リムにはスポークホールが設けられておらず、TLタイヤを運用しやすい
-
-
パーティントン R-SERIES MK II 39/44
-
オリジナルのカーボンスポークは、U字型でハブを回り込んで隣のスポークホールに接続される
-
スポークはリムと接着される
-
ベアリングはセラミックスピード製だ
-
ハブシェルもカーボン製だ
-
独自の形状が採用される
-
フランジ部分は類を見ない設計が施されている
-
「39/44はよりシャープな走りで、高速巡航向き」高木三千成(シクロワイアード編集部)
-
「パーティントンの魅力はバランスがとれていること」高木三千成(シクロワイアード編集部)
-
「39/44はよりシャープな走りで、高速巡航向き」高木三千成(シクロワイアード編集部)
-
程よくしなるため脚にストレスがかかりにくい
-
程よくしなるため脚にストレスがかかりにくい
-
「素直にホイールが挙動してくれる」高木三千成(シクロワイアード編集部)
-
パーティントン R-SERIES MK II 31/31
-
「絶妙なしなり感があり、気持ちよく加速する」高木三千成(シクロワイアード編集部)
-
総合首位浮上を叶えたマーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)photo:Satoru Kato
-
ドゥシャン・ラヨビッチ(セルビア、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)はポイント賞首位に浮上photo:Satoru Kato
-
山岳賞を決めたニコロ・ガリッボ(イタリア、JCLチーム右京)photo:Satoru Kato
-
ヤングライダー賞はソーレン・ケイエ(オランダ、ワンティ・NIPPO・リユーズ)がキープphoto:Satoru Kato
-
マーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)がステージ表彰を受けるphoto:Satoru Kato
-
45秒遅れの集団ではニコロ・ガリッボ(イタリア、JCLチーム右京)が先着photo:Satoru Kato
-
トラック仕込みのスピードで勝利したマーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)photo:Satoru Kato
-
先行するブレグノイをマーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)が抜き去るphoto:Satoru Kato
-
マーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)とマティアス・ブレグノイ(デンマーク、トレンガヌサイクリングチーム)が一気にリードを稼ぎ出すphoto:Satoru Kato
-
skato_kumano25_3_19.jpgphoto:Satoru Kato
-
マーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)とマティアス・ブレグノイ(デンマーク、トレンガヌサイクリングチーム)が一気にリードを稼ぎ出すphoto:Satoru Kato
-
集団を飛び立ったマーク・スチュワート(イギリス、ソリューションテック・ヴィーニファンティーニ)とマティアス・ブレグノイ(デンマーク、トレンガヌサイクリングチーム)photo:Satoru Kato
-
VC FUKUOKAのベンジャミ・プラデスとジェラルド・レデスマ(共にスペイン)がアタックphoto:Satoru Kato
-
VC FUKUOKAのベンジャミ・プラデスとジェラルド・レデスマ(共にスペイン)がアタックphoto:Satoru Kato