開催日程 レース/イベント名 WEB
ルマン式スタートで始まった新種目サンドスウィッチエンデューロ
ルマン式スタートで始まった新種目サンドスウィッチエンデューロ
ルマン式スタートで始まった新種目サンドスウィッチエンデューロ
走っている選手にハイタッチを求めるのがエンデューロならでは
U15優勝の中島 渉(2020Limited846/Team-K)
砂浜沿いエリアは絶好の観戦ポイントだ
サンドスウィッチエンデューロ優勝はチーム砂おぶらお・おやじ朝練クラブ
U15を制したのは鈴木皓士(ProRide)
CL2を制したのは小学6年生女子の中島 瞳(2020Limited846/Team-K)
激戦区のC2のスタート
激戦のマスターズM1 「オヤジたちの熱い戦い」が繰り広げられる
CM1優勝は伊澤一嘉(Tonic CX Team)
砂浜は深くえぐれて乗車が難しくなっていく
CL2を制したのは小学6年生女子の中島 瞳(2020Limited846/Team-K)
各クラスの優勝者に贈られるキャップには全日本チャンピオンの沢田時のサインが
CM1優勝は伊澤一嘉(Tonic CX Team)
CJ優勝は江越 海玖也(横浜高校自転車競技部)
CM1優勝は伊澤一嘉(Tonic CX Team)
陽が傾くなか初日の最高峰クラスC1がスタート
陽が傾くなか初日の最高峰クラスC1がスタート 竹内遼が先頭に躍り出る
CM1表彰式 優勝は伊澤一嘉(Tonic CX Team)
砂浜セクションを乗車してクリアする竹内遼
激しい2位争いを繰り広げた山田 誉史輝(PAXPROJECT)と佐藤利英(GARNEAU chainring)
先頭で砂浜セクションをクリアする竹内遼
バキューンポーズでトップフィニッシュした竹内遼
C1表彰式 チャンピオンジャージを着たのは竹内遼
過去最大7000人が詰めかけたシクロクロス東京1日目 C1は竹内遼が勝利
スコット Road RC(Neon Yellow/Black)
スコット Road RC Lace
アウトソールにはHMXに次ぐ剛性を誇るHMFカーボンが採用される
アウトソールにはパワー伝達性に優れるHMXカーボンソールを採用
スコット Road RC(white/black gloss)
弱虫ペダルの総北高校カラーがあしらわれたARのロゴ
弱虫ペダルサイクリングチームが駆るフェルトAR1
弱虫ペダルサイクリングチームが駆るフェルトのバイク
弱虫ペダルサイクリングチームが駆るフェルトFR1
「ロードバイクとしての基本性能が高く仕上げられたエアロロード」山崎嘉貴(ブレアサイクリング )
ウィグル・ハイ5の声も取り入れた女性用ロードコンフォートサドル アスチュート MISS LINE
獲得総メダル数は25個 全体2位の成績で強さを見せつけた日本勢
アスチュート MISS LINE(ブラック/ブラック)
アスチュート MISS LINE(ブラック/ブルー)
アスチュート MISS LINE(ブラック/ピンク)
アスチュート MISS LINE(ブラック/ライム)
アスチュート MISS LINE(ブラック/レッド)
アスチュート MISS LINE(ブラック/イエロー)
エレガントな雰囲気のアクセントが施されている
坐骨を支える部分は厚手のクッションが、痛みの原因となるプレッシャーゾーンはくぼみが設けられている
密度が異なるフォームを採用することで、コンフォート性能を獲得した
アスチュート MISS LINE(ブラック/イエロー)
ジュニア男子チームスプリント 表彰
チームスプリントにてジュニアの日本新記録を達成しアジア王者に輝いた中野、山根、梶原の3選手
エリート女子ポイントレース 表彰
エリート女子チームスプリント 表彰
エリート女子チームスプリントを走る前田、太田ペア
ジュニア女子オムニアム 表彰
ジュニア女子オムニアム 逆転は許したが銅メダルを獲得した細谷夢菜
ジュニア女子ポイントレース 表彰
ジュニア女子ポイントレースにて銅メダルに輝いた松井優佳
「快適性と反応性という相反する要素を上手く両立させたレーシングバイク」遠藤健太(サイクルワークス Fin’s)
「荒れた路面に行くと水を得た魚のように走るエンデュランスバイク」山崎嘉貴(ブレアサイクリング )
エリート男子ケイリン 決勝にてワンツーフィニッシュを決めた脇本と渡邉
エリート男子チームパーシュート 安定した隊列を組む倉林、近谷、新村、原田の4選手
エリート男子チームパーシュート 銅メダル
ジュニア男子スクラッチにて9位に終わった清水大樹(神奈川、横浜高校)
ジュニア女子チームパーシュート 銀メダル
エリート男子ケイリン 金&銀メダル
ジュニア男子チームパーシュート 銅メダル
エリート男子ポイントレース 表彰
ジュニア女子2km個人パーシュート 表彰
エリート男子オムニアム 僅かにポイント届かず4位に終わった小林泰正
エリート男子ポイントレース 昨年とは別種目にてアジア王者に輝いた倉林巧和
ジュニア男子ポイントレース 3位との差は1ポイントと悔しい4位に終わった佐藤健(熊本、九州学院高校)
ジュニア男子1kmタイムトライアル 表彰
エリート女子3km個人パーシュート 表彰
ジュニア男子3km個人パーシュート 表彰
エリート女子オムニアム 表彰
エリート女子スクラッチ 古山稀絵(東京、日本体育大学)は8位でフィニッシュ
エリート女子スプリント 3-4位決定戦で韓国の選手に敗れ4位に終わった太田りゆ(静岡、日本競輪学校)
エリート女子オムニアム 今大会自身2つ目の金メダルを獲得した梶原悠未
エリート男子スプリント 表彰
ジュニア男子スプリント 表彰
ジュニア男子スプリント 日本人対決となった決勝を制し3冠を達成した梶原海斗
エリート女子マディソン アジア選手権初種目にて銅メダルを獲得
ジュニア女子ケイリン 決勝まで進むも惜しくも4位に終わった山口伊吹(長崎、鹿町工業高校)
エリート女子ケイリン 表彰
エリート女子マディソン 表彰
エリート女子 スタート
エリート女子のホールショットをとった今井美穂がサンドセクションへ
サンドセクションに飛び込むルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
ビーチに詰めかけた観客たちから声援を受け走るエリート女子
先頭を走るルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
奇抜なウェアで走るサミエル・ルーネルズ(squid pro team)
奇抜なデザインのsquid pro teamのジャージで走るエミリー・カチョレク
サンドセクションのテクニックが光った武田和佳(Liv)
エリート女子を制したルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
エリート女子2位のサミエル・ルーネルズ(squid pro team)
エリート男子スタート
ホールショットで先頭でビーチに飛び込むスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
砂を蹴立てて走るスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
1周目のサンドセクションのライン取りは様々だ
サンドセクションを行くジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
サンドセクションを行くスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
サンドセクションを行竹之内悠(TOYOフレーム)
サンドセクションを行竹之内悠(TOYOフレーム)
サンドセクションを行くジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
サンドセクションを行くジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
竹之内悠(TOYOフレーム)にジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)が迫る
エリート男子を制したスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
エリート男子を制したスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
エリート男子を制したスティーブ・シェネル(クロスチームバイG4)
2位フィニッシュでハイタッチで観客の声援に応えるジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
3位フィニッシュの竹之内悠(TOYOフレーム)も喜びを全身で表す
3位フィニッシュを喜ぶ竹之内悠(TOYOフレーム)
シューズやタブレットなど機能別ポケットが10個備えられたバックパック ボントレガー Harelbeke
チェストベルトと腰ベルトが装備されているため、自転車に乗った時の安定感も確保されている
ボントレガー Harelbeke Backpack
サイド部分にも取っ手が設けられているため、シチュエーションに合わせた使い方ができる
バッグ最下部はシューズ入れとなっている
ボントレガー Harelbeke Backpack
ボントレガー Harelbeke Backpack
ショルダーストラップは格子状のフォームを採用することで、通気性とクッション性を確保した
首元には名刺サイズのネームカード入れが設けられている
バックパックの腰部分にも隠しポケットが備えられている
メタリックなバックルがスタイリッシュな雰囲気を演出する
ヘルメットのチンストラップを通すループが設けられている
フリース生地が採用されたポケットには17インチまでのノートPCを収納する
ファスナーにはループが備えられており、グローブをした状態でも操作しやすくなっている
タブレット用スペースに加えて、小物を収納するのに最適なポケットが数多く設けられている
外側にも小物用ポケットが設けられている
メインの荷室は衣料品を収納するのにピッタリだ
CK1 シケインに突入するキッズライダーたち
CK1  中仙道侑毅(怪しい道調査隊&イオンバイクjrアカデミー)
CK2スタート
CK2 1位の野嵜然新(TORQUE NOZAC)
CK2表彰台
チームエンデューロがスタート
チームエンデューロ ピットでメンバーを交代
チームエンデューロ 渡辺航(弱虫ペダルサイクリングチーム)も走る
チームエンデューロ チームメイトと競り合いながら走る
セレモニーに出席した招待選手たち
チームエンデューロ表彰台
スポンサーレースが賑やかにスタート
スポンサーレースを走るチーム東洋フレーム
CL1 今井美穂がホールショットを取る
CL1 序盤に先行する今井美穂
CL1 オーストラリアチャンピオンのレベッカ・ロック(Team Willy Locke)
CL1 先行する今井美穂にルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)が迫る
CL1 先頭に立ったルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
CL1 徐々にポジションをあげる唐見実世子(弱虫ペダルサイクリングチーム)
CL1 2番手を走る武田和佳(LIV)
CL1 後続を大きく引き離すルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
CL1 2番手を走るサミ・ルーネルズ(quid pro team)
CL1 独走で勝利したルーシー・シェネル(CROSS TEAM by G4)
エリート男子 スタート前にリラックスした表情を見せるスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子スタート
エリート男子 1周目から先頭に立つスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 シェネルと竹之内を追うジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)ら
エリート男子 先頭パックを率いるスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 人だかりができたフライオーバーをクリアする
エリート男子 全日本チャンピオンの沢田時(ブリヂストンアンカー)
エリート男子 オーストラリアチャンピオンのクリス・ジョンジェワード(Flanders-Nemisis)
エリート男子 積極的にレースをリードする竹之内悠(東洋フレーム)
エリート男子 砂浜で先頭に立つスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 先頭を奪い返した竹之内悠(東洋フレーム)
エリート男子 竹之内と先頭を走るスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 シェネルを連れて先頭を走る竹之内悠(東洋フレーム)
エリート男子 竹之内を突き放すスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 6番手を走るケリー・ワーナー(Kona Enduance Team)
エリート男子 2番手パックを形成するジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)と竹之内悠(東洋フレーム)
エリート男子 シケインを乗車でクリアするスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 独走するスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 レインボーブリッジを眺める特設コース
エリート男子 4番手を走るクリス・ジョンジェワード(Flanders-Nemisis)
エリート男子 独走でフィニッシュするスティーブ・シェネル(Cross Team by G4)
エリート男子 健闘を称え合う竹之内悠(東洋フレーム)とジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
CL1表彰台 
エリート男子表彰台
JCX年間シリーズランキング表彰台
「特別な勝利」砂を踏み切ったルーシー・シェネルがCX東京女子エリートで圧勝
雪のため土曜日に大阪からたどり着かなかったタベルナ・エスキーナも開店
ファンサービスに余念のない弱虫ペダルの作者・渡辺航先生
シクロクロス東京の華、招待選手たちの豪華ラインナップ
シクロクロス東京の華、招待選手たちの豪華ラインナップ
インパクトのあるジャージで走るアンソニー・クラーク(Squid Bikes)
男子エリート登壇選手によるビールファイト!
ポディウムに集ったファンたちに感謝と閉幕の挨拶をする上位3選手
悔しげな表情を見せたジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)
ポディウムを確保した走りに満足げな竹之内悠(TOYOフレーム)
お台場の砂地獄を走りきったジェレミー・パワーズ(ASPIRE RACING)のバイク
世界基準の走りでお台場を沸かせたスティーブ・シェネル 妻ルーシーと男女レースを制覇
チーム右京出場のブエルタ・ア・ムルシア バルベルデが70kmを単独逃げ切り
路面の凹みをホップしてクリアするアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
70kmに渡る独走を成功させたアレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)
6のUCIワールドチームが参加したブエルタ・ムルシア
2位争いのスプリントはホナタン・レストレポ(スペイン、カチューシャ)が先着した
2位ホナタン・レストレポ(スペイン、カチューシャ)、優勝アレハンドロ・バルベルデ(スペイン、モビスター)、3位パトリック・コンラッド(オーストリア、ボーラ・ハンスグローエ)
AX-ライトネスの超軽量ホイール2種 最軽量モデルは前後ペアで790g
AX-ライトネス Ultra 25T
後輪フリーハブは129gと超軽量だ
Extralite社のCybeyハブを採用、ストレートプル仕様で組まれる