リッチモンドまで行ったことを示す日本人参加者たち
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床で仮眠する大勢の参加者が溢れていた
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天気は回復。目覚めた日本人参加者
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まだ動けないので日光浴する参加者
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嵐は去ってすっかり天気が回復した
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中止を伝える掲示板
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嵐に疲れた翌朝、すっかり休養モードの参加者
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参加者で溢れかえるコントロール
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コントロールでは到着証明のスタンプを押して貰う
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スタート地点へ戻されたバッグドロップ
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応援してくれたボランティアの笑顔に救われた
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夕暮れの街を走る参加者たち
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日が暮れてきたなかコントロールに到着
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「大会はここで中止」そう告げられると拍手がおきた
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完走メダルを受け取った横山健太郎さん
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コントロールでの朝食は美味しかった
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コントロールの食事会場になった体育館
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フィニッシュ。完走ではないが完走メダルとともに
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ボストンのコントロールではあまりレストランは混んでいなかった
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私設のカフェが参加者たちを助けてくれた
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風が強くなってきた
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ヤドモスに差し掛かると、嵐だった
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LELではPBPほど積極的にナイトライドをするものは多くないが、それでも暗くなった直後はコントロールまでナイトライドを強いられることもある
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LBL-mifune-8.jpg
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ボストンのコントロールではあまりレストランは混んでいなかった
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今回サポータークラブメンバーの福田くんとホテルをシェアし、一緒にスタートした
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フレームバッグの中身 すぐに取り出す必要のあるもの。そしてコントロールへボトル給水などのため、簡易的な袋があると非常に楽だった
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サドルバッグの中身 防寒装備やすぐに取り出さなくてよいものをサドルバッグに入れておいた
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大会公式メールも台風フローリスを警告する
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大会前日 バイクの最終チェック