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6角形状に変更された新型ディンプル |
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ジップ 454 NSW クリンチャー |
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ジップ 454 NSW クリンチャー |
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タイヤベッドまでフルカーボンでつくられる |
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スポークベッド付近まで幅を持たせたワイドリム設計 |
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NLS EXPERIENCEってナンだ? 足柄の林道で、SLATEを満喫した1日 |
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足柄の山並みの向こうに雪をかぶった富士山が見えていた。10数台のSLATEが下りへと入っていく |
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UCIワールドツアー昇格のツアー・オブ・カタールが資金不足で開催中止 |
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「SLATEはね、空気圧が大事なんですよ。体重にもよるけど、僕のオススメは4くらいかな」とカズさん |
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初めてSぁてに乗る方のために、カズさん直々にレクチャー |
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ブリーフィングはまず自己紹介から |
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ウォークライドの須田コーチとカズさんの挨拶でブリーフィングが進んでいく |
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登りの途中にある湧き水ポイント。コーヒー用にボトルに詰め込んだ |
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湘南シクロクロス参戦からギリギリ間に合ったキャノンデール・ジャパンの池田代表 |
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眩しい木漏れ日を感じながら、談笑しながら舗装路を上がっていく |
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眩しい木漏れ日を感じながら、談笑しながら舗装路を上がっていく |
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眩しい木漏れ日。手が入った杉林が美しかった |
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leftyを知らない人なら、絶対に二度見してしまうであろうルックス |
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いよいよグラベル区間に突入!じゃりじゃりと音を立てながら走るのが楽しい |
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シングルスピードMTBで参加していた方も(ただしこの後SLATEに試乗して虜に) |
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富士山が見えた!ここでコーヒーブレイクと洒落込みましょう |
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楽しさが伝わって来るでしょう? |
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オススメの豆を自ら挽く須田コーチ。中には抹茶を野点した参加者の方も |
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キャノンデールからの美味しいプレゼントがありました |
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美味しく淹れたコーヒーで乾杯!こんなに最高なこともなかなかありません |
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楽しい1日になりましたね。また次回に再開できたら良いな |
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最高のダウンヒルセッションを共にメイクしたTJさんとガッチリ握手 |
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休憩中に脇道を見つけて遊ぶカズさん |
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傾いた太陽を正面に見ながら、フィニッシュ地点までのヒルクライムをこなす |
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シリーズ最終回はリオ五輪やブエルタ制覇、世界選手権をプレーバック! |
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2007年ツール・ド・フランス第6ステージでソロエスケープを敢行したブラドレー・ウィギンズ(イギリス、コフィディス) |
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ツール覇者&5度の五輪金メダリストの36歳ウィギンズが正式に引退を発表 |
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伊豆大島のアジア選手権からオスカル・プジョル、新城幸也活躍のTOJまで |
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強風との戦いだった大島でのアジア選ロード 男子ジュニアTT3位の渡邉歩(EQADS) |
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ツアー・オブ・ジャパン オスカル・プジョル(チーム右京)がチーム結成5年目で個人総合優勝 |
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アカデミーに参加したU17メンバー。左から福田圭晃、小野寺慶、ヨコタ・エンツォ、古林一夢、細田悠太、柳澤創の6名 |
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サイクリングアカデミーに参加したU19メンバー。8月6日に行われた「ヨハンムセウクラシック」に参戦した |
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2016サイクリングアカデミーに参加しベルギーを拠点に4週間9レースに参戦した花田聖誠。積極的なレースで6位入賞が2回あった |
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岩手国体少年の部で優勝した大町健斗 |
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清水太己はフランスのエリートナショナルカテゴリーで日本人最高位となる6位に入賞した |
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ベルギー拠点で若手を育成する チームユーラシアIRCタイヤが8年目の体制を発表 |
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チームユーラシアIRCタイヤ2017チームジャージデザイン |
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アンカー無双の全日本選手権から増田成幸圧勝のツール・ド・北海道まで |
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ハイスピードのDVV第6戦 ファンアールト勝利、小坂光33位、前田公平34位 |
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後続を引き離したワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス)が勝利 |
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1位ワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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徐々に調子を上げているラース・ファンデルハール(オランダ、ジャイアント・アルペシン) |
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残り1周、ペースアップを開始したワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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一時はトップ集団に入った3度の世界王者、ゼネク・スティバル(チェコ、エティックス・クイックステップ) |
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アタックを繰り返すマイケル・ファントーレンハウト(ベルギー、マーラックス・ネポレオンゲームス) |
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先行するマテュー・ファンデルポール(オランダ、ベオバンク・コレンドン)は終盤にクラッシュ |
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独走するワウト・ファンアールト(ベルギー、クレラン・ファストフートサービス) |
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ジャパンカップからおきなわ 全日本シクロクロスまでプレーバック第3弾 |
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メンバー継続の9人で戦うシマノレーシング |
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新しいウェアで2017年を戦うシマノレーシング |
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ネイサン・アール、徳田兄弟ら加入のチーム右京 より海外へシフトする2017年 |
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継続メンバー 左から小森亮平、早川朋宏、黒枝士揮、原田裕成 |
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別府匠監督と新メンバー 左から住吉宏太、渡邊翔太郎、岡本隼 |
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2017年メンバー チームカーは SUBARU LEVORG 2.0GT-S iSight(富士重工業株式会社) |
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新たにドイツCUBE社のLITENING C:62 PROを使用する |
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UCI登録11年目の愛三工業レーシングチーム 住吉宏太、渡邊翔太郎、岡本隼が加入し7名体制に |
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GPスヴェンネイスでヨーロッパ王者アールツ勝利 U23織田聖は24位で完走 |
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独走でフィニッシュに飛び込むトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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2位ワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン)、1位トーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア)、 |
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序盤の出遅れが響いたワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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新ジャージ姿を披露したラース・ファンデルハール(オランダ、テレネット・フィデア) |
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独走を続けるトーン・アールツ(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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高いフライオーバーが設置されたバールの特設コース |
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3位グループを率いるワウト・ファンアールト(ベルギー、ヴェランダスヴィレムス・クレラン) |
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序盤にアールツをアシストしたトム・メーウセン(ベルギー、テレネット・フィデア) |
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2016年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメイベント 秋編 |
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宮島正典マッサーがチームスカイに移籍 マヨルカ島の合宿に合流へ |
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湘南ベルマーレから移籍した菊地悠介 |
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設立4年目を迎えた東京ヴェントス 高木三千成らを加え10名体制に |
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フランスの105歳が22.547kmのアワーレコード新記録をマーク |
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ヴェロドロームを疾走するロベール・マルシャン(フランス) |
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アワーレコードに挑戦するロベール・マルシャン(フランス) |
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105歳のロベール・マルシャン(フランス)のために用意されたバイク |
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熱い声援を受けて走るロベール・マルシャン(フランス) |
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アワーレコード新記録をマークしたロベール・マルシャン(フランス) |
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フェルト FR1 |
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扁平化されたトップチューブとフェルトロゴが目立つ大口径ダウンチューブ |
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フレーム全面にカーボンのチェック柄が確認できる仕上げに |
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従来のFシリーズよりも細身なリアエンドデザイン |
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フェルト FR1 |
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ヘッドチューブ長が延長された新ジオメトリーを採用 |
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シートステーがシートチューブの横を沿うワイドフォルムにより捻れ剛性を高める |
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BB下へのダイレクトマウントとなったリアブレーキ。ワイヤーはダウンチューブ下よりアクセスする |
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「路面追従性が高く、安定感のあるピュアレーシングバイク」佐藤淳(カミハギサイクル) |
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オーソドックスなストレートフォークによりニュートラルなハンドリングを実現 |
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しなりを活かすことで路面追従性を向上させるリアバック |
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シートステーはブレーキブリッジが廃され、その部分が扁平形状へと変化している |
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シートチューブにはカーボングレードを表すロゴが入る |
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BB386へと変更され剛性を強化。28cまで可能なタイヤクリアランスも確保した |
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フレーム強度低下を防ぐためケーブル用の穴あけ加工は最小限とされる |
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「レースでの勝利を狙う高剛性が特徴のバイク」山本朋貴(ストラーダバイシクルズ) |
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山本幸平がフランスの強豪MTBチーム BH SRサンツアーKMCに移籍 |
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全日本選手権とアジア選手権のタイトルを持つ山本幸平 |
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チームBH SRサンツアーKMC |
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チーム BH SRサンツアーKMCの選手たち |
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チームBH SRサンツアーKMC |
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近年流行しているエアロシェイプのシェルデザインが採用されている |
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前頭部の開口部を大きくすることで、通気性を高めるデザインだ |
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明るいところではヘルメットのデザインに溶け込むアジャスター |
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後頭部の赤色LEDとリフレクターは安全性を高める |
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メット IDOLO(ホワイト) |
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メット IDOLO(シアンブラック) |
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メット IDOLO(セーフティイエロー) |
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メット IDOLO(ホワイトライトブルー) |
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メット IDOLO(マットブラック) |
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メット IDOLO(レッドホワイト) |
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前頭部のベンチレーションホールは開口部が大きく、優れた通気性を期待させる |
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近年流行している尻すぼみ型のシェルデザインが採用された |
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赤色LEDが搭載されたアジャスターは周囲からの視認性を高め、安全性に貢献する |
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空気の通り道となる溝が設けられているため、熱がこもる心配が少なくなっている |
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流行のエアロシェイプを取り入れたエントリーヘルメット MET IDOLO |
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2016年を盛り上げてくれた珠玉のイベントたち CW編集部が振り返るオススメイベント 冬編 |
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ランプレ改めTJスポート改めUAEアブダビ 第2の中東チームがジャージデザイン発表 |
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パンダーニ El Diablo 半袖ジャージ |
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パンダーニ El Diablo 半袖ジャージ |
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ファスナーの内側は赤色で彩られている |
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ボタンダウンのボタンはスワロフスキー製だ |
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右袖には大きな三叉槍格子が描かれている |
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パンダーニ El Diablo レディース半袖ジャージ |
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パンダーニ El Diablo レディース半袖ジャージ |
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レディース半袖ジャージの襟は丸襟仕様だ |
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レディースモデルにはファスナー付きサブポケットが設けられた |
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パンダーニ El Diablo ビブパンツ |
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パンダーニ El Diablo ビブパンツ |
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ビブパンツの三叉槍にはさり気なく、三叉槍格子があしらわれている |
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パンダーニ El Diablo 春夏用レディースロングタイツ |
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パンダーニ 悪魔おじさんの三叉槍がモチーフのEl Diabloシリーズ第2弾 |
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IRC SERAC CX X-Guardシリーズ 耐パンク性を高めた3種の定番シクロクロスタイヤ |
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IRC SERAC CX X-Guard |
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IRC SERAC CX X-Guard |
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IRC SERAC CX X-Guard のトレッド |
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パンク防止ベルト X-Guard(クロスガード)が採用されたことを示すラベル |
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カタログ重量435gに対し実測重量は431gだった |
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装着する前に手で触ればノーマル版よりもトレッドの造りがしっかりと剛性があることを感じる |
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IRC SERAC CX X-Guard MAD |
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MKA 8330 |
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MKA 8331 |
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ダイヤ目状のSANDのトレッド。面で路面を捉えるため意外なほどオールラウンドに使える |
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泥祭りとなったraphaスーパークロス野辺山ではMUDバージョンをやや高めの1.8気圧で使用した |
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ジャージデザインを発表したUAEアブダビ |
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ニューバイクを見せるトム・デュムラン(オランダ、チームサンウェブ) |
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新ジャージでトレーニングを行うチームサンウェブ |
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チームカーは引き続きミニを使用 |
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チームの重要な役割を担うサイモン・ゲシュケ(ドイツ、チームサンウェブ) |
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ドイツで開催されたチームサンウェブのプレゼンテーション |
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ドイツのチームサンウェブが2017年のジャージデザインと体制を発表 |
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アルプスあづみのセンチュリーライド スペシャライズドオーナー限定申込1月7日より開始 |
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PRO VIBEシリーズ ハンドル、ステム、シートポストのハイエンドラインアップが刷新 |
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熱がこもりやすいワキ部分は網目が大きくされている |
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風が当たらない腕の内側も網目状の生地とされている |
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衣服内の温度と湿度を快適な状態に維持するベースレイヤー マヴィック 37.5シリーズ |
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東商会 イーストンカーボンホイール購入で無料メンテナンスサービス実施中 |
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イーストン フリーメンテナンスサポートキャンペーン |
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シマノ・デュラエースR9150 Di2 デリバリー開始 全国プロショップで販売がスタート(初回導入店リスト) |
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目指すはツール・ド・フランス連覇 新型DOGMA「F10」デビューの時 |
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ジャーナリストの前でプレゼンテーションを行うファウスト・ピナレロ氏 |
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ずらりとジャーナリストの到着を待っていた新型DOGMA F10。 |
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スプリント勝利を量産したエリア・ヴィヴィアーニ(イタリア、チームスカイ) |
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ベールを脱いだ新型DOGMA、F10(カラーは106/Black Lava) |
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DOGMA F8の血統を色濃く受け継ぐ、新世代ピナレロのフォルム |
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先端にフィン状のフォークフラップを設け、整流効果を狙ったフロントフォーク |
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ボトルとダウンチューブの距離を縮めるConcaveダウンチューブ |
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Di2バッテリーを内蔵できるシートポストはF8同様のデザイン。3種類のセットバックが用意される |
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ボリュームのあるハンガー周り。BB規格はイタリアン式だ |
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ダウンチューブ内にDi2ジャンクションAを埋め込むeLinkシステム。エアロ効果とスマートなルックスに一役買っている |
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ピナレロらしい、美しく曲線を描くヘッドチューブ |
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ピナレロのお家芸であるアシンメトリックデザインはより進化。ダウンチューブが僅かに駆動側へと移動した |
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F8とのダウンチューブ設計の違いが分かりやすい。完璧なまでに左右バランスを均等化させた |
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試験機に掛けられるF10。当然ながら厳しい安全基準をクリアしている |
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F10のペイント作業は全てイタリア本社工場にて熟練した職人が担当する |
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ボトルを装着した際のエアフローが全て一体となるようデザインが行われた |
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PRO VIBE ステム |
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PRO製品開発に携わるミカル・クヴィアトコウスキー(ポーランド、チームスカイ) |
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PRO VIBE ハンドル |
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PRO VIBE カーボンハンドル |
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ケーブル類を内装できる穴あけ加工が見られる。素材に使用されたInnegraファイバーを示すロゴも |
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PRO VIBE エアロ カーボンハンドル |
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空力向上の為扁平形状とされたバートップ |
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コラム後方にかけて窄められたエアロデザインとなっている |
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角度の付いたステムでアグレッシブなポジションが可能だ |
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シリーズ初のエアロダイナミクスコクピットパーツだ |
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PRO VIBE カーボンシートポスト(右)、PRO VIBE シートポスト(左) |
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控えめなグラフィックはどのバイクにもマッチするだろう |
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シートポスト装着例 |
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トップフルオーバーサイズが採用され高い剛性を誇る |
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万人に使い勝手の良いコンパクト形状の下ハン部分 |
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Zwiftを使ったJRIDEプロジェクトのトライアウトも行われた |
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スタート前に集中する |
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味の素スタジアムをバックに駆け抜ける |
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外周道路を使用するコース |
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京王バスの協力でバスの死角を体験するコーナーが設けられた |
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3年目を迎えた味の素スタジアムクリテリウム |
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キッズ向けの講習会も行われた |
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シェルボ奈良の山本雅道選手について子供たちが走る |
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栗村修さんについて走る子供達 |
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