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EFエジェームズ・ショーが「ジャパーンカップもジャパンも最高!」と叫ぶ |
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チームメイトへの感謝を忘れないニールソン・ポーレス |
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他のチームのスタッフたちもくつろいだ表情で楽しむ |
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素晴らしい雰囲気にファンたちも満足げだ |
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中根英登選手と談笑するファン |
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EFエデュケーション・イージーポストのジャージが目印 |
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ラファ宇都宮ポップアップストア |
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オリジナルデザインのキャップは選手たちもお土産に買っていく |
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ゲストは入部正太朗(弱虫ペダルサイクリングチーム)、織田聖(EFエデュケーション・NIPPO ディベロップメントチーム)、まささん(動画クリエイター)の3人 |
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267mのスプリントタイムを計測する「Wahoo RGTスプリントチャレンジ」 |
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こんなタイムが出ました! |
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真剣なアタックに会場は大盛りあがり |
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引退する鉄道好きの中島康晴(キナンレーシング)のために描かれたイラストフラッグを見つけ、本人が駆け寄ってきてくれた |
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エドワード・トゥーンスと子供のイラストを描いたファンにトゥーンスも感激していた |
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POPOへの応援は路上ペイントにも |
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ベルギーチャンピオンジャージを着たファンに、ベルギー選手のティム・ウェレンスらが喜んでいた |
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初出場のロット・ソウダルへの応援フラッグ |
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チームプレゼンテーションではイラストボードを持ったファンがたくさん! |
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シモン・ゲシュケ(コフィディス)のお面とドイツ国旗をもったファン |
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バーレーン・ヴィクリアスの選手たちの顔をお面に... |
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ポポヴィッチ監督をウクライナカラーで応援 |
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トレック・セガフレードファンは今年もいちばん気合が入ったフラッグを用意した |
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引退セレモニーに向かう別府史之さんに感謝を示すフラッグ |
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新城幸也への応援バナーは愛犬コリンちゃんたちもちゃんと描かれていますね |
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「Catteni(勝手に)門田祐輔応援団」だそうです |
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トゥーンスが優勝した表彰式ではこんなタブレット表示で祝福! |
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きぐるみを着るのはいつもおなじみのてんげるまんさん |
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目を引く立体フォントでシマノレーシングの天野壮悠選手を応援 |
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ドラゴンボール的なパターンも |
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EFを応援するろすもんHAKEさんは、リゴベルト・ウランの仮装だそうです |
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リゴベルト・ウランだそうです |
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来日できなかったリゴベルト・ウランへのメッセージ... |
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ミッキー、ミニー、ドナルドが沿道で応援していました |
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赤い水玉、青い水玉を着たミニチュアダックスフント。オーダーでつくったそうです |
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ブルーとピンクのダイナソーが古賀志林道の沿道に2匹居た |
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バスクの選手へのメッセージ(かな?) |
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「けー!」はシマノレーシングの木村圭佑応援旗です |
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「AUPA」はエウスカルテル・エウスカディへの応援です |
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ここにも黄色とピンクの恐竜が |
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選手たちへの応援を描いた団扇は毎年作っているとか |
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グストのマスコットであるアタ吉のキャップ |
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ブリッツェンの応援旗はとってもノーマルです |
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素晴らしいイラスト応援でおなじみ「がめんだコーナー」 |
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中根英登と中島康晴の応援フラッグ |
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アベタカ選手の豹変ぶりを描いたフラッグは、笑えましたw |
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マスクをしつつも口元で応援しています |
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選手のイラストが可愛いフラッグ |
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にぎやかなブリツェン応援コーナー |
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シマノボーイズの応援旗はブルー |
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出場していませんが、佐野淳哉さんの旗も |
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ナカジこと中島康晴選手ありがとう |
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スペインの旗にバスクの選手たちのサインを貰ったとか? |
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ブリッツェンコーナーは熱い |
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おなじみ餃子たんフラッグ |
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シモン・ゲシュケなりきり親子。Cofidisジャージも手作りです |
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ひげが可愛い |
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愛犬のJIMI君も描かれていたことにゲシュケ本人も大喜びだった |
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衝撃の発表をしたJCLもさっそく応援! |
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ちょっとコンセプトが良くわかりませんが、盛り上がってるみたいです |
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岡本隼人&鈴木譲応援コーナー |
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那須ブラーゼンコーナーは元気よく黄色に染まっていました |
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那須ブラーゼンの選手たち、がんばれ〜! |
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ティム・ウェレンスの大ファンで、写真をパウチして掲げます |
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選手並みに声援を受けていたポポヴィッチ監督 |
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短パーニこと辻啓さんは長パンだったのでモトに乗って撮っていたのを気づかれにくかったようです |
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最後の指揮をとる別府匠監督。お疲れさまでした |
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スター・ウォーズのトゥルーパーが「フォースとともにあれ」 |
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観戦エリアの観客の皆さんは感染対策(マスク)をしっかりつけていました |
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3年ぶりのジャパンカップに大集合 選手を喜ばせたユニークな日本のファンたち |
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ビアンキ Oltre RC エアロロード界に革命の鐘を鳴らす"ハイパーバイク" |
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エアロ性能に大きく影響するレパルトコルセ製のエアロコックピット |
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空気が最初に触れるフロントセクションの設計を煮詰めることで卓越したエアロ性能を実現した |
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Oltre RCのエアロ性能の核となるエアディフレクターテクノロジー |
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ラフスケッチからデザインが起こされていく |
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バイクとライダー、フレームとコンポーネント、全てを統合して設計されたビアンキ初のトータルインテグレーションバイク |
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独特な形状のエアロコックピット |
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フォークブレード先端にはボルテックスジェネレーターが設置されている。空力、そして直進安定性にも寄与しそうだ |
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徹底的に風洞で実験が行われた |
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ビアンキ Oltre RC |
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ビアンキ Oltre RC |
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ビアンキ Oltre RC |
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ビアンキ Oltre RC(カラー:XA) |
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ビアンキ Oltre RC(カラー:XY) |
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ビアンキ Oltre PRO(カラー:XE) |
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ビアンキ Oltre PRO(カラー:XJ) |
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ビアンキ Oltre PRO(カラー:XK) |
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ビアンキ Oltre (カラー:XG) |
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ビアンキ Oltre(カラー:XD) |
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ビアンキ Oltre(カラー:XH) |
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レパルトコルセ RC 65/50 SPBTECHホイール |
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レパルトコルセ RC 65/50 SPBTECHホイール |
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RC139 CARBON AIRサドルは軽量カーボンベースに3Dプリントパッドを組み合わせる |
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密度や太さを変えることで自由自在に柔軟性を調整できる3Dプリントパッド |
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セッレイタリア FLITE 1990 embroidery 刺繍ロゴを復活させた名作サドルのリメイクバージョン |
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セッレイタリア FLITE 1990 NJS L |
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セッレイタリア FLITE1990 embroidery |
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ロゴが刺繍で施される |
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ロゴが刺繍で施される |
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ノーズのFLITEロゴももちろん刺繍 |
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NJSマークが貼付される |
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セッレイタリア SLR TM SUPERFLOW NJS L |
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ランカウイ最終日でモレナールが逃げ切り勝利 総合優勝にはソーサが輝く |
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このレースでアスタナ移籍1年目を終えるジャンニ・モスコン(イタリア、アスタナカザフスタン) |
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この日もプロトンをコントロールするモビスター |
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マッチスプリントを制したアレクサンダー・モレナール(オランダ、ブルゴスBH) |
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最終日に逃げに乗ったトーマス・デヘント(ベルギー、ロット・スーダル) |
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表彰台でプロ3勝目を喜ぶアレクサンダー・モレナール(オランダ、ブルゴスBH) |
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ツール・ド・ランカウイ2022総合表彰台:2位ヒュー・カーシー(イギリス、EFエデュケーション・イージーポスト)、1位イバン・ソーサ(コロンビア、モビスター)、3位トースタイン・トレーエン(ノルウェー、ウノエックス・プロサイクリング チーム) |
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今回いちばん仮装に凝っていたマリオブラザース一行は投げ込みスポットを用意して選手からボトルとか色々もらっていました |
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モビスターが単年でガビリア獲得を発表「チームを代表する選手になりたい」 |
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大磯クリテリウムでQNリーグ併催 宮嵜と根本がリーダージャージを獲得 |
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序盤から積極的な動きのラバネロ住田(写真左)を追いかける N リーグポイントリーダー宮嵜(写真 中央・バトルマリンジャージ)達はペースを上げていく |
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宮崎(写真左から2人目)はゴールスプリントで集団前方、4位で入着しリーダー防衛に成功 |
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女子スポーツのスタート直前。写真左より筒井、根本、小林の各出場選手達 |
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終始、積極的な走りを見せていた筒井は、トライアスロンでも活躍する若手要注目選手の1人 |
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根本香織(Team 一匹狼)は3位でゴールし、リーダージャージを獲得 |
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N リーグのポイントリーダーの座を守り抜き、少し緊張した面持ちで バトルマリンジャージを重ねて着用する宮嵜 |
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Q リーグポイントリーダーの座を奪還した根本。アメジストジャージ授与式で笑顔があふれる |
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大人はもちろん、次世代を担うキッズやジュニア、そして女子の笑顔を支えるため、 楽しく真剣に戦える場の確保と継続が今後の課題となるだろう |
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大会主催のウォークライド代表・山根氏から副賞を受け取る N リーグポイントリーダー宮嵜。ホビー レースを通じた自転車普及を願う情熱が、大磯クリテリウム 10 年目に続いている |
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左からQリーグポイントリーダーの根本香織(Team 一匹狼)、Nリーグポイントリーダーの宮嵜博己(チームBMレーシング)、NWリーグポイントリーダーの大矢彩雲(ブラウブリッツェン U15) |
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Nリーグ中学生男子Nの対象レースとなる「中学生男子」には24名がエントリー |
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大会当日は朝から予想されていた雨の心配もなく穏やかな天候だった |
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リーダー奪還を⻁視眈々と狙うブラウ・ブリッツェン工藤(写真中央・⻘ジャージ) |
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ジャパンカップクリテ2連覇 エドワード・トゥーンスのトレック Madone SLR |
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「動きの哲学を生きている」ギヨーム・マルタンとのささやかな哲学対話 |
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エドワード・トゥーンス(ベルギー、トレック・セガフレード)と、トレック Madone SLR |
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旧世代Madoneのステム一体型ハンドルを使用していた |
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スペーサーを差し込みハンドル高さを上げている |
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クランク長は170mm。欧米選手としてはかなり短めだ |
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プロ供給用グラフィックが施されたクランクアーム。歯数は54/41T |
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Aeolus RSL 51ホイールとピレリのP-ZERO TLR(28c)をセット |
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ボトルケージはボントレガーの名品「Bat Cage」 |
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輪切りにしたチューブで計測チップを留めている |
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ハブはコゲル製品を使って回転チューニング済み |
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トゥーンスはジャパンカップ本戦でもMadoneをチョイス |
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スペシャライズド Diverge STR Future Shockを前後に備えたフルサスグラベルバイク |
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スぺシャライズド Diverge STR |
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リアホイールの軌跡を相殺するようにサドルの位置が動き、ライダーを路面の振動から切り離す |
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3年以上の開発期間を経たFuture shockリア |
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最初期のスライドリンク式プロトタイプ |
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エキセントリックBBでストロークを生み出したセカンドプロト。ダウンチューブ内蔵のエアショックで制御する |
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フレームポストの弾性をスプリングとして利用する方向を決めたプロトタイプ。現在の形に近づいてきた |
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DivergeのフレームにFuture shockリアを移植した最終プロト |
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リアのFutureShockを構成する部品群。左からフレームポスト、ダンパー、2つを繋ぐテンドン |
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エキセントリックBBを採用していた |
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ほぼ最終モデルと同じ構造のダンパー周り。テンドンの武骨さがプロトらしい |
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エアショックを組み合わせた最初期のプロトタイプ |
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あらゆる地形を走破するために生み出されたDiverge STR |
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あらゆる地形を走破するために生み出されたDiverge STR |
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あらゆる地形を走破するために生み出されたDiverge STR |
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あらゆる地形を走破するために生み出されたDiverge STR |
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あらゆる地形を走破するために生み出されたDiverge STR |
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かつてない路面追従性と運動性能を両立するDiverge STR |
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どんな地形でも路面の振動からライダーを切り離す |
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どんな地形でも路面の振動からライダーを切り離す |
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どんな地形でも路面の振動からライダーを切り離す |
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目玉となるリアのFuture Shock |
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コンプレッション調整ダイヤル 3段階から選択可能 |
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シートチューブ下部にフレームポストの固定部が用意される |
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ダウンチューブをストレージとして使えるSWAT |
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2022年UCIロードランキング発表 男子はポガチャル、女子はファンフルーテンが首位 |
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ジャパンカップのラスト14km独走 ポーレスのキャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc |
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ハンドルはヴィジョンのMETRON 5D INTEGRATED。幅は420mm |
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ラップ・マイ・バイクでカスタマイズしたELEMNT BOLTを、シリカのCHISELAマウントでセット |
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ワフーのエアロペダルを装備する |
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ニールソン・ポーレス(アメリカ、EFエデュケーション・イージーポスト)のキャノンデール SuperSix EVO Hi-MOD Disc |
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クランクセットはチーム仕様のグラフィックが施されたFSAのPOWER BOX。歯数は54/40T |
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リアカセットは11-34Tというワイドレシオ仕様 |
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メンバーの多くがヴィットリアのCORSAチューブラーを使用した。幅は28mm |
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サドルはプロロゴのDIMENSION。カーボンレール版だ |
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ジャパンカップロードレースを6位で終えたギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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1冊目の著書『自転車に乗るソクラテス』が出版されているギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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フランス屈指のクライマーとしての実力を日本の地で見せたギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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著書『自転車に乗るソクラテス』と共に写るギヨーム・マルタン(フランス、コフィディス) |
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グロータック EQUAL 軽量で制動力に優れる機械式ディスクブレーキをテスト |
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「情報共有が小国を強くする」 前U23TT世界王者プリースパイタースンが語るデンマーク躍進の秘訣 |
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舗装路でも優れた制動力を確認できた |
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ワイヤールーティングを考えたキャリパーの設計により引きが軽い |
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デザイン性に優れる点もお気に入り |
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ライダーの体重や好みに合わせたブレーキフィーリングが設定できる |
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パッドクリアランスは細かくセッティングできる |
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CW編集スタッフの高木はシクロクロスでEQUALを使用して、2シーズン目 |
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EQUALをテストしていく |
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ハードブレーキングをしても、制動力に優れる |
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グロータック EQUAL |
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ブレーキフィーリング調整システムを搭載 |
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パッドクリアランスは左右独立した無段階調整が可能 |
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ベスラと共同開発したブレーキパッド |
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フラットマウントとポストマウントの2種類を展開 |
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フラットマウント仕様の重量は136g |
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ポストマウント仕様の重量は136g |
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アウターケーブルやインナーケーブルなどが付属 |
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ブレーキケーブルは変形が少ないという特殊なハードアウターケーシングを採用 |
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インナーケーブルはニッセンが手掛けるスリックステンレスケーブル |
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モデル名がレーザーで刻印される |
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3mmの六角レンチでパッドの位置を調整できる |
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フラットマウント仕様にはポストマウント用のアダプターが用意されている |
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オフロードの斜面でもスピードコントロールがしやすい |
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スペシャライズド Turbo Levo SLにSoil Serchingモデルが登場 |
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