開催日程 レース/イベント名 WEB
pwrを説明するヒューゴ氏
軽食をつまみながらpwrを試した
pwr発表会には数多くのメディア、販売店が集まった
片持ち式のマウントにより、フリースペースとなりやすいステム下に装着可能とした
テントの中にはキャンプの時にあったら嬉しいランタンやスピーカーが展示されていた
ヘルメットマウントなども登場する
pwrシリーズは自転車用ライトだけではなく、ランタンやスピーカーなどサイクル用品以外も展開する
ノグのポップな雰囲気を演出する
デザイン図なども展示されていた
充電はUSBで行う
pwrの説明を行ってくれたヒューゴ氏
ヘッドライトなども用意されている
複数のバッテリーを同時に充電できるドッグも揃う
梱包までスタイリッシュなデザインなのがノグの特徴
ノグ pwr Mountain
従来のライトラインアップも綺麗に展示された
シリコンロックはサドルレールに挟み込むと持ち運びやすい
昨年世界中のサイクリストを唸らせたベル「Oi」
ノグの展示会で見た Oh Yeah!と唸りたくなる新発想のモジュラーライト
ブラドレー・ウィギンズがボート競技で東京オリンピック2020を目指す
目黒誠子(めぐろせいこ)
元CX世界王者のエルウィン・フェルヴェッケンが来場する
トークショーの会場となるダンスキューブ・カフェ featuring まめプラス
竹之内悠と元CX世界王者フェルヴェッケンを招いてのトーク&ディナーショー 東京勝どきにて7月10日開催
F 単独で逃げる唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 唐見を追う中原恭恵(JBCF J-FEMININ)と合田祐美子(BH BIORACER)
F 終盤に遅れてしまった福田咲絵(フィッツ)
F 4周を逃げ切った唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
F 表彰式
シスターローズジャージは引き続き唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
E1優勝 日野泰静(松山城南高等学校自転車競技部)
E1 表彰式
ネクストイエロージャージは岩崎晶雲(グランペールサイクリングチーム)
E3 北宅柊麻(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝
E3 表彰式
E2 小山智也(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝
E2 表彰式
1994年に開催されたアジア大会の記念碑がコース沿いにある
スタート前に披露された地元太鼓クラブの演奏
スタート前、ホセ・ビセンテに日傘をさすマトリックスパワータグの安原監督
P スタート
陽炎の中を行く集団
レース序盤は決定的な動きがうまれないまま進行
4周目に先行した3人
先行する4人を追う集団
5周目 山本元喜(キナンサイクリングチーム)がアタック
先行するホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、追う山本元喜(キナンサイクリングチーム)
ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)が山本元喜(キナンサイクリングチーム)を下して優勝
P 表彰式
ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)自らルビーレッドジャージの足場固め
F 1周目に早くも4人に絞られる
2周目 独走を開始した唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
ホセ・ビセンテが広島初日を制する 女子チャンピオンシップは唐見実世子が独走勝利
Fクラスタ 1周目からペースを上げる唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
E1クラスタ 中盤で逃げる日野泰静(松山城南高等学校自転車競技部)
E1クラスタ 最終周回へ向けて攻める高橋利尚(チーム・ウォークライド)
4周目、先頭の3人
5周目、上りで攻撃する山本元喜(キナンサイクリングチーム)
6周目、中村龍太郎(イナーメ信濃山形)のアタックをきっかけに逃げ集団ができる
6周目最後の上りでアタックする山本元喜(キナンサイクリングチーム)
1分46秒差のステージ175位で初日を終えた新城幸也(新城幸也(バーレーン・メリダ))
濡れたコースに繰り出していく新城幸也(バーレーン・メリダ)
8秒差のステージ4位に終わったトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
マイヨジョーヌ候補の中で最も良いステージ6位・12秒差で初日を終えたクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
前半から飛ばしたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨジョーヌに袖を通したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨヴェールも同時に手にしたゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨブランを手にしたシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
濡れたコースに繰り出していくクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
雨を運んでくる雲とドイツ国旗
真剣な表情で試走する新城幸也(バーレーン・メリダ)
試走するジョン・デゲンコルブ(ドイツ、トレック・セガフレード)ら
街中のコーナーが連続するコース
ライン川に面したデュッセルドルフ
ステージ175位で初日を終えた新城幸也(バーレーン・メリダ)
ステージ5位・10秒差 マッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)
濡れたデュッセルドルフ市街地コースを走る
トラムとの競争はライダーの負け
ステージ3位・7秒差 ヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ)
デュッセルドルフの街中を走る
デュッセルドルフのラインタワーが雲に隠れる
2つの橋を渡る際に10mほどの高低差がある
ステージ8位のミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)とセルフィー
ダンシングで加速するアダム・ハンセン(オーストラリア、ロット・ソウダル)
雨にもかかわらず観客が途切れないコースを走る
16分04秒のトップタイムで優勝したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
トラムと平行して走るコース
ステージ10位・16秒差 エドヴァルド・ボアッソンハーゲン(ノルウェー、ディメンションデータ)
1分13秒差のステージ116位に沈んだエステバン・チャベス(コロンビア、オリカ・スコット)
ステージ49位・47秒差 リッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
落車でチャンスを失ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ロットNLユンボ)
大歓声の中を走るトニー・マルティン(ドイツ、カチューシャ・アルペシン)
ステージ66位・52秒差 ファビオ・アル(イタリア、アスタナ)
ステージ2位・5秒差 シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
ステージ68位・54秒差 アルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
雨に濡れたコースに悩まされたトニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン)
ステージ53位・48秒差 ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
ステージ6位・12秒差 クリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
ゲラント・トーマス(チームスカイ)の乗るピナレロ・ボリデ
トニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン)はクラフトワークがデザインしたTTバイクに乗る
2位のタイムを叩き出したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)の乗るTTバイク
SRMのパワーメーター PC8
引退したヨハン・ファンスーメレンがチームを訪問していた
モビスターのバスに詰めかけるナイロ・キンタナの応援団
シマノの日本人スタッフ飯野嘉則さんがエフデジュのTTバイクをサポート
LEOMOの加地邦彦さんがバーレーン・メリダのコープランドGMにパワーメーターの売り込み中
キャノンデール・ドラパックはディスクブレーキ仕様のTTバイクを投入した
雨の強まるなかスタートしていく新城幸也(バーレーン・メリダ)
新城幸也の応援をするドイツ人(?)ファン
雨のなかフィニッシュまで1kmを走る新城幸也(バーレーン・メリダ)
デュッセルドルフは雨が断続的に降り続いた
5位のマッテオ・トレンティン(イタリア、クイックステップフロアーズ)
3位のヴァシル・キリエンカ(ベラルーシ、チームスカイ)
8位のミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
8位のミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ))
トップタイムを叩き出したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
7位のヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ)
トップタイムを叩き出したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
トップタイムを叩き出したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
7位のヨス・ファンエムデン(オランダ、ロットNLユンボ)
ドイツの期待を一身に集めて走ったトニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン)は4位に終わる
ドイツの期待を一身に集めて走ったトニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン)は4位に終わる
49位に沈んだリッチー・ポート(オーストラリア、BMCレーシング)
ドイツの声援を受け走るマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)
2位のタイムを叩き出したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
リスクをとらずにコーナーを攻めるアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
12位のテイラー・フィニー(アメリカ、 キャノンデール・ドラパック)
6位のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
トニー・マルティン(カチューシャ・アルペシン)は4位に終わる
ドイツの声援を受けたマルセル・キッテル(クイックステップフロアーズ)は9位に
2位のタイムを叩き出したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
2位のタイムを叩き出したシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
リスクをとらずに走ったアルベルト・コンタドール(スペイン、トレック・セガフレード)
ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター)
6位のクリストファー・フルーム(イギリス、チームスカイ)
マイヨ・ジョーヌを獲得したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
マイヨ・ジョーヌを獲得したゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ)
シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)は新人賞を獲得
雨のデュッセルドルフ個人TTでトーマス勝利 バルベルデが落車リタイア
大きく総合が動いた2日目 3名が逃げ、ヴァンデルブレゲンがマリアローザを手にする
ジロ・ローザ第2ステージ表彰
勢いよくスプマンテを開けるアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
マリアローザを着用したアンナ・ヴァンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・プロサイクリング)
スプリントで先着したアンネミエク・ヴァンヴルーテン(オランダ、オリカ・スコット)
カタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー)を先頭にした追走グループは1分54秒遅れ
與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ)を含む第2集団は2分37秒遅れでフィニッシュ
サーヴェロ開発チーフに聞く新生Rシリーズ、最高峰モデルR5インプレッション
トーマス「誰かが自分のタイムを上回ると思っていた」ポート「ウェットな路面でナーバスだった」
クラシカルな雰囲気を演出するアメサイドモデル登場 マキシス IKON、MINION DHF
マキシス IKON Skinwall(左)、MINION DHF Skinwall(右)
デュッセルドルフの雨降りグランデパール 落車多発の個人TTで幕開け
足首より上に伸縮性に優れた素材を用いることで、コンプレッション機能を実現している。
足裏にタオルのような生地を配すことで吸汗性を向上させている
Yクラスタ 1周目から日野泰静(松山城南高等学校自転車競技部)と廣本凌也(松山聖陵高等学校)の愛媛県選手2名
Yクラスタ メイン集団を引くジュニア全日本TTチャンピオンの津田悠義(EQADS)
会場は広島空港周辺のコース。先頭は地元VICTOIRE広島の西川昌宏
会場は広島空港周辺のコース。先頭は地元VICTOIRE広島の西川昌宏
3周目、入部正太郎(シマノレーシング)のアタックをきっかけに12人の逃げができる
11周目の上りでペースを上げる馬渡伸弥(宇都宮ブリッツェン)
ラスト3km、中西健児(キナンサイクリングチーム)のアタックに最終便で乗る入部正太郎(シマノレーシング)
スタートラインでホセ・ビセンテと安原監督に土井雪広が日傘をさす
Pクラスタ スタート
3周目 フェンストンネルを行く集団
広島空港の誘導灯をくぐる集団
12人の逃げ集団の先頭を行く馬渡伸弥(宇都宮ブリッツェン)
6周目 登り区間でキナンサイクリングチーム勢がペースアップ
7周目 登り区間でメイン集団を牽引するシマノレーシング勢
11周目 馬渡伸弥(宇都宮ブリッツェン)、吉岡直哉(那須ブラーゼン)、入部正太朗(シマノレーシング)の3人が抜け出す
入部正太朗(シマノレーシング)が先頭でホームストレートに姿を現す
入部正太朗(シマノレーシング)が優勝 後ろで吉岡直哉(那須ブラーゼン)がハンドルを叩いて悔しがる
十字をきってゴールするホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)
P1クラスタ 表彰式
ルビーレッドジャージはホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、ピュアホワイトジャージは大前翔(東京ヴェントス)に
Yクラスタ スタート
Yクラスタ スタート直後から2人が抜け出した
Yクラスタ 日野泰静(松山城南高等学校自転車競技部)が優勝
Fクラスタ 独走する唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
唐見を追う中原恭恵(JBCF J-FEMININ)、合田祐美子(BH BIORACER)、野口佳子(FORCE)
Fクラスタ 今季15勝目を挙げた唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
Fクラスタ 表彰式
Fクラスタ表彰式ではおなじみの光景
E1クラスタ 寺崎武郎(バルバレーシングクラブ)が優勝
E2クラスタ 筧五郎(イナーメ信濃山形-EFT)が優勝
E2クラスタ 表彰式
E3クラスタ 吉岡拓也(Team Eurasia-IRC TIRE)が優勝
E3クラスタ 表彰式
入部正太郎が逃げ切り集団のスプリントを制して優勝 ユースチャンピオンシップは日野泰静が優勝
Vive le Tour! フランスワインとトークショーでツール開幕を祝った一日
軽快なトークで会場を賑わせた栗村修さん、フローラン・ダバディさん、大木光一郎さん、山田玲奈さん
参加者に振る舞われたワイン3種とおつまみ
「ヴァントゥー」を持つ栗村さん。「野趣あふれる、サガンのような風味でした!」
ルコックスポルティフのブースではシルクスクリーンプリントの実演が行われた
原画はイラストレーターの朝倉めぐみさんによるもの
国内で初めて一般向けに披露されたスペシャライズドの新型Tarmac
20%の激坂に挑むダバディさん。「これは無理ですよー!」
スペシャライズドのトリビアクイズでは最高級ヘルメットが当たりました
美味しいワインとおつまみが振る舞われた
注目を集める新型Tarmac
J SPORTSオフィシャルキャラクターの「ビクトリ」と「ピクトリ」が来場
ツールコースを疑似体験できるトレーニングバイク「Pro-Form」