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マイヨジョーヌ集団に遅れてモン=デュ=シャを下るナイロ・キンタナ(モビスター) |
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モン=デュ=シャを下るサイモン・イェーツ(オリカ・スコット) |
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モン=デュ=シャを下るルイス・マインティーズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ) |
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フルーム集団に遅れてモンデュシャを下るアルベルト・コンタドール(トレック・セガフレード) |
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モンデュシャの下りでカメラマンを見つけ笑顔を見せる新城幸也(バーレーン・メリダ) |
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落車の傷跡が生々しいラファル・マイカ(ボーラ・ハンスグローエ) |
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マイヨアポアを着て走るリリアン・カルメジャーヌ(フランス、ディレクトエネルジー) |
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最難関山岳でウランが勝利し、フルームが首位守る ポートとトーマスが落車リタイア |
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コルナゴ ミドルグレードカーボンバイク「C-RS」の18年モデル先行予約開始 |
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BB部は幅を目一杯広げることでパワーを逃さず推進力へ変える設計 |
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コルナゴ C-RS(ブルー) |
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コルナゴ C-RS(ブラック/レッド) |
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コルナゴ C-RS(ホワイト) |
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アワーグラス形状のヘッドチューブは空力性能の向上に貢献 |
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ダウンチューブは上部が角断面となり剛性を高めている |
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ウラン「信じられない勝利だ」フルーム「ジャージを守れて嬉しいけれど、複雑な気分だ」 |
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積極的にペースを上げるファビオ・アル(イタリア、アスタナ) |
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ライバル達から1分遅れたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ヴェスヴィオ山でも総合は動かず ヴァンデルブレゲンがマリアローザに輝く |
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マリアローザに王手を掛けたアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング) |
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最後の戦いへと向けてスタートしていく |
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4周目から逃げ続けた8名の選手たち |
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メーガン・グアルニエ(アメリカ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)がスプリントで勝利 |
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2度目のマリアローザを獲得したアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング) p |
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ステージ優勝のメーガン・グアルニエ(アメリカ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング) |
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1週間のツアー・オブ・オーストリア ヴィヴィアーニが2勝、ステファン・デニフルが総合優勝 |
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ワイヤー内装化を推し進めた新型バイクのため、ハンドルやヘッドチューブ周りがスッキリとしている |
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ステムはBMC製だ |
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リッチー・ポートのBMC Teammachine SLR01 |
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サドルはフィジーク Arione VSX |
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チェーンリングとクランクはSRMパワーメーターを使用する関係で9000系DURA-ACEとしている |
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JTC1 女子マディソン マレーシアチームに続いて交代する日本ナショナルチーム |
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JTC1 女子マディソン表彰式 |
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JTC1 男子マディソン 2位以下に大差をつけて優勝したオーストラリアナショナルチーム |
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JTC1 マディソン全日本チャンピオンのブリヂストンアンカー(一丸尚伍/近谷涼) |
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JTC1 男子マディソン 2位のCS Slinger(新村穣/沢田桂太郎) |
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JTC1 男子マディソン表彰式 |
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JTC1 女子エリート・ケイリン スタート |
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JTC1 女子エリート・ケイリン キム・ウォンギョン(韓国)が優勝 |
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JTC1 女子エリート・ケイリン表彰式 |
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JTC1 男子エリート・ケイリン デニス・ドミトリエフ(ロシア)が優勝 |
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JTC1 男子エリート・ケイリン表彰式 |
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JTC2 男子オムニアム サミュエル・ウェルスフォード(オーストラリア・先頭)が優勝 |
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JTC2 男子オムニアム オーストラリアの2人にマークされる橋本英也(日本競輪学校) |
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JTC2 男子オムニアム表彰式 |
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JTC2 女子エリート・ケイリン決勝 アナスタシア・ヴォイノヴァ(ロシア)を、アウトからキム・ウォンギョン(韓国)がまくりにかかる |
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JTC2 女子エリート・ケイリン表彰式 |
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JTC2 男子エリート・ケイリン 表彰式 |
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JTC2 女子オムニアム ポイントレースでポイントを取りに行く橋本優弥(鹿屋体育大学)に、鈴木奈央(JPCU静岡)が続く |
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JTC2 女子オムニアムは橋本優弥(鹿屋体育大学)鈴木奈央(JPCU静岡)中村妃智(日本写真判定)の争い |
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JTC2 女子オムニアム表彰式 |
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JTC2 男子スプリント予選 世界チャンピオンのデニス・ドミトリエフ(ロシア)が9秒673をマーク |
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JTC2 女子スプリント予選 アナスタシア・ヴォイノヴァ(ロシア)が10秒台をマーク |
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JTC2 男子スプリント決勝 デニス・ドミトリエフ(ロシア)が優勝 |
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JTC2 女子スプリント決勝 アナスタシア・ヴォイノヴァ(ロシア)が優勝 |
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JTC2 ウィニングランをするスプリント世界チャンピオンのデニス・ドミトリエフ(ロシア) |
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JTC2 スプリント3位決定戦 脇本雄太(JPCY福井)がテオ・ボス(オランダ)を下す |
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女子スプリントはJTC1、2共に同じ顔ぶれの表彰台 |
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JTC2 男子スプリント表彰式 |
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観客席では中野浩一氏による「よくわかる自転車競技講座」が開かれた |
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最終日は三笠宮家の彬子(あきこ)さまが観戦された |
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ジャパントラックカップ会場の伊豆ベロドローム |
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JTC2 男子マディソン 日本競輪学校チームは惜しくも表彰台を逃す |
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JTC2 男子マディソン 交代するブリヂストンアンカーチーム |
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JTC2 男子マディソン 交代するCS Slinger |
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JTC2 男子マディソン表彰式 |
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JTC1 女子ジュニア・ケイリン チュ・シンウェン(台北)が優勝 |
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JTC1 女子ジュニア・ケイリン表彰式 |
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JTC1 男子ジュニア・ケイリン 中野慎詞(紫波総合高校)が優勝 |
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JTC1 男子ジュニア・ケイリン表彰式 |
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男子ジュニア・スクラッチ 滿田光紀(日本体育大学)が優勝 |
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男子ジュニア・スクラッチ表彰式 |
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女子ジュニア・スクラッチ 池上あかり(祐誠高校)と山口伊吹(鹿町工業高校)が抜け出して逃げ切る |
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女子ジュニア・スクラッチ 表彰式 |
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JTC2 女子ジュニア・ケイリン 松本詩乃(日本体育大学)が優勝 |
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JTC2 女子ジュニア・ケイリン表彰式 |
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男子ジュニア・ポイントレース 3位の中山駿(日本大学) |
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男子ジュニア・ポイントレース表彰式 |
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JTC2 男子ジュニア・ケイリン 梶原海斗(祐誠高校)が優勝 |
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JTC2 男子ジュニア・ケイリン表彰式 |
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女子ジュニア・ポイントレース 池上あかり(祐誠高校)が優勝 |
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女子ジュニア・ポイントレース表彰式 |
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フランス期待の星、ロマン・バルデが駆る軽量バイク ファクター O2 |
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SRMパワーメーター搭載の9000系DURA-ACEクランクを使用。リアディレイラーにはサードパーティ製プーリーも見える |
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TAKE THE RISK OR LOSE THE CHANCE(チャンスを逃すかリスクを取るか)の格言が入るトップチューブ |
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ロマン・バルデのイニシャルをデザインしたロゴマーク |
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ロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)のファクター O2 |
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ハンドル類はデンマークのパーツメーカー、ブラックインクで統一 |
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ハンドルを大きくしゃくった独特なポジション |
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臼式シートクランプでスッキリした印象のシートチューブ集合部 |
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スタート前にコースに出て入念にウォームアップをするロットNLユンボの選手たち |
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ツール・ド・フランス2017第9ステージ |
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第8ステージではジュラが満載 |
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石灰岩質の崖がせまるもかわいく飾り付けられたナンテュアの街 |
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傘をさして選手を待つ観客 |
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ナンテュア湖ほとりのスタート地点。ポディウム側とサインに来る選手を見る観客 |
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雨除けの下ウォーミングアップするチームスカイ |
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バーレーンメリダの先行車 |
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沿道で日の丸と焼きそばで応援! |
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埼玉からの山野井さんご家族と、フランス在住の川田さん、飯島美和さん |
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愛車トヨタの前で新城選手の応援をしていたムッシュー! |
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キャンピングカーで応援 |
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愛車トヨタの前で新城選手の応援をしていたムッシュー! |
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親子で観戦中 |
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グランコロンビエールを登るクリス・フルーム |
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熱い応援が行き交います |
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グランコロビエールを登る新城幸也 |
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ここは高度1330m |
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混沌とした超難関ジュラ決戦 落車やタイムアウトでポートを含む12名が姿を消す |
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プロローグ シュロスベルクの丘を駆け上るオスカル・ガット(イタリア、アスタナ) |
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第4ステージ 2位に入ったステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルー・スポート)が総合リーダーに |
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第1ステージ スプリント勝負を制したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア) |
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第2ステージ 集団から抜け出した3人から勝利したのはトムイェルト・スラフトール(オランダ、キャノンデール・ドラパック) |
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第3ステージ またも強さを見せたエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)が勝利 |
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第5ステージ 集団内で登りをこなすステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルー・スポート) |
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総合優勝に輝いたステファン・デニフル(オーストリア、アクアブルー・スポート) |
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プロローグは800mを一気に駆け上がるレイアウト |
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最終ステージにて山岳ポイントを重ね山岳賞を勝ち取ったピーター・ウェーニング(オランダ、ルームポット・ネダランセロテリ) |
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第1、第3ステージを獲ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア)はポイント賞ジャージを着るも最終日にて逆転されてしまう |
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オーストリアで人口第2位の都市グラーツをスタート地点とした |
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盆地からアルプス山脈までアップダウンに富んだコースが引かれたツアーオブオーストリア |
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穀倉地帯を駆けるプロトン |
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さいたまクリテリウム ツール・ド・フランスの現地にて大会PR活動を実施 |
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刻々と変わるコンディションをプロトンへと伝える斥候役 |
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A.S.O.大会ディレクターへ千羽鶴を贈呈 |
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鶴 de Franceとともに新城幸也始めバーレーン・メリダの選手と記念撮影 |
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ロマン・バルデも千羽鶴を手に取った |
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フルームへもさいたまの想いを届ける |
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ツール・ド・フランスの現地にてさいたまクリテリウムをPR |
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メディアセンターの一人一人にPRして回った |
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メディアセンターを訪れ大会チラシを配る |
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世界各国のメディアからも取材を受けるPR隊 |
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照射モードをカスタマイズできる最大450ルーメンのフロントライト ノグ pwr Commuter |
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フレームサイズに最適化した3種類のオフセットのフォークを用意する |
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サイズごとにチューブ径やヘッドの上下ベアリング径が違う設計だ |
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サイドデザイン。GIROのロゴもパープルカラーだ |
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GRINDUROのイメージカラーであるパープルのシューレースを採用 |
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アッパーは光を当てた時に反射するリフレクティブ素材 |
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グラベルライドでも足元が映えるデザインだ |
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EASTON EC90カーボンアウトソールにハイグリップのビブラムラバーを配置 |
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ジロ EMPIRE VR90 GRINDURO SHOES |
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アルプスに向けて過熱するマイヨジョーヌ争い 選手の走りを支えるDURA-ACEホイール |
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au損保が大阪府へ自転車用ヘルメットを寄贈 |
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au損保が大阪府へ自転車用ヘルメットを寄贈 |
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シューターが自国スイスでW杯4連勝 2位クルハヴィー、山本幸平は62位 |
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ノグ PWR Commuter |
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レンズは丸型だが、配光は楕円形となる |
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側方に光が出る仕様とされた |
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自由にライトの向きを変更できる |
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ボディ上部の赤色LEDがバッテリーインジケーターだ |
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シリコンバンドでバイクに装着する |
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ボディ下部に操作ボタンが配置される |
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ボディ後端部には充電/給電用USB、Micro USBポートが設けられている |
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モバイルバッテリーとしても機能するため、スマホの充電なども可能となっている |
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PWR Brake Boss Extension Mount |
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PWR Helmet Extension Mount |
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PWR Helmet Mounts |
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PWR Large Mount |
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パソコンで必要な光量と発光パターンのモードを取捨選択することができる |
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PWR Bank(L) |
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PWR Bank(M) |
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PWR Bank(S) |
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PWR Bar-to-Frame Extension Mount |
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PWR Commuter |
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PWR Lighthead(M) |
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PWR Lighthead(L) |
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PWR Lighthead(S) |
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PWR Rider |
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PWR Side Mount |
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トレックのオーダーシステムProject Oneに新カラーやオプションが登場 |
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チームホテルの近くにあるフランスの最も美しい村の一つ「リムーユ」。練習で通りすごくきれいだった、とのこと |
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チームが泊まるホテルにはお洒落なテラスがある |
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バーレーンメリダの宿泊先ホテル |
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すっきりした表情でメディアに対応する新城幸也 |
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フレンドリーな雰囲気で行われた新城幸也の単独記者会見 |
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自身7回目のツール・ド・フランスの第1週目を振り返ってもらった |
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雨が降り室内に場を移した記者会見 |
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アットホームな雰囲気のインタビュー |
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ドルドーニュはボルド―が近い。「ワインの自販機があるんですよ~」と見せてくれた。 |
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体重計と管理表 |
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新しいペイントスキームのLusine(ルシーン)を使ったMadone |
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Emondaにはディスクブレーキ仕様が登場 |
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Madoneは通常ハンドルが選択可能となった |
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新カラーRadioactive Orange(蛍光オレンジ)を用いたDomane |
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四国一周サイクリング訪問団「追風騎士」 PRツアーが松山市をスタート |
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四国一周0kmスタート地点の松山中心部にある城山公園 |
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ジャイアント門田選手による準備体操 |
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ご当地はやはりの柑橘ゼリーは外せない! |
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松山城をバックにいよいよ四国一周のスタート |
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渋滞の松山市内 |
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郊外は快走、ブルーライン上を走る |
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自転車の不調には即対応、心強い! |
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松山ー今治間の道の駅ふわり |
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ツアーの楽しみは何より美味しい時間! |
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松山城ゆるきゃら「あきよしくん」と松山市のおもてなしに感謝 |
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瀬戸内海を思い切り満喫できるルート |
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今治に近づくと目立つ沖に浮かぶ新造船 |
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しまなみ海道の玄関口サンライズ糸山が近づく |
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サンライズ糸山で今治市の歓迎 |
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ツール第2週に向かう新城幸也「第13ステージで逃げに乗れれば区間優勝の可能性はある」 |
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