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クォータの各モデルが展示されていた |
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いま最も注目を集めるロードコンポーネント スラムRED etap AXS |
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クォータのキャンペーンにてプレゼントされるカーボンハンドル&ステム |
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ジップのホイールがフルラインアップ |
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リッチーのクロモリロードも展示されていた |
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各種ケミカルを取りそろえるホルメンコール |
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グリップと転がりを高い次元で両立したヴィットリアのRUBINO |
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レックマウントはエアロハンドル対応のサイコンマウントをリリース |
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UAEが愛用するメットのエアロモデル TRENTA |
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チンガードが取り外せるコンパーチブルフルフェイスモデルだ |
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今回の目玉となるメットの新作の「パラシュートMCR」 |
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アジャスターはBOAを使用 |
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内側にはMIPSを採用する |
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今回の目玉となるメットの新作の「パラシュートMCR」 |
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FORCE eTap AXSを装備した完成車 |
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リーズナブルな価格と明るさに定評あるジェントス |
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ルコックの春夏モデルも発表された |
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絶好調フォスがラ・コルスbyツール制覇 エースをアシストした與那嶺は14秒遅れ23位 |
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ジロ・ローザから連戦した與那嶺恵理(アレ・チポッリーニ) |
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ロード世界王者アンナ・ファンデルブレッヘン(オランダ)擁するブールス・ドルマンス |
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逃げグループから独走に持ち込んだオードレー・コルドンラゴ(フランス、トレック・セガフレード) |
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アラフィリップ「観客の声援で自分の限界を超えた」 マス「ベルナルとの新人賞争奪戦が始まる」 |
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ピナレロ CROSSISTA カムバックを果たしたピュアシクロクロスレーサー |
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ピナレロ CROSSISTA |
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標準で装備されるシートポストにはくびれが設けられており、衝撃吸収性を期待できそうだ |
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完成車にはMOSTのLYNXというサドルが装備される |
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フロントフォークのタイヤクリアランスは非常に広く取られている |
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短めのヘッドチューブが採用されている |
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BBはイタリアンスレッド式とされているため、シーズン中でも交換しやすい |
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固定力を向上させた新型クランプが採用されている |
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ピナレロ CROSSISTA |
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担ぎやすい扁平形状のトップチューブが伸びる |
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フラットバック形状のダウンチューブはDOGMAから継承している |
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ピナレロ伝統のONDAフォークを採用する |
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非常に薄く作られたチェーンステーが衝撃吸収を担う |
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DOGMA K10を踏襲したリアバック形状を採用する |
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最大42mm幅のタイヤを飲み込むクリアランスを備えた |
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ピナレロ CROSSISTA |
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「ピナレロのオフロードへの知見を再認識した1台」鈴木祐一(ライズライド) |
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マイヨジョーヌ誕生100周年の祭典の日に待っていたサプライズは、フランス人JUJUの勝利とジョーヌ更新 |
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DURA-ACEのC60ホイールとディスクホイールを使用するサンウェブ |
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マイク・テウニッセン(オランダ)は特別カラーのZ1を着用している |
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選手たちは自身に与えられた役割やその日のコースに合わせてヘルメットをチョイスする |
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ユンボ・ヴィズマとサンウェブはレイザーのヘルメットとS-PHYREのシューズを採用するチームだ |
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イタリアが五輪プレ大会を掌握 三国峠を独走したウリッシが勝利 |
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三国峠から40kmを独走 チーム力を味方に付けたウリッシがプレ大会を制す |
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トーマスのいない6名の先頭グループがフィニッシュを目指す |
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トーマスのいない6名の先頭グループがフィニッシュを目指す |
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晴れ間の広がる超級山岳トゥールマレー峠 |
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残り200mで飛び出したティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ)が振り返る |
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ライバルたちを突き放すティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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超級山岳トゥールマレー峠を制したティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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2番手でフィニッシュするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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アラフィリップから30秒遅れたゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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超級山岳トゥールマレー峠を先頭で駆け上がるティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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超級山岳トゥールマレー峠でスプリントするジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)ら |
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アラフィリップらの加速に食らいつくエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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3分近く遅れたマイヨブランのエンリク・マス(スペイン、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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標高2,115mの超級山岳トゥールマレー峠 |
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ステージ優勝を飾ったティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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表彰台に登場したエマニュエル・マクロン大統領 |
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風に乗って谷底から霧がやってくる |
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マイヨジョーヌのリードをさらに広げたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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超級山岳トゥールマレー峠の頂上を目指す選手たち |
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マイヨブランを奪回したエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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超級山岳トゥールマレー峠でウイリー |
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超級山岳トゥールマレー峠に集まった観客たち |
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スタート地点で意気込みを聞かれるティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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マイヨジョーヌを着てピレネーに挑むジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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仲良く打ち合わせしながらスタートに向かうトーマス・デヘントとティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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超級トゥールマレーでピノが勝利 2位のアラフィリップがトーマスを突き放す |
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逃げグループに乗ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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トゥールマレー峠でアタックしたワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック) |
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メイン集団を牽引するダヴィ・ゴデュ(フランス、グルパマFDJ) |
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ローレンス・デプルス(ベルギー、ユンボ・ヴィズマ)がメイン集団を牽引 |
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ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)とペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)のデュオがアタックして逃げる |
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マイヨジョーヌでさらにリードを広げトゥールマレーを沸かせたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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雲が湧き上がるトゥールマレー峠を登る集団 |
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逃げグループからアタックしてトゥールマレー頂上へ向かうティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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マイヨジョーヌでさらにリードを広げたジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)がトゥールマレー頂上へ向けてアタックする |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団 |
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横風分断ステージのリベンジを果たす勝利を挙げたティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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逃げグループからアタックしてトゥールマレー頂上へ向かうティボー・ピノ(フランス、グルパマFDJ) |
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スタート前にチーム表彰を受けるジュリアン・アラフィリップとエンリク・マス(ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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マイヨジョーヌを着てスタートを待つジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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ペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ)がスタートに並ぶ |
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エンリク・マス(スペイン、ドゥクーニンク・クイックステップ)と話をするペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団 |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団 |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団 |
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総合2位ゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス)が脱落 |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団 |
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トゥールマレー頂上へ向けて進む6人の先頭集団。ペースをつくるステフェン・クライスヴァイク(オランダ) |
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6人の先頭グループに食らいつくジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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6人の先頭グループに食らいつくジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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6人の先頭グループに食らいつくジュリアン・アラフィリップ(フランス、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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先頭集団から脱落して苦しむゲラント・トーマス(イギリス、チームイネオス) |
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トゥールマレー峠を登るワレン・バルギル(フランス、アルケア・サムシック) |
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トゥールマレー峠を登るジョージ・ベネット(ニュージーランド) |
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2分5秒遅れたリッチー・ポート(オーストラリア、トレック・セガフレード) |
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エガン・ベルナルにマイヨブランを奪われたエンリク・マス(スペイン、ドゥクーニンク・クイックステップ) |
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3分29秒遅れたバウケ・モレマ(オランダ) |
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3分29秒遅れたバウケ・モレマ(オランダ) |
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3分24秒遅れたナイロ・キンタナ(コロンビア、モビスター) |
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3分33秒遅れのファビオ・アル(イタリア、UAEチームエミレーツ) |
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5分35秒遅れたダニエル・マーティン(アイルランド、UAEチームエミレーツ) |
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マイヨアポアを守ったティム・ウェレンス(ベルギー、ロット・スーダル) |
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大きく遅れたロマン・バルデをサポートするアージェードゥーゼール・ラモンディアルの選手たち |
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大きく遅れたロマン・バルデをサポートするアージェードゥーゼール・ラモンディアルの選手たち |
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トゥールマレー峠に詰めかけた多くの観客たち |
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マイヨブランを取り戻したエガン・ベルナル(コロンビア、チームイネオス) |
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マイヨヴェールを守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マイヨヴェールを守ったペテル・サガン(スロバキア、ボーラ・ハンスグローエ)とマクロン大統領が握手 |
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17名で構成された逃げグループが先行する |
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トーマスのいない6名の先頭グループがフィニッシュを目指す |
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MTB全日本選手権開幕 DHで清水一輝が2012年以来3度目の全日本タイトル獲得 |
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E-MTB XCO 電動パワーにアシストを受けて登坂する竹之内悠(Toyo Frame) |
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E-MTB XCO 男子表彰台 |
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E-MTB XCO 女子表彰台 |
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ダウンヒルエリート男子 マッドタイヤで攻め続け、2012年以来の栄冠を手にした清水一輝(DELIGHTED JAPAN) |
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ダウンヒルエリート女子 優勝の岩崎美智恵(TRIPCYCLE GLOBAL RACING) |
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ダウンヒルエリート男子 表彰台 |
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ダウンヒルエリート女子 表彰台 |
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ダウンヒル 各クラスのチャンピオンたち |
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XCOエリミネーター ホールショットを決めた澤木紀雄(acu-power Racing Team)だったが第コーナーで転倒し、最後尾まで順位を落としてしまう |
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XCOエリミネーター スタートで出遅れた竹之内悠(Toyo Frame)オフキャンバーのターンで先頭になり、後続を従えて2周目に向かう |
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XCOエリミネーター かつてベルギーでもこの競技でUCIポイントを獲得したことがある竹之内悠(Toyo Frame)が初優勝。「来年も出ます!」と宣言した |
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女子XCOエリミネーター 激しいトップ争いを演じた川崎路子(PAXPROJECT)と広瀬由記(Cyclone)が2周目に向かう |
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女子XCOエリミネーター 娘さんに出迎えられた川崎路子(PAXPROJECT) |
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XCOエリミネーター 竹之内悠(Toyo Frame)と川崎路子(PAXPROJECT) |
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ピノ「勝利を強く渇望していた」トーマス「何をやってもうまくいかない日だった」 |
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山中湖畔を駆け抜けるメイン集団 |
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旧小倉橋を通るメイン集団 |
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武蔵の森公園に集まった観客達 |
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シマノ応援団も |
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全日本チャンピオンジャージを着用する入部正太郎(シマノレーシング ) |
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和な武蔵の森公園に集まってくる観客達 |
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海外からもシマノのニュートラルサポートがやってきた |
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一周目の山中湖畔 一人逃げるフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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一周目の山中湖畔 一人逃げるフィリッポ・ザッカンティ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ) |
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4名を送り込んだイタリアが中心となって追走集団を率いる |
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国内チームが多く含まれるメイン集団 |
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沿道には多くのボランティアが |
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トゥールマレーが沸騰したフランスの美しい一日 ついに崩れたイネオスの山岳支配 |
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独走でフィニッシュをめざすディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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単独でフィニッシュするディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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表彰式 左から、2位 ダヴィデ・フォルモロ(イタリア)、1位 ディエゴ・ウリッシ(イタリア)、3位 ナンス・ピーターズ(フランス) |
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大会オープニングのMCはサッシャさん |
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1チームずつ登壇し出走サインを書いていく |
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全日本チャンピオンジャージで登場した入部正太郎(シマノレーシング) |
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全日本チャンピオンの入部正太郎が率いるシマノレーシング |
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声援に応える入部正太郎(シマノレーシング) |
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キナンサイクリングが登壇する |
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柔らかい表情の山本元嬉(キナンサイクリング) |
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人気者の中島康晴(キナンサイクリング) |
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インタビューに答える鈴木譲(宇都宮ブリッツェン) |
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登壇する宇都宮ブリッツェン |
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ファンサービスをする増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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マトリックスパワータグが登壇する |
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柔らかい表情の畑中勇介(チームUKYO) |
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キッズとハイタッチする中根秀登(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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インタビューに答えるダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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各プロチームのエース級選手を集めたイタリア |
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ファウスト・マスナダ(イタリア)がサインをする |
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ニコ・デンツら強者揃いのドイツ |
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出走サインを済ませたディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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ナンス・ピーターズらフランスチーム |
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ベルギーチームが登壇する |
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リラックスするNIPPOの選手たち |
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数多くの観客が詰めかけた武蔵の森公園でスタートを待つ |
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飯島誠さんのトークショーも |
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精鋭が揃った19名の先頭集団 |
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精鋭が揃う19名の逃げ集団 |
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サーキット周辺のアップダウンコースで9名に減った先頭グループ |
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19名の先頭を追う小集団 |
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独走を維持したまま富士スピードウェイに戻ってきたディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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声援に応えてフィニッシュするダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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2位 ダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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2位 ダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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優勝 ディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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優勝 ディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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表彰式 |
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優勝 ディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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優勝 ディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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スタートから80km付近 後続に約3分差をつけて逃げ続ける3名 |
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スタートから80km付近 逃げる3名を追う19名の追走集団 |
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横塚浩平(チーム右京)を先頭に道志川沿いを行く19名の追走集団 |
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道志川沿いに差し掛かったメイン集団 |
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スタートから80km付近 入部正太朗(シマノレーシング)を先頭に道志川沿いを行くメイン集団 |
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全日本チャンピオンジャージを着る入部正太朗(シマノレーシング)がメイン集団の先頭を引く |
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三国峠から独走を開始したディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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単独で三国峠を登るディエゴ・ウリッシ(イタリア) |
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ウリッシから40秒ほど遅れて続くダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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単独2番手で三国峠を登るダヴィデ・フォルモロ(イタリア) |
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フォルモロから20秒遅れで3位争いの3名 |
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トップから5分遅れで登ってきた吉岡直哉(チーム右京)と増田成幸(宇都宮ブリッツェン) |
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トップから7分遅れで三国峠を登る岡篤志(宇都宮ブリッツェン) |
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石橋学(チームブリヂストンサイクリング) |
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