Century AFに採用されるアジャスターは一般的なダイヤル式
-
-
片手で簡単にキャップを外せるため、ライド中も気軽にキャップを反転させられる
-
Century AFを試したCW編集部・藤原
-
Century AFを試したCW編集部・藤原
-
レイザー Bullet 2.0 AF(ホワイト)(c)シマノ
-
レイザー Bullet 2.0 AF(レッド)(c)シマノ
-
レイザー Bullet 2.0 AF(マットブラック)(c)シマノ
-
スライダーは手で簡単に操作することができる
-
エアロダイナミクスを重視した作りのBullet 2.0 AF
-
ヘルメット後方と頭部が接触しない作りとなっている
-
バイザーはヘルメット後方、エアロを阻害しないように装着できる
-
バイザーが付属されているためエアロを重視した使い方もできる
-
後方の切欠きから排出される空気は背中の方に流れていくようだ
-
Bullet 2.0 AFを試したCW編集部の藤原
-
付属するバイザーは22g
-
後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(15g)
-
後方パーツも通気孔がないバージョンが用意されている(16g)
-
後頭部のエアインテークは通気性に大きな影響を与えている(20g)
-
軽量性、エアロダイナミクスを重視したい場合はシャッターなしのを選べる(20g)
-
メインパーツのシャッター付き前スライド(33g)
-
AIR SLIDEにはオプションが用意されている
-
通気孔のない溝も通気性に貢献しているようだ
-
中央を走る溝によって頭部の熱を後方へと送っている
-
パッドに使用される素材は吸汗速乾性、抗菌性に優れるX STATICだ
-
額部分は大きな溝が設けられている
-
後頭部をしたから支えるようなブラケットが備えられている
-
後頭部は大胆な切り欠きが設けられている
-
サイド部分のベンチレーションホールが通気性に大きく貢献している
-
空気の流れを妨げるものが無いようなスリークなシェル形状
-
レイザーが誇るBullet 2.0 AF