エリート STERZO SMART
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バンドからベースまで高さがあるため、ある程度コラムスペーサーを積んでいてもスマホが干渉することはない
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スマホでもナビアプリが充実しているため、使い方次第でPhonePad LOOPは重宝されそうだ
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自転車と接する部分にはグリップ力のある素材を配置している
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リクセン&カウル PhonePad LOOP
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ベースを回転させられるため、ステムに装着しても問題ない
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ベース部分にグリッパーを備え、スマホのスリップを防いでいる
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触れてみた感じでは不安感のないシリコンバンドが採用されている
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電源ボタンなどを避けるようにループを装着する
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マウントは360°自由に調整できるため、スマホを横向きでも使用できる
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ハンドル幅400mm、ステム100mmにiPhone SE2を搭載した様子
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リクセン&カウル PhonePad LOOP
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PhonePad LOOPはベルクロで自転車にマウントする
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出荷状態のベルクロは非常に長く、ハサミでベルトを切ってから使用する
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ログリッチと共にフィニッシュするエンリク・マス(スペイン、モビスター)photo:CorVos
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遅れを喫したダニエル・マーティン(アイルランド、イスラエル・スタートアップネイション)photo:Israel Start-Up Nation
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23名がエスケープ。ヨン&ゴルカのイサギレ兄弟(スペイン、アスタナ)も入ったphoto:Unipublic
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アタック合戦の中心となったレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)photo:Unipublic
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アタックのタイミングを待つヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ)photo:CorVos
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遅れたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)とエステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット)photo:CorVos
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エステバン・チャベス(コロンビア、ミッチェルトン・スコット)は総合8位キープphoto:CorVos
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総合4位に転落したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)とマルク・ソレル(スペイン、モビスター)photo:CorVos
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総合首位浮上を叶えたリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)photo:CorVos
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兄弟のチームプレーで勝利をもぎ取ったヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ)photo:CorVos
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メイン集団を牽引するポール・マルテンス(ドイツ、ユンボ・ヴィズマ)photo:CorVos
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アタックを繰り出す選手たち。この日は30kmに渡って攻撃が続いたphoto:CorVos
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マイヨロホにスロベニアチャンピオンジャージを重ね着したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)photo:CorVos
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マイヨモンターニャを着用するティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル)photo:CorVos
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全ての三大グランツールでステージ優勝を挙げた100人目の選手となったヨン・イサギレ(スペイン、アスタナ)photo:Unipublic