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ゴール後に参加賞として大きなティーブレッドも配られた |
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逃げ集団を牽引するアンドレイ・アマドール(コスタリカ、モビスター) |
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ラリーサイクリングのエヴァン・ホフマンが逃げ切り勝利 コンチネンタルチームが歴史的なワンツーフィニッシュ |
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メイン集団の先頭はペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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アップダウンが続くツアー・オブ・カリフォルニア第4ステージ |
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エスニックな壁画の前を走る |
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この日最も危険視されていたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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司教が聖水を手に走る |
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エヴァン・ホフマン(アメリカ)とロブ・ブリットン(カナダ)のラリーサイクリングコンビがワンツーフィニッシュ |
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表彰台にも2人で現れた |
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サンタバーバラをスタートする第4ステージ |
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ダイナミックな山岳地帯を走っていく |
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晴天に恵まれた第4ステージ |
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サインに応えるラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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”Without Life There is nothing” ズールーの諺 |
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エヴァン・ホフマン(アメリカ)とロブ・ブリットン(カナダ)のラリーサイクリングコンビがワンツーフィニッシュ |
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スタート前に談笑するペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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集中した様子を見せるペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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カペルミュール 半袖プチドットジャージ、ティアードスカートプチドット |
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カペルミュール 半袖レトロジャージ(アクアブルー) |
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カペルミュール 半袖レトロジャージ(ホワイト) |
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カペルミュール 半袖ボタンダウンジャージ(ヘリンボーングレー) |
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カペルミュール 半袖ボタンダウンジャージ(ヘリンボーンホワイト) |
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カペルミュール レディース半袖フランデレンジャージ |
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カペルミュール 夏らしい爽やかなデザインの2017SSコレクション |
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花の都フィレンツェをスタート アペニン山脈で波乱は起こらず |
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国内外16チームが出場する20回記念のツアー・オブ・ジャパンをプレビュー |
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ルコックスポルティフ 各TOJステージにて公式プログラム購入の方にオリジナル「ALLEZ!」Tシャツを配布 |
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宮澤崇史with東北高校自転車競技部 |
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東京タワーを尻目に進むプロトン |
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迫力のゴール争い |
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日本人選手も多く参加するツアー・オブ・ジャパン |
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キャノンデール エアロカバー着脱可能なヘルメット「サイファー ロード」をテスト |
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キャノンデール サイファー ロード(ブラック) |
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キャノンデール サイファー ロード(グリーン/ブラック) |
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エアロカバーは両サイドに大きくブランドロゴが入るデザイン |
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エアホールを塞ぐことで空力性能を高める |
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カバー無し状態でのシンプルなデザインはどんなバイクやウェアともマッチするだろう |
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取り扱いが容易なエアロカバーはヘルメットを被ったままでも着脱可能だ |
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細やかな調整が可能なアジャスターダイヤル。独自のエルゴフィットEVAパットも配される |
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エアロカバーを装着すれば防風、防雨の役割も果たす |
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エアロカバーを装着した状態。ルックスは全面ブラックに |
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キャノンデール サイファー ロード |
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キャノンデール サイファー ロード(ホワイト) |
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通常の状態なら32個のエアホールにより高い通気性を発揮 |
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エアロカバーは薄手のポリカーボネート製 |
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アウターシェルに沿った形で工具無しの着脱が可能となっている |
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ヒルクライムなど通気性を求める場合はノーマルな状態で使用 |
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バーエンドに装着し車幅をアピールするリアライト キャットアイ LOOP2 |
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キャットアイ LOOP2 |
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LEDを1灯装備する |
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通常のエンドプラグ同様ねじ込み式 |
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キャットアイ LOOP2 |
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レーパンジャージでボナペティート? ニューモデルとシェフ自慢の皿が並んだチネリキャンプ |
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スタート後すぐに飛び出したセルゲイ・フィルサノフ(ロシア、ガスプロム・ルスヴェロ)とマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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ファエンツァの街を通過するプロトン |
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逃げグループを形成するマルコ・マルカート(イタリア、UAEチームエミレーツ)ら |
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エミリアロマーニャ州の山岳地帯に向かう逃げグループ |
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2級山岳コッラ・ディ・カザーリアを登るプロトン |
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逃げグループを追うメイン集団 |
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膝を気にしながら走るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ジロ・デ・イタリアがアウトストラーダA1を走る |
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クイックステップフロアーズ、ロット・ソウダル、オリカ・スコットが集団を牽引 |
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アウトストラーダA1の出口を通過して一般道に戻る |
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ケイセとリケーゼの後ろに位置するフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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リケーゼに発射されたフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ)が先頭に立つ |
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先頭でもがき続けるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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マレツコとベネットを振り切ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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手を挙げるフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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ブレスレットにキスするフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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安全に第12ステージを走りきったトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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複数の無線機やGPS、ストップウォッチを駆使するラジオインフォメーションモト |
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デュムランのスペアバイクが積まれたサンウェブのミニ |
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ダメと言われてもたまらず触ってしまう |
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スペシャルペイントのバイクで出走サインにやってきたヴィンチェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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屈んでサインするマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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息子を乗せて出走サインに向かうロベルト・フェラーリ(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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アウトストラーダA1のトンネルを抜ける |
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ジロ・デ・イタリアが初めてアウトストラーダA1を通過 |
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誰かがボトルを落としたため罵声を上げながら駆け抜けるプロトン |
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ガビリアを迎えるイーリョ・ケイセ(ベルギー、クイックステップフロアーズ) |
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ケイセと喜び合うフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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ステージ3勝目を飾ったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、クイックステップフロアーズ) |
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ピンクの紙吹雪とマリアローザのトム・デュムラン(オランダ、サンウェブ) |
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マリアアッズーラを獲得したオマール・フライレ(スペイン、ディメンションデータ) |
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チーム総合の表彰を座って待つUAEチームエミレーツ |
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今大会最長229kmの平坦ステージでガビリアがハットトリック達成 |
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復刻にかなりの手間を要したという往年のヘッドバッヂ |
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ヴィンテージグラフィックを施したSUPER CORSA |
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今回参加した海外ゲストたち。みんな仲良しで陽気な雰囲気 |
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高速かぼちゃ刻みを披露するアンドレアシェフ |
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レーパンジャージでクッキングというカオス |
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千葉県は館山市で開催された第1回チネリキャンプ |
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カラーオーダー、ジオメトリーオーダーに対応したNEMO-TIG |
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コロンブスのスピリットチューブを使用する。フレーム1800gとは思えない走りを見せる |
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思いの外簡単に美味しくできるニョッキ |
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楽しそうにニョッキを成形するファブリツィオ・アギト副社長 |
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平坦がずっと続くフラワーラインを気持ち良く走る |
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パオラ・ジャノッティ氏と、親しげなファブリツィオ氏 |
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大満足の1日となったチネリキャンプ。次回は |
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積極的に参加者とコミュニケーションを取って楽しむファブリツィオ氏 |
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真っ青な太平洋を横目に見ながら北上を続ける |
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ラグーソースと絡めた自家製ニョッキ |
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ファブリツィオ氏の友人であるアンドレア・レッキシェフ |
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みんなで話しながら食べる飯は特に上手い。ファブリツィオ氏がすでにビール缶を開けたのは内緒 |
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濃厚なかぼちゃのリゾット |
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新製品のショートノーズサドルを持つルイージ・ジラルディ氏 |
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フレームセット9万8千円のVIGORELLI ROAD |
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STRATO FASTERやZYDECOのニューカラー |
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エミリアロマーニャの長い一日 ジロが初めてアウトストラーダを通過 |
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ガビリア「3勝なんて夢想だにしなかった」デュムラン「今日はリラックスできた」 |
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遂に見えた晴れ間の中、待望のゴールへ グランフォンド軽井沢 |
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トレック Project One コンタドールのスペシャルペイントがMadoneでも選択可能に |
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3大グランツールを象徴する建造物のイメージが描かれる |
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トレック Madone 9(Alberto Contador Grand Tour Celebración) |
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「タロコ」に向けてセルフケアでコンディションを上げていく! |
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戦線離脱中の増田成幸 バセドウ病の治療中であることを明かす |
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今後は早期復帰に向けて治療に専念していくとコメント |
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バセドウ病の治療中であることを会見にて発表した増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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太魯閣ヒルクライムは6月25日開催 |
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圧倒的なスケールの太魯閣渓谷 |
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ゴール地点は東アジア道路最高地点の(武嶺)ウーリン |
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ツアーに帯同し参加者をサポートする川原かおりさん |
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スポーツアロマコンディショニングセンターの川原さん |
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東京・青山にあるセンターにて施術を受ける日向さん |
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東京・青山にあるセンターにて施術を受ける日向さん |
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センター代表の軽部修子さん |
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ツアー説明会で参加者に直接指導 |
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ツアー説明会で参加者に直接指導 |
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ジャージの上を脱いでケアに聞き入る参加者 |
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痛いようで気持ちがよい!? |
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ケアオイルは、アロマベラ・フォー・スポーツ |
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センターまでのアクセス |
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クイーンステージでタランスキー勝利 同タイムのマイカが総合首位キープで個人TTへ |
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スタートサインを済ませたペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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リーダージャージを守ったラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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メイン集団のペースアップを行うロットNLユンボ |
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ピザを差し出す観客と、手が伸びないアルチョム・ザハロフ(カザフスタン、アスタナ) |
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逃げに乗り山岳賞を確定させたダニエル・ハラミーリョ(コロンビア、ユナイテッドヘルスケア) |
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1級山岳グレンドラで抜け出すロブ・ブリットン(カナダ、ラリーサイクリング) |
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ブリットンを追いかけたペーター・ケノー(イギリス、チームスカイ)は届かず |
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クイーンステージを制したアンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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1回目の1級山岳グレンドラを通過していく集団 |
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各賞ジャージホルダーが最前列に並ぶ |
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ラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ)をリードするアンドリュー・タランスキー(アメリカ、キャノンデール・ドラパック) |
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空に近いからか空が広い |
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空を飛んでいるような標高1000mの林道を行く |
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小諸市を眼下に見下ろす編集部員 |
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羊羹は1人2個までだ |
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満面の笑みで仲間達とゴールする |
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仲間と共に走り切った達成感は何者にも変えられない貴重な体験だ |
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完走後にはおでんとおにぎりが頂ける |
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2人合わせてゴール! |
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完走賞を手にパシャリ! |
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ダイナミックな地形を走るつまごいパノラマライン |
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畑の中、アップダウンとコーナーの続くコースだ |
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突如として後ろから現れたスーパーグランフォンド隊はプロチームの様に統率のとれた集団 |
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青い空のもとペダルを回す |
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東御市を一挙に望む一直線のダウンヒルが設定された |
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途中、歩道を走行する区間もある |
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菱野温泉までの登りは蛇行してしまう程の勾配だ |
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いなり寿司の甘さがパワーになる |
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菱野温泉のマスコットであるポニーの田吾作くんとポンタくん |
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横になり英気を養う |
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沿道にはタンポポが咲き乱れる |
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眼下には広大なキャベツ畑が広がる |
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日本愛妻家協会公認の愛妻の丘を通過する |
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鳥居峠の石標で記念撮影はマストだ |
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ニンニクの効いた焼き鳥でパワーアップ |
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これでもかというフルーツ飴をくれるおばちゃん |
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野沢菜の塩気がちょうどいいおやき |
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青いTシャツを着た人がレモン水を渡してくれる |
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Rue de Vinの看板が見えたらコップを受け取るスタンバイだ |
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グエルチョッティ試乗会「Guerciotti Test Ride」全国各地で開催、6月スケジュールを発表 |
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グエルチョッティ試乗会のお知らせ |
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膝の状態悪化でトーマスがジロをリタイア 「ツールを目指して調子を上げていきたい」 |
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もてぎエンデューロで見つけた自慢のこだわりバイクをピックアップ ~女性編~ |
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キューブ AXIAL WLS C:62 SL Disc |
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四角断面のチューブを多用するキューブのAXIAL WLS C:62 SL Disc |
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テーパードのヘッドチューブから直線的に伸びるトップチューブ |
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DTスイスのSpline R32ホイールのステッカーはオリジナルカラーだ |
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カムテールデザインのダウンチューブには使用したカーボン素材やテクノロジーが表記される |
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バイクのアイデンティティともいえるシートチューブまわりの集合部。振動吸収性に貢献する |
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シマノ 6800系ULTEGRAをメインコンポーネントに据える |
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フラットマウント規格を採用する |
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キューブ AXIAL WLS C:62 SL Disc |
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キューブ AXIAL WLS C:62 SL Disc |
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レースからロングライドまで幅広く使える女性用エンデュランスロード キューブ AXIAL WLS C:62 SL Disc |
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神谷理恵さん(Innocent)デローザ Nick |
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ホイールはレンタルのフルクラムのレーシングゼロカーボン |
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ボトルケージもデローザで揃えた |
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サドルはアステュートだ |
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ペダルが愛車と共に走った距離を語る |
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喜田江里子さん (Innocent) トレック EMONDA S |
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ピンクのパーツが効果的に配置される |
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ホイールはシマノ WH-9000-C24-CL |
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ボトルももちろんピンク |
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シートクランプは純正でピンクアルマイトなんだとか |
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金崎聖美さん(GranDiver) ビアンキ intenso |
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フレームと同じ配色のバーテープ ケーブルもホワイトを使用 |
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