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急勾配の丘フィニッシュを制したジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第2ステージ コースプロフィール |
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ポーランドの南東に位置するザモシチをスタートするプロトン |
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エリートカテゴリー初優勝を挙げたジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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メイン集団をコントロールするイネオス・グレナディアーズとバーレーン・ヴィクトリアス |
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横一列に広がならが最終盤に突入したメイン集団 |
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8月14日(土)第1ステージ ブルゴス大聖堂〜ブルゴス大聖堂 7.1km(個人TT) |
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8月14日(土)第1ステージ ブルゴス大聖堂〜ブルゴス大聖堂 7.1km(個人TT) |
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8月15日(日)第2ステージ カレルエガ〜ブルゴス・ガモナル 166.7km |
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8月15日(日)第2ステージ カレルエガ〜ブルゴス・ガモナル 166.7km |
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8月16日(月)第3ステージ サントドミンゴ・デ・シロス〜エスピノサ・デ・ロス・モンテロス/ピコン・ブランコ 202.8km |
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8月16日(月)第3ステージ サントドミンゴ・デ・シロス〜エスピノサ・デ・ロス・モンテロス/ピコン・ブランコ 202.8km |
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8月17日(火)第4ステージ エル・ブルゴ・デ・オスマ〜モリナ・デ・アラゴン 163.9km |
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8月17日(火)第4ステージ エル・ブルゴ・デ・オスマ〜モリナ・デ・アラゴン 163.9km |
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8月18日(水)第5ステージ タランコン〜アルバセテ 184.4km |
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8月18日(水)第5ステージ タランコン〜アルバセテ 184.4km |
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8月19日(木)第6ステージ レケナ〜アルト・デ・ラ・モンターニャ・デ・クリェラ 158.3km |
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8月19日(木)第6ステージ レケナ〜アルト・デ・ラ・モンターニャ・デ・クリェラ 158.3km |
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8月20日(金)第7ステージ ガンディア〜バルコン・デ・アリカンテ 152km |
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8月20日(金)第7ステージ ガンディア〜バルコン・デ・アリカンテ 152km |
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8月21日(土)第8ステージ サンタ・ポーラ〜ラ・マンガ・デル・マル・メノル 173.7km |
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8月21日(土)第8ステージ サンタ・ポーラ〜ラ・マンガ・デル・マル・メノル 173.7km |
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8月22日(日)第9ステージ プエルト・ルンブレラス〜アルト・デ・ベレフィケ 188km |
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8月22日(日)第9ステージ プエルト・ルンブレラス〜アルト・デ・ベレフィケ 188km |
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8月24日(火)第10ステージ ロケタス・デ・マル〜リンコン・デ・ラ・ビクトリア 190.3km |
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8月24日(火)第10ステージ ロケタス・デ・マル〜リンコン・デ・ラ・ビクトリア 190.3km |
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8月25日(水)第11ステージ アンテケラ〜バルデペーニャス・デ・ハエン 133.6km |
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8月25日(水)第11ステージ アンテケラ〜バルデペーニャス・デ・ハエン 133.6km |
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8月26日(木)第12ステージ ハエン〜コルドバ 175km |
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8月26日(木)第12ステージ ハエン〜コルドバ 175km |
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8月27日(金)第13ステージ ベルメス〜ビリャヌエバ・デ・ラ・セレナ 203.7km |
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8月27日(金)第13ステージ ベルメス〜ビリャヌエバ・デ・ラ・セレナ 203.7km |
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8月28日(土)第14ステージ ドン・ベニト〜ピコ・ビリュエルカス 165.7km |
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8月28日(土)第14ステージ ドン・ベニト〜ピコ・ビリュエルカス 165.7km |
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8月29日(日)第15ステージ ナバルモラル・デ・ラ・マタ〜エル・バラコ 197.5km |
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8月29日(日)第15ステージ ナバルモラル・デ・ラ・マタ〜エル・バラコ 197.5km |
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8月31日(火)第16ステージ ラレド〜サンタ・クルス・デ・ベサナ 180km |
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8月31日(火)第16ステージ ラレド〜サンタ・クルス・デ・ベサナ 180km |
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9月1日(水)第17ステージ ウンケラ〜ラゴス・デ・コバドンガ 185.8km |
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9月1日(水)第17ステージ ウンケラ〜ラゴス・デ・コバドンガ 185.8km |
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9月2日(木)第18ステージ サラス〜アルトゥ・デル・ガモニテイル 162.6km |
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9月2日(木)第18ステージ サラス〜アルトゥ・デル・ガモニテイル 162.6km |
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9月3日(金)第19ステージ タピア〜モンフォルテ・デ・レモス 191.2km |
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9月3日(金)第19ステージ タピア〜モンフォルテ・デ・レモス 191.2km |
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9月4日(土)第20ステージ サンシェンショ〜カストロ・デ・エルビリェ 202.2km |
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9月4日(土)第20ステージ サンシェンショ〜カストロ・デ・エルビリェ 202.2km |
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9月5日(日)第21ステージ パドロン〜サンティアゴ・デ・コンポステーラ 33.8km(個人TT) |
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9月5日(日)第21ステージ パドロン〜サンティアゴ・デ・コンポステーラ 33.8km(個人TT) |
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ジロ CADET 上位モデルと同じメッシュアッパーを採用したミドルグレードロードシューズ |
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ワイヤーを柔らかく包み込む構造を採用 |
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1mmごとに締め込めるBOA L6が搭載される |
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ジロ CADET(ブラック) |
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ジロ CADET(ホワイト) |
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アッパーは縫い目のないワンピース構造を採用し、フィット感に優れる |
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SPD対応のカーボンソール |
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サイクリングからレースまで使用できるロードシューズ |
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大会最初の集団スプリント ガビリアが久々のワールドツアー勝利 |
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タコ・ファンデルホールン(オランダ、アンテルマルシェ・ワンティ・ゴベールマテリオ)ら10名による逃げ集団 |
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快晴と沿道に多く集まった観客のなか進むプロトン |
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ハンドルを投げ勝利したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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集団スプリントを制したフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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2年振りのワールドツアーでの勝利となったフェルナンド・ガビリア(コロンビア、UAEチームエミレーツ) |
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メイン集団はUAEチームエミレーツが中心にコントロール |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第3ステージ コースプロフィール |
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第30回シマノ・バイカーズフェスティバル 新型コロナウイルスの影響により参加者募集開始を延期 |
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ヴィジョン METRON ホイール セラミック製のベアリングを搭載したレーシングホイール |
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ヴィジョン metron55 SL セラミックエディション |
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ヴィジョン metron30 SL、metron40 SL セラミックエディション |
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J SPORTS ブエルタ・ア・エスパーニャを全21ステージ独占生中継&LIVE配信 8月14日と15日は無料放送 |
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ガエルネ G.STL Gold Rush 黄金の差し色が映えるフラッグシップロードシューズ |
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ガエルネ G.STL Gold Rush |
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ガエルネ G.STL Gold Rush |
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通気口が開けられた高剛性カーボンアウトソールが採用される |
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イエロージャージを着るアルメイダがチームプレイで今大会2勝目 |
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メイン集団を集団で牽引するチームDSM |
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スプリントを制したジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ |
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沿道から多くの声援を受けるポーランドのスター選手であるミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ) |
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新郎新婦を祝福するローレンス・ワーバス(アメリカ、AG2Rシトロエン)とカメラモト |
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最後の2級山岳山頂と先頭で通過したアッティラ・ヴァルテル(ハンガリー、グルパマFDJ) |
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残り3kmで飛び出したレミ・カヴァニャ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)とミッケルフレーリク・ホノレ(デンマーク) |
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ステージ優勝者に渡されるトロフィーを見つめるジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ |
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ポイント賞ジャージを獲得したミハウ・クフィアトコフスキ(ポーランド、イネオス・グレナディアーズ) |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第4ステージ コースプロフィール |
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ツール・ド・おきなわ2021 UCI&市民レースの開催中止が決定 |
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スペシャライズド 野沢温泉自転車祭 ロードもMTBも楽しめる2日間のレースイベント 10月9~10日開催 |
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標高差800m、距離約6.5kmのトレイルとゲレンデを下るダウンヒル |
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野沢温泉スキー場で「野沢温泉自転車祭 2021 SPECIALIZEDカップ」を10月9日と10日に開催 |
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獲得標高800m、距離約13kmのヒルクライムレース |
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ブルゴスで開幕 難関山岳をこなしながらアンダルシアを目指すブエルタ前半戦 |
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アンダルシアやアストゥリアスの山々を経て聖地の個人TTで決するブエルタ後半戦 |
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GT FORCE CARBON ハイピボット+アイドラープーリーを手に入れたエンデューロバイク |
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ダウンヒルで発揮する性能がブラッシュアップしたGT FORCE CARBON |
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アイドラープーリーが新型FORCE CARBONの特徴だ |
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トップチューブからケーブル類は外に出される |
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チェーンステーだけではなく、シートステーに当たる部分にもプロテクターが配されている |
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ハイピボットリンク、アイドラープーリーで、リア周りの動きを最適化している |
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フレームのトライアングル部に予備チューブなどを固定できる |
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リアエンドはフリップチップ式とされており、リアセンター長を調整することができる |
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GT FORCE CARBON |
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グランツールを締めくくるブエルタが本日開幕 各賞ジャージの注目選手をピックアップ |
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女子 3km個人パーシュート3位 川口うらら(日本体育大学)3分52秒186 |
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女子 3km個人パーシュート3位 川口うらら(日本体育大学)3分52秒186 |
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朝から激しい雨が走路に打ちつけた |
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女子 3km個人パーシュート優勝 太郎田水桜(法政大学)3分51秒382 |
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女子 3km個人パーシュート優勝 太郎田水桜(法政大学)3分51秒382 |
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女子 3km個人パーシュート2位 石田唯(早稲田大学)3分51秒621 |
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女子 3km個人パーシュート2位 石田唯(早稲田大学)3分51秒621 |
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雨で鏡面のようになった走路 |
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2年ぶりのインカレは無観客開催。会場に来る人は事前の届出とPCR検査が必須とされた |
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優勝旗返還は手渡しせずに旗立てに置く |
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女子スプリント予選200mFTT 1位 小原乃亜(八戸学院大学)12秒061 |
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女子スプリント予選200mFTT 2位 中西美央(鹿屋体育大学)12秒094 |
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女子スプリント予選200mFTT 4位 阿部セラ(法政大学)12秒233 |
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女子スプリント予選200mFTT 3位 松井優佳(同志社大学)12秒165 |
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男子スプリント予選200mFTT 1位 黒瀬浩太郎(鹿屋体育大学)10秒290 |
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男子スプリント予選200mFTT 4位 伊藤京介(日本大学)10秒410 |
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男子スプリント予選200mFTT 3位 山根慶太(鹿屋体育大学)10秒338 |
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男子タンデムスプリント予選 2位 日本大学(角・邊見)17秒230 |
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男子タンデムスプリント予選 1位 中央大学(青木・保田)16秒952 |
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4kmチームパーシュート 学連新記録で優勝した日本大学 4分6秒655 |
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新記録優勝を喜ぶ日本大学のメンバー |
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4kmチームパーシュート 3位 朝日大学 4分8秒734 |
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4kmチームパーシュート 整った隊列を見せる中央大学 |
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4kmチームパーシュート 2位 中央大学 4分8秒454 |
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女子3km個人パーシュート 表彰式 |
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男子4km個人パーシュート 表彰式 |
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4kmチームパーシュート優勝の日本大学 |
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4kmチームパーシュート 表彰式 |
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4kmチームパーシュート優勝の日本大学 |
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男子4km個人パーシュート優勝 山本哲央(中央大学)4分28秒286 |
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男子4km個人パーシュート優勝 山本哲央(中央大学)4分28秒286 |
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男子4km個人パーシュート 同時出走の相手を抜いていく山本哲央(中央大学) |
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男子4km個人パーシュート 同時出走の相手を抜いていく山本哲央(中央大学) |
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男子4km個人パーシュート 6位 谷内健太(京都産業大学)4分36秒002 |
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男子4km個人パーシュート 6位 谷内健太(京都産業大学)4分36秒002 |
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男子4km個人パーシュート 2位 河野翔輝(早稲田大学)4分28秒859 |
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男子4km個人パーシュート 5位 松崎広太(法政大学)4分33秒848 |
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男子4km個人パーシュート 2位 河野翔輝(早稲田大学)4分28秒859 |
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男子4km個人パーシュート 5位 松崎広太(法政大学)4分33秒848 |
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男子4km個人パーシュート 3位 安達光伸(朝日大学)4分30秒526 |
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男子4km個人パーシュート 4位 兒島直樹(日本大学)4分31秒003 |
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男子4km個人パーシュート 3位 安達光伸(朝日大学)4分30秒526 |
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男子4km個人パーシュート 4位 兒島直樹(日本大学)4分31秒003 |
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男子スプリント予選200mFTT 2位 梶原海斗(中央大学)10秒312 |
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2年ぶりのインカレ開幕 日本大学がチームパーシュートで学連新 |
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ツールを走ったモビスターのバイクたち キャニオン AEROAD CFR、SPEEDMAX |
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メインバイクとなるキャニオン AEROAD CFR |
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今年からSPEEDMAX SF SLX DISCを使用する |
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TTバイクの前輪は858NSW、タイヤはGP5000 TL。 |
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平坦ステージでは454NSWを採用していた |
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ほぼ全ての選手が新しいVENTO INFINITO CARBON2を着用 |
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ジップのSUPER9を使用 |
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ボトルケージはエリートのLeggeroで、ボトル自体も軽量なFLY |
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ロペスのバイクは対策済みのハンドルが装着され、フル内装仕様とされた |
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複雑な造形のDHバーが装着されている |
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リムブレーキ仕様のSPEEDMAXもスペアバイクとして用意されていた |
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Ayano2021TDF1e 220 2 |
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登りスプリントでアルントが勝利 総合首位はアルメイダが堅守 |
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前年度覇者&東京五輪TT金のログリッチがブエルタ初日の7.1km個人TTで優勝 |
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レース後半に逃げ集団と形成したローレンス・ワーバス(アメリカ、AG2Rシトロエン)ら4名 |
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ハンドルを投げるスプリントを制したニキアス・アルント(ドイツ、チームDSM)とマテイ・モホリッチ(スロベニア、バーレーン・ヴィクトリアス) |
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2年振りの勝利となったニキアス・アルント(ドイツ、チームDSM) |
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ツール・ド・ポローニュ2021 第5ステージ コースプロフィール |
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序盤から絶えず集団先頭を引いたイネオス・グレナディアーズ |
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激しい山岳賞争いを繰り広げたエミルス・リエピンス(ラトビア、トレック・セガフレード)とルーカス・オウシアン(ポーランド、ポーランドナショナルチーム) |
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スタートを待つリーダージャージのジョアン・アルメイダ(ポルトガル、ドゥクーニンク・クイックステップ |
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ヴィプロス 潤滑性能にこだわったオイルmuonと、防汚性と軽さを追求したKeiten |
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ヴィプロス KEITEN |
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ヴィプロスの自転車用チェーンオイルの原点MUONと、その防汚性を高めたKEITEN |
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ヴィプロス MUON |
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SiS Go Hydro 熱中症対策に欠かせない電解質を含んだ水溶性タブレット |
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女子チームスプリント 2位 八戸学院大学 49秒254 |
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女子チームスプリント 優勝 鹿屋体育大学 48秒589 |
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女子チームスプリント 3位 法政大学 49秒815 |
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男子チームスプリント 3位 法政大学1分1秒724 |
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男子チームスプリント 2位 鹿屋体育大学 1分1秒706 |
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男子チームスプリント 優勝 中央大学 1分0秒292 |
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女子オムニアム/スクラッチ 石田唯(早稲田大学)がペースアップ |
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女子オムニアム/スクラッチ 石上夢乃(鹿屋体育大学、写真右端)が1位を取る |
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インカレ2日目は前日以上の大雨の中行われた |
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男子オムニアム/スクラッチ 終盤、牽制から大きくまとまる集団 |
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女子オムニアム/テンポレース 太郎田水桜(法政大学)が序盤からポイントを取っていく |
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女子オムニアム/テンポレース 残り6周からは石田唯(早稲田大学)が単独逃げでポイントを連取 |
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女子オムニアム/テンポレース レース終盤単独逃げでポイントを連取した石田唯(早稲田大学) |
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男子オムニアム/テンポレース 谷内健太(京都産業大学)が序盤からポイントを取っていく |
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男子オムニアム/テンポレース 逃げ集団に乗った兒島直樹(日本大学)がポイントを加算して1位 |
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女子オムニアム/エリミネイション 総合上位4名が残って終盤へ |
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女子オムニアム/エリミネイション 最後は石上夢乃(鹿屋体育大学)と太郎田水桜(法政大学)の勝負 |
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男子オムニアム/エリミネイション 総合首位の谷内健太(京都産業大学、写真左から2番目)が辛うじてエリミネイトを免れる |
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男子オムニアム/エリミネイション 最後は兒島直樹(日本大学、写真左)と棚瀬義大(朝日大学)の勝負へ |
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女子チームスプリント 表彰式 |
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女子チームスプリント優勝の鹿屋体育大学 |
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男子チームスプリント 表彰式 |
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男子チームスプリント優勝の中央大学 |
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女子オムニアム/ポイントレース 太郎田水桜(法政大学)が石田唯(早稲田大学)と石上夢乃(鹿屋体育大学)の動きをマーク |
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女子オムニアム/ポイントレース ポイントを取りに行く石田唯(早稲田大学)を太郎田水桜(法政大学)がまくりに行く |
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女子オムニアム/ポイントレース フィニッシュは石上夢乃(鹿屋体育大学)が1位、太郎田水桜(法政大学)が3位 |
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朝から雲が立ちこめて雨がふり続ける美鈴湖自転車競技場 |
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男子オムニアム/ポイントレース 兒島直樹(日本大学)の動きに谷内健太(京都産業大学)ら総合上位勢が反応 |
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男子オムニアム/ポイントレース 兒島直樹(日本大学)谷内健太(京都産業大学)棚瀬義大(朝日大学)がお互いをマーク |
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