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生口島エイドではビクトワール広島の選手たちがブース展開していた |
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生口島エイド名物のレモンの被りモノ。勧められたら断れない! |
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恋するレモンの島、生口島でカップル写真を撮るのはお約束だ |
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生口島レモンの被りモノでの記念撮影に臨む雅組。三船さんまで強制的にかぶらされて...(笑) |
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島のアチコチに私設エイドが出現。柑橘を振る舞ってくれた |
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橋の上から見る瀬戸内海はなんとも透き通って美しかった |
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多々羅大橋を渡り大三島へ |
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橋の上の自転車道に広島/愛媛県境が引かれていた |
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多々羅大橋を眺めながらのランチタイムは格別だ |
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大三島橋はこじんまりして可愛い印象だ |
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伯方島の道の駅で柑橘類を購入。こんな補給食もいいもんだ |
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道の駅でみつけた柑橘ゼリーを補給食として携帯した |
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大三島橋を渡る雅組の一行は整列して進む |
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走るルートの脇を潮がすごい速さで流れていく。ここで名産の真鯛が育つのだ |
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ルートから外れて道探索を始めた雅組。小さな漁村を抜けて走る |
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道はどんどん細くなり、グラベルに。まさに「道との遭遇」だ |
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レモン畑の間を縫って走る農道になった |
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島のアチコチに案内看板が設置されているのも親切だ |
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小道を抜けると激坂が出現。頑張って乗り切った |
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いよいよ最後の橋、来島海峡大橋へと向かう。ループで高度を上げて橋へと入るのだ |
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来島海峡大橋へと向かう。ループで高度を上げて橋へと入るのだ |
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ゴール地点のサンライズ糸山チェックポイント。申請すれば完走証と記念品がもらえる |
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スマホ画面のスタンプを見せて完走証をゲット。他に記念品ももらえてゴキゲンです |
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来島海峡大橋を背にサポートカーのマツダ車たちに分乗して尾道を目指す |
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それぞれタイプの違う4台のマツダ車に分乗しての試乗会だ |
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自転車同様に、ハンドルポジションにこだわるマツダ車の設計に感心する |
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ルーフキャリアに積むのはマツダとコラボしたANDEXの小径車「NAGI」だ |
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適正なハンドル&ペダル位置からくるドライビング姿勢を実感 |
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ハンドルを握る腕の適正な角度を教えてもらった |
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マツダの担当者に安全なドライビング姿勢についてレクチャーを受けながら試乗する参加者 |
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憧れのロードスターRFにも乗ることができた |
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しまなみ海道には広島産のマツダ車がよく似合う |
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しまなみ海道を走る三船雅彦さんと雅組の一行をマツダ車がサポートしてくれた |
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自転車好きのマツダの4人のスタッフと三船雅彦さん |
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ライド&ドライブで楽しんだ 三船雅彦さんと雅組×MAZDA しまなみ海道縦走 |
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スコット SPARK 710 PLUS リオ五輪優勝バイクをベースに開発されたセミファットトレイルモデル |
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Rapha Poplin Shirt |
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ライドを想定し、背中の露出を抑える長めの裾設計が採用される |
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ライドを想定し、背中の露出を抑える長めの裾設計が採用される |
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Rapha Poplin Shirt(ダークネイビー) |
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Rapha Poplin Shirt(ダスティピンク) |
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Rapha Poplin Shirt(ライトブルー) |
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Rapha Poplin Shirt(ライトブルー) |
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Rapha Poplin Shirt(ホワイト) |
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Rapha Summer Wicking Shirt |
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袖口のボタンはRaphaのアイデンティティでもあるピンクがあしらわれている |
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Rapha Summer Wicking Shirt(ブラック/ホワイト) |
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Rapha Summer Wicking Shirt(ブラック/ホワイト) |
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Rapha Summer Wicking Shirt(ダークネイビー) |
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Rapha Summer Wicking Shirt(ライトブルー) |
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日常のサイクリングライフをドレッシーに彩る長袖シャツ Rapha Summer Wicking、Poplin |
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沖縄 北部〜羽地内海サイクリングコースMAP |
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沖縄に沈むサンセットの様子 |
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サイクリングルートとして整備が進む羽地内海ルート |
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ガイドによる観光やランニングの説明 |
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ランニングギアレンタルの実証実験 |
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各地に設置されるサイクリングラック |
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沖縄県が各地にサイクリングルートを整備 約85か所のサイクルステーションなどを新設 |
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2016年にU19サイクリングアカデミーに参加し、ヨハンムセウクラシックに参戦したメンバー |
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チームユーラシア IRC TIRE サイクリングアカデミー開催 参加者募集中 |
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TeameurasiaIRCreport 1 |
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シュヘイルデプライスのアマチュアレースに参戦し、ポディウムでチームを紹介された |
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山本大喜はジャパンナショナルチームとして最初の3ステージのみ参戦。第1ステージは約20名の先頭集団を逃したが、第2ステージ6位、第3ステージ3位と健闘した |
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大会期間中はコテージに宿泊。レース前に最後の整備を待つアンカー RS8 |
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有力メンバーで構成された10名の逃げに加わった花田のゴール。ラスト500mでスプリント体制に入った先頭集団からは単独で遅れてしまったが、最後まで力強く走った |
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5区間中の2区間を制したボリス・ドロンは昨年までベルギーのプロコンチーム「ワンティ」に所属していた。圧倒的な力を見せたが第4ステージで大きく遅れ |
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U23の若手5選手がベルギーレースで奮戦 チームユーラシア IRC TIRE 3〜4月の活動レポート |
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ジャイアント DEFY ADVANCED PRO1 ロングツーリングに最適なディスクロード |
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キアプッチが再来日 注目の2018モデルが発表された2度目のカレラキャンプ |
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ずらり並んだ東京ヴェントスの選手と、クラウディオ・キアプッチ氏ら |
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往年の名選手クラウディオ・キアプッチ氏が再び来日!右がセールスマネージャーであるマルコ・カンパニョーニ氏 |
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常に笑顔でライドを楽しでいた「ディアブロ」 |
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隊列を引っ張る東京ヴェントスの高木三千成選手 |
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「キアプッチにサインをたくさんもらえました!」 |
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東京ヴェントスの選手たちもカレラバイクを愛用中 |
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最高の天気の下、太平洋を見ながら快調なペースでライド |
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一人一人に時間をかけてレクチャーするキアプッチ氏。丁寧すぎて時間も押す |
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20年ものの愛車を持ち込んだ方。カッコ良かった。 |
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絶好の天気に恵まれた第2回目のカレラキャンプ |
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フレームセット24万円(税抜き)というプライスの新型エアロロード、TD01-AIR |
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フレームは大胆なエアロ形状が目を引く |
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カレラとして始めてカムテール断面形状のシートポストを採用した |
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ブレーキはダイレクトマウント式 |
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カラーバリエーションは4種類。カレラらしい艶やさかが魅力だ |
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ハイエンドロードのAR-01にもディスクブレーキ仕様が登場した |
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ダイレクトマウント式ブレーキにも対応し、好みの設定が可能だ |
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前後共にスルーアクスルを採用。これはカレラ2018モデルの特徴だ |
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フレームセット19万円(税抜)のフルカーボンディスクCXバイク、「カレラCX」 |
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特徴的なヘッドチューブ周辺の造形。トップチューブも扁平で担ぎやすい |
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フロントフォークにはフェンダー用ネジ穴が用意され、幅広い用途に使えそうだ |
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継続となるSL7とVELENO TSには鮮やかな新色が追加された |
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フレームセットアンダー10万円のER-01にも新色が登場 |
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今回新登場したER-01ディスク。価格はフレームセット12万8000円(税抜) |
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長めのヘッドチューブでリラックスしたポジションを演出 |
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トップチューブに記されたテクノロジーのアイコン |
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ニューモデルのインプレッションを語るディアブロ |
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キアプッチ氏現役時代のインタビュー記事や、ジャージにサインをもらいました |
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セットのカーボンフォーク |
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ソーマファブリケーション Fogcutter |
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ブレーキワイヤーは外装式とすることで、メンテナンス性を高めた |
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カリフォルニアの灯台が描かれる |
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花札を想起させる日本テイストなヘッドバッジがソーマファブリケーションの特徴だ |
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IS規格のマウントを採用したディスクブレーキ |
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ソーマファブリケーション Fogcutter |
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行動範囲を広げてくれる700Cのオールテラインバイク ソーマファブリケーションズ Fogcutter |
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キッテル殴打のグリブコに対してUCIが45日間の出場停止処分 |
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アンドリー・グリブコ(ウクライナ、アスタナ) |
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アンドリー・グリブコ(ウクライナ、アスタナ) |
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グリブコに殴られて傷を負ったマルセル・キッテル(ドイツ、クイックステップフロアーズ) |
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接戦スプリントで勝利したマッテーオ・モンタグーティ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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表彰台で受け取ったリンゴをかじるマッテーオ・モンタグーティ(イタリア、アージェードゥーゼール) |
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リーダージャージを守ったゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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北イタリアの丘を進む |
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リーダージャージを着て走るゲラント・トーマス(イギリス、チームスカイ) |
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ツアー・オブ・アルプス2017第4ステージ |
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接戦スプリントでピノを下したモンタグーティが勝利 トーマスが総合優勝に王手 |
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TeamUKYOの選手達と一緒に走る、ズイフトオンライングループライド 4月27日開催 |
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TeamUKYOバーチャルグループライド開催 |
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日本人3選手出場のラ・フレーシュ・ワロンヌフェミニン ファンデルブレゲンがアルデンヌ2連勝 |
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アシスト役をこなした萩原麻由子(ウィグル・ハイファイブ) |
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独走でアルデンヌクラシック2連勝を飾ったアンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
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スタート前の與那嶺恵理(エフデジヌーヴェル・アキテーヌフチュロスコープ) |
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UCIウィメンズツアーリーダーのコリン・リヴェラ(アメリカ、チームサンウェブ) |
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出走サインをするポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム) |
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カタルジーナ・ニウイアドマ(ポーランド、WM3エネルジー)がコート・ド・シュラーブでアタック |
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コート・ド・シュラーブで飛び出したエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)ら3名 |
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アンナ・ファンデルブレゲン(オランダ、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)とエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム)がワンツーを喜ぶ |
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前戦に続き2位に入ったエリザベス・ダイグナン(イギリス、ブールス・ドルマンス・サイクリングチーム) |
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ラ・フレーシュ・ワロンヌ フェミニン表彰台 |
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出走サインをするポリーヌ・フェランプレヴォ(フランス、キャニオン・スラム) |
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Livが東京、大阪、福岡でロードバイク試乗会開催 カーボンモデルを中心に据えたラインアップ |
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全国3ヶ所でLivロードバイクの試乗会が開催される |
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女性スタッフが親身に対応してくれるのでビギナーでも安心だ |
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コルナゴカーボンシートポストかデュラエースペダルをプレゼント |
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C-RSグレードアップキャンペーン |
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コルナゴ C-RS購入キャンペーン第二弾 カーボンシートポストもしくはデュラエースペダルをプレゼント |
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MAXXIS太魯閣国際ヒルクライム 第2回ツアー説明会及びアクティブセルフケア体験会を開催 |
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スポーツアロマコンディショニングセンターのセルフケアセミナーも開催 |
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世界最大のロングライドイベントは 時速100kmの暴風で大会史上初の中止に!? |
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3万5000人が参加する世界最大のロングライドレース |
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海と山に囲まれた世界有数の観光地であるケープタウンの街並み |
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ケープ半島を時計周りに走る全長109kmのコース |
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抜群のロケーションを誇るコースのハイライトシーン(2016年大会) |
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抜群のロケーションを誇るコースのハイライトシーン(2016年大会) |
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ケープタウンまでの空路は南アフリカ航空で快適な空の旅 |
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ケープタウンスタジアムのエキスポ会場へ |
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多くの参加者で賑わいを見せる大会エキスポ会場 |
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南アフリカといえばワイン! |
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エキスポ会場内でもワインテイスティングのサービス |
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大会当日の朝、街の中心に参加者たちが集まりだす |
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強風に悪戦苦闘する参加者たち |
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踏ん張るだけで精一杯。走るどころではない! |
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バイクが凧のように宙を舞う |
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この風じゃ仕方ないね!とイギリスから参加のサイクリスト |
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時速100kmを超える最大瞬間風速! |
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なすすべがなく大会中止も納得するしかない |
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JTBが募集開始したツアー 裏面 同行者向けツアーの紹介も |
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イタリア語通訳士でもある静観篤氏のBIXXISジャパンは大会を後援する |
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静岡県の難波喬司副知事が着るウェアは、2015年大会参加時にプレゼントされたもの。背中には名前が漢字で入っている |
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新しく駐日イタリア大使となるジョルジョ・スタラチェ氏と静岡県の難波喬司副知事。2016年日本での大会は静岡県が主催した |
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イタリア大使館を舞台に行われた会見 |
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BIXXIS(ビクシス)はドリアーノ・デローザ氏がミラノに興したブランド。このPRIMAはNAHBSで最優秀賞を含む2賞を受賞 |
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JTBが募集開始したツアー 表面 |
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ボトルケージにヘアゴムのようなものを装備するユニークな衝撃対策 |
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ファストフォワードホイールにブレデステインタイヤを組み合わせるオランダ色濃い組み合わせ |
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ルームポット・ネダランセロテリのアイザック Element |
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クラーク以外は既存のSYNAPSEを使った |
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マヴィックのCOSMIC PRO CARBON TUBULERにSSCロゴの入るタイヤを組み合わせた |
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クランクはSRML+SiSl2クランク+FSAのチェーンリング |
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ウィリアム・クラーク(オーストラリア)の新型SYNAPSEと思われるバイク |
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スルーアクスルを採用し、各所の形状もより直線的なデザインになった |
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ダニエーレ・ベンナーティ(イタリア)のキャニオン AEROAD CF SLX |
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コンチネンタルのCOMPETITION PRO LTD 28cとBORA ULTRAの組み合わせ |
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カンパニョーロ RECORD EPSにPower2Maxを搭載する |
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コンチネンタルのCOMPETITION PRO LTD 28cとBORA ULTRAの組み合わせ |
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エフデジが持ち込んだ、ラピエールのエンデュランスモデル、PULSIUMの新型 |
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ボトルケージは定番、エリートのCiussi GEL |
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なんのカスタムも施されていない通常タイプの XELIUS SLもスペアバイクとして用意された |
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アントワーヌ・デモアティエへのスローガン#RideforAntoine |
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やや下向きにセットされたヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループグベルト)のハンドル |
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ヨアン・オフルド(フランス、ワンティ・グループグベルト)のキューブ LITENING C:68 SL |
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タイヤはコンチネンタルのCOMPETITION PRO LTDで、オフルドは25cを選択 |
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フルクラムのRacing Speed 40ホイール |
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マルク・サロー(フランス、エフデジ)の新型PULSIUM |
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サローのバイクはヘッドパーツのトップキャップが抜かれ、ハンドル位置を下げていた |
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ビニールテープで脱落防止を施したガーミン |
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会場までの地図 |
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3万5000人が参加する世界最大のロングライドレース |
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2017年3月12日、40回記念大会は、強風により中止となった |
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多くの観光客が訪れるテーブルマウンテンの山頂からの眺望 |
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多くの観光客が訪れるテーブルマウンテンの山頂からの眺望 |
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テーブルマウンテンのゴンドラから望むライオンズヘッドとケープタウンの街 |
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350年の歴史がある南アフリカワイン |
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ワインとチョコレートのマリアージュ |
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ワイナリーではテイスティングのほか料理も楽しめる |
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のどかな風景の中にぶどう畑が広がるワイナリー |
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ワイナリー巡りは南アフリカ観光の人気プラン |
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南アフリカ伝統の民芸ショップ |
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伝統的な彫り物などが所狭しと置かれたアフリカ民芸店 |
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海産物豊富なケープタウンは海の幸を満喫できる |
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