開催日程 レース/イベント名 WEB
80年代に大活躍したジャン=フランソワ・ベルナール氏は今はTVコメンテーターだ
ツール運営スタッフたちも記念撮影を楽しむ
疑似スタジオ撮影をするネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック)
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)
逃げを許した後は集団はトランジションペースでゆっくりと走る
LUXEMBOURGへようこそ!
シェンゲン協定の結ばれたSCHENGENを通過するプロトン
フランスの心、シトロエン2CVをコース沿道に並べて応援
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)
単独で逃げるギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)
プロトンはルクセンブルクからフランスへと入る
カヴェンディッシュが落車したあとスプリント体制に入るアルノー・デマールやペーター・サガンら
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
ガッツポーズを繰り出すアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
デマールに破れ、カヴェンディッシュを落車させて表情も沈むペテル・サガン(ボーラ・ハンスグローエ)
無事に落車をすり抜けてフィニッシュする新城幸也(バーレーン・メリダ)
落車したジョン・デゲンコルブ(トレック・セガフレード)がチームメイトにアシストされフィニッシュ
指を怪我したマーク・カヴェンディッシュ(ディメンションデータ)
ステージ優勝を飾ったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
マイヨジョーヌを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
サガンの失格によりマイヨベールも手にしたアルノー・デマール(フランス、エフデジ)
マイヨ・アポアを守ったネイサン・ブラウン(アメリカ、キャノンデール・ドラパック)
マイヨブランを守ったピエール・ラトゥール(フランス、アージェードゥーゼール)
敢闘賞はギヨーム・ヴァンケイルスブルク(ベルギー、ワンティ・グループゴベール)に
落車連続発生のスプリントでデマール勝利 カヴを転倒させたサガンは失格
30%越えの激坂含む個人TTでヴァンヴルーテン勝利 ヴァンデルブレゲンはリードを拡大
サガンが肘打ちした?カヴが自分で転んだ?議論を巻き起こす厳しい失格処分
フル装備のTTバイクで壁を駆け上がるアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
走りのリズムを欠いてしまった與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)
ステージ4位、アマンダ・スプラット(オーストラリア、オリカ・スコット)
ステージ7位、カタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー)
ステージ3位、エリザ・ロンゴボルギーニ(イタリア、ウィグル・ハイファイブ)
マリアローザのアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)はステージ2位に入る
スプマンテを開けるアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
マリアローザを堅守したアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)
デマール「大きな意味を持つ勝利」 グライペル「公正なジャッジが下されるべき」
先頭に立つアレクサンドル・クリストフ(ノルウェー、カチューシャ・アルペシン)
マイヨヴェールで走ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
スペシャライズドが3日間で浜松から金沢を走破するユーザー限定ロングライドイベントを開催
3日間で浜松から金沢を走破するSPECIALIZED 3DAYS RIDE 2017
比類なきパフォーマンス ツール・ド・フランスを戦うSHIMANOとPRO
逗子海岸にオープンしたビアンキビーチハウスってどんなトコロ?
逗子海岸にオープンしたビアンキビーチハウス
逗子の海にチェレステドリンクが映える
パスタのほかにもカポナータなどイタリア料理が用意されている
ライドイベントの告知がされていた
ビーチハウス限定のTシャツも
ビアンキの最新モデルが展示されていた
開放的な雰囲気の店内
チューブやシューなど消耗品が常備されている
補給食もバッチリだ
チェレステカラーのシャワールーム
小さいがロッカーも完備している
フロアポンプやメンテスタンドなども用意されていた
カウンターにはビアンキラベルのミネラルウォーターなどが並べられる
イタリアンブランドのビールたち
イタリアンブランドのビールたち
多くの人で賑わう逗子海岸
マリンスポーツが盛んなスポットだ
ビーチハウス限定のTシャツ
生ビールの用意ももちろんある
パラソルの貸し出しも行っている
イタリアントリコロールを意識した3種のパスタ
イタリアンカラーのパラソル達
パラソルにはもちろんビアンキロゴが
今大会最初の本格山岳決戦でアルが初勝利 フルームが早くも首位に立つ
日差しがきついのでツール・ド・フランスの日傘をさして観戦
トーマス・デヘント(ベルギー、ロット・ソウダル)を含む強力な逃げ
エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)が逃げグループをリードする
BMCレーシングが徹底的にコントロールするメイン集団
麦畑を走る逃げグループ
スプリントポイントで飛び出してしまったアルノー・デマール(フランス、エフデジ)らがグループを形成
BMCレーシングやチームスカイが集団前方をキープ
逃げグループに入ったヤン・バークランツ(ベルギー、アージェードゥーゼール)
ゼネク・スティバル(チェコ、クイックステップフロアーズ)がメイン集団のペースを作る
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で登るフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでアタックしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでフルームをアシストするマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでアタックを仕掛けるクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユで攻撃を仕掛けたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
先頭で1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユにたどり着いたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
16秒差でフィニッシュするダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)
20秒差でフィニッシュするクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)とリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ステージ初優勝を飾ったファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
マイヨアポワも手に入れたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
マイヨブランはサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)の手に
敢闘賞を獲得したフィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)
LCLの黄色いキャップを配りに向かう
エフデジの応援が目立つ
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユに到着したキャラバン
最大勾配20%の激坂に再スタートできないキャラバン車両が続出
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で駆け上がるファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユの激坂区間を走るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)ら
先頭でフィニッシュに向かうファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
青空の1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを先頭で駆け上がるファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを登るリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ポートを追うクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユを登るティボー・ピノ(フランス、エフデジ)
フィリップ・ジルベール(ベルギー、クイックステップフロアーズ)の誕生日を祝福するダミアーノ・カルーゾ(イタリア、BMCレーシング)
青空とフランス国旗とエフデジ
小さくピースサインするアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユの激坂区間を走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
1級山岳ラ・プロンシュ・デ・ベルフィーユでマイヨジョーヌを手にしたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
イタリアのメディアに囲まれるファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ヴィッテルの駅前に建てられたVITTELのミネラルウォータースタンド
ナンバー111をつけたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のバイクは本人が居なくても並べられた
ナンバー111をつけたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のバイクは本人が居なくても並べられた
ボーラ・ハンスグローエの監督たちが昨日のサガンの行為についてメディアから質問を受ける
元選手のレオン・ファンボンとボーラ・ハンスグローエの専属フォトグラファー、ブライアン・フード氏
ボーラ・ハンスグローエの監督がメディアから質問を受ける
チームスカイのピットに並べられたバイク
ポイント賞トップのアルノー・デマール(エフデジ)のグリーンバイク
昨日のスプリントについてメディアから質問を受けるナセル・ブアニ(コフィディス)
シャワーなどの関連会社ハンスグローエ社の広告に登場しているペテル・サガン
巨大な自転車のオブジェが掲げられた
ラ・プランシュデルフィーユの激坂区間でキャラバン隊がエンストを起こす
ラ・プランシュデルフィーユを独走で駆け上るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ファビオ・アルに続くリッチー・ポート(BMCレーシング)とダニエル・マーティン(クイックステップフロアーズ)
ラ・プランシュデルフィーユを駆け上るロマン・バルデ(フランス、アージェードゥーゼール)
クリス・フルームらに遅れを取ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
ラ・プランシュデルフィーユの登りに苦しむマイヨジョーヌのゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
ヤネス・ブライコヴィッチ(スロベニア、バーレーン・メリダ)
ワレン・バルギル(フランス、サンウェブ)
敢闘賞を獲得したフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ)
ラ・プランシュデルフィーユを登る新城幸也(バーレーン・メリダ)がカメラマンを見つけておどける
ツールで初めてステージ優勝を挙げたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
山岳賞マイヨアポアも手にしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
山岳賞マイヨアポアも手にしたファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
早くもマイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(チームスカイ)
早くもマイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(チームスカイ)
早くもマイヨジョーヌに袖を通したクリス・フルーム(チームスカイ)
新人賞のマイヨブランはサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)の手に
新人賞のマイヨブランはサイモン・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)の手に
誕生日に敢闘賞を手にしたフィリップ・ジルベール(クイックステップフロアーズ)
フレンチトリコロールにマイヨヴェールパンツで4色のアルノー・デマール(エフデジ)
マイヨヴェールを守ったアルノー・デマール(エフデジ)
ラ・プランシュデルフィーユを駆け上るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ラ・プランシュデルフィーユを駆け上るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ファビオ・アルに続くリッチー・ポート(BMCレーシング)を先頭としたセカンドパック
ラ・プランシュデルフィーユを駆け上るファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ナンバー111をつけたペテル・サガンのバイクは主不在のままパドックに並べられた
クリス・フルーム(チームスカイ)はピナレロ・ドグマF10の軽量バージョンX-Lightを投入した
「サガンはいつでもチームと一緒だ」と結束を語るボーラ・ハンスグローエのスタッフたち
3度目の集団スプリント 終盤にアシストした與那嶺は復調の兆し
8位に入ったアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)。10秒遅れた他の総合勢から更にリードを奪った
ロゼート・デッリ・アブルッツィの海岸線をスタートしていく
アタックと吸収を繰り返す集団
終盤の登りに向けて位置取るブールス・ドルマンス・プロサイクリング
集団スプリントで勝利したロッタ・レピスト(フィンランド、サーヴェロ・ビグラ・プロサイクリング)
マリアローザのリードを更に広げたアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)
ステージ表彰台
スプマンテを開けるロッタ・レピスト(フィンランド、サーヴェロ・ビグラ・プロサイクリング)
コラッジョ川西 ジュニア U23を対象にしたトライアウト合宿を8月9日~11日開催 参加者募集中
「誰でも気軽に参加できるレースイベント」CycleClub.jp Race&Ride 7月16日(日)開催
アル「ツールの勝利は長年の夢だった」フルーム「理想的な展開の1日だった」
コース攻略のポイントなどを「実際に走りながら」学ぶことができるテクニカルセミナーを開催する
主催は地元群馬を中心に活動するサイクリングコミュニティ「CycleClub.jp」
群馬CSCで開催される「CycleClub.jp Race&Ride」。昨年大会のトップグループではハイレベルなレースが行われた
ステージ9位 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
マイヨジョーヌを着るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)を支えるDURA-ACE
TTではPRO 3-Spoke WheelかWH-R9100-C60-TUを使い分ける
R9150系Di2コンポーネントとWH-R9100-C60-TUが装着されたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)のバイク
クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)のバイクにはPROのステム一体型ハンドルSTEALTH EVOがアッセンブルされている
TeXtreamカーボンによって軽量性と強度を両立したPRO 3-Spoke Wheel
PROの上部が扁平したVIBEエアロ カーボンハンドルと空力に配慮した設計のVIBEステム
選手のニーズに合わせた細かいサイズ展開がされるスペシャル仕様のPROステム
空力性能と制動力が高いダイレクトマウントブレーキは今やスタンダードな規格となった
この日エフデジはほぼ全員が高速平坦ステージに向け、非常に高い空力性能を持つWH-R9100-C60-TUをセレクト
プロ選手供給専用品のPROステムは1mm単位でラインアップされる
山田裕司『Find Your Own View』展 現実とサイクリストの心象風景をつなぐ新作群
「でもサガンは来年戻ってくる」世界王者の失格処分への現地ファンの反応は?
フィニッシュ直後のアルノー・デマールとぺテル・サガン
「これ、ゲットしたよ~」とヴォクレールファンの仏人ファミリー
スプリント前のフィニッシュ地点の様子
意外なほどガランとしていたヴィッテルの駅の中
ベルギー・ヴェルヴィエからフィリップ・ジルベールを追いかけてやってきた
さわやかな青空が広がるヴィッテルのスタート地点
ヴィッテルでヴィッテルのキャラバンから水のプレゼント~
サガンは来年勝つ!と話してくれた地元ファン
カップが付いている帽子で一石二鳥?!
@keitsujiのTwitter投票は、16%が除外は妥当で84%が妥当ではないという結果
@mickrogersのTwitter投票は、14%が帰宅させるで86%がレースに残すという結果
ケーブルポートをダウンチューブ上部に備え、Di2のコントロールユニットなどを内蔵できる
新たなシステムハンドルを加え全方位的にSAVEマイクロサスペンションを取り入れた新型シナプスの全貌
新型シナプスを駆れば、すべての道へと走り出すことができる
よりパーソナルなライディングの追求を
「ニューロード」へいざなってくれるツール。それが新型シナプス
シートチューブが双胴となるパワーピラミッドも搭載される
新型シナプスのSAVEマイクロサスペンション リアビュー
新開発のSAVEシステムバー 快適性を大きく向上させる
SAVEシステムバーにはガーミンやfabric製ライトなどをスマートに搭載できる
フルフェンダーをスマートに、そして確実に装着できる
「すべてのデザインを見直し、リ・エンジニアリングした」とイアン・スッラ氏
新型シナプスのコンセプトは「 TRUE ENDURANCE MACHINERY 」だと言うジェームス・ラロンデ氏
イタリアでお披露目された新型シナプス。説明にあたる開発者のアンディ・シュミット氏
ベールを脱いだキャノンデール 新型SYNAPSE
フロントフォークはシンプルかつストレートな形状となった
スリムなヘッドチューブ。ディスクブレーキのホースはフォーク肩からブレード内部を通る
フラットマウントを備えたフォーク。12mmスルーアクスルを採用している