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マンゲン峠を登るマリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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標高2,047mのマンゲン峠を登るプロトン |
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マリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)とミケル・ランダ(スペイン、モビスター) |
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マリアビアンカのミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)が積極的に動く |
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開幕から3週間経ってもVサイン |
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開幕から3週間経ってもVサイン |
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グルペット最終便よりも前の集団で走る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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マンゲン峠で苦しい表情を見せる初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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マリアローザのためにペースを作るミケル・ランダ(スペイン、モビスター) |
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ミケル・ランダ(スペイン、モビスター)にアシストされるマリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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メイン集団のペースを上げるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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残り1kmを切るマリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)ら |
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マリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)がミケル・ランダ(スペイン、モビスター)をエスコート |
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1級山岳モンテアヴェーナを駆け上がる精鋭グループ |
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1級山岳モンテアヴェーナでライバルたちから遅れたプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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1級山岳モンテアヴェーナを制したペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ) |
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観客との接触でタイムを失ったミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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総合トップ10に向けて走るイルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン) |
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家族の訪問を受けたマリアローザのリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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熱い声援が飛ぶ1級山岳モンテアヴェーナ |
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ステージ2勝目を飾ったペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ) |
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マリアローザを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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少し笑顔を見せるヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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マリアビアンカを守ったミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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ステージ優勝を飾ったペリョ・ビルバオ(スペイン、アスタナ) |
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チーマコッピ賞を受け取ったファウスト・マスナダ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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第20ステージを走りきったフアンホセ・ロバト(スペイン、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)らが健闘をたたえあう |
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タイムを失う結果となったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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マリアチクラミーノをほぼ確定させたパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ)が喜びながらフィニッシュ |
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アッカーマンらの後ろでフィニッシュラインを切る初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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第20ステージを走り終え、頭を埋める初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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第20ステージを終え、スタッフと話す初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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お疲れ様でした。 |
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最終山岳決戦でビルバオが2勝目 ロペスが落車し、ランダが総合3位に浮上 |
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ビルバオ「勝つ自信があった」 ロペス「セキュリティーレベルが低く残念」 |
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荒れたモンテアヴェーナ決戦 カラパスが総合優勝に王手、初山翔が完走に王手 |
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最終日のスタートラインに揃った4賞ジャージ |
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化粧直し中の「第一京丸」を背にスタート |
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1周目 マルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム・奥)と入部正太朗(シマノレーシング)の2人が先行 |
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レース序盤はセントジョージコンチネンタルサイクリングチームがコントロール |
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第3ステージ太地町名物 漁港をぐるっと回るコース |
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眼下に太地漁港を見下ろすコース |
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4周目 入部正太朗(シマノレーシング)とマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム)に、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)が追いつく |
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4周目 チーム右京勢がメイン集団の先頭に出て追走 |
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総合2位の岡篤志(宇都宮ブリッツェン)の後ろに続くオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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灯台の見える海岸線のワインディングロードを行くメイン集団 |
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7周目 マトリックスパワータグがメイン集団をコントロール |
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7周目 ホセ・ビセンテ・トリビオを先頭にマトリックスパワータグがメイン集団を牽引 |
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6周目に形成された7人の逃げ集団 |
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9周目 メイン集団内で個人総合争いが勃発 |
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個人総合5位のサム・クローム(チーム右京)に、リーダージャージのオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)が追従し、岡篤志(宇都宮ブリッツェン)も続く |
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9周目 メイン集団から飛び出した横山航太(シマノレーシング)を、ホセ・ビセンテ・トリビオ(マトリックスパワータグ)がチェック |
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最終周回 2人が遅れて5人になった先頭集団 |
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リーダージャージのオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)をはじめ個人総合上位勢はメイン集団でフィニッシュ |
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第3ステージ 表彰式 自民党幹事長の二階俊博氏がプレゼンターとして登壇 |
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山岳賞はマルコス・ガルシア(キナンサイクリングチーム) |
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ポイント賞はオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)が個人総合優勝 |
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シャンパンファイト |
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笑顔を見せるオールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ) |
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チーム総合優勝はマトリックスパワータグ |
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ヴェローナの円形闘技場『アレーナ』 |
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チームメイトに胴上げされるリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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ステージ優勝に4秒届かなかったヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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22分07秒のトップタイムで優勝したチャド・ハガ(アメリカ、サンウェブ) |
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第1走の初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ)はステージ139位 |
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2012年の総合優勝者ライダー・ヘシェダル(カナダ)が登場 |
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第21ステージを走り終えた初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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主催者の特別な計らいでマリアネーラを受け取った初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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イタリアメディアのインタビューを受ける初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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暫定トップタイムをマークしたヴィクトール・カンペナールツ(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ジロ・デ・イタリアを完走した初山翔(NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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ステージ5位に入ったトビアス・ルドヴィグソン(スウェーデン、グルパマFDJ) |
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6秒差のステージ3位に入ったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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ステージ8位に入ったマティア・カッタネオ(イタリア、アンドローニジョカトリ・シデルメク) |
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ヴェローナの街中を駆け抜ける17kmのコース |
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ステージ4位に入ったダミアーノ・カルーゾ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ステージ4位に入ったダミアーノ・カルーゾ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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イタリア勢2番手となる総合14位に入ったダヴィデ・フォルモロ(イタリア、ボーラ・ハンスグローエ) |
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総合10位イルヌール・ザカリン(ロシア、カチューシャ・アルペシン)はステージ13位 |
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総合9位パヴェル・シヴァコフ(ロシア、チームイネオス)はステージ20位 |
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総合8位サイモン・イェーツ(イギリス、ミッチェルトン・スコット)はステージ24位 |
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ステージ15位に入り、ロペスを抜いて総合6位に浮上したラファル・マイカ(ポーランド、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マリアビアンカのミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ)はステージ43位 |
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総合5位バウケ・モレマ(オランダ、トレック・セガフレード)はステージ26位 |
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総合表彰台に向けて走るプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ10位に入ったプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ステージ21位に入り、総合4位にダウンしたミケル・ランダ(スペイン、モビスター) |
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総合表彰台の座を失ったミケル・ランダ(スペイン、モビスター) |
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大歓声とともに登場したヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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ログリッチェを上回るステージ9位に入ったヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ) |
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最終走者のリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)が最後の追い込み |
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ステージ36位にまとめ、総合リードを守ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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ヴェローナの円形闘技場『アレーナ』とエクアドル国旗 |
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ステージ優勝を飾ったチャド・ハガ(アメリカ、サンウェブ) |
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ステージ優勝を飾ったチャド・ハガ(アメリカ、サンウェブ) |
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総合表彰台 2位ヴィンチェンツォ・ニバリ(イタリア、バーレーン・メリダ)、1位リチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)、3位プリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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スプマンテを開けるリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)ら |
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トロフェオセンツァフィーネを受け取ったリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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トロフェオセンツァフィーネを手にピンクの絨毯を行く |
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ジロ・デ・イタリア総合優勝に輝いたリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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マリアチクラミーノを獲得したパスカル・アッカーマン(ドイツ、ボーラ・ハンスグローエ) |
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マリアアッズーラを獲得したジュリオ・チッコーネ(イタリア、トレック・セガフレード) |
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マリアビアンカを獲得したミゲルアンヘル・ロペス(コロンビア、アスタナ) |
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「グラシアス、カラパス」 |
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3週間の戦いを終えたリチャル・カラパス(エクアドル、モビスター) |
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リチャル・カラパス(エクアドル、モビスター)の総合優勝に沸く |
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フーガ賞を獲得したダミアーノ・チーマ(イタリア、NIPPOヴィーニファンティーニ・ファイザネ) |
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フェアプレー賞を獲得したバーレーン・メリダ |
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トップタイムを叩き出したチャド・ハガ(アメリカ、サンウェブ) |
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ヴェローナ個人TTでハガがカンペナールツを下す カラパスが第102代ジロ覇者に |
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残雪が美しい白馬の名峰に見惚れる1日 新緑を堪能した緑のAACR |
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熊野最終日にズルロが逃げ切り アウラールが初の個人総合優勝 |
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カラパス「不可能なことなんて無い」 初山「応援を裏切ることはできなかった」 |
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オールイス・アルベルト・アウラール(マトリックスパワータグ)と岡篤志(宇都宮ブリッツェン)のシャンパンファイト |
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横一線のスプリント勝負 勝ったのはフェデリコ・ズルロ(ジョッティ・ヴィクトリア 写真右端) |
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表彰を受けるバーレーン・メリダ |
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笑顔を見せるプリモシュ・ログリッチェ(スロベニア、ユンボ・ヴィズマ) |
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ヴェローナの闘技場を包む初山コールとエクアドル応援団の大声援 |
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ディスクブレーキが標準装備となった定番クロスバイク トレック FX |
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アンカーブログをリニューアル 製品の開発秘話やチーム情報などコンテンツを拡充 |
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ANCHOR BLOGをリニューアル |
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週末のサイクリングを楽しくしてくれるトレックFXシリーズ |
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トレック FX 1 Disc(Soid Charcoal) |
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トレック FX 1 Disc(Volt) |
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トレック FX 2 Disc(Matte Dnister Black) |
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トレック FX 2 Disc(Alpine Blue) |
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トレック FX 2 Disc(Radioactive Red) |
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トレック FX 2 Disc(Gravel) |
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トレック FX 2 Women's Disc(Matte Quicksilver) |
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トレック FX 2 Women's Disc(Teal) |
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フェンダーやラックを装着することで、シチュエーションに合わせた1台となる |
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ディスクブレーキを採用しているため確かな制動力を得られる |
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FX3はカーボンフォークを採用している |
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30c以上のワイドタイヤを履いているため、バイクが安定してくれる(写真はFX30) |
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DuoTrapSにも対応しているため、後々スピードセンサーなどを取り付けられる |
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トレック FX 3 Disc(Dnister Black) |
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トレック FX 3 Disc(Rage Red) |
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トレック FX 3 Disc(Purple Flip) |
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トレック FX 3 Disc(Crystal White) |
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トレック FX 3 Women's Disc(Voodoo Trek Black) |
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トレック FX 3 Women's Disc(Magenta) |
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鷹のような鋭い目のベルナール・イノー。怯えているようなグレッグ・レモン。2人は優勝を争うチームメイトだった |
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ルックペダル、ファニーバイク、ブルホーンバー、エアロヘルメット。イノーには新しいものを取り入れる先進性もあった |
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サンテチエンヌの落車で血に染まったマイヨジョーヌ |
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ベレー帽をかぶっておどけるマイヨジョーヌ |
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もの思いにふけるイノー。気性の激しさと同時に思慮深さもあった |
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お気に入りのレイバンのサングラスで走った時代も |
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ズートメルクとシャンゼリゼで逃げ、マイヨジョーヌ姿で逃げ切り勝利を飾った |
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ステージ7勝、マイヨヴェールとマイヨジョーヌを獲得して圧勝した1980年 |
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ポディウムに上がった不届き者を突き落とすイノー。反射神経は衰えない |
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マイヨジョーヌを着てグレッグ・レモンをリードするベルナール・イノー |
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イノー氏が持参したマイヨジョーヌ。ウール製だ |
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ルノーとルコック・スポルティフのコラボのカングー |
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二子玉川のトークショー会場には大勢の観客が詰めかけた |
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終始にこやかに返答するベルナール・イノー氏 |
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シクロワイアードの綾野編集長と小俣雄風太さんがトークショーをホスト |
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常に勝ち気な言葉で饒舌に語るベルナール・イノー氏 |
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饒舌に語るベルナール・イノー氏 |
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イラストレーターのグレッグ・ポデヴァン氏 |
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マイヨジョーヌを語るベルナール・イノー氏 |
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「勝つコツは?」という小さな質問者 |
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勝ち気なトークに負けじとイノーさんへ質問する女性参加者 |
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ツール・ド・フランス5勝についての質問が根掘り葉掘り |
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息をしている間はアタックし続けるという座右の銘 |
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会場はイノーさんへの敬意と憧れの気持ちが充満していた |
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トークイベント「ベルナール・イノーの “5/100” (ひゃくぶんのご)~フランスを照らすマイヨ・ジョーヌ100周年」のキャスト |
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ブルターニュの自宅から持参したマイヨジョーヌとベルナール・イノー氏 |
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鳥取からやってきた弦巻さんはグレッグさん作のイノーのイラスト本の日本で最初の購入者だとか |
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ルノー・エルフ時代のウールジャージを持参してサインをもらう人も |
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当時のラヴィクレール柄のバッグにサインを貰う |
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ポデヴァン氏作のイラストシャツを手に記念撮影 |
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ツール・ド・フランス2019では100年記念のマイヨジョーヌが日替わりで登場する |
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ツール5勝の英雄ベルナール・イノーとマイヨジョーヌ100周年を祝ったトークイベント |
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GT Grade リアセクションを改良し快適性を増したグラベルロード |
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IMPERIALインプレッション&インタビュー 従来のイメージを覆す日本人向けのフィット感 |
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アドベンチャーチックにグラベルライドを楽しむのに最適な1台 |
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GT Grade アロイ エキスパート |
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GT Grade アロイ エリート |
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GT Grade カーボン エキスパート |
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スマートな外装ケーブルルーティング |
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シートチューブにGTロゴを配置 |
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エンドパーツの向きによってフォークオフセットを調整できる”フリップチップ”システムを搭載 |
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シートステーがシートチューブと分離したフローティングデザインによって快適性を強化 |
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フォークには多数のダボ穴を設け拡張性を高めている |
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3つ目の三角形を作り出すGTに伝統のトリプルトライアングルフレーム |
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標準で37Cタイヤを装着するタイヤクリアランスを確保 |
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ルコックスポルティフ オリジナルイラスト入り自転車 |
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ベルナール・イノー来日記念ジャージ |
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PROPEL ADVANCED SL 0 DISC |
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PROPEL ADVANCED SL DISC SE |
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TCR ADVANCED SL DISC RED |
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ツール・ド・熊野第3ステージでアタックする入部正太朗と木村圭佑(シマノレーシング) |
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フルクラム SPEED 40 DB バーレーン・メリダを支えるカーボンホイールのチューブレス/ディスクブレーキモデル |
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ハブの仕様はストレートプル、センターロックだ |
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お馴染みのTwo to Oneスポーキングでフロントも組まれる |
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フルクラム SPEED 40DB |
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リアハブはアルミのボディとフランジという作りだ |
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カーボンの織り目が美しいSPEED 40 DBのリム表面 |
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幅広のタイヤまで対応してくれるため、グラベル用としても活躍してくれそうだ |
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