黄色いラインが汗を受け流すシールだ |
|
| |
HALO Bandit(ブラック) |
|
| |
幅広い面で髪の毛をまとめるため、激しいアクションでも髪の毛が邪魔と感じにくいはずだ |
|
| |
HALO Bandit(インセプション) |
|
| |
HALO Bandit(サファリ) |
|