LEZYNE GPSのデビューモデルSUPER GPSと新モデルを比較
レザイン
-
-
新モデルのレザイン MEGA C GPSとMEGA XL GPSどちらも画面が大きく文字を読み取りやすい
-
カラー液晶のレザイン MEGA C GPS
-
MEGA XL GPSは縦画面にも対応しているため好みで使い分けられる
-
通りの名前とともに道順を案内してくれる
-
ナビゲーション画面では進むべき道が矢印で示される
-
充電はMicroUSBで行う仕組みだ
-
4つのボタンで操作を行う
-
ボタン系統はこれまでのLEZYNE GPSと変わりない
-
程々の厚みのため、アウトフロントブラケットを使用すれば空力的にも損失が少ない
-
大画面かつ縦横どちらにも対応するレザイン MEGA XL GPS
-
最大10項目表示できるMEGA XL(c)ダイアテック
-
ライブセグメントにも対応している(c)ダイアテック
-
レザイン MEGA XL GPS(c)ダイアテック
-
最新のアップデートでマップが表示されるようになった(c)ダイアテック
-
数量限定で登場するイエローカラー(MEGA C)(c)ダイアテック
-
数量限定で登場するピンクカラー(MEGA C)(c)ダイアテック
-
画面サイズが大きくなったことで、表示が読み取りやすくなっているはずだ(c)ダイアテック
-
ナビゲーションでは曲がり角までの距離と進む道が表示される(c)ダイアテック
-
レザイン MEGA C GPS(c)ダイアテック
-
発表会にはエンジニアであるテリー・クックさんが来場した
-
新モデルのデビューと同時に発表された限定カラー
-
レザイン MEGA XL GPS、MEGA C GPS
-
各シリーズの画面サイズ比較(左よりSUPER、MEGA XL、MEGA C)
-
防水性に優れるUSBポートの蓋
-
ボディの造りは従来モデルと同じ
-
レザイン MEGA XL GPS、MEGA C GPS
-
MEGA C GPSでは枠線などがカラー表示される(写真はモックアップ)
-
レザイン MEGA C GPS、MEGA XL GPS
-
レザイン SUPER GPS スペシャルエディション(ブルー)photo:Makoto.AYANO(ユーロバイク2017で撮影)