開催日程 レース/イベント名 WEB
独走するホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)
最終周回 ホセの後方には土井雪広の姿
 2周を逃げ切って優勝したホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)
優勝ホセ・ビセンテ(マトリックスパワータグ)、2位に土井雪広が続く
2位・土井雪広もガッツポーズでゴール
3位争いのメイン集団は、大前翔(東京ヴェントス)が先頭でゴール
安原監督以下、勝利の立役者
スタートラインに揃ったFクラスタの選手達
F(女子) 1周目に先行した4人
F(女子) 最終周回に入ったところで逃げを打つ樫木祥子(AVENTURA AIKO VICTORIA RACING)
F(女子) 樫木祥子(AVENTURA AIKO VICTORIA RACING)がリードして残り1km
F(女子) 福田咲枝(フィッツ)が残り500mの逆転劇で優勝
Y(ユース) アタックと吸収を繰り返しながらレースが進行
Y(ユース) 鴨下拓弥(スミタ・エイダイ。パールイズミラバネロ)が優勝
Y(ユース)表彰式
鴨下拓弥(スミタ・エイダイ。パールイズミラバネロ)がリーダージャージを獲得
E1 前日にE2で優勝・昇格した高橋利尚(チームウォークライド)が優勝
E1 表彰式
E1 ネクストイエロージャージは新たに渡邉正光(LinkTOHOKU)の手に
E2 スタート
E2 新村穣(CS SLINGER)が優勝
E2 表彰式
E3 1組 表彰式
E3 2組 表彰式
心臓破りの登りを行く集団
E1 4周目、心臓破りの坂で強豪勢が前に出る
E1 5周目の心臓破りの坂でアタックする高橋利尚(チーム・ウォークライド)
Y 1周目、小野寺慶(ブラウ・ブリッツェン)らが積極的に仕掛ける
Y 3周目、アタックが常にかかる集団前方
P1 8周目、メイン集団内のホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)
P1 表彰
Jプロツアーリーダー 吉田隼人(マトリックスパワータグ)、U23リーダー 大前翔(東京ヴェントス)
怒涛のアルデンヌ2連勝 バルベルデが4度目のリエージュ制覇
アスタナの選手たちを先頭にリエージュ中心部のサンランベール広場をスタート
コート・ド・サンロシュを登る選手たち
元オムニアム世界王者アーロン・ゲイト(ニュージーランド、アクアブルースポート)を含む序盤の逃げ
アルデンヌ地方の丘陵地帯を進む
アレッサンドロ・デマルキ(イタリア、BMCレーシング)を含む追走グループ
先頭で最後のコート・ド・サンニコラに挑むティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・ソウダル)
独走で残り2kmを切るダヴィデ・フォルモロ(イタリア、キャノンデール・ドラパック)
4勝目をアピールするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
表彰台 2位ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)、1位アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位ミカル・クウィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ)
コート・ド・サンニコラでアタックしたセルジオルイス・エナオ(コロンビア、チームスカイ)
残り1kmを切り、ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)がアタック
先頭ダニエル・マーティン(アイルランド、クイックステップフロアーズ)にアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)が追いついてスプリント
スプリントでマーティンを下したアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
シマノバイクギアカタログがウェブで公開
シマノバイクギアカタログがウェブで公開
あらゆるパーツのスペックや価格情報をウェブで確認することができる
初心者向けリーフレットも公開中
シマノ 最新製品を網羅したカタログや初心者向けリーフレットをWEBで公開
ガーミン FENIX 5S(グレー、ホワイト)
FENIX 5 Sapphire
バルベルデ「最もスペシャルな勝利」GVA「大成功の春のクラシックシーズンだった」
今回の試走ではまだ雪が残る鹿島槍スポーツヴィレッジ
大会プロデューサーの鈴木雷太さん、大会実行委員長の西沢勇人さんとともに試走スタート
青木湖を横目に北上していく
正面には白馬の山々を望みながら栂池まで平坦基調の道を行く
大会プロデューサーの鈴木雷太さん
ルート上からは”白馬のジャンプ台”を遠目に見ることができる
嶺方峠からは迫力満点の北アルプスを望める
ところどころで10%超えの登坂も現れる
つづら折りとなった登り区間はルート上に多々登場
山あいの深い道を行く。補給やドリンクを切らさないように注意が必要だ
標高1000mの小川天文台からは目線と同じ高さに北アルプスを望める
カーブの多い下り区間はスピードの出し過ぎに注意
林道を駆け上れば、頂上で一気に視界が開ける
大町市街と北アルプスが視界いっぱいに広がる鷹狩山展望台
川と山、そして赤い欄干が映える大出橋
よく見ると遠くには先ほど下ってきた鷹狩山の展望台が
大会時期には青々とした田んぼ等、のどかな風景の中サイクリングを楽しめるだろう
ゴール地点までは2kmのヒルクライム。最後まで踏ん張ってほしい
大会プロデューサーの鈴木雷太さん(右)、大会実行委員長の西沢勇人さん(左)
マイケル・マシューズ(オーストラリア、チームサンウェブ)
カペルミュール 各店舗のイメージカラーと家紋を配した直営店限定ジャージ「伝統色シリーズ」登場
各直営店のイメージカラーを採用した「伝統色シリーズ」
毎日総合首位が入れ替わったツアー・オブ・クロアチア ニーバリが最終日に逆転総合優勝
第6ステージ ステージ2勝目を挙げたサーシャ・モードロ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
豪快にシャンパンファイトで勝利を祝うヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
ツアー・オブ・クロアチア総合表彰台
中間スプリントまで逃げを許さなかったバーレーン・メリダ
第5ステージ ステージ優勝し総合首位に浮上したハイメ・ローソン(スペイン、カハルーラル・セグロスRGA)
第5ステージ チームメイトに守られて走るヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)
第5ステージ スプリントで勝利し再び総合首位に立ったハイメ・ローソン(スペイン、カハルーラル・セグロスRGA)
第4ステージ 単独で逃げたアラン・マランゴーニ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ)は残り20mで飲み込まれる
第4ステージ ニコラ・ルッフォーニ(イタリア、バルディアーニCSF)がスプリント2勝目
JR昭島駅直結のモリタウン内「トレックストア東京昭島店」4月29日オープン
トレックのバイクとともにボントレガーのアクセサリー類も豊富に揃う
「トレックストア東京昭島店」 が4月29日にオープン
ハイエンドロードからクロスバイクまで幅広いラインアップが並ぶ
第3ステージ 総合首位に立ったハイメ・ローソン(スペイン、カハルーラル・セグロスRGA)
第3ステージ ニコラ・ルッフォーニ(イタリア、バルディアーニCSF)がジャコモ・ニッツォーロ(イタリア、トレック・セガフレード)を抑えて勝利
風光明媚な山中を走るプロトン
第2ステージ 母国で嬉しい勝利を挙げたクリスティアン・ドゥラセク(クロアチア、UAEチームエミレーツ)
第2ステージ クリスティアン・ドゥラセク(クロアチア、UAEチームエミレーツ)が総合首位に浮上
第1ステージ NIPPOヴィーニファンティーニ勢を下したサーシャ・モードロ(イタリア、UAEチームエミレーツ)
第4ステージ 総合首位となったヴィンツェンツォ・ニーバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)がインタビューに答える
第5ステージ 争うように集団先頭を牽くカハルーラル・セグロスRGAとバーレーン・メリダ
ルディプロジェクト IMPULSE(ブルーメタルマットフレーム/マルチレーザーアイスレンズ)
ルディプロジェクト IMPULSE(ブラックグロスフレーム/レーシングレッドレンズ)
ルディプロジェクト IMPULSE(ホワイトカーボニウムフレーム/スモークブラックレンズ)
ルディプロジェクト IMPULSE(ミラーガンフレーム/スモークブラックレンズ)
カジュアルアイウェアの100本限定ニーバリモデル ルディプロジェクト スピンホーク
カウンターヴェイルを搭載した戦略モデル ビアンキOLTRE XR3発表 カラーオーダーサービスも始動
ボントレガー Solstice Asia Fit Helmet(Rorange/Pacific Blue)
ボントレガー Solstice Asia Fit Helmet(Grey/Visibility)
ボントレガー Solstice Asia Fit Helmet(Black)
ボントレガー Solstice Asia Fit Helmet(White/Viper Red)
ボントレガー Solstice Asia Fit Helmet(White/Sprintmint、女性モデル)
ボントレガーの入門ヘルメット Solstice 5色のニューカラーが登場
サルバトーレ・グリマルディ氏とビアンキサポートライダーの青山剛
ビアンキカラーのドリンクとペットボトルウォーターが振る舞われた
ビアンキ社のオーナーであるサルバトーレ・グリマルディ氏も来場
サルバトーレ・グリマルディ氏がイタリアのカンツォーネ「オー・ソレ・ミオ」を披露する一幕も
BZ5A8575
tavolozzaによりカラーオーダーされたOLTRE XR4も展示された
革新素材カウンターヴェイルを搭載したミドルグレードOLTRE XR3
トップチューブにOLTRE XR3のロゴが光る
ブレーキがノーマルタイプに変更されるに伴いシートステーとシートチューブの接合部分が形状変更された
シートステーにはカウンターヴェイル搭載の証としてロゴマークが
形状変更されたシートステーとシートチューブの接合部分
Eバイク「CAMALEONTE-E」も発表
前輪にアシストモーターを配置する前後輪同時駆動方式を採用
トップチューブにはe-sportの文字が
アシスト動力を発生させるフロントハブは非常に大きい
カラーオーダーによりラインアップにない鮮やかなカラーリングとなったOLTRE XR4
ボタンシャツなど新しいアパレルコレクション「スポーツシリーズ」もリリース
胸部分にファスナータイプのポケットを備える他にはないデザイン
バックパックやデイバックもラインアップ
ソックスのラインアップも豊富だ
キャップも多く展開される
ソックスのラインアップも豊富だ
ブラックを基調にしたカラーも展開されるOLTRE XR3
ジロ・デ・イタリア2017第1ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第1ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第2ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第2ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第3ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第3ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第4ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第4ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第5ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第5ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第6ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第6ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第7ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第7ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第8ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第8ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第9ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第9ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第10ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第10ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第11ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第11ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第12ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第12ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第13ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第13ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第14ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第14ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第15ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第15ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第16ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第16ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第17ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第17ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第18ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第18ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第19ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第19ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第20ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第20ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第21ステージ
ジロ・デ・イタリア2017第21ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017プロローグ
ツール・ド・ロマンディ2017第1ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017第2ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017第3ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017第4ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017第5ステージ
ツール・ド・ロマンディ2017
カラーオーダーフレームを持ったサルバトーレ・グリマルディ氏とビアンキサポートライダーの青山剛
お洒落な雰囲気のカフェ&バーにてプレゼンテーションは行われた
カラーオーダーシステム「tavolozza」の1例として展示されたOLTRE XR4
メルセデスAMGペトロナスチームとコラボレーションしたウェアシリーズ
メルセデスAMGペトロナスチームも自転車でのトレーニングで着用するアイテムだ
Peaks Coaching Groupによるパワートレーニングセミナー 山形県にて4月29日開催
フレームカラーは全15色をグロスとマットの2種類のフィニッシュから選べる
イタリアトレビリオ本社工場にて職人によって手作業で仕上げられる
ドライブトレインにはSRサンツアーのコンポーネントを採用
今回セミナーが開催される山形県天童市のバイクショップ「サイクレスタ」
別府と新城の参戦決定 スイス西部でフルームやポートが激突する6日間
パーカーやクロップドパンツなど普段着として使用できるアイテムを展開
そのままカフェに入れるようなシックなデザインのサイクルジャージもラインアップ
ファンデルブレゲンが怒涛のアルデンヌ3連勝 與那嶺恵理は34位フィニッシュ
序盤から活発にアタック合戦が掛かる
積極的に展開したWM3エネルジーとエフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ
レース中盤からコントロールを担ったブールス・ドルマンス・サイクリングチーム
精鋭グループを率いるカタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー)