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レース終盤、単独で逃げた兒島直樹(日本大学)が逆転で優勝を決める |
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男子ケイリン 決勝 |
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男子ケイリン決勝 市田龍生都(中央大学)が大差をつけてフィニッシュに飛び込む |
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女子500mTT 3位中西美央(鹿屋体育大学)37秒846 |
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女子500mTT 2位 阿部セラ(法政大学)37秒742 |
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女子500mTT 優勝 松井優佳(同志社大学)37秒204 |
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女子オムニアム 表彰式 |
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男子オムニアム 表彰式 |
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男子ケイリン 表彰式 |
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女子500mタイムトライアル 表彰式 |
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大雨にも負けず好記録・好勝負続出のインカレ2日目 |
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ステージ46位・27秒遅れのまずまずのスタートを切ったエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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ミケル・ランダ(スペイン、バーレーン・ヴィクトリアス)は39秒遅れのステージ88位に |
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登り区間ではクスに3秒及ばずも、最終的にトップタイムで優勝したプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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スタートを切る新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ブルゴス大聖堂の前をスタートし、真横にフィニッシュする初日の個人タイムトライアル |
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ステージ16位・20秒遅れのアダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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ブルゴス城に向かって緩斜面を駆け上がるステージ前半 |
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チーム内トップのディラン・ファンバーレ(オランダ、イネオス・グレナディアーズ)は11秒差のステージ6位 |
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長時間ホットシートに座ったアレクサンデル・アランブル(スペイン、アスタナ・プレミアテック)は6秒差のステージ2位に |
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ステージ38位のサイモン・カー(イギリス、EFエデュケーション・NIPPO) |
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ステージ21位・21秒差で初日を終えたミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、モビスター) |
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東京五輪ロード金メダリストのリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)は25秒差のステージ35位 |
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ステージ前半の登りを駆け上がるプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨブランコを獲得したアンドレア・バジオーリ(イタリア、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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前年同様、セップ・クス(アメリカ、ユンボ・ヴィスマ)が大会初日にマイヨモンターニャを獲得 |
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ディフェンディングチャンピオンのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)がマイヨロホをキープ |
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ポイント賞でもトップのプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ポローニュ個人TTでドゥクーニンクがワンツー カヴァニャが勝利、アルメイダが総合王手 |
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総合優勝に王手をかけたジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ステージ7位と快走を見せた前日のステージ優勝者ニキアス・アルント(ドイツ、チームDSM) |
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総合首位から18秒遅れと逆転は叶わなかったマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第6ステージ コースプロフィール |
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ステージ優勝と総合優勝を決定づける会心の1日となったドゥクーニンク・クイックステップ |
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ステージ優勝を果たしたレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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トップタイムをマークするもステージ3位に終わったマチェイ・ボドナル(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ログリッチ「最高のスタートになった」アランブル「悔しいが満足の走り」 |
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男子1kmTT 優勝 市田龍生都(中央大学)1分01秒503 |
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男子1kmTT 2位 伊藤京介(日本大学)1分03秒601 |
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男子1kmTT 3位 中原航大(法政大学)1分03秒866 |
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女子マディソン 鹿屋体育大学のハンドスリング |
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女子マディソン 鹿屋体育大学と法政大学が同時に交代 |
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女子マディソン 2位 鹿屋体育大学(石上、成海) |
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女子マディソン優勝 法政大学(鈴木、太郎田) |
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女子マディソン優勝 法政大学(鈴木、太郎田) |
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女子マディソン 3位 順天堂大学(阿部、牧田) |
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男子マディソン 中村龍吉から山本哲央へ交代する中央大学 |
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男子マディソン 序盤に落車しながらも復帰して完走した日本大学 |
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男子マディソン フィニッシュで日本体育大学を逆転して3位に入った早稲田大学(河野、細田) |
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男子マディソン 終始リードして優勝を決めた中央大学(中村、山本) |
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男子マディソン フィニッシュで4位から大逆転の2位となった京都産業大学(中村、矢萩) |
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男子マディソン 2位 早稲田大学(河野、細田) |
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男子マディソン 2位 京都産業大学 |
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男子マディソン 2位 京都産業大学 |
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男子マディソン 3位 早稲田大学(河野、細田) |
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女子スプリント3位決定戦 中西美央(鹿屋体育大学)が小原乃亜(八戸学院大学)を下す |
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男子スプリント 鹿屋体育大学の同門対決となった3位決定戦は黒瀬浩太郎が制する |
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男子タンデムスプリント決勝 中央大学が朝日大学を下す |
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女子スプリント決勝 松井優佳(同志社大学)が2本連取で優勝 |
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女子スプリント決勝 松井優佳(同志社大学)が2本連取で優勝 |
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男子スプリント決勝 外から伊藤京介(日本大学)をまくりに行く市田龍生都(中央大学) |
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男子タンデムスプリント 決勝は3本目までもつれた |
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男子タンデムスプリント決勝 4コーナーで先行する朝日大学 この後、中央大学がまくり切る |
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女子マディソン 表彰式 |
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男子マディソン 表彰式 |
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男子タンデムスプリント 表彰式 |
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女子スプリント 表彰式 |
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男子スプリント 表彰式 |
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女子トラック総合成績 表彰式 |
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男子トラック総合成績 表彰式 |
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最後のインカレ・トラック競技に参加した4回生 |
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男子1kmタイムトライアル 表彰式 |
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中央大が7種目で優勝して総合首位 女子は法政大が首位でロードへ |
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ポローニュ最終日にファンデンベルフ逃げ切り アルメイダが総合優勝に輝く |
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ブエルタ最初のスプリンターバトル ヤコブセンを下し、フィリプセンが今季GT初ステージ優勝 |
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マイヨロホをキープするプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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ステージ優勝を挙げたヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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プリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)ら、特別ジャージを着る選手たちを先頭にスタートを待つ |
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カレルエガの街をスタートするプロトン |
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スタートを待つ新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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集団から逃げるシャビエル・アスパレン(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ) |
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集団内で走るプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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2位に甘んじたファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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逃げるアントニオ・モリナ(スペイン、カハルラル・セグロスRGA)たち |
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ヤコブセンを下し、ヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス)が先着 |
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残り4.2km地点で起きた落車。ボーラ・ハンスグローエは3名が被害を受けた |
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待望の勝利を挙げたヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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危なげなく集団フィニッシュしたプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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マイヨプントスを着用したヤスパー・フィリプセン(ベルギー、アルペシン・フェニックス) |
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スプリンターを擁するチームを中心に逃げを追うメイン集団 |
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最終ステージを制したジュリアス・ファンデンベルフ(オランダ、EFエデュケーション・NIPPO) |
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総合2位マテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス)、総合優勝ジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ)、総合3位ミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ) |
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チーム総合1位も獲得したドゥクーニンク・クイックステップ |
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先頭4名から50秒遅れで1度目のフィニッシュ地点を通過するメイン集団 |
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ポーランド南部ザブジェをスタートする |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第7ステージ コースプロフィール |
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フィリプセン「チームで掴んだ勝利」ヤコブセン「悔しいが自信に繋がった」 |
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ツール表彰台と五輪金メダルを獲得 "グレナディアーズ"とピナレロ DOGMA Fの活躍を追う |
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第8ステージ。急勾配区間でアタックし、独走に持ち込むカラパス |
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雨の第8ステージはアルプス初日。カストロビエホのアシストを受けてカラパスが前を追いかける |
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横風が吹いた第13ステージ。イネオス・グレナディアーズが猛然と集団のペースを上げる |
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ゲラント・トーマス(イギリス)は序盤の落車に苦しめられたものの、完走を果たした |
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超級山岳サンラリ=スラン/ポルテ峠にフィニッシュする第17ステージでは総合3位にジャンプアップ |
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シリカ MENSOLA |
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シリカ MENSOLA |
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シリカ MENSOLA |
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3Dプリンタによって斬新な製品を作ることに成功した |
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ステムキャップとともに締め込んでクランプする |
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エアロダイナミクスにも配慮した形状となっている |
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コンピューターを乗せる部分は別パーツとなっている |
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3Dプリンタで成型されたMENSOLA |
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シリカ 唯一無二の形状をしたチタン製サイコンマウント MENSOLA Computer mount |
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ツールを走ったボーラ・ハンスグローエのバイクたち スペシャライズド TARMAC SL7、SHIV TT |
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ダニエル・オスのバイクにはROMIN MIRRORのプロトタイプと思われるサドルが装着されていた。 |
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Ayano2021TDF5e 168 |
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3Dプリントと思わしき複雑な形状のDHバーを使用する選手も |
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TTバイクもディスクブレーキモデルのSHIV TT |
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ローターはDURA-ACEグレードのSM-RT900を採用 |
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パトリック・コンラッドのスペシャライズド TARMAC SL7 |
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バーテープはスパカズ |
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パトリック・コンラッドはステム一体型ハンドルのSTEALTH EVOを使用 |
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極太のVIBE SPRINTステムを使用するダニエル・オス |
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ホイールはロヴァールのRapide CLXをメインに使用 |
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タラマエが大逃げでステージとマイヨロホ奪取 登坂で総合勢がふるい分けられる |
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177位でレースを終えた新城幸也(バーレーン・ヴィクトリアス) |
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ファーストアタックを繰り出すライアン・ギボンズ(南アフリカ、UAEチームエミレーツ) |
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スタートを待つプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ)たち |
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逃げグループを形成するアントニオ・ソト(スペイン、エウスカルテル・エウスカディ)たち |
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逃げグループに対して9分リードを許したユンボ・ヴィズマ |
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バーレーン・ヴィクトリアス列車の先頭を牽く新城幸也 |
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集団内で巡航するプリモシュ・ログリッチ(スロベニア、ユンボ・ヴィスマ) |
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1級山岳で逃げ切ったレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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総合勢はエンリク・マス(スペイン、モビスター)を先頭にフィニッシュした |
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ログリッチグループでフィニッシュしたエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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マイヨロホを射止めたレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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ヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・NIPPO)はログリッチグループから21秒遅れ |
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逃げグループを牽引するレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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独走に持ち込んだレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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観客が詰めかけた1級山岳ピコン・ブランコを登る |
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バーレーン・ヴィクトリアスがメイン集団のペースをコントロールする |
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タラマエ「34歳で着るマイヨロホは特別」カルメジャーヌ「勝ちたかった」 |
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最終山岳で幾度となく仕掛けたリリアン・カルメジャーヌ(フランス、AG2Rシトロン) |
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21秒遅れのステージ2位でフィニッシュしたジョー・ドンブロウスキー(アメリカ、UAEチームエミレーツ) |
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昨日の遅れを取り戻そうと積極的なレースを見せたアダム・イェーツ(イギリス、イネオス・グレナディアーズ) |
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連戦の疲れが垣間見えたケニー・エリッソンド(フランス、トレック・セガフレード) |
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メイン集団に食らいつく走りで総合13位まで順位を上げたファビオ・アル(イタリア、クベカ・ネクストハッシュ) |
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メイン集団の先頭でフィニッシュしたエンリク・マス(スペイン、モビスター) |
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真夏の北海道で開催された「Niseko Gravel 2021」 そこはグラベル愛好者にとって天国のような場所だった |
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朝7時前、サンスポーツランドくっちゃんに続々と参加者が集まってきた |
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COVID-19感染拡大防止対策をしっかりと行った参加者受付。主催側も、参加者側も、ずいぶんと理解と対応が進んでいるように見える |
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スタート前に山本和弘さん(キャノンデール・ジャパン)と談笑する佐藤さん。背後にはニセコ地区のシンボル、羊蹄山が見える |
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レースではないので参加者が各々のタイミングで出発していく |
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スタート直後はニセコ周遊の定番、道道343号線を進む |
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それぞれのスタイルでMTBやeBikeで参加しているライダーもいた |
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「下り区間は気持ちよくてスピード出しちゃいますね!」と佐藤さん |
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第2チェックポイントのランラン公園では、カットしたメロンが大好評 |
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ルート上には看板が立っているが、ルートは常に自分でGPSデータを確認する |
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らんらん公園のチェックポイントでロングコースの参加者とは別れ、尻別川の堤防を走る |
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尻別川を渡って再び山の中へと進む |
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グラベル区間の路面は本当に素晴らしい |
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今回のルート上におけるグラベル区間の典型的な風景 |
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長いグラベル区間を走り終え、朝にも立ち寄ったチェックポイント湯の沢に戻ってきた |
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ニセコアンヌプリをバックにフィニッシュを目指して走っていく |
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バイクは3T EXPLOROを使用、まさに今回のライドイベントに最適なグラベルロードバイク |
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ミドルコース65キロを走破し、無事にサンスポーツランドにフィニッシュした佐藤さん |
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黄金のDOGMA Fでブエルタ参戦中のリチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ) |
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カデックス Race Handlebar 160gを達成したワンピース構造ロードハンドル |
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軽量なハンドルバーはヒルクライムバイクなどに最適だろう |
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カデックス Race Handlebar |
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カデックス Race Handlebar |
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カデックス Race Handlebar |
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ハンドル・トップの後端部は握りやすいようにフラットになている |
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ショートリーチとすることでハンドルの握りかえが行いやすくなった |
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「変なギャップや溝が無く、走りやすい!」と佐藤さん |
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グループで参加しているライダーも多かった |
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チェックポイントである湯の里に到着する参加者達 |
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「背中のゼッケン番号を見せて下さい」チェックポイントではシンプルにボディゼッケンの番号を確認し、参加者の通過をチェックしていた |
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6%勾配のスプリントでヤコブセン勝利 2年ぶりのグランツールステージ優勝を掴む |
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ヤスパー・フィリプセン(ベルギー)のステージ2勝目を目指すアルペシン・フェニックス |
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ひまわり畑の中を進むカルロス・カナル(スペイン、ブルゴスBH)たち |
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マドラソ、カナル、そしてボウの3人が逃げる |
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6%勾配の最終盤で早駆けするサーシャ・モドロ(イタリア、アルペシン・フェニックス) |
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復帰後初のグランツールステージ優勝を挙げたファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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エル・ブルゴ・デ・オスマの旧市街をスタートしていく |
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沿道からプロトンを観戦 |
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標高1000mの丘陵地帯を駆け抜ける。この日強烈な風は吹かなかった |
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アンテルマルシェに代わってアルペシン・フェニックスなどスプリンターチームが牽引 |
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アルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ)を下したファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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落車するも、大きな怪我なくマイヨロホを守ったレイン・タラマエ(エストニア、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ) |
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マイヨブランコを守ったエガン・ベルナル(コロンビア、イネオス・グレナディアーズ) |
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完璧なリードアウトを形成するも勝利に届かなかったアルノー・デマール(フランス、グルパマFDJ) |
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2年振りのステージ優勝を喜ぶファビオ・ヤコブセン(オランダ、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ツール・ド・熊野 2年連続の中止決定 新型コロナ再拡大により断念 |
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ヤコブセン「長い道のりの末に掴んだ夢のような勝利」デマール「完璧だと思った」 |
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カブト IZANAGI(SHORI)右側面は桜が散りばめられたデザインだ |
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BOAダイヤルによって細かい調整を可能としている |
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和のテイストで彩られたSHORIデザイン |
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左側面はJAPANの文字があしらわれている |
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購入特典として非売品のボトルが付属する |
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リチャル・カラパス(エクアドル、イネオス・グレナディアーズ)のために用意されたスペシャルカラーのDOGMA F |
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