最も多用するブラケットポジションでの握り心地は多くの人の意見を取り入れて決定されたという
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グロータック イコールコントロールレバー
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細身で握りやすそうな形状。サムシフターの形も独特で、上からも下からも操作しやすそうだ。
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グロータック イコールコントロールレバー
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グロータック イコールコントロールレバー
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グロータック イコールコントロールレバー
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グロータック イコールコントロールレバー
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シマノの12速DURA-ACEとスラムのスプロケットの組み合わせ
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XTRとロード用スプロケットを組み合わせる
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内部メカの金型も
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小さなパーツは社内の射出成型機で施策出来るという。こちらはサムシフターの金型だ
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人気のイコールブレーキが検査されていた
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イコールブレーキを組み立てる職人スタッフ
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独創的な機構で高い実走感を実現するGTローラーシリーズ
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ブラケットの形状は大きく労力を割いた部分だという
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このインデックスプレートを挿入することでクリック感を生み出す。穴の位置は変速機とスプロケットの組み合わせにより異なる。
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摩擦力の調整は六角レンチ一本で可能。変速機のスプリングの強さや好みのフィーリングに合わせて調整できる。
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ケーブル巻き取りプーリーは分割式となっている
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変速機によってケーブル巻き取りプーリーが5サイズ用意される
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カバーを開けると内部に簡単にアクセスできる
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フリクション構造を採用するイコールコントロールレバー。
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難産でした、と語る杉山さん。
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グロータック 木村代表
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左から杉山さん、木村代表、田中さん
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イコールコントロールレバーのメインエンジニアである杉山氏
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ゲルパッドが備えられている
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薄手のクッションが張り合わせられた表地
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3D-Xパッドは高性能なパーツで構成されてい(左は表地、右上はカット加工で性能を引き出したクッション、右下はゲルパッド)
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シンプルなデザインでまとめられたパールイズミのスピードシリーズ
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パールイズミ スピードソックス