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メイン集団内で最終周回に入るオスカル・プジョル(スペイン、チーム右京) |
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先頭で最終ストレートに現れたマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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プラデスを振り切って勝利したマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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6位争いのスプリントを繰り広げるジャスパー・ストゥイヴェン(ベルギー、トレック・セガフレード) |
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クリテリウムとロードレース連勝を飾ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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表彰台に上がるマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)、ベンジャミン・プラデス(スペイン、チーム右京)、雨澤穀明(宇都宮ブリッツェン) |
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フレームシェイプとジオメトリーが洗練した定番クロスバイク コラテック SHAPE URBAN |
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ジャイアント PURSUIT 通気性と空力性能を両立した次世代のオールラウンドヘルメット |
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山本元喜(キナンサイクリングチーム)が牽くファーストアタックグループが古賀志林道を登る |
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2周回目の古賀志林道頂上付近を通過するプロトン |
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2周、1回目の山岳賞をトップ通過するトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム) |
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序盤の早い段階で遅れを喫したリッチー・ポート(BMCレーシング) |
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追走集団をコントロールするアイラン・フェルナンデス(マトリックス パワータグ) |
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増田 成幸(宇都宮ブリッツェン)もメイン集団の牽引に協力する |
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逃げるトマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム)、初山翔(ブリヂストンアンカー )、アントワン・トルーク(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
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逃げる3人を追って追走集団を飛び出す別府史之(トレック・セガフレード) |
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逃げる初山翔(ブリヂストンアンカー )、トマ・ルバ(フランス、キナンサイクリングチーム)、アントワン・トルーク(オランダ、ロットNL・ユンボ) |
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別府史之(トレック・セガフレード)、吉岡 直哉(那須ブラーゼン)が牽く追走集団 |
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序盤から積極的な走りを続ける佐野淳哉(マトリックス パワータグ)が追走グループを牽引する |
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序盤から積極的な走りを続ける佐野淳哉(マトリックス パワータグ)が追走グループを牽引する |
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雨の降り続くなか古賀志林道頂上を通過するプロトン |
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ロットNLユンボもメイン集団前方に上がり臨戦態勢に入る |
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メイン集団が追走集団を追い込むが差が縮まらない |
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追走するメイン集団の動きは一段落し、レースの仕切り直しに |
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アイラン・フェルナンデス(スペイン、マトリックス・パワータグ)とイヴァン・サンタロミータ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む追走4人が先頭3人を追い込んでいく |
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アイラン・フェルナンデス(スペイン、マトリックス・パワータグ)とイヴァン・サンタロミータ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む追走4人が先頭3人を追い込んでいく |
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メイン集団ではキャノンデール・ドラパックが前回覇者ダヴィデ・ヴィレッラのための牽引を始める |
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ダヴィデ・ヴィレッラ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)とヤスパー・ストゥイフェン(ベルギー、トレック・セガフレード)が2人で抜けだす |
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キャプテンのダミアーノ・クネゴ(イタリア)を先頭にNIPPOヴィーニファンティーニが猛追撃に入る |
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キャプテンのダミアーノ・クネゴ(イタリア,NIPPOヴィーニファンティーニ)がハイペースをつくり、マルコ・カノラのアタックをリードアウトする |
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雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)とマルコ・カノラ(イタリア,NIPPOヴィーニファンティーニ)を含む6人の先頭グループが形成される |
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6人の先頭グループを積極的に牽く雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
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10周目ラストの古賀志林道の登りでベンジャミン・プラデス(スペイン、チーム右京)マルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)が抜け出しを図る |
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雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が牽引に加わる先頭集団がラスト3kmへ向かう |
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コラテック SHAPE URBAN(マットネイビー/ネイビー) |
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トップチューブはMTBフレームに採用されるテクノロジーが用いられている |
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コラテックのオリジナルサドルがアッセンブルされる |
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アルミ製のステムとハンドルを採用している |
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シマノALTUSをコンポーネントとしている |
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ワイヤー類は整備性に優れる外装式だ |
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コラテックの上位グレードに採用されるロープロファイルチェーンステーが与えられた |
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コラテック SHAPE URBAN(マットブラック/ブルー) |
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コラテック SHAPE URBAN(マットブラック/ブルー) |
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コラテック SHAPE URBAN(ホワイト/ブルー) |
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コラテック SHAPE URBAN(ホワイト/ブルー) |
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コラテック SHAPE URBAN(ホワイト/グリーン) |
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コラテック SHAPE URBAN(ホワイト/グリーン) |
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扁平なシートステーを採用し振動吸収性を確保する |
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BXモデルにはフランドルの獅子が描かれる |
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コラテック SHAPE URBAN BX |
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アルミ製のフォークがアッセンブルされる |
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6周目 初山翔(ブリヂストンアンカー)を先頭に行く3人の逃げ集団 |
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6周目 3人の逃げを追う追走集団 |
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残り500m スプリントに備えて後ろを確認するマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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記者会見で話す2位のベンジャミン・プラデス(チーム右京) |
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3位の雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)「3位という結果は悔しい」と語る |
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記者会見に臨むマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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記者会見で話すマルコ・カノラ(ヴィーニファンティーニ) |
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記者会見では上位3人を多くの報道陣が囲んだ |
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目まぐるしく動いた雨の短距離決戦 NIPPOカノラが史上初のジャパンカップ2日連続優勝 |
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追走集団に入ったマルコ・カノラ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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カノラ「落車ギリギリでコーナーを攻めた」 雨澤「悔しい3位だが、チームに恩返しできてよかった」 |
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背景が完全にシュールな佐藤栄一宇都宮市長のあいさつ |
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国内参加チームが一堂に会したジャパンプロレーサーファン大感謝祭 |
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みんなで乾杯! |
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もうすでに出来上がっている栗村さん |
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リッチー・ポートがやってきた! |
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BMCレーシングチームが自らのアフターパーティー前に立ち寄ってくれた |
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「ジャパニーズスタイル!」と言ってリッチー・ポートにお酌する栗村さん |
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BMCの後はトレック・セガフレードが登場。フミや選手達がファンとハイタッチしながら入場 |
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トレック・セガフレードのメンバーも勢揃いでやってきてくれた |
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アルベルト・コンタドールが日本のファンの素晴らしさを讃えた |
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先輩の別府史之にどうしてもお酌したいと二十歳になったばかりの石上優大。フミにナデナデされて嬉しそう |
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先輩の雨澤毅明と乾杯し、ビールを飲み干して顔をしかめる石上優大。大人の味はまだ苦い? |
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石上優大が誰かにお酌したそうにこちらを見ている |
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雨澤毅明とお母さんがツーショットでフォトセッション。お母さんオチャメです |
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へべれけになりながらお楽しみ抽選会のくじを引く栗村さん |
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ベンジャミン・プラデスにサイン入りグッズをもらって笑顔のファン |
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突然子供たちとハイタッチしはじめる栗村さん |
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山本元喜の著書『僕のジロ・デ・イタリア』はこちらの女の子がゲット |
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陽気なアタッキ・チーム・グストがファンの方とパチリ |
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カオスなアンカーグッズの抽選風景 |
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転び芸でかわいいてんとう虫のトランクスを見せる安原監督 |
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マトリックスカラーのヘルメットを当てた女性と安原監督が記念撮影 |
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横断中のカバンを持って、横断ポーズでステージを去る佐野淳哉 |
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ジャパンナショナルチームのプレゼントは新城幸也のサインも入った香港チャレンジの記念プレート |
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ジャパンナショナルチームから、選手のサイン入り香港チャレンジ記念プレートが当選した女性に贈られた |
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マルコ・カノラがサインしたジャパンカップチャンピオンジャージを手にしてご満悦のお二人 |
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マルコ・カノラサイン入りジャケットを当て、全日本チャンプ畑中勇介とニッコリ記念撮影 |
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ジャパンカップ勝利後にマルコ・カノラがサインしたクリアプレートを手にしたのはこちらの女性 |
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グストからはなんとチームバイクのプレゼント。選手とともにはしゃぐ社長に「この社長さんのノリでプレゼントが決まったんですね」と絹代さんからツッコミ |
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グストのバイクをゲットして選手と一緒にバンザイ! |
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西薗良太の引退セレモニー。畑中雄介と鈴木真理が西薗のプロ入り当時からの変貌ぶりを語る。「最初はこんな笑顔を見せるやつじゃなかったんですよ!」とかなんとか |
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西薗にヘッドロックをキメるブリヂストン・アンカーの水谷監督 |
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西薗良太が選手達とともに記念撮影 |
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選手達から胴上げされる西薗良太 |
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ジャパンカップ初日からこのパーティーまでのムービーがお披露目。動画スタッフさんの仕事の速さに驚き |
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最後は栗村さんからのご指名で雨澤毅明が一本締め |
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故・高木秀彰氏 ご葬儀詳細 10月27日 埼玉県入間市にて |
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仮装して登場したブリヂストンアンカーのメンバーに若干引き気味の安原監督 |
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宇都宮市の佐藤市長がご挨拶。来年もよろしくお願いします! |
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国内7チームとアタッキ・チームグストが参加した2017ジャパンカップアフターパーティー |
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選手とファンが揃って乾杯! |
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BMCレーシングチームが登場! |
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「ウォーリーを探せ!」のウォーリーが登場? |
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BMCレーシングのメンバーと共に来場したリッチー・ポート |
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シークレットゲスト1組目はBMCレーシングチーム |
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「ジャパニーズスタイル」でリッチー・ポートにお酌する栗村修氏 |
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今年も栃木産の農畜産物の数々が選手達に贈られた |
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シークレットゲスト2組目はトレック・セガフレード! |
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アルベルト・コンタドール「日本のみなさん、ありがとう!」 |
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トレック・セガフレードのメンバーと佐藤市長を交えて乾杯 |
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石上優大(ジャパンナショナルチーム)が別府史之(トレック・セガフレード)にお酌。思わずナデナデ |
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大雨の観戦後にも関わらず盛り上がりました |
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3位の雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン)が、栗村修氏、今中大介氏のレジェンド2人にいじられる |
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アタッキ・チームグストのメンバーもパーティーを楽しむ |
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iPhone10の西薗良太(ブリヂストンアンカー)は大人気 |
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高木秀彰さんも参加しました |
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和服美女に囲まれるブリヂストンアンカーの水谷監督。鼻の下伸びてません? |
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多くのファンが集まった2017ジャパンカップアフターパーティー・ファン大感謝祭 |
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今年も開店「居酒屋栗村」に、かつての教え子増田成幸が来店 |
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ビール片手にセルフィーするのはオスカル・プジョル(チーム右京) |
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抽選会はいつの間にか畑中夫妻が仕切る |
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カオナシ、カールおじさん、新旧iPhone、モアイ像、ウォーリー・・・さて、このチームは? |
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安原監督直筆「チャレンジ」と書かれたポスターを当てたファンと記念撮影 |
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ジャパン・ナショナルチームからはサイン入り香港チャレンジのボード |
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優勝したマルコ・カノラ(ヴィーニファンティーニ)のサイン入りジャージをゲットしたお二人と3位の雨澤毅明(宇都宮ブリッツェン) |
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抽選番号を日本語で読み上げるオスカル・プジョル(チーム右京) |
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アタッキ・チームグストと同じロードバイクが当たった今日一番の幸運者! |
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今季で引退する西薗良太(ブリヂストンアンカー)を「人間として」育てた2人が語る |
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引退セレモニーで選手達に囲まれた西薗良太(ブリヂストンアンカー) |
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サインする石上優大(ジャパン・ナショナルチーム) |
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石上優大(ジャパンナショナルチーム)とトマ・ルバ(キナンサイクリングチーム) |
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カールおじさんとカオナシ・・・じゃなくて、ブリヂストンアンカーの石橋学と初山翔 |
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中島康晴(キナンサイクリングチーム)のサインをゲットしたファン |
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コンタドールやポートらも参加!国内全チームの選手と一緒に盛り上がったファン感謝祭 |
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選手たちとテーブルを囲んでおしゃべり プライベート感たっぷりのアットホームなパーティ「BMCファン交流会」 |
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カデル・エヴァンスが2011年ツール優勝時に駆ったイエローバイク |
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リッチー・ポートの白いBMC SLR01 2016ツールで駆った実車だ |
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チームオーナーのアンディ・リース氏のお面も登場 |
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応援バナーを自作してきたファン。アソスファンでもあるんだそうです |
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選手たちが友人の家を訪ねるようにやってきた |
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BMCレーシングの選手とスタッフがファンたちの前に並んだ |
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かつての名選手ファビオ・バルダート監督が挨拶 |
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選手たちを見守るファンたち |
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身長198cmのミヒャエル・シェアーと一緒に |
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身長198cmのミヒャエル・シェアーとハイタッチ |
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身長198cmのミヒャエル・シェアーと |
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選手たちと一緒に記念撮影 |
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誰にでも笑顔をくれるリッチー・ポートと一緒に |
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手作りのプレゼントを渡されて嬉しそうなリッチー・ポート |
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イタリアに居るダニエル・オスとスカイプ通話でフェイスtoフェイスのライブ会話! |
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最後のレースを走ったマルティン・エルミガーとお疲れ様の乾杯! |
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選手とファンが一緒のテーブルについておしゃべりを楽しむ |
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選手とファンが一緒のテーブルについておしゃべりを楽しむ |
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ダニロ・ヴィスがファンが一緒のテーブルについておしゃべりを楽しむ |
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小さなBMCファンと一緒でご機嫌のダニロ・ヴィス |
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ダニロ・ヴィスを囲んで |
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リッチー・ポートのイラストフラッグを自作した青木恭子さん。リッチーも「Good Job!」 |
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シマノ R8050系ULTEGRA Di2 より小型化が進んだ電動コンポーネントのセカンドグレード |
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ファンデルポールが2年ぶりのコクサイデでポール・トゥー・ウィン 疲労が祟った竹之内はラップアウト |
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UCIシクロクロスワールドカップ2017-2018第3戦表彰台 |
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ファンアールトの追撃を振り切り2位に入ったラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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砂区間を乗るマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)と、降りるワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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追撃するワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)だが、差は徐々に大きくなっていく |
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2年ぶりに開催されたコクサイデでのワールドカップ。名物の砂区間には無数のファンが詰めかけた |
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過去に野辺山シクロクロスを制しているイタリア王者のジョエーレ・ベルトリーニ(グエルチョッティ・セライタリア) |
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巧みに砂区間を乗車するローレンス・スウィーク(ベルギー、エラリアルエステート・サーカス) |
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今年のシクロクロス東京を制したスティーブ・シェネル(フランス、チームシャザル・キャニオン)は24位 |
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マテューの兄デーヴィッド・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)は5位に入った |
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圧倒的な力でポール・トゥー・ウィンを飾ったマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン) |
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ガビリアがスプリント3連勝 山岳フィニッシュを制したウェレンスが総合首位に |
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モレマを振り切ってフィニッシュするティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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赤いリーダージャージを手にしたティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル) |
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登り前半にアタックしたニコラス・ロッシュ(アイルランド、BMCレーシング) |
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広西省らしい山岳地帯を走る |
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ボーレのために位置取りする新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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1級山岳で70名に縮小した集団によるスプリントでディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)勝利 |
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先頭でスプリントするディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)とフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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1級山岳でアタックするワウト・プールス(オランダ、チームスカイ) |
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中国らしい建物が沿道に連なる |
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集団コントロールに加わる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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スプリント3連勝に向かって突き進む赤いリーダージャージのフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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表彰台で転倒するシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング) |
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アタックを仕掛けるシルヴァン・ディリエ(スイス、BMCレーシング) |
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逃げるマテイ・モホリッチ(スロベニア、UAEチームエミレーツ)ら |
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中国国旗が掲げられた大通りを駆け抜ける |
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よりコンパクトなボディを獲得したFD-R8050 |
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変速性能向上のため形状にアップデートが加わったガイドプレート |
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電動変速を担うR8050系ULTEGRA Di2の各パーツ |
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四角いボディは健在だが6870系に対し一回りサイズダウンを果たしている |
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本体裏に設けられていたケーブルルーティング用のツメは廃されている |
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フロントディレイラーは実測129g。20g以上の軽量化だ |
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リアディレイラーは実測237g。約10gの軽量化 |
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デュアルコントロールレバーは片側150g。前作とほぼ変わらない値である |
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シャドーデザインが採用されたRD-R8050 |
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ケージはストッパーピンと本体下部のトルクスネジによって着脱させる方式に |
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ガイドプーリーとテンションプーリーで歯の深さを変えるアップデートも加わる |
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より小型となり存在感を感じさせないモーター部 |
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より操作性と使い勝手を増したST-R8050 |
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