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ステフェン・クライスヴァイク選手のために用意されていたマリアローザカラーのオルトレXR4。使われること無くディスプレイされていた |
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「チェレステ」をイメージさせるディスプレイがなんともニクイ演出だ |
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イタリアとくればジェラートです。ベルガモ散歩でお気に入りのお店を見つけてトライ |
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ベルガモの高級ブティックエリアを散策 |
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チッタアルタへと登るフニクラ(ケーブルカー)からベルガモ市街を見下ろす |
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あいにくの雨のなかチッタアルタを散策 |
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古いカフェをみつけてエスプレッソタイム |
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あいにくの雨のなかチッタアルタを散策 |
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グランフォンドとはいえこれだけの関係車両が随行する |
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ビアンキのレース部門「レパルト・コルセ」のサポートカー |
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パスタパーティで振る舞ってくれるのは地元のマンマたち |
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スペゲッティやペンネをたんと召し上がれ! |
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シンプルな味を楽しみながらカーボローディングに専念する |
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ビアンキ・グランフォンドチームのウェアを着て走ります |
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J SPORTSオンデマンド限定 5月のサイクルロードレースを振り返るトークバラエティ緊急LIVE配信決定 |
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「#jspocycle TV ドーなった?アリタイ・デ・ロジ」LIVE配信決定 |
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プロが評価するASPITE インプレッションbyキナンサイクリングチーム |
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発汗量の多い所にはレーザーカットによる通気口が設けられるLines Medium Support Bra |
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Lines Souplesse Base Layer-Short Sleeveはメッシュ生地にラインデザインをプリント |
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傘をさしてスタートサインに現れたミルサマ・ポルセイエディコラホール(タブリーズ・シャハルダリ) |
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ツアー・オブ・ジャパンにディアブロが登場? |
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大一番前、リラックスした表情のオスカル・プジョル(チーム右京) |
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スタートサインに現れたリーダージャージのマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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小さな応援団とNIPPOヴィーニファンティーニのメンバーで記念撮影 |
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パレードランがキャンセルの代わりにチームカーでパレード |
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「富士は日本一の山」 |
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濃霧の中、ゴールに単独で現れたオスカル・プジョル(チーム右京) |
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オスカルプジョル(チーム右京)が富士山ステージ2連覇 |
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ハミッド・ポルハーシェミー(タブリーズ・シャハルダリ)が2位 |
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ハミッド・ポルハーシェミー(タブリーズ・シャハルダリ)が2位 |
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ネイサン・アール(チーム右京)が3位 |
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チームメイトのダミアン・モニエと共にゴールする西薗良太(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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西薗良太(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム)の15位が日本人選手最高位 |
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リーダージャージのマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ)は6分以上遅れてゴール |
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個人総合首位に立ったオスカル・プジョル(チーム右京) |
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ポイント賞 マルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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山岳賞 初山翔(ブリヂストンアンカーサイクリングチーム) |
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新人賞はドメン・ノヴァク(バーレーン・メリダ)に移った |
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4賞ジャージでシャンパンファイト |
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富士山ステージ終了後の4賞ジャージ |
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早い段階で独走状態に入ったオスカル・プジョル(チーム右京) |
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濃霧の富士あざみライン |
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富士山5合目へ向けてスタート |
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38分50秒で優勝したオスカル・プジョル(チーム右京) |
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濃霧の激坂ヒルクライム 圧勝したオスカル・プジョルが総合首位に浮上 |
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改善点はないほどに完成されているタイヤと語る石田哲也監督(キナンサイクリングチーム) |
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キナンサイクリングチームの足元を支えるIRCのASPITE PRO |
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山本元喜選手(キナンサイクリングチーム)はNIPPOヴィーニファンティーニ所属時代からASPITEを愛用 |
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実際にレースでもASPITE PRO WET×クリンチャーホイールの組み合わせを使うことがあるという椿大志選手(キナンサイクリングチーム) |
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ウェットコンディションを考慮してASPITE PRO WETをチョイスしたマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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ASPITE PRO WETを履いてツアー・オブ・ジャパンの南信州ステージを制したマルコ・カノラ(NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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国内レースでも積極的な走りを見せる山本元喜選手(キナンサイクリングチーム) |
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国内のみならずアジアやヨーロッパでも活動を続けるキナンサイクリングチーム |
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国内のみならずアジアやヨーロッパでも活動を続けるキナンサイクリングチーム |
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ライトウェイ SHEPHERD |
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ボトルケージ台座用のボトルまでフレームカラーにあわせられている |
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オリジナルのアルミバルブキャップが付属する |
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クロスバイクとしては太めのタイヤがアッセンブルされているため、初心者でも安心して乗ることができる |
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フェンダーやキャリア用のアイレットは美観性のために内側に設けられた |
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新ロゴがペイントされたヘッドチューブ |
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フレームに描かれるのはトップチューブとヘッドチューブのロゴのみ |
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小さくて可愛らしいベルが付属する |
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シマノALTUSがコンポーネントに採用された |
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キックスタンドが用意されているため街中でも駐輪しやすい |
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ヘッドチューブからフォークにかけてのラインがスマート |
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ペダルのキャップもSHEFERDのための特別カラーだという |
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ライトウェイオリジナルのマシュマロサドル |
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グリップもオリジナル品だ |
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フレームサイズごとに異なるホイール径を採用する |
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ブランドマネージャーの左木さんとデザインを担当した渥美さん |
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SHEPHERDの説明をする左木さん |
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フレームサイズごとに異なるホイール径が採用されたクロスバイク ライトウェイ SHEPHERD |
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宮ケ瀬エリアで釣りと自転車を楽しむ、一石二鳥ツーリングへ出発! |
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オーストリア国境に近いサンカンディドをスタートし、ドロミテの山岳地帯を進む |
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オーストリア国境に近いサンカンディドをスタートし、ドロミテの山岳地帯を進む |
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カチューシャ・アルペシンやモビスターがメイン集団を分断する |
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レース中盤にデュムランらを引き離しにかかるティボー・ピノ(フランス、エフデジ)やイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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第1集団を牽引するバーレーン・メリダ |
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遅れを挽回するマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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山岳地帯を抜け、フリウリ=ヴェネツィア・ジュリア州の平野を目指す |
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ニーバリらの先行を封じ込めたメイン集団はサンウェブのコントロール下に |
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新たに逃げグループを形成するルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ)ら |
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1級山岳ピアンカヴァッロで真っ先にアタックするルイスレオン・サンチェス(スペイン、アスタナ) |
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1級山岳ピアンカヴァッロでコスタを抜いて先頭に立つミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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1級山岳ピアンカヴァッロでライバルたちから遅れるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)とステフェン・クライスヴァイク(オランダ、ロットNLユンボ) |
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1級山岳ピアンカヴァッロでメイン集団のペースを作るフランコ・ペリツォッティ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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1級山岳ピアンカヴァッロでアタックを成功させたティボー・ピノ(フランス、エフデジ) |
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1級山岳ピアンカヴァッロを登るヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)やナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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1級山岳ピアンカヴァッロでアタックするイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)とドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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遅れたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)がフィニッシュを目指す |
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フィニッシュ後、記者に囲まれるトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ドロミテの山々が見下ろすサンカンディドのスタート地点 |
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レースに帯同しているイヴァン・バッソ(イタリア) |
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コンプレッションソックスの跡が残る脚 |
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マリアビアンカのアダム・イェーツ(イギリス)擁するオリカ・スコット |
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今日は何やら家の外が騒がしい |
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スタート地点へのアプローチを間違ったマチュー・ラダニュ(フランス、エフデジ) |
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出走サインに向かうマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ)にトイレットペーパーを差し出す |
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隣国オーストリアから多くの観客が駆けつけた |
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先頭でアタックを仕掛けるダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、ディメンションデータ) |
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落ち着いてアタック合戦を見守るトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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下りをこなすエウジェニオ・アラファーチ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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レース前半はドロミテの山々に見守られながら進む |
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空を見上げ、独走でフィニッシュするミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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キンタナから12秒、デュムランから1分21秒先行してフィニッシュするティボー・ピノ(フランス、エフデジ) |
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ピノに続いてフィニッシュするイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)とドメニコ・ポッツォヴィーヴォ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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デュムランより1分09秒先にフィニッシュするボブ・ユンゲルス(ルクセンブルク、クイックステップフロアーズ)やアダム・イェーツ(イギリス、オリカ・スコット)、ナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ライバルたちから遅れたトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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ロハスを抱き寄せるナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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ステージ通算3勝目を飾ったミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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ランダの勝利を喜ぶダリオ・チオーニ監督ら |
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満面の笑みでスプマンテを開けるマリアローザのナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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表彰台に登場するミケル・ランダ(スペイン、チームスカイ) |
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逃げのきっかけを作るダニエル・テクレハイマノ(エリトリア、ディメンションデータ)ら |
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山岳王ランダが念願の勝利 デュムラン失速によりマリアローザはキンタナの手に |
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湖一周、見どころ山盛り! 知られざる宮ケ瀬ダムの魅力に迫るまったりライド |
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ステージ優勝に一歩届かなかったルイ・コスタ(ポルトガル、UAEチームエミレーツ) |
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ランダ「苦しんだ分喜びは大きい」キンタナ「ここまで積み重ねてきた努力が報われた」 |
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総合トップ4が53秒以内にひしめく接戦 マリアローザ争いはいよいよ佳境 |
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早朝の立川駅で輪行開始(私の最寄り駅はもっと東の方です) |
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先頭車両のスペースにお邪魔させていただきます。始発なのでガラガラですが、もはや習性のようなもの |
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上溝駅で輪行解除空が明るくなってきました |
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相模川を渡ります。死亡事故多発というほど水量があるよう |
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相模川と中津川を隔てる丘を越えていく |
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平山橋はアメリカ軍の機銃掃射を受けた時の弾痕が残っているのだそう |
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今回持参した釣り具たち。リールはダイワの13イージス 少年心をくすぐるネーミングがダイワの魅力 |
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この日のファーストフィッシュ 25cmほどのレインボートラウト |
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繊細なアタリを捉えるために集中するが足元はSPDシューズだ |
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フィッシングフィールド中津川へ到着 |
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まずは受付を済ませよう |
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中津川の流水を引き込んだ管理釣り場がフィッシングフィールド中津川だ |
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塩川滝はアクセスが良いのにかなりの迫力 |
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雰囲気のある渓谷 |
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自転車をとめて一分ほど歩く必要がある |
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豊かな流れを見せる中津川 |
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豊かな流れを見せる中津川 |
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川の近くまで降りることが簡単に出来るポイントもいくつかある。夏だったら思わず飛び込んでいただろう |
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焼き立てパンが並んでいた |
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半原パンという気になる看板を見つける |
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石小屋ダムの上には遠足と思しき小学生たちが |
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宮ケ瀬ダムに到着! |
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ド迫力の観光放流 |
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近づくとどんどんと迫力が増していく |
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放流中の宮ケ瀬ダム |
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静謐な雰囲気の石小屋ダム |
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店主がロードバイク乗りのオギノパン 自転車イベントにも出店していたり |
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平日なのに店内は大混雑 |
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あげぱんが一番人気商品だ |
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宮ケ瀬湖へ登る前に腹ごしらえ。一番左は半原パンのメロンクリームパンだ |
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トンネルの手前ではライトを点灯しよう。断続的にトンネルが現れ、暗く長い箇所もある |
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宮ケ瀬湖の景色を眺めながら2度目のランチをいただく |
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遠くに見えるのが「神奈川のレインボーブリッジ」こと虹の大橋 |
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広大な敷地を誇る宮ケ瀬湖畔園地 中には周遊バスも通っているほど |
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バイクスタンドのあるカフェもあった |
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昭和情緒溢れる土産物店 |
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水の郷大吊橋は全長300m超の歩道橋(!)なのだ |
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こうしてみると消失点が現れるほどの大きさである |
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遊覧船桟橋をまたぐように架けられている |
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取材当日は空気が澄んでおり、ランドマークタワーが見えた |
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ダムの上から見下ろす |
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高低差100m以上を1分でこなすエレベーター |
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ゾンビ映画に出てきそうな雰囲気のある地下通路だ |
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2度目の観光放流にも多くの人が集まった 直下の橋は水しぶきがかかるほど |
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作業用のケーブルカーだった施設を転用したインクライン エレベーターと違って有料だがその分景色は折り紙付きだ |
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宮ケ瀬ダム名物、放流可能なダムカレー 国旗が刺さったソーセージを抜くとカレーが放流されるのだ |
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発電施設や水道施設について学ぶことが出来るエリアも |
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発電施設や水道施設について学ぶことが出来るエリアも |
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ダムカードは宮ケ瀬ダムと石小屋ダムの2枚を同時にゲットできる |
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満々と水をたたえる宮ケ瀬ダム |
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編集部がお世話になっております圏央道をくぐって橋本駅を目指す |
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雨が降りそうだったので帰りも輪行することに |
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セライタリア フルカーボンシェルを用いたハイパフォーマンスサドルラインアップ |
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チネリ クロームコレクションやカレイドなど多彩なアパレルラインアップ |
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独立した左右の座面がペダリングに連動し柔軟に動くことで快適性を高める |
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セライタリア SP01 Super Flow |
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セライタリア SLR C59 |
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セライタリア SLR Tekno Flow |
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セライタリア FLITE Tekno Flow |
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セライタリア SLR Tekno |
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複雑なカーボン造形は技術力の賜物 |
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チネリ ITALO79 AERO JERSEY(パープル) |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Jersey |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Jersey |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Bib Shorts |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Training Bib Shorts |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Wind Jacket |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Cap |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Arm Warmers |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Gloves |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Racing Neck Warmer |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Socks |
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チネリ 2017 Team Cinelli Chrome Training Cap |
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チネリ ALLEY MOUSE CAP |
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チネリ CHITA SOCKS |
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チネリ CORK CAMO SOCKS |
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チネリ UBM 2017 Cap |
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チネリ Cork Caleido BIB SHORTS |
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チネリ Cork Caleido GLOVES |
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チネリ Cork Caleido JERSEY |
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チネリ Cork Caleido TRAINING CAP |
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