開催日程 レース/イベント名 WEB
安曇野エイドの芝生で日光浴&大休止。仲間の到着を待ちます
私的ビアンキファンのクラブ「ROB(ライド・オン・ビアンキ)の3人
走りきった仲間を讃えながらの感動のフィニッシュ
走りきった後はポディウムで完走の記念撮影を
走りきった後はポディウムで完走の記念撮影を
ネギ味噌おにぎりにジャムパンのボードを用意したのは公式ジャージを用意したウエイブワンのブース
アンカーのブースでは藤田晃三さんによるポジションチェックが好評だった
WAKO'Sは愛三工業レーシングの元選手、綾部勇成さんをサポートチームに迎えた
満開の桜と白銀の残雪の風景を堪能した 桜のアルプスあづみのセンチュリーライド
「登坂時の軽快感や力のかかり具合、加速感が非常に良い」渡辺勇大(GROVE港北)
「山岳だけに特化せずオールラウンドな走りが出来るバイク」恒次智(サイクルショップフリーダム)
リドレー HELIUM SLX
リドレー HELIUM SLX
フロントトライアングルは剛性が15%ほど強化された
ストレートフォークに変更となり、よりシャープなハンドリングを実現
ヘッドチューブとフォークの接合部分は連続するようなデザインとなる
トップチューブはスクエア形状ですらっとした印象
シートポストはバンド締めのため優れた保持力を発揮する
ヘッドチューブは上下異形のテーパードヘッドセットだ
ダウンチューブ下には「Testd on pave」のデカールが貼られる
BBはプレスフィット30を採用
リドレー HELIUM SLX
HELIUMシリーズ伝統ともなった細身のシートステーを採用
エンド部分までカーボンで成型される
ダウンチューブの上部分にはお洒落なリドレーロゴが配される
シートチューブはスタンダードな丸型
南信州で本格的に最新バイクを堪能できる試乗会、ツーリングをまるいちが開催する
MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム2017 スポーツアロマを体験できる第2回ツアー説明会が5月6日に開催
スマートコーチングの看板
まず平常時の血中酸素飽和度を測定
息止めで、血中酸素飽和度が低下した
パルスオキシメーターを装着しながら呼吸法を学ぶ
パルスオキシメーターを装着しながら呼吸法を学ぶ
低酸素室で運動中。人によっては高山病の初期症状でほろ酔いのような様子
ハンドルを持って昇降運動。自転車アニメの舞台さながら、みんな盛り上がりました!
自転車に乗る前に、「ハンドルに体重をかけず、脚に荷重をかける」感覚を身につけました
これまでの「頑張っている」様子を再現。ハンドルに体重が乗り、腕が曲がっているため、脚に荷重がかかっていない
教わったことを自転車に乗って再現
ハンドルを握る位置、指先の力加減でもパワーを調整できる
ハンドルを引くタイミングは足が12時の位置に来た時。思っているよりも早めの感覚
呼吸を吐くタイミングも重要
爽やかな笑顔で優しく指導する安藤隼人さん
スマートコーチング安藤隼人さんと日向涼子
東武トップツアーズ樋沢さんによるツアー説明
太魯閣国際ヒルクライムには3回の出場経験があるハシケンこと橋本謙司さんによるコース説明
この日は大雨暴風警報が発令、地下鉄も停電していましたが、よくお集まりいただきました!
ファブリック「サドルがボロボロ」インスタグラム投稿でサドルプレゼントキャンペーン開始
そのサドルくたびれていませんか
「タロコ」に向けて標高3,200m相当の低酸素トレーニングを体験 
雨降る1級山岳後の集団スプリントをアルバジーニが制す 総合はフェリーネ堅守
トレック コンセプトストア「タキサイクル 千葉ニュータウン 印西牧の原MORE店」がオープン
店舗中央にはトラックのような展示スペースを用意
綺麗で洗練された外見だ
パーツ類もボントレガーを中心に扱っている
店内は広く子供車からカーボンバイクまで取り揃える
トレック・セガフレードが集団をコントロール
マイヨジョーヌを着るファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
ディエゴ・ウリッシ(イタリア、UAEチームエミレーツ)と競るミヒャエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・スコット)
ポディウムにあがるミヒャエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・スコット)
ファビオ・フェリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)が総合リーダーを堅守した
スプリントで第1ステージを制したミヒャエル・アルバジーニ(スイス、オリカ・スコット)
1級山岳シャンペリーを目指すプロトン
ツール・ド・ロマンディ2017第1ステージ
レースを振り返る新城幸也(バーレーン・メリダ)
ポディウムで満面の笑みを見せるヤングライダー賞のマキシミリアン・シャフマン(ドイツ、クイックステップフロアーズ)
乗車リスト
乗車リスト
ジロ ハイエンドヘルメットSYNTHE MIPSに限定のカラー6色登場
ジロ SYSTHE MIPS(チームウィギンス)
ジロ SYSTHE MIPS(BMCレーシング)
ジロ SYSTHE MIPS(キャニオンスラム)
ジロ SYSTHE MIPS(チームチネリクローム)
ジロ SYSTHE MIPS(ブラック×ブルー×パープル)
ジロ SYSTHE MIPS(チームカチューシャ)
カペルミュール 半袖アロハジャージ スカイグレー
カペルミュール 半袖アロハジャージ スカイグレー
カペルミュール レジェフィットグローブ アロハプリント
カペルミュール レジェフィットグローブ アロハプリント
カペルミュール 半袖アロハジャージ
カペルミュール アロハ柄をイメージした夏らしい半袖ジャージ
チャンピオンシステム ショーツオプションに裾丈を長く出来るロングレングスなど追加
レギュラーとロングから選択できるようになった
ショーツオプションに追加されたロングレングス
女性用ショーツオプションとしてシリコングリッパーを使用しないフィールドオーバーも登場
東京・稲城にオープンしたMTBコース スマイルバイクパーク
サルデーニャ島とシチリア島を経てイタリア半島を北上するジロ前半ステージ
アルプスとドロミテの難関山岳が連続 ミラノでフィナーレを迎える後半ステージ
ブラドレー・ウィギンズ(イギリス)が立ち上げたチームウィギンズ
世界トップチームの一つであるキャニオン・スラム
昨シーズン中にカチューシャが使用したものと同デザイン
クラシックシーズンから勝利を重ねているBMCレーシング
悪天候の短縮コースで2名が逃げ切り キュングがマッチスプリントを制す
風光明媚な広島県北部「やまがたエリア」を走ろう 5コース合計144kmを紹介するサイクリングマップが誕生
集団牽引を担う新城幸也(日本、バーレーン・メリダ)
アンドリー・グリブコ(ウクライナ、アスタナ)から先行するシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
ロマンディ2勝目を飾ったシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
ステージ優勝を飾ったシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
総合首位はファビオ・フェッリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)がキープ
序盤から逃げた4名。最大リードはおよそ5分ほど
ポイント賞ジャージを手にしたシュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング)
山間部は降雪に見舞われたため、序盤の22.3kmが短縮
スタンプラリーを集めて完全走破証明書をもらおう
雑木林の中を行く
冬季に溜めた雪を源にして広島市に水を送っている聖湖
やまがたサイクリングマップ
雪に覆われた山岳地帯を逃げる4名
K-Edge GARMIN Race Mount(レッド/ブルー、レッド、ブルー、ブラック)
ハンドルバー径31.8mmに対応する
K-Edge GARMIN Race Mount
K-Edge GARMIN Race Mount
スタンダードモデルから洗練された形状へと変更することで軽量化を実現している
追走が遅れたメイン集団
K-Edge ガーミン用バーマウントの最軽量モデルとプロチーム御用達ナンバーホルダー
標高約800m八幡高原は自然豊かで、女性サイクリストにも人気のエリア
ロードレースに参加するライダーの練習コースとしても定評がある
チームウィギンズも使用するK-Edge PRO NUMBER HOLDER
K-Edge PRO NUMBER HOLDER
プロレースの現場で信頼性を獲得しているナンバーホルダーだ
「クロスカントリーレースを一日中走る上で出てくるであろう走行シーン全てで適正な走行性能を得ることが出来ます」
チューブレスレディタイヤのため装着時のシーラントの注入は必須だ
IRC SERAC XC TUBELESS READY
連続したセンターノブにより優れた転がり性能を発揮
タイヤサイドには回転方向の指示が記載されている
鋭角に張り出したエンドブロックがコーナリング時に路面に食いつきグリップを確保
「妥協を必要としないトータルバランスの良さが際立つ」鈴木 祐一(Rise Ride)
「タイヤに必要なグリップ力、ブレーキング力、走りの軽さという要素全体のレベルが高い」
メイン集団の先頭に立つ別府史之(トレック・セガフレード)
大胆な花柄グラフィックやシンプルデザインのジャージが揃う グライド 2017SSコレクション
「こぐま」画像スタンプ配信開始
モノトーン調とすることで派手すぎないデザインを実現している
グライド ショートスリーブ(Bloomブラック、SS-65)
目立つデザインを好む方にピッタリだろう
グライド ショートスリーブ(Herringboneネイビー、SS-63)
ピタリとフィットする袖を採用している
グライド ショートスリーブ(Herringboneブラック、SS-62)
ヘリンボーンのデザインが特徴だ
ヘリンボーン柄などを加えることで、シンプル過ぎないデザインとしている
グライド ショートスリーブ(Classicブラック、SS-66)
グライド ショートスリーブ(Classicホワイト、SS-67)
胴抜きデザインを基本とし、様々な柄をあしらうことでアクセントをつけた
グライド ビブショーツ
グライド ショートスリーブ(Bicolorグレー/ブラック、SS-70)
グライド ショートスリーブ(Unicolorネイビー、SS-71)
グライド ショートスリーブ(Bicolorブルー/ネイビー、SS-69)
グライド ショートスリーブ(Unicolorボルドー、SS-72)
トレックやサンウェブ、BMCなどがジロ・デ・イタリア参加メンバーを発表
グライドの2017SSラインアップはシンプルなものから、アグレッシブなデザインまで揃う
シンプルな胴抜きデザインにへリンボーン柄などをあしらうことでアクセントを加えた
大胆な花柄をあしらう
胴回りはメッシュ生地で、袖は伸縮性に優れる生地を使用する
グライド 2017年SSラインアップ
コンチネンタル GP AttackⅢ&ForceⅢ ワイド化した前後異幅のレーシングタイヤ
コンチネンタル GP FORCE(リア)
コンチネンタル GP ATTACK(フロント)
この日だけでスペアバイクを含めて200台以上チェックしたUCIスタッフ
出走サインを待つジョナサン・ディッベン(イギリス、チームスカイ)ら
逃げを見送ったメイン集団がスローペースで街を進む
コノール・デューン(アイルランド、アクアブルースポート)ら7名が逃げ続ける
ロットNLユンボやコフィディスを先頭に進むメイン集団
KOMゴースランドに差し掛かる逃げグループ
KOMゴースランドを登るメイン集団
オリカ・スコット、コフィディス、ロットNLユンボがメイン集団を牽引する
後方で大落車が発生する中、ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)が先頭に立つ
ディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)に並ぶカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
ハンドルを投げ込むディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)とカレイブ・ユアン(オーストラリア、オリカ・スコット)
接戦を制したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
集団復帰に力を尽くしたチームメイトに感謝するディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
落車でバイクが壊れた選手は歩いてフィニッシュする
鎖骨骨折でリタイアしたマルコ・ハラー(オーストリア、カチューシャ)のバイクを押してフィニッシュするベルンハルト・アイゼル(オーストリア、ディメンションデータ)
チョコレートでできたYトロフィーを受け取るディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
ブルージャージに袖を通したディラン・フルーネウェーヘン(オランダ、ロットNLユンボ)
ユアンとの接戦を制したフルーネウェーヘンが2年連続ヨークシャー開幕戦勝利
連日の集団牽引を担った別府史之(トレック・セガフレード)
ステージ優勝を飾ったエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
ソニー・コロブレッリ(イタリア、バーレーン・メリダ)を抑えて突き進むエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ)
最終盤にバーレーン・メリダ(2番手が新城幸也)とボーラ・ハンスグローエが集団を牽引
総合首位を守ったファビオ・フェッリーネ(イタリア、トレック・セガフレード)
ポイント賞ジャージを着用する前日覇者、シュテファン・キュング(スイス、BMCレーシング) 
Carreracamp2017 6
終日にわたって集団牽引を行ったバーレーン・メリダ
アタック合戦の末のスプリント ヴィヴィアーニが1年以上ぶりの勝利を飾る
ジップ 454 NSW 波状リムで空力性能を高めた話題のクリンチャーホイールをテスト
ジップ 454 NSW クリンチャー
滑らかに波を打ったノコギリ状の「SawTooth」リムデザイン
6角形状に変更された新型ディンプルは、フィン状に配されリム表面の空気の流れを最適化する
太さを持たせたマッシブな造形のフロントハブ。スポークはストレートプル仕様
空力を考慮しロゴはデカールではなくリム表面に直接プリントされる
バルブ部にモデル名である「454 NSW」の文字。ブレーキ面には波状の溝が切られている
スポークベッド付近まで幅を持たせたワイドリム設計。ニップルホールも左右に振って空けられる
独自のラチェット機構を搭載し、ドライブ側に向かって幅を広げるリアハブボディ
タイヤベッドには美しいカーボンの柄が伺える
ジップ 454 NSW クリンチャー
今回は24cタイヤでテスト。一般的な25cタイヤとの相性も良いだろう
付属の延長バルブはホールにピッタリと嵌り、走行時の音鳴りを防ぐ
クイックリリースレバーは裏側が切削肉抜きしてあり、細部まで手を抜かないクオリティの高さが見て取れる
「巡航が楽になるエアロ感、見た目に反した軽いフィーリング」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「巡航が楽になるエアロ感、見た目に反した軽いフィーリング」吉田幸司(ワタキ商工株式会社 ニコー製作所)
「短時間でトップスピードに乗せられる高い空力性能」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
「短時間でトップスピードに乗せられる高い空力性能」杉山友則(Bicicletta IL CUORE)
女子決勝 ラスト1周へ、岡本二菜(日本体育大)と中村愛花(日本体育大)が逃げる